温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >310ページ目
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京都府の口コミ一覧
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単純硫黄泉であるが硫黄臭は循環のためとんでしまい塩素臭がするのみである。無色透明で白湯と区別のつかない湯であった。
しかし、ここのうりは眺望の良さである。京都市内から車で30分ほどで深山幽谷の趣を味わえる貴重な施設である。
あまり泉質にこだわらない方にはお勧めである。0人が参考にしています
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露天岩風呂とつぼ湯で湯質が向上しました。
以前は除鉄処理された無色透明の湯であったが、ある程度鉄分を残した褐色の湯に変わっていました。
しかし循環、塩素消毒の湯に変わりはなく、源泉の香+塩素臭であるが塩素臭はそれほど強くなくスーパー銭湯としては許容範囲内と思われる。
褐色の湯といってもわずかに濁る程度で透明度が高く、本来の濁りはある程度濾過されているものと思われる。
つぼ湯だけでも循環なしの掛け流しにできないものかと思った。0人が参考にしています
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初めて利用しましたが、駅からすぐ・バスでのアクセスも可能でとても便利。施設も木の造りがとても落ち着きます。清潔で洗い場も仕切りがあったり化粧台もゆったりしていていい感じです。お湯はとても温まりますし、街中とは思えないのんびりした気分になりました。施設を出るまでは何度でも入浴が出来るのが便利。新しくできたジュースバーが大変美味しかったです。
値段もあの設備だったら合っていると思います。できたらカウンターの接客に一部ムラがあるのでその点が解消できれば完璧だと思います。0人が参考にしています
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京都にある天山の湯へ行ってまいりました^^
ちょうど1周年や何やらでにぎわっていましたが、とにかくきれいな温泉でした。温泉もなにやら2種類あり有馬を思い起こさせる金閣の湯と銀閣の湯が・・・でもこれって模倣・・・^^;
その他にロウリュウやら背中流し隊やら面白いものがあり十分楽しめました。あえて言うならもう少し暇なときに入りたい感じがします。あれだけ入ると手狭な感じがしました。
全体的にはすごく満足しています。今後もちょくちょく行っちゃうよーなっ・・気が・・金が・・0人が参考にしています
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ここは、つるぬるの源泉かけ流しです。
色と匂いはあまりないですが、浴感がすぐれものです。
冷泉なので夏になると最高です。
大浴槽は循環で塩素臭がします。
露天の雰囲気が気に入ってます。0人が参考にしています
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ほかのスーパー銭湯と比べるとこじんまりとしていてアットホームな感じ。過大な期待をせずに行ったせいか私は気に入っています。以前ほかのスーパー銭湯で人があまりに込み合っていて更衣室も浴場も人がウジャウジャというのに異様さを感じた私にはここの規模がちょうどしっくりきました。料理はそれぞれ値段もおさえて味も満足でした。ふらっと週末に立ち寄るのにぴったりなのでは。。。
8人が参考にしています
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なにかと慌しい年末。仕事に連夜の飲み会にと合間をぬって訪れたのが、ここ宮津。この地域に訪れ時は、隣の文珠での宿泊だったが、今回初めてお世話になった。湾に面した島崎公園に向かって立つ趣ある宿「茶六別館」。生垣に囲まれ屋根と壁の調和が映えており、いかにも和風建築らしい美しさを見せている。
玄関先には、丹後特産の藤布のれんを掛け、煤竹の簀子天井にサビ壁など施しており草庵風に侘びた趣がある。館内もしっとりとした茶人好みのしつらえで至って閑静。随所に工夫がなされ、木の質感を生かした風格ある佇まいは、存分に風情を醸し出している。
その落ち着いた佇まいに溶け込むかのような小庭にも趣向が凝らされている。しっとりとして風流。苔むす庭のつくばいや石の肌が濡れて美しく、庭の緑も「千変万化」といった感じ。さりげなく手水鉢に活けられた花一輪にも「侘び寂び」の心が生きてるようで、小ぶりな庭にも小さな季節感がある。
通された客室は2階。主室10畳に控え間3畳程。古雅な意匠を凝らした数奇屋造りで気品高いしつらえ。床飾りや調度のどもすっきりと品格高く、襖や戸の引き手など細部にまで匠の技が光る。少しのぞかせて頂いたのだが、他の客室なども趣向はさまざま、工匠の粋を結晶させた造りは見事。館内共々に和風建築の粋を見せつけてくれた。
温泉はナトリウム塩化泉。古代檜のふちが滑らかな大浴場は、清潔感のある凝った造り。風流な庭を眺めつつ入る湯は、丁寧に整えられた植え込みが目と身体を休ませてくれ、心地良い気分に浸れる。露天だが「小町の湯」は青石を配し広め、「太郎の湯」は陶板の小ぶりな造りで大人一人で調度良い。また脱衣場など檜丸太の洗面所を設け、宮津焼の陶板で飾るなど細かい所にも気配りがうかがえる。湯上り時など元禄袖に半幅帯、洗い髪をなびかせば、さながら「洛中洛外図」屏風の女人である。嫁に問い掛けたら笑っていた。
食事は「懐石」とも考えたのだが、やはり丹後らしさが一番味わえるシーズンなのだからと「カニつくし会席膳」にした。一品一品あらゆる調理法で運ばれてくるカニのオンパレード。なかなかの美味。それにも増して良かったのが、カニすきと変更した好物の「ブリしゃぶ」。このダシが締めの雑炊にも合うのである。また朝食のおかゆも印象強く、朝晩共々に旬の素材を生かした「一客一亭」の心でもてなす料理は素晴らしい内容であった。
城下町宮津。北前船に古風な商家など残る町。そんな宮津の古き良き面影を伝える宿であり、改めて和風宿の奥深さと魅力を肌で感じることができ良かった。そして心よりのもてなしに茶の心が生きている丹後屈指の名旅館である。諭吉が何枚も飛んだが、内容的に満足。次回は「オフシーズン」に訪れてみようと思う。2人が参考にしています
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昨日、12月6日からだと思いますが、温泉が、二種類に
なったようです。
除鉄をしている銀閣と除鉄をしていない金閣の二種類です。
金閣は…そうですね、有馬温泉の金泉の若干色が薄いのを
想像して貰えば良いですかね。
壷湯は一見したところ金閣を利用しているように見受け
られました。
かつて、湯巡り三昧氏が除鉄という行為で、加工湯に苦言を
呈しておられましたが、金閣が加わった事で解消されたのでは
ないかな?と思います。
お湯だけならぎりぎり4点でも良いんですが、食事どころが、
どうも脂がくどい感じもしたりして(天麩羅等)、その他諸々で、
評点上、足を引っ張りましたね。0人が参考にしています
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行って来ました京都市伏見区醍醐にある「ねねの湯」。ここは、いつも京都へ遊びに行った帰りに、寄ろう寄ろうと思いながら予定外の渋滞なにやで外してた温泉、その分、期待度大だったわけ。
入館しての印象としてはハイパー・スーパー銭湯って感じですね。露天はあっても天然温泉はなし、、、でもサウナの種類は多いしエステばっちりだし、おマンマ食べられるし。
一番不思議なのは、湯当たりしてしまうほどの温泉成分を含む温泉がないのに、ここの湯上がりは「すごく温まる」って事。
天然活性石効果を付加した湯を流している露天が効くのか、浴室内にある足湯が効くのか、、。それに、洗い場を含めた、各種湯船のレイアウトもストレートで見通しが良く、小細工なし、いかにも「ここはお風呂なんだから」ってゆー自己主張が感じられて潔い感じ。
でもここの最大売りはヒーリングサウナ「カマールサンタイ」。トルマリン石の上に寝転んでマイナスイオン効果に身体を浸す癒し空間なぁ、、よさげ。
フロントで予約と同時に貸し出されるサウナ着(浴衣仕様)のデザインも結構落ち着いていて綺麗だし。
サウナルーム横の受付で発汗を促すなんだか御利益のありそうな水をコップに一杯頂き、敷きタオルを一枚貸して貰って、薄暗い洞窟みたいなサウナ室に入る。
これからここに建物が建ちますよって感じの畳一畳分くらいの区割りがあって、その中には丸い小石がビッシリ。
この上に寝るの~っておっかなビックリだったけれど、以外と横たわっても痛くないのが不思議。低温サウナ+アロマにヒーリングミュージック、、こんなんで効くかよ~って思っている内に、うとうととしてしまう。
勿論、汗だくの状態で。と突如、「終了しました」のアナウンス。20分強の体験時間ぐらい身体でカウント出来ると思っていたけど、完全に時間感覚がなくなっていて頭がすっきりしてる。
寝た覚えはないんだけどなぁ、、、この効果、例の脳波が「α波になってるのかβ波なのか」みたいな次元のことなんだろうか?うーんそれなら定期的に行く必要があるなぁワシ、ストレスの固まりだし、、。
所で“カマールサンタイ”はバリ語で「リラックスする神々の部屋」という意味らしい。バリ体験者ら見るとネーミングとしてはちょっとどうかなって思ってしまう。
それに施設自体の名前が「ねねの湯」で純和風だし、遠距離から来る入浴客には、「ねねの湯」自体が目指す「南国の癒し」という方向性と、ネーミングから来るイメージとのギャップにかなり違和感を感じるだろうな。
館内の装飾もそうなんだよね。和風建築のなかにバリの彫刻が置かれてあったりして。まっ大した問題じゃないけど。
今日気が付いたんだけど、大阪の人間には、地理的に見て「ねねの湯」を、京都に遊びに行った帰りの立ち寄り湯にするのは無理みたい。
でも「ねねの湯」単独だと、おまけがないから大阪の人間はちょっとよー行かんなぁと。0人が参考にしています
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