温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >310ページ目
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京都府の口コミ一覧
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当日使用したことが明確になる、スルッとKANSAIのロゴ入りカードの呈示で割引を受けられる、「お風呂&スパへGO! 日帰り湯~湯~サービス」と銘うった、お得なイベントが実施されています。
くらま温泉では日帰りコース入浴が次のように割引になります。
大人:2,500円 → 2,000円
割引を受けるには、その日に使用した「1Dayチケット」などの企画券か、その日の乗車を示す刻印のある(つまり改札を通った)「スルッとKANSAI」ロゴ入りカードを呈示する必要があります。3月31日(土)までの期間限定の割引です。1人が参考にしています
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湯元館ご自身の謳い文句は、内湯も露天風呂も「完全放流式」となっています。露天のほうも「完全」かどうかはわかりませんが、少なくともおにゆりさんのおっしゃるような「新湯注入率がそれ以外って事でして新鮮な湯が入ってない循環式って事」ではないと思います。露天風呂も湯舟から少なくない量の湯が溢れ出ていましたから。
次に、日本温泉協会の利用証についてです。協会の利用証を旅行会社の指定施設であることを示す看板と同じというのは極論ではないでしょうか。中には「湯で勝負している」施設も協会に登録されております。しかも、そうした施設が必ずしも全て満点の評価を受けておりません。そのことが利用証の資料としての信頼性を高めていると思います。私の訪れた数少ない温泉の中でも、玉川、後生掛(秋田)、酸ヶ湯(青森)、黒川の山河旅館(熊本)など完全放流式だった施設が、いずれも満点評価ではなく、久美浜温泉同様「新湯注入率」は中程度の評価になっています。この評価を見ると、思ったよりも厳しく評価されれていると感じます。まあ、逆にそれをお墨付きとしてありがたがるのもおかしな話だとは思いますが、一つの参考資料にはなると思います。
また、協会に登録する側の施設の意図は「宣伝」以外にないでしょう。そうした「宣伝」が悪いとも思われませんし、利用者側からすると、施設を判断するときの目安程度にはなるでしょう。「宣伝」だから全て信用できない、というものでもないと思います。
確かに小さいほうの露天風呂ではポンプ音が不快で、それが減点の対象にはなると思います。庶民的ではありますが、品の良さを感じさせる施設でもありません。(ただ、その分、気安く利用できるその雰囲気があります。)けれども、まがりなりにも放流式であること、源泉の滝など、ここの露天風呂はそうしたマイナス点を凌駕する良さがあると思います。0人が参考にしています
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一度入館すれば後は入浴してから食事をしたり、仮眠したりした後、何度でも再入浴できるので時間のある時は最高にゆったり出来る。
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冬の味覚カニを食べに行く途中でこちらの温泉に立ち寄りました。天橋立から伊根の舟屋を経由して城崎方面へ行く途中で偶然発見し休憩がてら入浴しました。この日は竜宮の湯で日本海を一望でき、とても心地よく過ごせました。内風呂は海に面して大きな窓があり、ヒノキ造りで深さが2段階に分かれている浴槽では寝転びながら入浴できます。サウナにも海に面して窓があるのには感激しました。火照った体を冷ます水風呂も外にあり広くて満足しました。最後には露天でのんびりしたかったのですが、先の予定もあり惜しみながら退湯しました。温泉で販売していたイチゴがとても美味でした。
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内湯の方は本物の温泉で湯自体は良いが、一部の湯船に(ポリ)は??
露天は、いただけない。殺風景で一工夫をといいたい。
脱衣場はこまめに掃除ができていて、気持ちがいい・・
で・帰りにフロントで靴のロッカーキーを間違って渡しといて
取替えに行くと一言も誤りもせず 無言で渡し・・・
本当不愉快___0人が参考にしています
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プール等が併設されているためか人が少ない時というのを見たことがありません。
露天は濁りと塩味があります。湯は悪くないと思います。今の季節は温度も適温です。
ただし、広くはないのでうるさい客のいるタイミングだとゆっくり入ることはできませんが、運がよければ静かで快適です。0人が参考にしています
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ちびっ子が行ったり来たりしているよくあるパターンの温泉施設です。
塩素臭が強烈。お湯がヌルヌルしていて気持ち悪いです。
この温泉に入った後に寝ると体中が痒くなり、塩素臭で気分が悪くなります。
家から歩いてでも行ける距離で従業員の態度もとても良いのに、私の体には向いていないようでとても残念です。0人が参考にしています
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天然温泉銭湯が京都で初めてお目見えしたとの情報を得て、早速赴いたのでございます。車での訪問は駐車場所に困るのが実情で、あまり大きな声では申せませんが、わたくしの場合は近隣の食堂兼スーパーとおぼしき大型施設に駐車してそこから歩きました次第で・・・
普通の銭湯でございますので、当然大きな施設ではなく、中規模の銭湯と言ってよろしゅうございます。脱衣場は小振りで、混雑時には脱衣籠の置場にも少々困るほど。浴室の戸を開け中に入りますと、縦長の浴室に男女の仕切り壁沿いに主浴槽群が並び、片側にカランが並ぶ造作、奥には水風呂とサウナ、サウナは無料のようであります。これだけならごく普通の銭湯に過ぎませんが、昨年末に更に奥の部分を増築されたらしく、その増築部分の内湯及び露天エリアに存在感ある天然温泉が惜しげもなく注がれているのでございます。
泉質はナトリウムー塩化物温泉で、源泉温度35.5度、色合いは浴槽内では弱緑黄褐色の濁り湯となっております。生理食塩水と同等の塩分濃度でありますため、舐めると塩辛く、確かな金気臭もいたします。西宮のクア武庫川や、和歌山の本町温泉の泉質などの強烈な個性には引けをとりますものの、堺のユーバス浜寺店のかけ流し浴槽の濁り湯程度には存在感ある湯であると申せましょう。
源泉に影響を及ぼす項目につきましては説明書きがございませんので厳密なことはわかりかねます。完全な源泉かけ流しではなく、循環も併用されてはおりましょうが、恐らく加温もしくはゴミ取りのためで、新鮮な非加熱源泉が少量ではありますものの浴槽に注がれており、半循環というのが実態ではなかろうかと存じます。そしてその非加熱源泉は飲泉可能なのでございます。浴槽内の湯も塩素消毒臭は感知できず、源泉の芳香を感受できる優れもの、天然温泉の効用を堪能できる優れた温泉銭湯でございます。
特に露天エリアの浴槽は広く、ゆったりと天然温泉に浸かることができ、これが390円の銭湯料金であることを鑑みれば、コストパフォーマンスは相当高いと申せましょう。わたくしには京都は温泉不毛の地との認識がございましたが、素晴らしい温泉銭湯ができたものでございます。
なお、他のクチコミにもございましたが、脱衣場で脱衣の際、脱衣箱に直接衣類を入れるのではなく、まづ籠に衣類を入れ、その後籠のまま脱衣箱に入れるという京都ローカルルールを認識された上で出向かれる方がよろしかろうと存じます。0人が参考にしています
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市内に源泉掛け流しがあるとのことで、めったに行かない京都まで足を延ばしてみました。「牛乳いっき飲み」さんのクチコミをたよりに行きました。確かによく見ていないと 見過ごしてしまいそうな銭湯です。暖簾がまくれあがっていたりしたら 本当にわかりません。中に入っても 確かに普通の銭湯でしたわん。
女湯は露天に岩風風呂と、少し深い一畳ほどの浴槽が源泉槽のようです。(二つの浴槽の差がわからないのですが・・・)
黄濁色の鉄分の多い塩辛い湯でした。テルメ龍宮の塩分が少し低い湯みたいだなと思いました。温泉不毛の京都市内にしてはよい温泉ですよ。近ければ もっと行きたいところですが、私のところからは京都は 実は遠い・・・
脱衣室マナーは やはりクチコミがすごく参考になりました。ありがとうございます。0人が参考にしています
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京都市近くはあまり天然温泉に恵まれていないように思いますが、源泉掛け流しということにて 入湯いたしました。
確かに施設はふる~い感じがいたしまする。浴室は扉を開けると塩素臭の攻撃にあいました。利用者が多そうなのでいたし方ないのでしょう。露天に源泉槽がありました。冷泉なので水風呂がわりに利用いたしました。まぁ特徴がすごくあるという温泉ではありませんでしたが、源泉をそのまま使ってくださるところで 私としては及第点におじゃりまする。
外の竹林が借景となって 京都らしさがでていたようでござりましたぁ。0人が参考にしています




