温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >251ページ目
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京都府の口コミ一覧
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京都旅行の締めくくりに行きました。
口コミ通り、泉質はいかにも療養泉という感じで、しばらくは体がポカポカでした。
施設的には、よくある銭湯という感じで、値段も妥当かなと思います。
あとは、女風呂にもサウナがあれば最高なんですが。
いずれにしても、湯は最高でした。1人が参考にしています
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ちょっとした骨休めによってみました。
温泉として来られる方は、自分専用の水着をお持ちになって楽しむほうがよいかと思います。1人が参考にしています
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ラドン温泉に興味があり一度行ってみたいと思っていた温泉です。
車で市内から向かいましたが、目印の地蔵谷のバス停近くには不動温泉の看板しか目に入らなくて、まだまだ先だと比叡山の方向に行き過ぎました。
Uターンして戻り、無事到着。
懐かしい昭和をかんじる、暖かい温泉スタッフの接待。
休憩所でお茶をいただきお風呂へ。
今日はお客様はそこそこいらしたのですが、休憩室で寝ておられる方も多く浴室は私だけでした。
温泉というと、湯気で蒸し蒸しというイメージなのですが、ラドンは違うと感じるのは私だけでしょうか?
浴室の空気が澄んでいるように感じます。
入ったあとはとても疲れます。今日は2度も昼ねしました。
まだまだ寝られそうです。
それに身体がいつまでも温かい、つるつるしています。
掃除が料金が高い割りに行き届いていないのが残念です。
脱衣室は髪が沢山落ちていました。
でも許せます、山の温泉だからかな?
お気に入りの温泉になりました。5人が参考にしています
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京都駅での時間調節などに便利。
使い勝手はよいと思う。
24時間営業ならさらによかったのだが。5人が参考にしています
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近くにある穴太寺の特別拝観にあわせて宿泊しました。土曜日に泊まったので混んでいるかなと思いましたが、さほどでもなく、ゆったり過ごすことができました。
施設はやや古びたところもあります。HPを見ると新しく豪華な部屋もできているようですが、私たちが泊まったのは並みの客室で、廊下や部屋の鋼鉄製の扉などに古い雰囲気が染み付いているように感じられました。けれども扉を開けると、部屋の中はリニューアルされていて、ややほっとしました。結局、部屋はとても清潔で快適に過ごすことができ、この宿を選んでよかったと思いました。なにせ、湯の花温泉の他の宿は高い宿が多く、この宿なら2泊できるほどですから。
お湯については他の方々の口コミどおり、特徴がほとんどなく、放流式でもないので、温泉らしさを楽しむというわけにはいきませんでした。その点はやや残念です。
この宿で特筆すべきは「野菜」です。自家農園をもっていて、そこで採れた野菜を食事に出しています。特に朝食のバイキングで出される野菜は新鮮そのもので、とても美味しくいただきました。
帰途、穴太寺に行きたかったので、送迎バスの運転手さんにお願いすると、駅に向かう途中で降ろしてもらえて助かりました。部屋、食事、サービス、そして付属するスポーツ施設など、総合的に見て宿泊料金以上の値打ちのある宿だと思います。2人が参考にしています
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下鴨神社前のバス停(北行き)の信号を西に入って住宅街の中をしばらく道なりに行きますと出てくるビル型銭湯さんです。この通り、地図では「東鞍馬口通」とあったのですが、それらしき看板はありませんのでご注意を。入り口にフロントがありまして、こちらでお代を支払います。男性は2階、女性は1階が浴室になっていますので、階段を昇って脱衣所に入ります。
脱衣所の大きさは中くらい。籐籠かプラ籠をロッカーに入れるタイプのものです。自販機があります。そうそう1階には飲料の冷蔵庫(メーカー失念)とロビーもありまして、浴後の休憩にもってこいです。
浴室ですが、ちょっと以前の「スーパー銭湯」にありがちな「広々していて浴槽充実」といった感じです。中央には入り口から見てT字型の浴槽が、手前から主浴浅深・奥は右サイドが入浴剤でセンターが座浴ジェット×2、左が電気と打たせ湯です。大きく左に移動しますと水風呂とサウナがあります。水風呂はタイルの背景色の関係でしょうか、ちょっと色づいていまして独特の臭いがします。オーバーフローはかなり多めで、じゃんじゃん入れられジャンジャカ出ていっています。地下水の質なのかもしれませんね。サウナは階段状でテレビ付きの5~6人サイズです。
こちらは観光目的で行くには普通すぎるかもしれません。近くに住んでいる人が日常使うなら十分な設備と快適さをもっています。とはいいましても、下鴨神社がすぐそこにありますので、参拝の帰りに汗を流してから次に向かうという実用的な観光ユースならお勧めできます。0人が参考にしています
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下鴨本通りの一本松バス停(南行き)の北にある交差点を東に入ってすぐのところにある銭湯さんです。何が見事って、この入り口。松の木が玄関の上に枝を張り、その他の植木も雰囲気抜群。おまけに門から玄関までの間に池を超える石橋があるのですが、この池にはこれまた立派な錦鯉が泳いでいます。いくらするんでしょ(笑)
中に入りますといきなり番台です。京都では古い銭湯さんにこの形式が残っていますが、さすがにこちらもですね。お代を支払い靴を脱いで脱衣所に上がります。脱衣所は狭いです。ロッカーは柳行李を中に入れるタイプで、鍵つきのとそうでないのとあります。さほど個数があるわけではありません。長椅子1脚とマッサージチェア、雑誌に新聞に冷蔵庫は宝飲料です。
ここまで古い銭湯さんですが浴室はしっかりリニュアルされています。とはいいましても、こちらもスペース的に限度がありますので、手前に円形バイブラ、男女境壁際にジェット2連と浅風呂の複合。打たせ水+ライオンの水吐きをもつちょっと大
きめのミス背風呂と3人用のサウナです。サウナは60度ほどで、脱衣所のテレビの音声が流れていまして、ガラス越しですがそのテレビを見ながら入ることができます。洗い場の鏡は以前の物を残しているのでしょう。修道院の窓の形と言えばいいのでしょうか。上部が半円で下に長方形がついた形でして、その真ん中を横断するようにステンレス材が通過し、そこにシャワーが取り付けられています。鏡はちょっと傷みがありまして、歴史というか年月の流れを感じさせてもくれます。湯質ですが、ちょっと塩素臭が強いように思いました。温度は普通で無味でした。
スペース的な制約が多いので水風呂以外は脚を伸ばして入れる浴槽がなく、まあ円形浴槽独り占めならいけるかなぁといったところです。とは言いましても、この入り口周りは一見の価値があります。文化財にならないかしらんと思えるほどです。3人が参考にしています
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地下鉄の北大路駅5番出口から出まして北大路通りを東に歩いていきます。このあたりは京都市内の中では閑静な住宅地で、自然と背筋が伸びてきてしまいます。橋を渡って右側を見ますと鴨川湯があります。府立植物園のすぐ近くです。
入り口が横長でして間口が狭いです。2階が居住スペースでしょうか。アパートとか文化住宅っぽい感じで、3室ほどとれるかなと思います。そのくらいの横長度です。実際は浴室上部の湯気抜きが奥に来るはずですので、賃貸できるのか分かりません。
脱衣所は古い京都の銭湯さんでよく見かける「靴を脱がずにいきなり番台」の形式でして、お代を支払い三和土で靴を脱いでお邪魔します。番台のお婆さんはアルトゥール・ルービンシュタインそっくりの方で、愛想良くきれいな京都言葉でお話ししてくれました。
脱衣所は天井が格子天井で風格抜群です。ロッカーは柳行李を入れるタイプでして、なぜか奥の板が抜けていました。あちら側の壁が見えるだけなので、自信でも起きてロッカーが前にせり出してこないと何の弊害もないと思います。備品としましては長椅子・テレビ・ウルトラ年代物のマッサージチェアなどがあります。新聞は地元紙とメジャー紙とスポーツ紙があったような。あと、冷蔵庫はFUJIでした。
浴室ですが、中央に主浴槽浅深。かなり高温で埋めようの水が常時投入されています。奥には電気・入浴剤・2連ジェット・追金なしのサウナがあります。窓が小さいので中に入ってみますと5人くらいはいける大きさで奥行きがありました。ムード歌謡が流れていましたね。脱衣所側に水風呂。湯吐きはライオンで結構冷水です。湯質はさっぱりしていまして、消毒臭少なめで無味でした。なかなか心地よいお湯でした。あと、洗い場の鏡の高さといいますか、「これが昔の標準サイズよ」というのでしょうか。現在では中肉中背の私ですが、普通の姿勢ですと一物あたりしか見えず、髭をあたるときは姿勢を低くして見ないといけません。まあそれは御愛嬌でいいのですが、結構珍しい位置にあるかなと。
植物園や鴨川公園など市民の憩いの場がすぐ近くにありますので、帰りに汗を流しに一風呂というのもいいのではないかと思います。かにも京都的な銭湯さんかと。1人が参考にしています




