温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >302ページ目
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京都府の口コミ一覧
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9号線から福知山に入り こちらへの看板がある道に入ってから かなり走って到着です。途中不安になるほど走ったような気がします・・・
まるでお城のような城壁もどきに囲まれ、エントランスも手入れの行き届いた日本庭園で 夏の木漏れ日で 暑い日にもかかわらずちょっと涼を得たようないい感じです。
中は小さめのスー銭といったところですが、露天エリアは山の斜面を利用した庭園で その中に岩風呂やら ちょっと上がったところに檜の浴槽がありました。
温泉は真水かとも思えるほど無個性なのが ちょっと残念ですが、普通の温泉ファンなら施設がよくて お気に召すと思います。1人が参考にしています
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昨年の夏の終わりに宿泊しました。
ちょっと贅沢して露天風呂付客室に泊まりたいと思っても、庶民にとっては高嶺の花。他の宿なら3泊できる料金を払ってまで泊まりたいとは思いません。ところが、料金が高いことに変わりはないのですが、ここ「海花亭 花御前」は安いとはいえないものの、他と比べればまだ高くない料金で露天風呂付客室に泊まることができます。平日だと20,000円をきります。しかも付いているお風呂も悪くありません。私たちが泊まった部屋の露天風呂は木造りのお風呂で、3人で入れる大きさでした。手入れの行き届いた庭に面しています。しかも放流式。言うことなし。
大浴場にも露天風呂があって、こちらは岩風呂でした。すがすがしい竹林に囲まれていて、竹葉の擦れ合う音を聞きながら湯に浸かっていると、とてもいい気分です。ここも放流式。自前の源泉を持っている強みでしょう。
料理は部屋出しで、海が近いだけに新鮮な魚介類がたくさん並びます。煮物や吸い物の味付けも上品で、たいへんおいしくいただきました。魚以外にお米や野菜にもこだわっている宿だけのことはあります。量もたっぷりあり、食べきれないくらいでした。
なお、海花亭には花御前と紫峰閣があって、どちらに泊まっても相互にもう一方のお風呂も無料で利用することができるようになっています。
最後にここの温泉は「夕日ヶ裏」ではなくて「夕日ヶ浦」なのですが、新規登録をしたときに私が間違って入力したのであれば申し訳わけありません。訂正お願いします。0人が参考にしています
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宿泊施設としては設備◎、肝心のお湯は△。公共の施設で大勢が入るとは言え、循環・消毒が生々しい。ちと残念。周りの環境は硫黄の匂いがしたりまさに温泉地なのに…。
2人が参考にしています
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此花に比べて蚊取り線香があるので蚊はいませんでした。
ただ・・・玄関は料亭みたい!浴室狭い~
お湯は此花より好きですが狭い感じがします。
「松の湯」の方が開放感があり、くつろげますね。
駐車しやすい、食事もまあまで今のところ回数券で通ってます。
入浴シーンをデジカメしようとしていた女性客にきっぱり注意していたのは大変良かったです。
大阪から1時間くらいなので開店待ちくらいで行くとゆっくり出来ますよ。(遠回りでも大阪市内から奈良経由してます。)0人が参考にしています
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湯の花温泉は敷居が高くて入浴しづらいんですが、ここも宿泊施設ですが、入浴のみも可能で値段も安いです!
温泉は内湯と露天風呂のシンプルな構成です。
循環で泉質も特徴が感じられません!
でものどかな雰囲気ですよ!1人が参考にしています
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新しい旅館風の建物なので、雰囲気がいい。
料金後払いでカードもOK。
「滝の湯」と「松の湯」があり、私が入ったのは「松の湯」。
内湯は塩素臭がするが、露天は感じられない。
露天のスペースに樽風呂、寝湯、岩風呂があり、それぞれ濃度や温度が違う。
その中でも岩風呂が一番濃度が高いように感じられ、緑がかった色でヌルヌルした感触がある。
ケチをつけるとするとシャワーの勢いが弱かったり、分煙が不十分なことぐらいか…
混雑しないようにという意味もあって料金が高めなのは趣旨として理解できるし、混雑の嫌いな私は支持する。しかし、その分評価は厳しいめにならざるをえない。0人が参考にしています
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京都の市街地には、使えるスー銭やらが思いのほか少ない、ましてや、温泉付きや、大阪や神戸のこ洒落た雰囲気の施設など、皆無と言って良いかと思われるのですが、ようやくこの界隈にも使えそうな、スー銭が出来たのかなと思われます。
場所は、R24山城大橋東詰をR307信楽方面に入り、しばらく道なりに行くとあります、途中に大きな病院があり、そこを過ぎると左手にあります。此花と同じ様な、櫓が目印でしょうか、駐車場の入り口辺りに組まれております。
一般入場は、1千2百円と高めですが、これは、客を選り分けると言いますか「一度来て見て、高いと思ったらもう来なくていいですよ」と言ったニュアンスがあり、此花から、張り付きで応援に来ている施設担当のスタッフさんとお話をちょくちょくお話をさせてもらうのですが、此花一休のごった返し振りは、スタッフさんの技量や客筋にもよるでしょうが、店側としても、客に不愉快な思いをさせているのは本位ではなく、高めの料金設定は、混雑を抑える為のひとつのやり方と考えている様です。好みの問題かと思われますが、そもそも、客がオーバーフローした施設で癒しを求めるのには、無理があるかと・・。
私的には、京都から、あちらこちらに行く移動費(ガソリン代や高速代)などを込みると逆に安くあがっております。
さて、風呂場の方ですが、おおまかな作りは、此花を踏襲しており、内湯と露天を大きなガラス窓で仕切り、シーズン中は、その窓を開放しております、週替わりで入れ替わるのですが、脱衣所入口から見て正面の岩盤浴の受付を挟んで、右が露天に大きな松の木が立っている「松の湯」左が小さな滝がある「滝の湯」となっており、脱衣所・風呂場共に、だだっ広い部類には入らないと思われますが、平均的な広さかなと感じました。
お湯の方は、内湯と水風呂が地下水を使用しており、露天は温泉の湧出量の関係で、汲み置きした温泉を加温して「流し込み」にしており、最近流行りの一応「掛け流し」泉質は「アル単」で浴感は、若干つるぬるしており、匂いは微かに、「モール臭?」が致します、条例絡みで塩素系は、最低限入れているとの事、Ph値が高い為、薬品が混ざり難い特性があるそうなのですが、塩素臭の悪戯は、あまり感じませんでした。右左の風呂場の温泉に何故か、偏りがあり「松の湯」のほうが、よりつるぬる感があります。
湯加減のついては、粘りこみ上等の温め、此花にある高温浴槽は、設置されていません。
一休名物?露天の喫煙コーナーは、いまどき、無いだろうと思いきや、設置されております。
私は、週に1・2回ですが、通い込みに入っている状態なのですが、私的のベストポジションは、「滝の湯」の露天の東屋を組んである浴槽の左端付近、調度、小さな滝を眺めながら、「ボケ~」っと浸かる事が出来ます。現在の所、日曜の午前中でも、そんなに混んでいません、今後は解りませんが、平日と休日の客数の差があまりないとの事です。
例によって、サウナや岩盤浴、食堂などは、興味がないので、利用していません。
印象として、ようやくこの界隈にも、関西圏で競争力のありそうな施設が出来たのかなと感じました、ポイントカードも私的には、珍しく作ってしまいました。大阪からは、多少アクセスが良くないかもしれませんが「奈良」方面からなら、24バイパスと木津の辺りさえ詰まらかったら、意外とスムーズに来れる所かと思われます。
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男湯、女湯は日替わりで、それぞれ王国の湯、卑弥呼の湯という名前になっている。
私が入ったのは卑弥呼の湯。
大人600円。泡湯、箱蒸、打たせ湯、寝湯、サウナ、露天等があり、シャンプー、ボディソープ完備。
湯に大きな特徴はないが悪くはない。循環、加水(夏場)、塩素投入あり。しかし、塩素臭は感じない。
日曜日の昼頃に行ったら人は少なめでゆっくりできた。
長いエレベータと橋が特徴。風呂上りは橋の椅子に座って冷たいものを飲みながら休むと良い。
たまたまだと思うが、私が行ったときは印象が良かった。0人が参考にしています
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私の地元、京都にオープンした日帰り温泉ということでオープン日の6月27日に早速行ってきた。
この辺りはあまり開発が進んでおらず自然が多く残っていて環境的には良好な場所である。
露天風呂からも自然の木々を見ながら入浴できて気持ちよい。露天風呂には大阪の一休にもあった赤いドーム状のミストサウナがある。これを見ると一休という感じがする。
広さは内湯、露天風呂ともにそれほど広くない。
でもここは正直、ちょっと期待はずれだった。大阪の一休の方が施設的にも充実している印象。
残念なのは料金の高さ。1200円は高い。この料金に見合った内容なら文句はないのだが残念ながらそうではない。この料金ではもう一度行こうかという気にはならない。0人が参考にしています
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一休の2号店です!
周りは林に囲まれて雰囲気はいいんです!内湯はおんせんじゃあないみたいです!
露天風呂が温泉のようです!
少ししろっぽくて泉質はまぁまぁなんですが、熱かったです!
とにかく値段が高い!再入浴込みですが、無しでいいんで1000円以下にして欲しいです!周りに競争相手がいないからかなぁ...
建物は雰囲気いいんですけど残念!0人が参考にしています




