温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >174ページ目
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三重県の口コミ一覧
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昨日、「多気の湯」に家族で行ってきました。
新しくてとても綺麗でした。
露天風呂も広くて色んなお風呂がありました。
露天風呂に大画面のテレビのあってびっくり!
料金も安いし、すいていて、穴場としてお勧めです。
施設内にフィットネスクラブがあって、
無料休憩所では、映画が放映されていていい感じでした。
0人が参考にしています
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私は東京在住なのですが、隣接するショッピングモールに仕事がありましたので仕事の帰りに寄ってみました。
内湯も露天も平日夕方のせいかお客さんも少なくじゅうぶんな広さに感じました。
肝心のお湯はさらさらした無色透明なお湯で 『ちょっとぬるいかな』 と思いましたが、ゆっくり入っていると体の芯から暖まってきます。
体への当たりも柔らかく、なかなかいいお湯です。
関東ですと、鬼怒川温泉のお湯に似ている気がしました。
近くにこんなお湯があればいいのにな・・と思いました。
6人が参考にしています
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ここは温泉施設ではありますが、実際の状態は銭湯の雰囲気に近いです。
お客さんの大多数が地元の方のようです。で、会話の内容も銭湯のノリです^^
温泉の方は一応掛け流しとうたっておりますが、温度調整のため加温循環してます。
ろ過はしていないようです。正確には循環併用なのかもしれません。
この辺はちょっと微妙な感じです。塩素の使用量はかなり少なく確認出来ないレベルでした。
日が暮れてから行ったので色目は不明、つるぬる感有り、黒い湯の花有り、香りほとんど無し。
といった感じです。インパクトはあまり無いですが、肌当たりは悪くなく、万人受けする
タイプかと思います。
水風呂は温泉水ではないですが、循環はしておらず、蛇口を止めるとため湯に、出すと掛け流し
になります。塩素が強烈な水風呂が多い中ここのは使えます。主浴槽とサウナだけでは
すぐに逆上せてしまうので、使える水風呂があるのは助かります。1人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
うかつでした・・・
今回で2回目の宿泊となりますが、
前回宿泊時は部屋風呂を満喫してしまい、内湯には行かなかったのです。
今回は内湯も浸かりました。。。
小型源泉風呂!いいです!
他にお客様も居ませんでしたので、小型源泉風呂の中心部にある
湧出口からそのまま飲泉してみました。美味いです。
途中から数人のお客様が来られ源泉風呂を確認するのですが、
皆様同様に「冷たい・入れない」が多数なようで
私としましては、この温くヌル湯を独り占めできた次第です。
30分源泉→沸かし5分→30分源泉です。湯上りの小型タオルもヌメヌメです。大型浴槽の沸かし湯も塩素臭はなく、単純にゴミ類を濾過する仕組みではないかと思われます。濾過用の循環+沸かし湯かけ流しの様子です。
源泉かけ流しの部屋風呂ですが、温度調節が出来る仕組みとなっています。23時で内湯が終了しますので部屋風呂があることは有難いです。7人が参考にしています
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料金が1000円というのはともかく、2時間と時間が区切られておりますので注意が必要です。
そんなに長く入らないという方には別段問題ではないですがね。
ここはぬるめの源泉風呂がありましてここが良いです。逆に沸かし湯の方は循環か併用の様でして、
こちらをサブにして源泉風呂をメインという入り方が良いかと思います。ま、拘ればの話ですので、
基本的にはお好みで十分だと思います。
しっかりとしたつるぬる感を堪能出来る泉質で、見た目とは裏腹に体感的にはインパクトのある泉質です。6人が参考にしています
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料金的には安めの設定で、手軽に榊原温泉を利用出来ます。つるぬる感自体も
「湯元榊原館」や「清少納言」より高いです。
ただし塩素臭がけっこう強く、特に内湯はよろしくありません。
露天は掛け流し併用のようで、塩素臭も弱いのでこちらの方が良いです。
アイテム的には十分でして町中のスー銭と比べても引けはとらないと思います。
正直なところ、こんなものかなというのが感想です。きちんとした榊原温泉を
味わうのならば「湯元榊原館」の源泉浴槽をお薦めします。3人が参考にしています
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真冬の平日の昼頃からの入浴。亀山あたりで早目の昼食を済ませて、空いているはずのランチタイムの入浴狙いである。人気の施設ゆえ、混雑が懸念されるが故の措置であったが、正解だった。目当ての露天風呂は1人または2人、後半は多くなって5人ほどの入浴。湯口近くに陣取ることができた。
ここはエントランス周りから畳敷きの脱衣所まで、いい感じに設計されていると思う。特に男女の動線が別れるところに目立つように時計を配し、「湯上り時刻」の相談ができる点など心憎い。現に、時計を見ながら「○○時にね」と打ち合わせるカップル(まあカップルと呼ぶにはご高齢かと思うが)を数組目撃。
湯は内風呂1つ大浴槽、露天風呂も1つの中浴槽といった形で、どちらも手付かずのかけ流し。緑色がかった優しい単純泉である。アルカリ性ゆえか肌触りは少しつるつるする。秀逸なのは露天の方で、浴槽が小さいために湯の鮮度が勝っており、明確なモール臭が見事である。湯口近くではほのかな硫化水素臭も感じることができた。恐らくはこちらの臭いはあっという間に飛んでしまい、湯口から離れるとモール臭のみが感じられるといったところか。ややぬるい湯であり、長湯可能。オーバーフローも多く、何一つ文句なし。
強いて言えば、すぐ近くを電車が通過するため、風情がない点。屋根の類がまったくないので雨天や夏の炎天下の入浴は二の足を踏む点ぐらいか。前者は致し方なしとして、後者は改善をお願いしたいところである。0人が参考にしています
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『100%源泉かけ流し』の良泉とのことですが、設備的には
内風呂1、露天風呂1のみで洗い場も15くらいで少な目。
~事前に情報収集せずに行ったこともありますが、サウナ好きの自分には、やや不満が残りました。
良質の温泉のみを、じっくり楽しみたい方には良い温泉かも知れませんが、自分のように色々な種類の湯を楽しみたい者には不向きかも。
また、他の方の口コミにもあるように、湯には細かい浮遊物が見られ
(湯の花らしいとのことですが)単純に見るとごみ混入と思ってしまいます。
・・湯の花であれば、誤解のないように(気持ちよく入泉出来るように)表示された方がよいと思います0人が参考にしています
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当方名古屋に40年弱住んでいる者ですが、丁度小学生位の頃、月1,2回程度親に連れられてよくここへ行った覚えがあります。上記の玄関の写真を見て先ず驚きなのは、あの看板当時もあったなと言う事。また、子供なりにもいまいちなじめなかった事を別の方が最近のコメントに書いることにはさらに驚きました。
『排水が悪いのか、洗い場で身体を洗おうとすると、排水仕切れず堪っている汚水の中に足を浸けて洗うことになる。』
まだかよ・・・と。20年以上前の話ですからね私の体験は。古すぎるゲーム機も、怪しげなみやげ物を収めたショウケースもまだあるのかよ・・・と。唯一違うのは券売機ができたことなのか。
色々しましたホントここでは。確かトラみたいな動物もいましたよ外に檻があって。電気がついていない薄暗いホテルのプールで泳いだ事もありますし。ほんっとに変ってないんですね・・・。
あの頃の強烈な印象もあって、私は大抵の温泉は平気ですし、今も温泉が大好きなんで色々行っておりますが、
今さらですけど、温泉はいいですよ。それだけは他の方同様確かにそう思います。効能云々はさておき砂利風呂といい、温度と言い、特に夏は窓を開けている時なんかは田んぼから吹く風が心地よかった。とにかく、こういう楽しみ方もあるのかと思わせてくれる貴重な場所ではありますよ。一見の価値はあります。6人が参考にしています
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木曽崎ゴールデン温泉を後にして、折角の「三重」なので、もう一湯をと言う事で、R23を南下「津」の市街地からR163に入り西へ、勿論今回も「nifty温泉」伝いですので、自分の趣向に合う温泉と言う事で、何軒か日帰り施設も在る様ですが、こちらを狙い撃ちで、寄って見ました。
場所は、久居市榊原(さかきばら)、伊勢道の「津」でも「久居」どちらからでも、あまり距離は変わらないのかなと、長閑な山間にあり、そんなに大規模な温泉卿でもないと、感じました。
温泉施設自体は、名門の大変立派なお宿でございまして「大浴場を日帰りでも入浴出来ます」系でございますが、宿泊客とは別の玄関があり、旅館施設の手前右手に「日帰り温泉 湯の庄」の大きな暖簾が、掛かった方から入ります、入浴料は「大人1,000円で、2時間(浴衣・手ぬぐい付き)」です、滞在時間は「券売機で券を買ってからの2時間」となります、帰りに気がつきましが「1,500円」で、旅館部分の6階にある「展望露天風呂」も入れるコースがある様です。尚、日帰りの入浴時間は「9時~18時」までです。
初めて来た旨を告げますと、館内の説明をしてくれます、まず「下駄箱(100円リターン)」に履物を預けて、次に、直ぐ隣りの「日帰り入浴用の脱衣所(100円リターン)」で浴衣に着替えます、それから階下にある「浴室」へGoでございます。浴室の脱衣所には「籠」しかございませんので、ご注意願います。
さて風呂場の方ですが「ホテルの大浴場」では、この間「どえらい目」に遭ってしまい、どこぞの会員制は言いませんが「一緒にするな」みたいな、私の趣向的に、より本格的な温泉が楽しめる施設です、榊原温泉の中で、唯一源泉を2本、保有しているとの事です。
昨日は「むらさき」という浴室でございましたが、「加温循環ろ過の主浴槽」と「ど源泉掛け流し源泉浴槽」また、浴室奥には、川面を眺められる「半露天風呂」もあります。
温泉の方は「アル単」でございますが、浴感は、しっかりとした「ツルヌル」で、やさしい「硫黄系」の芳香が致します、色については「三重の温泉」は、濃淡はありますが「お茶」の様な色をした温泉が多い様な気がしますが、こちらについては、無色透明です。源泉にじっと浸かっておりますと、少しですが「気泡」が、纏わって参ります。いわずもがな「余計な奴の臭い」は致しません。
32度の源泉浴槽と加温された主浴槽と半露天を絡めて、私の好物である「冷温交互浴」となるわけですが「2時間で帰れってかぁ~。」みたいな「極上の交互浴」を堪能致しました、時間があれば、「また千円払ってでも、2時間延長しようかなぁ」と思いました。
もしここに泊まったら、寝る間を惜しんででも「浴室に居るんじゃないか」と感じた次第です。
しかしながら、どうも「泊まり」で来ていたのかな、ひとりお客さんが「ぼやいて」いたのですが、やはり「日帰り」で大浴場を昼間開放している関係かな?脱衣所の洗面台周りなんかが、突散らかっており、確かに「宿に着いて、さぁ!ひとっ風呂と思ってきたら、これどうやろ?」と思え、それは「施設側」だけの問題では無いと、私は思うのですが、すこし残念ではございました。「2時間の枠」を付けるのは、回転だけの意味合いでは、無いだろうと感じました。良い温泉を提供する施設は、大事に浸かりたいものです。
次訪れる時は、6階の展望風呂に行ってみたいと思います、って必ずまた来ます。9人が参考にしています



