温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >748ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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2月3日にいきました。
だんご汁定食美味しかったのですが、1200円に値上がりしていてなんだかショックでした……。
お湯は素敵でしたよ。1人が参考にしています
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温泉街からちょっと離れた場所に位置する宿で、建物の古さが目立つのは否めない。逆にそれが落ち着いた雰囲気を醸し出すという利点も有しているとも言える。
接客や料理などはそれなりの水準であるといえる。部屋に関しても特に可もなく不可もない所だろう。場所柄特に絶景ではなく、かといってそれ程興醒めする程のながめでもない。ただ目の前に建つマンションは景色にとって少々邪魔な存在である。
肝心の温泉であるが、100%源泉掛け流しでないのはちょっと残念では有るが、特に問題が有るとは思えない。数回入るうちに荒れてガサガサだった手の平がつるつるになった程の泉質で、美肌効果抜群であると思われる。
内湯の広さはまずまずで湯温も適度である。ゆっくりと手足をのばせるのが嬉しい。ただ滝のように流れる湯の音が結構うるさく、中にいる者どうしの声が聞き取りにくい。逆に当事者以外には殆ど聞き取れないのは好都合であるとも言えるのだろう。
露天は植木に囲まれて趣が深く、気持良く入る事ができる。特に夜は星空が眺められるのが良い。雨が降っても雨宿りができる屋根が有るのでさほど困らないのだが、簑傘などを用意してあれば趣も深くなると思う。
ただ、隣接するビジネスホテルの客も入りに来るようなので、時間帯によっては落ち着かない事も有る。最近数が増えて来た貸切湯などを設けて、これを宿泊客優先にすればばもっと利用者が増えると思うのだがどうだろうか。1人が参考にしています
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2月12日連休の中日、多くの観光客が訪れていた小浜温泉で夕方になって貸切湯を捜すという無謀な事をした。実は以前宿泊した事のある宿何件かに電話して確認してみたが何れも宿泊者が多いという理由で断られてしまった。それでもなくて元々聞くだけは無料だと、貸切湯の看板を出している宿を散歩がてら訪ねて歩いた。
4時を過ぎたばかりではあったが立ち寄り客は鼻から相手にしない宿、丁寧に断る宿を経て3件目に訪ねたのがホテル「ゆのか」である。
ロビーに入ると係員がすぐに応対してくれ、貸切湯が利用出来ないかと尋ねるとすぐにフロントで予約時間を確かめてくれた。19時に空きが有るというので予約をお願いすると快く受け付けてもらった。その手際の良さには好感度が高い。
予約時間になり屋上の風呂に行く。板張りの廊下を通り数段の階段を登った所に貸切風呂が有る。今回は丸太の湯を利用した。
脱衣場はそれ程広くはないが、こじんまりとまとまって、清潔感も有る。前客が利用してから僅か十分程だが掃除も行き届いていた。
肝心の浴場は適度な広さの洗い場と2メートル四方はある湯舟が有り、天井は文字通り星空、正面はオーシャンビューの空間である。目隠し用のカーテンは有るが、それを使う事がかえって不自然なような気がした。相方も扉を明けた時はあまりの開けっ広げに一瞬驚いたようだが、その開放感に満足して湯につかった。
空を見上げると星が綺麗で、その星空を横切る光(人工衛星か?)まで見られ、しごくご満悦であった。所有する源泉の湯量も豊富で温度も丁度良く、ゆったりとした時間を過す事が出来た。
温泉だけではなく、係員の対応も好感度が高いので小浜温泉を訪れる人にはお勧めしたい。私達も次は泊まってみたいと話しながら宿を後にした。4人が参考にしています
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24時間営業なので、行く時間を気にしないでいいのが好きです。
温泉の蒸気で蒸し料理が作れるのもグー♪
ただ入浴者のみが利用可とのことなので、
一度他のお風呂に入って蒸し器だけを使おうとして失敗しました。。
休憩所は屋根のある小さな所だけなので、
天気のいい日は豊礼の湯の休憩所方が陽の光が浴びれて好きですね。
この辺りには「くぬぎ湯」「豊礼の湯」「裕花」等が入浴者に
蒸し器を開放しているみたいです。
「裕花」は野菜と卵にしか使えない?かもです。0人が参考にしています
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素晴らしいの一言です。
みぞれ交じりの雨が降る中、スタッフの方が外で客の到着を何時間も待っていました。
洋館に宿泊しましたが、調度品はどれも素晴らしく、二階は純和風。アメニティや部屋の設備も充実していて不自由を感じませんでした。
7つ位あるお風呂はすべて貸切にでき、目的のお風呂が使用中でも、他のお風呂がどれか空いてるといった感じで、温泉三昧を満喫できました。 一番大きな露天は20人は入れるかという大きさで、これを貸切にできる贅沢は格別です。
夕食は母屋の食事処で。土地のものを使った野菜中心のメニューで、味付けは少し濃い目。量は食べ切れないほどで勿体無いくらいでした。 料理の味も然る事ながら、スタッフの仕草、料理を出すタイミング、喋り方、どれをとっても良い感じでした。
広く、なるべく自然のままを残した敷地の中に、ぽつりぽつりと茅葺の離れや母屋・・・ まるで古き日本の原風景にタイムスリップしたかのようでした。
何処かの、流行に乗って、「とにかく露天付離れを建てました」と言うのとは訳が違います。
敷地内にあるバー散人居も超おすすめです! シガーや地下にワインセラーもあって、長い夜を愉しむワインを選んで頂きました。
夜半から本格的な雪になり、車のガラスが凍ってるのではないかと思いましたが、チェックアウト時には、スタッフの方がお湯をかけて溶かしてくれていました。
ハード面は言うに及ばず、スタッフの方の親身な心遣いに、日頃の忙しい毎日で、忘れかけてた優しさを思い出せた宿でした。0人が参考にしています
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露天つき離れということで泊まってみました。一棟に二部屋の離れ風でした。部屋つき露天はこじんまりとしていて、柵で囲まれて景色というものはありませんでした。
夕食・朝食とも食事処で。個室ではなく隣のテーブルの子供が騒いで、こちらはどうと言うことはなかったのですが、子の供親御さんが気まずそうだったので、逆に心苦しかったです。
料理は独創的なかんじでした。
夜は母屋のバーでくつろげました。バーはとても良かったすね。
全体的に従業員の数が多くて、サービスはゆったりと行届いていたようです。
料金から考えると、まぁまぁ~ちょっと高いかも の印象を受けました。
自衛隊湯布院駐屯地の横の小さな路地を抜け、坂を登った処にあるので少し解かりにくいので注意0人が参考にしています
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主人のホスピタリティは極上です!
3人が参考にしています
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「ほんとにここか?」と驚くほどの急勾配の狭い坂を登り、施設に着くと、駐車場は奥の札書が・・。「ここ?」と建物と見晴らしの非常に良い崖の間の凸凹道を進むと「ロープの中に停めて下さい」と心細くなるような注意書きが・・・・。こういうの大好きなんですわ。
靴を脱いで、仕出し屋の二階の廊下で説明を受け、扉を開けるとまた急坂が!
グリップ力の期待できないスリッパを履いて(ちなみに、皆さん整理整頓して脱いでいました)凸凹道を登ると視界が開け、別府の町並みと別府湾が一望でき、ひと感動。同時に噂の金鉱の蒸し湯の盛大な蒸気の奥に青湯の露天2箇所と滝、簡素な脱衣所が現れ、また感動です。
源泉温度101℃超の湯ですが、露天は大きく、気温も低めであったためか、噂にきくような熱さはなく、むしろぬるい湯温でした。
白濁しかかった青湯は神和苑と同じ匂いであるように感じました。味は塩味。上段の露天の滝に近い所は浅くなっており、寝そべるのにちょうど良い深さと広さでした。湯上りはしっとりとし、ぽかぽか感が持続しました。
蒸し湯は坑道(?)に小屋を連結させた作りで、ぽっかりと口をあけた漆黒の闇の奥から音も無く、それでいて大量の噴気がでており、鍾乳洞のような所が怖いビビリ屋の僕は2メートルの距離を置いて楽しみました。穴には当然、立ち入りを拒む柵がはられているのですが、隙間が微妙に出入り可能な幅なのがにくいね。
滝があったので、修行もしてみましたが10秒程でギブアップ。己の馬鹿さを追い出すことはできていないようです。
料金は1260円になっていました。
もともとは仕出し屋さんの個人所有の風呂を開放したとのこと、あの定食とこの湯でこの値段。文句なし。
ちなみに、湯に落ち葉や虫が浮いていましたが、自然の中に加工されていない本物の温泉があるという、ありがたい状況です。目くじら立てるより、そこに感謝し、入浴できるラッキーを喜ぶほうが、楽しいし、幸せだと思います。
次は景観の湯に入りに行くぞ! (2月11日入湯)1人が参考にしています



