温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >793ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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お盆で、鹿児島へ帰り母と家族で山川へ行ってきました。
砂蒸しは、初めてでしたが最高でした。但し、入浴が砂を落とすだけのものでしたので、後で近くのヘルシーランド露天風呂へ行きました。2つが一度に利用できたら最高です。1人が参考にしています
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奇跡的?にお盆休みに宿がとれ、憧れだった黒川温泉・山みず木に宿泊してきました。まず、玄関からして、これまで宿泊した温泉施設と比べてとても落ち着きと気品がありました。そして、楽しみにしていた露天風呂。女性用2つ、混浴1つ計3つの露天風呂すべて制覇しました。混浴は夜9時すぎにこっそりと・・・少し勇気がいりましたが(汗)期待していた通り、川のせせらぎを楽しみながらゆっくりと満喫することができました。景色も良く、夜は満天の星空も眺めることができました。黒川温泉街から少し離れていますが、行ってみる価値アリです♪
夕食は、口コミや雑誌からそんなに豪勢な雰囲気を期待しておらず、土地のものを使った郷土料理みたいなのかな?と思っていましたが、馬刺しや肥後牛も出て、料理のタイミングも良く、とても満足しました。今回は残念ながら露天風呂付きの部屋は取れなかったので、ゼヒいつか別の部屋にも泊まってみたいと思わせる、とても雰囲気の良いお宿でした!2人が参考にしています
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龍門滝乃湯に行こうとしたら、季節柄周辺一帯に路駐が延々と続いていて断念。急遽玖珠IC近くの共同湯、みしま温泉に目的地変更しました。
こちらは「大分の極上名湯」(ISBN 499017691X)にも紹介されている泉質の良さに定評のある施設ですが、8/14の昼下がりだというのに女湯の利用者は3-4人。落ち着いて利用できました。
・建物
1998年頃出来たらしいですが、お掃除もお手入れも行き届いていて真新しい施設に見えます。
・脱衣所
私物は蜂の巣状の棚、篭、ロッカー(有料 \100)を利用して収納。洗面台が2台あります。
・洗い場
シャワー付きカラン3基。一部源泉を使用しているのか、お湯はちょっとつるつる感がありました。髪の仕上がりもしっとり。シャワー・カランの切り替えスイッチに止水機能があって、適温・適量のまま止水できるのがとても便利でした。床は岩張りで趣があります。
・湯船
内湯1+露天1。いずれも3-4人サイズの岩風呂。露天は塀で囲まれていて開放感は今ひとつですが、山が見えて綺麗だったです。男湯は隣家の2階から丸見えだったそうですが、女湯の方はどうだったか定かではありません。
あと、別棟に家族湯もあって、子連れのファミリーが利用していました。
・お湯
単純泉ですが、黄色っぽくってつるつるした肌触りでモール泉の特徴が出ていると思いました。露天の方がつるつる感がより強かったように感じましたが、「大分の極上名湯」で触れられていた「重曹の感じ」というのはよく判りませんでした。内湯・露天とも掛け流しだと思うのですが、特に内湯は豪快にオーバーフローしていました。
・無料休憩室有り。4-5人サイズ。畳張り。テレビ有り。窓の外は田園風景で和みます。
家のお風呂が3倍になった程度のこぢんまりとした共同浴場ですが、その規模のお陰かお湯の利用の仕方は贅沢ですし、新しくて清潔な感じなので気持ちよく利用できます。お湯は肌当たりがつるつる・スベスベで気持ちがいいですし、美肌効果もしっかりと感じられます。石けんで体を洗ってから温泉に浸かるとより一層透明感とスベスベ感が増すように感じられました。
温泉街と温泉街の間に1件だけぽつんとあるので、ある意味秘湯だと思います。利用者は私以外地元の方ばかりで、小規模ながら地域に愛されている温泉だということが伝わってきました。12人が参考にしています
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その昔、皇族の方が泊まったホテルだとか。4種類の風呂が楽しめるとの事で楽しみに行ったが、少し時間が遅く受付の方の親切心で一箇所だけ入ってきました。大浴場を貸しきり状態で楽しめたこともあって、気分よく入ることが出来ました。
1人が参考にしています
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宿の雰囲気、お料理、お風呂、従業員の方の対応、
とてもよかったです。
カップルなど少人数でのんびりするのにぴったりです。3人が参考にしています
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柏、越谷のゆの華ときて、福岡のゆの華にも行ってきました。サイトは繋がっていませんが、内装やコンセプトなんかは同じです。
湯は、いろいろあるので楽しいです。柏店などと違う点は、露天が広々しているところですかね。壷湯、足湯などがあるのが良かったです。
ただし、なぜか水風呂がぬるく、屋内の湯もぬるく、サウナもぬるいのがちょっと残念でした。逆に柏店などは露天風呂が熱すぎるのですが・・・。
福岡の繁華街、天神の近くということで、今後福岡旅行の時は通うことになりそうです。200円で会員になると、入浴料が650円になり、その他様々な特典が得られるようです。それと、営業時間が終日午前3時までになるということです。0人が参考にしています
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1 とにかくでかい。施設の充実度では、
日本屈指のスパではないでしょうか。
それだけ移動が大変。
2 お湯も別府八湯の一つだけあってよかったです。
棚湯をはじめ、つくりも素晴らしいです。数も豊富。
自分は樽湯にはまりました。
ほとんどの湯が源泉かけ流しではないし、
リゾート丸出しの施設に賛否両論あるかもしれませんが、
棚湯から眺める景色の良さに心底くつろげました。
ぼーーっとできます。
3 HANA館に宿泊。部屋もきれいで広々。バイキングも
十分楽しめました。2人が参考にしています
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鶴霊泉で1時間まったりと過ごしてからこちらへ伺いました。鶴霊泉と同じく国道323号線から逸れた少し分かり難いところにあります。
鶴霊泉(源泉温度36度)もかなりぬるく感じたけれど、こちらは32.9度と更に低く、お湯というよりはあたたかい水という感じです。窓に沿ってL字型をした浴槽は源泉のみ(約10人サイズ)・源泉と加温湯の混合湯(約10人サイズ)・加温湯(2人サイズ)の3つに分かれています。浴槽の底からお湯が投入されていて、源泉のみ & 混合泉の部分では炭酸成分が湯の表面でぷとぷちとはじけているのが観察出来ますし、しばらく入っていると肌にも泡が付いてきます。湧出量は80l/分と決して多くないのですが、床をざーざーと洗う掛け流し量を見ているともっとあるような印象です。行政は循環利用を勧めたそうですが、経営者は昔からの掛け流しにこだわって営業されています。
朝9時からだと\700、午後3時でも\500と九州の相場からすると料金は高めなのですが、訪問時は平日の15時過ぎだというのに女湯だけで20人程度は居るほどの地元の方に支持されています。一番人気は源泉浴槽で身を置く場所を見つけるのが大変。特に飲泉用の蛇口があるところには常連とおぼしきおばあちゃん達がどっかと腰を据えていてなかなか近づくことが出来ません。1度だけ場所が空いた時にすかさず駆け寄って温泉を口に含んでみると、柔らかい口当たりにほのかに甘い香りを感じるような気がしました。入湯した人は10lまで無料で持ち帰ることも可能です。
しかし、ここの温泉は皆さん滞在時間が長いです。お話を聞いていると4時間もいる猛者も。確かに暑い暑い佐賀・福岡の夏にはこの水のような温泉が本当に心地よい!それに窓の下には川が流れていて(写真参照)見た目も涼しげ。広い休憩室には食べ物持ち込みもOKなのでゆっくりと過ごすのにぴったりです。私たちも3種類の浴槽を行き来しながら2時間ほど滞在させて頂きました。
微温湯とはいえ、鶴霊泉と合わせて合計3時間も入浴していたのでさすがに少し湯疲れしましたが(ラジウムのせいもあり?)全く不快な感じではありませんでしたし、肌も色白感が増していました。肌への効果は一時的なものだと思っていたのですが次の日鏡を見てびっくり。日焼け部分の色が和らいで、日焼けしていない部分とのコントラストがかなり浅くなっています。更に、数年前から悩まされている日光アレルギーによるデコルテ部分の炎症もかなり緩和されて健常な肌に近くなっています。目立つ部分なので皮膚科でお薬を処方して頂いているのですが、痛みには効いても赤みには効かず、人から「どうしたの?」と訊かれるのが苦痛でした。普段の温泉通いでも赤みは消えずすっかり諦めていたので本当に嬉しかったです。こちら単独の効能か鶴霊泉との相乗効果かどうかは不明ですが、夏の間は何度かお伺いしたいです。
・脱衣所は広くてゆったり
・鍵付きロッカーは有料(\100)
・カラン5基(内温水シャワー付き1基のみ)19人が参考にしています
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古湯・熊の川という温泉街は、福岡市西部から高速を使わずに行けてしまうとっても近い温泉地。けど国道から温泉街に通じる道は車がすれ違えないほど狭くて「入って行き止まりだったら…」との不安が拭えずメインの旅館街には訪問出来ずにいました。その話を唯一の温泉繋がりの友人にしたところ、夏には絶対このエリアがお勧めということで親切にも連れて行って頂けることになりました。
国道323号線から枝分かれする細い150mほどの下り坂を滑り落ちるように降りた川沿いに数件規模の旅館街がありました。車の方向転換がちゃんと出来るぐらいのスペースもあります。旅館はいずれも和風の造りでこぢんまりとした古き良き旅館街という風情です。
鶴霊泉の立ち寄り入浴専用の入口をくぐると、上品な女将さんが迎えて下さいました。浴槽だけでなく洗い場の下からも温泉が湧き出ているとのこと。奇跡的な立地です。
銀の鞍さんの表現は言い得て妙で、石清水のように透明度の高いお湯で底に敷き詰めてある砂とのコントラストがとてもきれいです(写真)。入ってみたところ、足下湧出量は体感出来るほど大量ではないようで、時折ぷくっぷくとはじける泡で「ああ、出ているんだな」と確認出来る程度です。写真手前に位置する加温泉から流入するお湯と奥の湯口から注がれているのがほとんどのようなのですが、他では見たことの無いような繊細な透明感でした。
源泉温度は36度と正にこの季節にぴったり。肌当たりがやさしくてしばらく浸かっていると指の間が少しヌルヌルしてきます。飲泉も可能で、癖が無くて柔らかい口当たりです。こぢんまりとした施設なので混んでいるとくつろげなさそうですが、お伺いしたのが平日のお昼頃だったので貸し切り状態。1時間ほど堪能させて頂きました。微温湯なのですが、体はじんわりと温まり、肌は透明感が出てさらっとしていました。
廊下に塩素投入と循環利用との表示がありましたが、塩素は全く感じられませんでしたし、循環も加熱浴槽のジェット利用程度なのかな、という印象でした。いずれにせよ浴感・浴後感に影響するような使用状況とは思えませんでした。今度は家族を伴って是非再訪したいです。
その他;
・脱衣所は3-4人サイズ
・鍵付きロッカーは有料(\100)
・シャワー付きカラン4基(内2基源泉使用)
・アメニティには地元化粧品会社の化粧水・美容液・ピーリング剤も有り
・自販機の飲み物は通常価格
・近所にある本家池の家の白玉饅頭は甘さ控えめで美味15人が参考にしています
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まず、男湯と女湯の違いが甚だしい。これは、どこの温泉でもそうであるが、ここもその違いが著しい。
広さから、湯船の種類まで、最初から女性をターゲットにして
いることはわかっているが、それにしても差がありすぎる。
泥湯が売りらしいが、泥は冷たいし、石油ポリバケツのようなものから継ぎ足すし、風情が台無し。
それから、職員の女性の方が、入ってきて泥を流すは、泥を継ぎ足すわと10分以上ウロウロ。これは問題でしょう。女湯におじさんが仕事で入ると考えてください。
とにかく、今後は行かない温泉ですね。1人が参考にしています






