温泉TOP >高知県 >高知県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5ページ目
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高知県の口コミ一覧
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11時過ぎに到着し、日差しも強く早く温泉と思い入ると、意外と露天が広かったのが印象的でした。私はサウナが好きなので先にサウナに入り、その後水風呂に。最高でしたねぇ。それに設備が多く露天のうたせ湯、ジェットバス、洞窟みたいな中が暗く、でも日差しを避けられて気持ち良かったねぇ。のんびり出来たよ。各浴槽に入って満足したねぇ。最高でした。☺ でも入浴のあと何か食べようと思ってたけど残念ながらその時は飲食店は休業でした。残念(>_<)
4人が参考にしています
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円山川温泉を彷彿させる名源泉
高知県土佐市、都市部からかなり離れた太平洋沿い、スポーツで有名な明徳義塾高校のすぐ近くにある遍路宿です。
高知市内からはやや離れてはいますが、どうしてもこちらの温泉を堪能したかったので平日朝食付き宿泊利用、ラッキーな事に部屋がグレードアップされ海がよく見える広い和室を利用させていただきました。
日帰り利用を積極的に受け入れており、初日は札度めの夜11時まで平日にも関わらず利用者が居ました。ただし宿泊者はかなり少なかった模様で、結構な歓待があり嬉しくなりました。玄関には看板娘と思われる人懐っこい三毛猫が居ます。
施設は結構年季がある感じ、本館利用の場合階段しかないので足が悪い人は少し難儀するかもしれません。部屋が二階で温泉がロビー階下の為階段利用が必須。
部屋に関しても清掃状況は良好、大きな不満は無し。ただしwi-fiはロビーと別館エントランスのみでした。
真冬でしたが天気が良かったので窓を開けて寝てみましたが、穏やかな波の音が心地よく眠りを誘います。たまにバイクや車が走る音が気になりますが景色も良く大満足でした。
温泉に関しては、実湯の時点で思ったのが、どこかで入浴した事ある珍しい湯!?、飲んでみましたが、現在休業中、関西温泉マニアの聖地、豊岡の円山川温泉の源泉にそっくりでした。分析表を比較しても、無論数値やタイプは異なりますが、味はそっくり。強塩+弱鉄分+カルシウム+裏側に微ゴム系枕木臭(アブラ臭)、ボーリングではありますが、高知県でこのような温泉に出会えて感無量です。分析表には、加温・循環・消毒ありと記載こそありますが、自身の手と口と頭を使って確かめられる事を強くお勧めしたいです。
露天風呂は外気温のおかげでかなりのぬる湯(円山川の内風呂位の温度)、内風呂は熱めでした。借泊だと男女入れ替えで両方入れますが、露天風呂は片方にしかありませんので要注意。
施設は弘法大師を崇拝する宗教色の強い部分もありますが、特に構えるような要因ではありません。ある程度の老朽化を気にされないのであれば、温泉好きの方には強くお勧めしたい施設です。13人が参考にしています
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高知県屈指の和食の数々、接客、温泉、全て大変満足です。
特に和食についてはカニクリームコロッケ、よさこい御膳は高知県一美味でしょう。
これからも高知県屈指の料理の味を守り続けて下さい6人が参考にしています
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ながおか温泉からの運び湯でした
高知県高知市の繁華街にあるビジネスホテルです。仕事で平日一泊朝食付きで利用、まだかなり新しい施設です。
高知駅からは結構離れており徒歩では厳しい感じ。車利用の場合、HPに記載のある近隣の提携駐車場利用にて、滞在時間内800円となるサービスが受けられました。
1階はロビーと高知銀行、2-10Fが施設となり、当日は最上階。窓から高知城が見えました。高知市内はあまり高いビルがありませんのでなかなか景色は良いです。
温泉に関しては二階にあり、他のドーミーインに比較して少し狭いかも。洗い場に一人用水風呂、主浴槽(温泉利用)、半露天風呂。主浴槽の温泉はそれなりに消毒臭を感知、ややヌメリあり、微白濁、露天風呂は何故か白湯の様相だった為、ん?と思い分析表を見ると、源泉がながおか温泉とあり、南国市の同名施設からの運び湯のようでした。
部屋に関しては、ドーミーイン最新型、ビジネス利用であれば上級の御もてなしと言える部屋でした。当日はツイン一人利用で8000円切りました。日程にもよりますが比較的お得です。
朝食は温泉階と同じ2Fで頂きました。どうしても少し狭い場所、メニューは相変わらずの無難で豪勢な感じ。こちらのメインは高知県産カツオのたたきでした。他おでんや高知ゆかりの食材、料理が多数ありました。非常に満足です。
温泉付きのホテルとなれば高知市内でも限られてはきますが、こちらの施設はさすがに満足度が高いです。5人が参考にしています
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楽しいですね。
お湯が熱いです。ぬるいのがあればな。
毎日いきたい気分です。
食事は貧相です。2人が参考にしています
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四国最南端・絶景リゾートホテル
高知県土佐清水市、四国最南端足摺岬にある絶景が自慢のリゾートホテルです。
施設名に『国民宿舎』とありますが、2010年より『空と海 美わしのホテル 足摺テルメ』となっており、公営国民宿舎でも民営国民宿舎でもありません。中四国に多いぽかぽか温泉系列運営のホテルです。情報変更したほうが良いと思います。
さて、こちらのホテル、立地が凄い。外観からは一階建てと思いきや、入口部分は6F?で、階段を降りたら5F、3Fまではエレベーター、2F下は階段必須、おしゃれな宮殿のような感じ、なんとなくリブマックスリゾートぽい。
玄関からチェックインまで5.6人のお出迎えがあったのには驚いた。単なる朝食付き宿泊なのに恐縮しました。部屋は3Fでしだが、階段利用の部屋だと結構移動が面倒そうなので足の悪い方は注意したほうが良いかもしれません。
ツインの洋室を一人で利用。部屋にはかなり大きなプライベートテラス(室内とかわらない広さ)付き。当日は生憎の空模様だったのが極めて残念。夜は周りも暗く、晴れていたら満点の星空が拝めた感じ。温泉も然りです。天候については本当に運が悪かった。室内はやや老朽化がありますが、間接照明メインの優しい光。wi-fi付き。
温泉に関しては、浴感はあまりありません。日帰りも積極的に受け付けており、宿泊タイム意外はこんな辺鄙な場所でもそれなりにいらっしゃいます。写真のような市温度の違う主浴槽2つと水風呂(源泉?)、露天風呂はベランダ型であまり広くはありませんが海が見えます。消毒はそれなりでした。
朝食については、過去の口コミを参照させていただいてあまり期待していなかったのですが、現在はかなりお洒落な感じのバイキング形式で、結構美味しかった。全然リゾート感はありませんがシューマイが絶品でした。
チェックアウト時も丁寧なお見送りがあり、接客姿勢に関してはかなり満足度が高かった。
足摺岬は恐ろしく遠く、今回奇跡的に仕事での利用でしたが、また奇跡的に機会があれば是非再訪したいところです。34人が参考にしています
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ph8.6のアルカリ泉ですが、殆どの成分は循環除去されてしまっているようでした。プールも併設しており、プールの利用者の方が多い感じです。
内湯は、大きな湯船の真ん中に湯出口が有り、岩の隙間から色々な方向に湯が流れるようにしてありました。浴槽の半分は、底から泡のバイブラと、ジェット水流の寝湯にしてありました。小さな湯船で、強力なジェット水流のエステ風呂がありました。
露天風呂は、異形の岩風呂となっています。湯出口からは、僅かな量で湯が流れていました。打たせ湯が1つありますが、ジェット噴射で湯を落としていてかなりの勢いとなっていました。
シャンプー,ボディソープ付き900円のところJAF会員証提示で800円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。13人が参考にしています
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明治40年、大正天皇が皇太子であられた時にご宿泊の砌、鏡川の美しさに「水よき哉」とお褒めになり、その館を「水哉閣」と賜名され、供奉員の東郷平八郎大将に命じて墨書きさせたものです。温泉館にはこの名前が付けられており、手前の渡り廊下に「水哉閣」の額が飾られていました。今日は結婚式が行われるようで、披露宴のお客さんが続々と集まっていました。高知初の天然温泉を謳い文句にしている大きな老舗ホテルです。湯は循環利用ですが、仄かなナトリウム味が残っていました。川が眺められる立地となっていますが、目隠しの塀で湯に浸かったままでは景色が望めません。
内湯は、大きな湯船を40℃に設定していました。隣の小さな湯船は、42℃にしていました。内湯の方には、湯出口が無いです。
露天風呂は、寝湯を少し深くしたような浅い湯船となっていますが、湯出口からの岩の溶け具合が見事なものになっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き900円のところJAF会員証提示で720円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。5人が参考にしています
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今回初めて行きました。
お湯がぬるぬるでとっで気持ち良かったです。
また 行きたい温泉です。36人が参考にしています
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体裁の整ったリゾートホテル
高知県芸西村、高知市内からは結構距離がありますが、高知東部自動車道を利用すると比較的アクセスも良いです。南国ICから20km位。
典型的な昭和のリゾートホテルといった佇まい。平日朝食付で8150円、部屋は洋室ツイン、ベランダも付いておりなかなか広かった。受付のフロントの対応が物凄く良かったです。
禁煙部屋を予約していたのですが、部屋に入るなり新幹線の喫煙ブースのような臭いがありげんなり。灰皿は無かったので一応禁煙部屋らしいが、タバコ吸わない人にとっては結構きついと思う。
利用者は老人会の団体旅行、中国人、ビジネス客も少し居ました。部屋を半分開けたまま大声で談笑する中国人グループには参りました。wi-fiは一応繋がりますが品質は良くない。施設面はあんまりな感じです。
温泉エリアは内湯、露天ともにホテル併設としては第一印象としてかなり広い。男女入れ替えがあり、どちらもラインナップは似ていますが、夜入ったほうにはつぼ湯、朝入ったほうにはまさかの業務用軟太郎がありました、1000箇所以上は巡りましたが、業務用軟太郎を見たのは初めてです。それぞれの浴室の浴槽として、内湯は50人サイズの巨大浴槽、サウナ。露天には温泉主浴槽、そして海洋深層水風呂があります。
温泉に関しては、正直浴感薄いです。うっすら消毒あり。残念なのが海洋深層風呂。40℃切るぬる目設定なのは良かったが、奈何せんナトリウム泉を消毒した特有の猛烈塩素臭あり、また循環もあまりされていなく溜め湯に近い状態でした。
温泉に関しては、一階で景観は望めませんが、敷地が広いのでゆったり寛げました。
朝食バイキングですが、高知に泊ると大体朝飯にもカツオのたたきが出ますが、こちらは無し。別に久礼産じゃなくても太平洋産ので良いから置いてほしかった。他に少し地域的なメニューもありましたが没個性的と言わざるを得ません。
サービスは頗る宜しかったので、また宿泊する事もあると思いますが、時代に沿った改善も必要かなと思いました。5人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~








