温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >483ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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内湯からも脱衣所からも展望露天風呂からも眺めは最高(^^)開放感があり良い日光浴が出来ました。少しトロミのある無色の湯で内湯はそれほと感じなかったけど露天風呂はかすかに塩素臭あり。加温あり循環ろ過式。脱衣所にトイレ、ドライヤー完備。
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筑後川温泉郷で湯巡りをしようと思い立ったものの、当初は桑之屋さんへ行くつもりはありませんでした。けど事前調査で念のためHPをチェックしたところ、「2008年に新しい温泉をボーリングし、さらに泉質がグレードアップ」のフレーズを発見。気になったので湯巡り1湯目にお伺いすることにしました。
杷木ICに着いたところで念のために立ち寄り入浴の可否を確認。幸い大丈夫ということでしたので、花景色さんや清乃屋さんを横目で見ながら旅館街の1番奥(西側)にある桑之屋さんに向かいます。
平日の昼時というのに、意外にもホテルは賑やか。この日は桑之屋さんだけでなく、ほかの旅館も老人会でゆる~く賑わっていました。
昭和チックなフロントで料金を払い、すぐ左手にある大浴場へ。
浴室のドアを開けるとはっきりとしたたまご臭がふわっと香ってきたので、これはいいお湯に違いない!といそいそと脱衣を済ませて中に入りました。
内湯は水色を基調としたタイルのちょっと素っ気無い感じの浴室。湯船は仕切りで工夫することであつ湯とぬる湯に分かれています。一方、露天風呂は平成な感じのする和風テイストの岩風呂。湯量が豊富なのか、どちらの浴槽からも、たまご臭が漂うお湯がザバザバと贅沢に掛け流されていました(画像)。このお湯、肌触りはヌルヌル・すべすべ。いかにも「美人の湯」です。触れたときのインパクトが強いので、湯口や湯道に析出物や変色が見られないのがちょっと意外だったです。
大浴場は筑後川沿いに作られているので、内湯の大きな窓からも露天風呂からも、筑後川の土手が見渡せてなかなかの眺め。この眺めと美人湯を同時に楽しむことが出来て大変ご満悦でした。
雰囲気的には露天風呂が良かったですが、浴感はなんといっても内湯のあつ湯(3~4人サイズ)が群を抜いていました。
あつ湯といっても多分42~43度のお湯。別府のお湯に慣れているごんごんには、若干熱めかな?という程度ですが、他の女性達はぬる湯浴槽と露天風呂しか利用していなかったので、ラッキーなことに常時貸切で利用させていただきました。
あつ湯浴槽は、他の浴槽と違い泡付きが見られます。ラムネ温泉のような大きな泡ではなく、かなり細かい微小な泡。そのせいで、ヌルヌル感がより強く感じられます。保温性も高く、体感温度の割に長く入っていられないので、数回に分けて繰り返し入浴しました。
浴後の肌はしっとり・もっちり。
小郡のあすてらすに似ているお湯かもしれませんが、浴槽が小さいせいか、印象はもっと鮮烈だったです。
ここまでいいお湯が筑後川温泉郷に隠れているなんて全く想像していなかったので、いい見つけ物をした!という嬉しい気持ちになりました。
施設は「昭和の温泉旅館」という感じで年季を感じさせますが、お湯は有名無名の名泉がひしめく筑後川流域にあっても引けを取っていないと思います。23人が参考にしています
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家族湯を利用。お湯は掛け流しで入れ替え制ではないが、結構な量のお湯が投入されているので気にはならない。平山のヌルヌル系だがちょっと弱いかな。同敷地内で見られる舞台が結構良かったりする。
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家族湯を利用。鄙びた感じが落ち着いて良い感じ。湯量も豊富で豪快な掛け流し。とても温まるお湯だった。
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とにかく熱いお湯だった。
鰻蒸しの定食を食べてみた。
ふっくらと蒸されていて美味しかった。雰囲気は好きな温泉。0人が参考にしています
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お湯も珍しいコバルトブルーで景色も良く満足でした。
次は食材持参で行きます。18人が参考にしています
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入浴のみの料金が390円になって他の銭湯並に行きやすくなりました。
ただ、駐車料金が別途100円かかるのは改善して欲しいですね。
ロウリュウサービスがありこれは最高です!3人が参考にしています





