温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >175ページ目
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三重県の口コミ一覧
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昼間はいつ行っても混んでますね。行くなら夜の部もお芝居がある月曜か木曜の夜がいいでしょう。施設は古さを感じるところもありますが、お湯はいいです。露天風呂も広くて気持ちいいですよ。
JAFの会員証を見せれば300円引きになります。6人が参考にしています
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海洋深層水を使っているからか、保温性がとても高く、いつまでも身体が温かです。いわゆる「温泉」とは違う入浴感覚を是非楽しんでください。
入浴後の食事もGood!!でしたよ。8人が参考にしています
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リニューアルオープンに伴い行ってきました。全館ピカピカ、証明も更に明るくなってすばらしかったです。また、いつでも600円で入浴出来て値下げしたようです。とても混んでいましたが、従業員のキビキビしていていい感じでした。ホームページによれば100%「源泉掛け流し」毎分750Lの源泉を汲み上げそのまま排水していると書かれています。帰るときにフロントの女性に聞きました。本当に掛け流しのようです。なんせ捨てるお湯が37度もあるというのです。場所を教えてもらい実際お湯に触れてきました。そこでも湯煙モーモーで今度は家族を連れて是非行また行きたいと思いました。とても暖かく捨てるのはもったいないと思いました。
2人が参考にしています
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こちらの書き込みを読んでいたので、平日のお昼前の開店直後を狙いました。やはりガラガラでした。野天風呂の一番下のところにある生源泉が一番心地よかったです。鶯色のぬる湯、塩気と変わった臭いに特徴がありました。塩素の臭いは感じず。露天ではなくて野天ですし、雑木林のただ中にお風呂があるようなところですから、虫も多いでしょうし、葉もたくさん落ちてきますね。当日、虫はあんまりいなかったですけれども、葉は浮いていました。湯を溢れさせてゴミを排出する形式ではなく、底から回収する感じなので、浮き系のゴミはどうしても溜まり気味になります。湯の華と思われる茶色の泡と一緒に色々漂っていました。造られたところはありますが、ここの湯は野趣に魅力があるかもしれません。逆に言えば、そのような環境に魅力を感じない方には難しい内容かもしれません。なかなか力のある源泉が、大きい浴槽で楽しめるのが有難いところでもあります。
1人が参考にしています
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もくもくファーム内にあるのが、野天もくもくの湯です。
平日でとても空いていました。広い駐車場にはバス専用のスペースもあるので、
休日ともなるとお子様も含めて、大変な賑わいなのだろうと推測します。
800円でタオルとバスタオル付き。
こちらの温泉施設は造りがユニークです。ファームの他の施設に比べて、和風で雰囲気がなかなか上品です。
内風呂に1つ、露天部分には3つの浴槽があり、うち1つが「生源泉」使用です。
岩の階段を登ると旬を月替わりで楽しむ「四季の湯」。この日は林檎でした。
そしてもう一つ上が「木の葉隠れの湯」です。こちらは源泉をろ過したお湯を使用しているそうです。
「生源泉」のお風呂ですが、時間によって加温された源泉が入ってきます。
36.6度の湯温では、これからの季節肌あたりが冷たいからでしょうね。
お湯はうぐいす色。ナトリウム塩化物泉(低張性・中性・温泉)の、よく温まる泉質です。
お肌がしっとりとする感じがありました。
かけ流しではなく、放流・循環併用式だと思います。
こちらの施設では色んなことが体験できるので、それらで遊んだあと帰りがけにひとッ風呂!
という楽しみ方がお薦めです。
お土産が品数豊富でどれもこだわってみえるので、楽しいお買い物ができますよ。
ソーセージなどは勿論美味しかったですが、濃い豆腐がとても美味しかった。お薦めです!0人が参考にしています
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温泉博士を使用しての入浴です。
子供の頃、近所にあった「健康ランド」のような見た目です。
ちょいとふるぼけた感じがします。
内湯にはいくつかのアイテムバス、サウナ、アカスリコーナーもありました。
そして広い露天風呂。この露天風呂が他の浴槽に比べて少し熱めでした。
内湯の檜風呂には湯の花を集めるネットが付いていました。
常連さんによると檜風呂が「上がり湯」であり、そしていつもは「もっと熱い」らしいです。
アルカリ単純泉でツルツル感もあり、肌あたりは優しくお湯は上々だと思います。
ただ多くの皆さんがおっしゃるように、老朽化によるものか、清潔感が今ひとつでした。
浴室の鏡など使い物にならないほど、白い物(おそらくナトリウム成分)が付着していました。カランも同じです。
これらを見ると、「毎朝湯を抜いて掃除をしている」と明記されていたのですが、
浴槽の底のヌルヌルは、お湯の成分ですぐそうなってしまうのじゃなくて、
もしかしたら掃除不足なのかも・・・と疑ってしまいます。
古い建物でもきちんとお掃除していれば、清潔感を感じることはできるはずです。
14周年記念で11月30日まで、平日は開店から17時までなんと400円です。
しかもですね室内着やバスタオルは持参すれば、この400円で30分の岩盤浴もできます。
とっても利用し易い料金だと思います。
クチコミを見ますと、競合する施設が近くにあるようですね。
値段を下げて対抗するのは限界があるかと思います。スタッフ皆さんでお掃除に力を注いだらいかがでしょうか。
お湯もいいですし、もう少し清潔感があればお客さんが喜ぶと思います。1人が参考にしています
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榊原温泉は由緒ある温泉であるものの、いまひとつインパクトに欠ける印象があり、私には情緒面や泉質面において特段惹かれる面が見当たらなかった。某日帰り入浴施設に一度だけ入浴しただけであり、たとえ旅館の温泉施設に入浴したとしても、加温のうえ循環して塩素消毒を施された湯が注がれる大差ない程度の湯であろうとの先入観があったが、今回湯元温泉館の源泉を堪能したことで、良い意味で予想を裏切られた。
ここは日帰り入浴者にも積極的に門戸を開いており、豪華なホテルのロビー受付で遠慮がちに立ち寄り湯を請うといった、ある意味屈辱的な作法を余儀なくされることがないのは有難い。即ち、日帰り入浴者用の入り口自体が別にあり、施設の中では宿泊客と同一の温泉に入浴できるシステムなのである。良心的かつ商売上手な宿と言える。
尤も、日帰り入浴者は「まろみの湯」という施設を利用することになり、宿泊客専用の「天つ木の湯」などは利用できない。とは申せ、源泉かけ流し浴槽があるのは「まろみの湯」の内湯のみであり、宿泊せずとも榊原温泉の源泉を堪能できるのである。
入浴料金は1000円とやや高めの印象だが、入浴後にゆっくりとくつろぐスペースも用意され、そのうえ浴衣も貸してもらえるので慌しく入浴するのでない限り、損した気分にはならないだろう。健康ランドのようにマッサージ施設や飲食スペース、映画ルーム、あげくはゲームセンターなどといったそもそも温泉とは無縁の付属設備など皆無で、ただ畳の上でくつろぐことができるだけだけれど、良泉に浸かり、このような場所でゆっくり読書でもできるならば、すこぶる安上がりな実のある贅沢だと思う。
「まろみの湯」には二種類の浴室があり、毎日男女交代制である。先日私が伺った折には男湯が「もえぎ」と命名された浴室であった。ちなみに同日女湯の「むらさき」は「もえぎ」よりやや大規模な浴槽であるご様子。毎日男女交代制であるのは、宿泊客が滞在期間に二種類の浴室を経験できるように配慮したものであるらしい。
「もえぎ」には内湯に主浴槽とやや小振りな源泉浴槽、更に露天風呂がある。露天風呂とは申せ、屋根部分のある半露天とおぼしきものであるが、すぐ横を榊原川の清流が流れ、なかなか風情があるもの。ただ残念なことに、露天風呂の浴槽は加温された放流循環併用式で、源泉浴槽で体感できる浴感と芳香はない。
内湯の主浴槽も同様に加温・放流循環併用式だけれど、塩素系薬剤の投入はなく、アルカリ性単純泉だけに若干のツルヌル感を体感できる。
そして、ここの白眉はやはり源泉浴槽、32度の源泉が加温なし・消毒なし・完全放流式で利用されている。32度という湯温では夏場以外はおいそれと長湯できものではなかろうが、加温浴槽との交互浴を行うことによって、まことに効果的に温泉を味わうことができるのである。例えば、神戸の温泉銭湯である灘水道筋温泉などでの入浴法を想定してもらえればよい。
この源泉は無色透明で上品なツルヌル感と、確かな硫黄臭がある。源泉注入口の湯を手ですくってみると、湯の新鮮さと無駄に加工しない湯の素晴らしさを実感する。他の温泉地でもこのような温泉の利用法を実践してもらいたいものである。
ちなみに、源泉浴槽では自家源泉の榊原七栗の湯という源泉を利用し、循環浴槽では同湯の第二源泉を利用しているが、両者の泉質のものには大差ない模様。
泉質を重視し、のんびりとくつろぎたい向きにはお勧めの施設。榊原温泉の実力を垣間見せてくれた優れもので、再訪してもよいと思われる温泉施設のひとつとなった。9人が参考にしています
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湯冷めしない温泉は数あれど・・・
ここの海洋深層水のお風呂は、全っ然ん、湯冷めしません!
夏は、それが災いして?”汗”が引かないくらいです。
f(^o^)
露天風呂からの景色も最高。
昼間は、露天風呂か湯上りにウッドデッキに出て眺める天狗倉山が素晴らしいです。
でも、夕方から夜にかけての景色がお勧め。
お風呂の上にあるレストランで、冷たいビールをグビッ!と呑みながら眺める尾鷲湾の夜景は最高ですよ。
風呂あがりもポカポカで湯冷めしないから、ついつい呑んでしまいます。
ちょっと褒めすぎかもしれませんが、【マイナス要因】もしっかりチェック
①風呂上りに飲んで帰る時、公共交通機関がない!
(飲んだら乗るな?シャトルバスがあればなぁ。)
②夜のレストランのスタッフの挨拶(笑顔)がイマイチ
(特に素通りする時?素っ気ないです。)
③露天風呂は男女2つづつあるけど小さい
(湯船をもう1つ置いては如何?)
~ でも、お風呂のスタッフの元気な笑顔に免じてOKとしましょう。「また行きたい」という気になる温泉です。 ~8人が参考にしています
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実は榊原温泉の違う日帰り温泉施設を利用したおり、その塩素臭にまいりまして、同じ温泉郷の旅館なのだから 同じように塩素いっぱいだろうと思いこんでおり、足が向かなかったのですが、くちこみにてこちらを知り 行ったしだいです。
1000円ですが浴衣を貸してくれます。当日は女湯が「むらさき」で なんとプールのように広い内湯浴槽があり、加温された湯がまんまんとありました。加温されていてもほのかに硫黄臭もかんじられます。その横に10人はゆったり入れる源泉浴槽がありました。32度ほどですので、温冷交互浴にて湯を楽しみました。
まろき湯のごとく、ローションのような温泉にて硫黄臭さえ感じられます。本当にのんびりできます。
階段を下りていくと露天風呂がありましたが、かなり加温されて熱いです。建物の下には小さな川があり、マイナスイオンいっぱいです。榊原温泉を見直すと共に、リピーターとなってしまいそうです。7人が参考にしています
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23号線沿いで、わかりやすい。
イオンの向かいだから
お買い物のついででも行けます。
駐車場も広いです。
夜遅くまでやっているので
残業しても行けます。4人が参考にしています





