温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >304ページ目
-
掲載入浴施設数
23006 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15160 -
温泉口コミ数
164076
京都府の口コミ一覧
-

-

昨日天山の湯に行ってきました。目的はお魚君!以前にテレビでやっていたので、姉を引きずって一緒にやってきました。15分1000円で、少し高いような気がしていましたが。。。。足を入れるとピラニアがくるように集まってきて少し動揺^^でも確かに低周波みたいな感覚で不思議な感じでした。全体的に高級志向で少し私には高いような気がしましたが、内容的には非常に良かったと思います。ここはお勧めかも^^V
2人が参考にしています
-

お庭がとてもよく、落ち着いてすごせました。
1人が参考にしています
-

浴室に入ると一見白湯の普通の銭湯のようであるが、
奥の部屋と露天に温泉の浴槽があります。
内湯温泉浴槽は循環濾過のため鉄分(酸化した鉄分による微細な湯の花)
が濾過されて透明な湯となっておりますが、塩素臭は感知できず、
わずかながら金気臭が残っており循環湯にしてはなかなか良いと思った。
露天源泉浴槽は鉄分を4.1mg含むために
浴槽の底が透けて見える程度の茶褐色薄濁り湯で、
源泉温度が35.5℃とやや低めなので
加温のための循環はされておりますが、
源泉が掛け流されており、
塩素臭は全く感じることができないので、
少金気臭+微弱硫化水素臭という源泉の芳香を堪能することが出来ます。
露天には飲泉場もあり、飲んでみると強塩味+強苦味で、
とてもたくさん飲める味ではありませんが、源泉の濃度の高さを物語っている味でした。
今まで温泉資源に恵まれているとは言い難かった京都市内に
源泉を大事にする温泉銭湯が誕生した事は大変喜ばしいことであると感じました。
泉質
ナトリウム-塩化物泉(成分総計13.64g/kg、pH7.04、35.5℃)1人が参考にしています
-

露天風呂は目の前が山で、自然に囲まれてリラックスできました。スノコの台みたいなのが広くあるので、のぼせそうになったら、その上に寝転んで体を冷やしながら休憩できます。これは最高です♪掃除も行き届いていてキレイでした。シャワーの水圧が高いので、頭皮マッサージも出来て、文句なしの施設でした。
1人が参考にしています
-

中々。落ち着ける、いい空間です。
これは良いな、と言うものが、何もないが、
全体の、建て方がいい成果、くつろげます。
これで、温泉なら、いいのになー。0人が参考にしています
-

中心部ではないものの京都の街ということで、駐車場を始め全体的に広々とはいかない。
様々な客層が日常利用する銭湯で、温泉らしい雰囲気ではない。
脱衣場から入ってすぐの部屋に通常の浴槽や電気風呂、泡風呂、水風呂があり、奥の部屋に行くと目当ての温泉がある。
屋根と壁があるので露天とは言い難いが、雰囲気のある浴室では濁りのある湯が満たされている。塩や金属の味とかすかな温泉の匂い。京都でもこんな温泉があるとは驚いた。
ぬるめの湯は、ゆっくり入るのに最適。
シャンプーやボディソープはなく、ドライヤーも20円。
温泉施設として見ると全国にはもっといいところはたくさんあるが、京都の街というところで京都在住の私にはありがたい。
金属の味はちょっと好みでないが、湯はかなりいいので、今後も仕事帰りにでも立ち寄りたい。0人が参考にしています
-

-

京都市街地のスー銭としては、割と古参の部類に入るか、ひと頃は、この手の風呂屋さんが、ここしかなかった様な記憶があり、道中も含め、いつも混んでるイメージしかなく、敬遠していたのですが、久しぶりに行って見ました。
知らぬ間に、この界隈には、洛西ニュータウンに、連日ニュースを賑わしている、「臭い物にはフタ」の「フタ」が取れちゃった様な所の上が、人様の老後の生活資金を、勝手に使い込んで作っちゃたホテルに併設された、うすら寒い温泉や、嵐山の手前の料金が高いスー銭、また私が、最近良く通っている、この近辺では、「バランス的」には、一番優れていると思っている、駐車が困難な温泉銭湯など、競合店がポコポコと、現れています。
さて「以前から、そうだったのかな?」全浴槽が、もちろん循環ですが、天然温泉に切り替わっており、HPで確認すると、温度が25度ちょっとの源泉浴槽は、番台に向かって右側の浴室にしか無い様ですが、反対側にもあるならごめんなさいですが、京都市内で、冷温交互浴が、楽しめるのは、未だ、ここくらいなのかなと思います。
交互浴の良さと言うのは、私的にですが、「じっくり身体を温めて、じっくり冷ます、を繰り返す気持ち良さ」でしょうか、身体もそうですが、冷ましている最中に、何も考えないで、じっとしていると、あたまの中も、リフレッシュできた様な気になり、スッキリといたします、混んでる時は、譲り合いに気を配りたい所なので、粘り込めませんが、空いている時なら、問題ないかと思います。ここの場合、露天に源泉が配してあるのですが、自然の峡谷の様なイメージで、岩を組んだのでしょうか、動線が、不親切に感じられ、交互浴をお楽しみの場合は、滑り易さもありますので、足元にご注意願います。内湯については、特に「クチコミ」する事が、ございませんでした。
ここの温泉の方は、色々な温泉を浸かって廻った後だと、多少はつるぬる感はありますが、少し舐めてみると「あれ、これまさか、真水とちゃうよなぁ」みたいな、匂いなど、特徴に乏しいもの、2号泉を掘削中で、岩盤が固くて、往生しているとの事で、供給は、今秋頃になる様です、そもそも温泉は、地下水に「温泉」を名乗っても良い成分が、耳かき1杯分でも出れば良いそうですので、その類かなと感じました。摂津峡の温泉を何倍かに薄めた様な感じでした。
やはり「スー銭」と「塩素臭」は、「くされ縁」の関係かと思っているのですが、恐らく湯量に対しての投入量は、「スー銭」系ならどこでも一緒かな?要は、「塩素系」の奴が「仕事をしてるかどうか」の問題かなと最近は感じており、昨日は、夜9時頃に行きまして、結構空いていたので、芳しい奴の匂いは、あまりありませんでしたが、どこでもそうですけど、オンタイムは、きっと強烈だろうなと思います、「スー銭」も商売だから、建前の衛生上、入れない訳にもいかないでしょうし、しかしながら、1度でも、塩素臭のしない、温泉を体験すると、奴が匂っただけで、閉口してしまい、入浴時間は、思いの他、私的には、短くなったりするのも事実かなと思います。ついでに、くたびれた「おいなりさん」にタオルを掛けもしない「おトド様」が発生してた時も、私的に「客筋」も「泉質」を左右する物と考えているので、「ふ~っ」と溜息をついて、早めに切り上げたりします。
ここが、家より遠かったら、「ご健闘をお祈りして、もう来ない」様な所ですが、冷温交互浴が出来る所となると、捨てがたい存在かと感じられ、温泉銭湯「大門湯」のガレージが、満車の時の予備として、使いたいと思いました。0人が参考にしています




