温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >480ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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事前連絡なしで、たまたま入浴できラッキーでした。 めちゃめちゃ優しくて親切でお話し上手な宿主さんと手作り風宿に、これでもかと言わんばかりの温泉析出物、驚きがたくさんでした(^^)今回の湯巡りで伺った二軒の長湯温泉の宿は宿主のホスピタリティがビンビン感じられ良い出会いがあり、心身ともにリフレッシュできました。また行きたいと思います。
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しまった(>_<)クチコミ見て行けば良かったです。泡付きの方は改装工事中ではいれなかったので露天風呂付きの大きな方に入りました。緑色の湯は鹿児島の安楽温泉郷に近い感じの湯でとても良かった(^^)ここは新鮮な野菜も安く買えます。次回泡付を楽しみに、また行きます
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クチコミを見て行ったので、どんなとこだろうと思ってましたが良い意味で期待を裏切られたホテルでした(^^)カップルプランで二人で4700円と爆安で宿泊できました。別府駅前で温泉付き、付近には温泉がいっぱいなので湯めぐりには最適かなりオススメです。部屋も思っていたよりも綺麗でフロントの方も親切。アメニティも有り。近くに食べる所、コンビニも多数有り。しかも、ここの温泉は肌はしっとり髪はサラサラになり、なんかイイ事づくめ(^^)すぐ近くのステーションホテルの温泉も無料で入れます、こっちの温泉も、ほのかな硫黄臭があり良かった。別府ってホントに素晴らしい(^^)ありがとう別府
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詳しくは宿のサイトを検索していただいた方が良いと思うのですが、タイトル通りの宿で「ご馳走を食べたい」方には不向き。一方、家族連れなど自由気ままに過ごしたい方にはうってつけの宿です。
さて、風呂は露天のみ。洗い場も屋外です。由布院の冬は寒いので、それなりの覚悟は必要。ただ、2006年末に比べ風よけなど改善され、ましにはなりました。
露天風呂は十分な広さ。庭としてちゃんと手入れされているので、寒椿(山茶花だったかも)や雪を愛でながら入る風呂は極楽です。
由布院のお湯は癖の少ない無色透明の重曹泉系ですから、個性はないですが優しい温泉です。長湯もできるし、露天風呂を楽しむには最高です。
部屋(棟)にも寄るとは思いますが、部屋の窓から由布岳の壮大な姿が望めます。
食事は出前リストがあるので、出前するか、外食するか。子連れだと出前の方が気楽でしょう。値段も中身もいろいろあるので、その日の気分で選べます。電子レンジもあり、乳飲み子を連れて行ったときには重宝しました。
駅からは離れていますが、歩けないことはありません。(送迎可)また、自転車も借りられるので、駐車しにくい所に行くのにお勧めです。
宿主は親切で、他のスタッフもあまり飾らないが誠実な対応です。雪の朝には湯桶で温泉をぶっかけてレンタカーの雪を融かしてくれました。さすが温泉地ですねえ。1人が参考にしています
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日帰り客で混み合っているということで今まで訪問出来ていなかった赤川荘さん。
九州温泉道の対象施設になられたので、長湯温泉の宿に泊まった翌日の午前中にお伺いしました。
国道442号線から2kmほどしか離れていないのですが、雪が大量に残っていてまるで別世界のようでした。
道路や駐車場の雪はすでに溶けていたのでノーマルタイヤで全く問題なかったのですが、道路脇の木々の間に積もった雪が、2mぐらいの高さの青白い氷のオブジェとなって無数に残っていました。
施設の方に話を伺うと、今年の降雪量はかなり多かったので、施設自体雪で閉ざされてしまってい期間もあったとのことでした。
温泉水から作った化粧品などが大量に並ぶ受付で利用料をお支払いし浴室へ。
女湯は2010年12月に改装が終わったところなので、真新しくて快適です。
先客は幸いお1人だけでした。
浴室に入りお湯の色を見て息を飲みました。
なんてきれいな青白色!
もう神々しいとしか形容しようのない、なんとも美しい色をしたお湯でした。
普段は露天風呂には執着しないのですが、あまりにお湯の色が美しかったので、空や滝などの周りの風景と一体になった露天風呂のお湯を見たくなり、内湯の加温浴槽で少し温まってからいそいそと露天風呂に向かいました。
青白いお湯をたたえた露天風呂の奥に滝を望むその光景は、まるで美しい風景画のようで、幻想的でさえありました。
お湯は冷たかったですが、伊川温泉こうの湯の水風呂(多分源泉風呂)に慣れているのと、気温があまり低くなかったのとで、ゆっくりと景色を楽しみながら入浴できました。
けれど、最後にと思って内湯の冷泉(源泉)浴槽に入って後悔…。
明らかに浴感が良かったです。「つるつる」とか「スベスベ」といった感じではなかったので、うまく表現できないのですが、肌触りが他の浴槽に比べてずっと良く感じました。旦那さんとの待ち合わせ時間が迫っていましたが、これは少し外せない!と思い、しばらく内湯源泉浴槽に浸かっていました。
浴後は肌がスベスベ・サラサラになりました。
今回の訪問では残念ながら30分しか時間が取れなかったので、次回は60分ぐらい時間を取り、露天風呂も、内湯の冷泉も充分に味わいたいと思います。
画像は露天風呂の湯口です。内風呂もそうでしたが、湯口付近は白い析出物で覆われています。
硫化水素臭は強かったですが、つい先日、旅館若杉(別府・明礬温泉)の濃厚硫黄泉の洗礼を受けているので(浴後9湯ハシゴしても2日間残り香)、そこまで強烈とは感じなかったです。
※2011年2月26日現在、「奥豊後温泉文化伝」100円割引クーポン券(1枚で2人まで)対象施設です。2人が参考にしています
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沖縄県沖縄市の中心、通称コザの近くにある伝統ある貴重な沖縄温泉銭湯です。
★最初に、ニフティさんの地図、住所はかなり間違っています、おかげで30分近く迷いました。
実際には安慶田の交差点から南へ行きすぐ左の所にあります。駐車場も4,5台分完備されています。
施設に到着し、店員さんを探すが誰もいません。暫くベンチで待っていると、常連の女性客が来られ、『後から支払えばいいサ~』と言われ為、やむをえず先に入浴させていただきました。
なんとも風情ある沖縄建築外観の銭湯で、中もかなり本土とは異なった造りです。
暖簾をくぐると、脱衣所と一体化した内湯。長野・野沢温泉外湯を彷彿される造りです。
中央に3.4人の小判型の湯船が1つだけ、回りが洗い場となっていますが、蛇口の位置が異様に高い。
ます驚いたのが、蛇口から源泉が出ています。無色透明のアルカリ度の高い透明の湯。加温はありますが、かなりツルツルします。
湯船の湯は薄いグリーンの透明湯、なぜ緑色なのかは後で説明させていただきますが、湯はかなり熱めに設定されており、こちらもかなりツルツル。
消毒臭は皆無。ただしなにやら別の香りが漂っています。
沖縄の方は、あまり浴槽に浸かる習慣が無く、こちらでも皆さんほとんど湯船には浸かっていなかった。洗い場はおじいの談笑場と化しており、濃い沖縄弁はほとんど理解出来ませんでした。
湯上がり後、受付には絵に描いたような沖縄オバアがちょこんと座ってました。店主様です。
色々お話しさせていただいた中で野暮な質問を投げかけてみた。『湯は緑だけど何か入れてるの?』と。
オバアは笑顔で『ああ、湯ノ花をちょっとね』と。本土では大問題となった温泉偽装問題も島ではなんのその。
過去の口コミに、温泉では無いと書かれていますが、誤解であり、正しくは『温泉にわざわざ着色している』です。さらに申し上げると厳密には規定泉であり、温泉法による温泉ではありません。
ただしそんな事もどうでもよくなってきた。色がついていたほうが皆喜ぶ。沖縄ならではのアイデンティティを身震いする程覚えた。
温泉好きの方には沖縄訪問時には是非是非訪問してほしい素晴らしい施設です。温泉の意義を考えされられる衝撃の施設でした。63人が参考にしています
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まずこちらの川について簡単な説明を申し上げますと、塩川(スガー)は、沖縄県本部町にある自然の川です。
川の長さが非常に短い事、そして川の2カ所から塩化物泉か湧出しており、水が塩辛い川を形成しています。
塩水の流れる川は世界でもここ「塩川」とプエルトリコの二ヶ所しかなく国指定天然記念物の貴重な川と言えます。
これを温泉と呼ぶのは奇特な意見かもしれない。ただし自分にとってこの川の存在を知ってから入浴の事しか考えられなかった。
という訳で、海パン持参で訪問。川は思ったより小さく浅い。しかも魚か結構泳いでいます。近隣にはハブかマングースかわからない怪しい巣穴も多く少し怖かったかとりあえず入浴。
温度は20度前後。冬ですが南国沖縄なので全然苦痛はありません。自然加水され思ったより塩分喉濃度は高くありませんが温泉らしさを体で感じることが出来ました。
一般人から見れば単なる変人行為かもしれないが、温泉好きとしてはどうしてもココだけは外せませんでした。
67人が参考にしています
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沖縄県宜野湾市、56号線からすぐの所、マックスバリュの海側にある日帰り施設です。
値段は1500円と少々高め、小規模健康ランドのような感じでした。
土曜昼訪問にて、駐車場はそれなりに埋まっていましたが、施設内は少々寂しいくらい空いてました。
本土とあまりかわらない位設備は整っており、ロッカー、洗い場等も豪華。
内湯エリアには2種類のサウナ、うたせ湯、泡風呂、主浴槽。
露天には大きめの岩風呂が1つ。庭園風の露天風呂です。
湯に関しては、内湯は割愛しますが、露天風呂につきましては以前は湯口から飲泉可能だった様子、現在も消毒臭はほぼ感知せず、やや塩味がしてツルヌル度がそれなりに高かった。
特筆すべき点は湯ノ花。モスグリーン透明の湯の中には黒い湯ノ花が舞ってました。沖縄で湯ノ花に出会えるとは正直びっくり。
空いてそうな点と、湯の質は個人的には好感アップ。帰りにちょっと怪しいウコンの健康食品のプレゼントがありました。40人が参考にしています
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沖縄県北谷町にあるホテル付属施設です。
北谷アメリカンビレッジのすぐ近くにあり私が訪問した時は丁度中日ドラゴンズのキャンプと重なり凄い混雑でした。
施設には駐車症かありますが、宿泊者専用と表記あり、隣の公園の駐車場もプロ野球キャンプの影響で超満員、かなり遠い所に駐車し訪問しました。
ドーミーイン系列の典型的なリゾートホテルですが、日帰り入浴も積極的に受け入れており値段も日曜1300円と沖縄ではお手頃。朝風呂だと500円と破格の安さです。
アルカリ性の温泉で、源泉掛け流しではありませんが、消毒臭も控えめで好感が持てました。
個人的に沖縄の宿泊の魅力は民宿にあると思いますので宿泊の機会は無さそうですが、また沖縄訪問時立ち寄って見ようと思います。14人が参考にしています












