温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1957ページ目
-
掲載入浴施設数
22918 -
掲載日帰り施設数
10465 -
宿・ホテル数
15157 -
温泉口コミ数
162402
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

神湯荘さんは、お風呂・泉質が良いことはもちろん、宿の方も親切でがんばっておられるなと感じられ、ほっこり癒されます。
1月中旬に4回目の宿泊をしましたが、その時宿の方から、今日「温泉がピンチ」という内容でテレビの取材が来るのでインタビューに答えて欲しいと依頼をされました。結局インタビューのシーンは全く放送されなかったのですが(残念というべきかほっとしたというべきか)温泉好きの方にこれを知ってほしくて、書きます。
関西地区の方はこの報道番組をご覧になった方もいると思います。
なんでも、今年の7月に「水質汚濁防止法」が改正される予定らしく、それが施行されると、河川に流れ込むある成分を一定以上含む源泉は工場廃水と同様の扱いで規制対象となるそうです。
しかも、それは温泉宿から出る温泉だけが対象で、日帰り温泉や自然に湧き出て河川に流れ込む温泉は対象外だそうです。
温泉宿は、4千万もする除去装置を付けるか、日帰り温泉にくらがえするか、源泉を薄めるか、廃業するかの選択を迫られることとなってしまいます。
政府(環境省)とその除去装置を作る業者が癒着しているんじゃないか?と思われても仕方ない法改正です!
自然に湧き出た温泉と工場廃水は全く別物だと誰が考えてもわかるでしょうし、温泉が河川に流れ込むことで、誰か健康被害にあった人がいるんでしょうか?意図がわかりません。
十津川村は源泉かけ流し宣言をして頑張っておられます。源泉掛流しの素晴らしさは温泉好きの方ならご存知ですよね!病気治療の為に温泉を利用している方も大勢おられます。
今後、温泉宿が消えたり、源泉かけ流しの温泉に入れなくなる可能性があるわけで、ほんとに温泉、日本温泉文化の危機です!
なんとかこれを食い止める方法はないのでしょうか??0人が参考にしています
-

天山の湯へ行きました!
お風呂にのんびり入っているとスタッフの掛け声が聞こえてきました。サウナ室で何か行うということだったので、サウナ室に入っているとスタッフが入ってきてロウリュというフィンランドのサウナの入り方をするということでした。スタッフの説明によるとアロマ水をサウナストーンに掛けて発生した蒸気を送るというものでした。スタッフが一生懸命うちわで扇いでくれました。熱い熱い!汗の出が全然違いました。普通に入っているとすぐには出てこないのですが、すぐに汗が出てきましたし、何といってもサウナ後の水風呂は最高でした!
また疲れがたまったら行こうと思います☆0人が参考にしています
-

小じんまりとした銭湯で、土曜の昼過ぎというのにいるのは地元のご老人数名のみ、蔵乃湯のあとに立ち寄っただけに、そのさまに拍子ぬけするとともに、源泉かけ流しの湯でゆっくりできると嬉しくもなりました。
さらには露天エリアには誰もいず、三十分ばかりの間、露天風呂→サウナ→水風呂と何度も繰り返し一人で使わせてもらい、至福の時を過ごさせてもらいました。
この銭湯には隣接して龍門山温泉デイサービスセンターというのがあり、余談ですが私は福祉関係の仕事をしているので気になってロビーのお姉さんに訊ねたところ、デイの利用者さんも朝ここの湯を利用されているとのことで、デイのプログラムに源泉かけ流しの温泉があるなんてすばらしい、と感嘆しました。0人が参考にしています
-

ここの書き込みをみると、雰囲気作りのため過剰な演出をしていて、私のようなものはかえって興ざめしてしまうのではないかと案じていたのですが、そうでもなかったです。許容範囲内でした。施設が清潔だったのも好感がもてました。
湯についてもいろいろ批判的なことも書かれてありますが、私にはまずまずといった感じでした。
ただ、敷地内にいわゆる癒し系の音楽がBGMで流れてましたが、やかましかったです。そんなものは都会で聞いていれば十分。わざわざ大阪から1時間以上かけてやってきたのは、田舎の静寂さを求めてのことだったのに…。0人が参考にしています
-
露天の源泉風呂が2つ。2つとも小さい。3~4人が精一杯。
岩風呂はまさに出てきた源泉をそのまま使っている。やや熱めだ。
もう一つのタイル風呂はややぬるい。これは塩素を入れているとのこと。
露天スペースの細長い腰掛に座ると足元に岩風呂の源泉が大量に溢れていて足湯状態になる。
熱めの新鮮な源泉に浸かること3分、足湯3分、これを4、5回繰り返していたら、腰痛もすっかり消えた。
それに浴後、体重を測ると入浴前より1キロ弱も軽くなっていて、名神高速を30分も飛ばしてやって来た価値は十分あった。0人が参考にしています
-

泉質は有馬の金泉でおなじみの含鉄・ナトリウム-塩化物強塩泉である。
茶褐色濁り湯(5cm)で茶色は金の湯より薄い茶色だが透明度は金の湯より低い。
細かな湯の花が多く舞いみそ汁みたいでした。
塩味はあまり強くなく、塩味のきいただし汁のような味でとても強塩泉とは思えないくらい薄味でした。
激辛の「上大坊」とはえらい違いでした。加水率が高いためか?
匂いは湯口では源泉の香が感じられるが浴槽の湯はほとんど無臭である。
鉄分含有量が多いわりに金気臭が弱い。味にははっきりと鉄味が感じられた。
ここも本来の有馬の金泉ではなく加水希釈された金泉であるが、
一般の方には「上大坊」で体験できる本来の金泉は濃過ぎて汚く感じるかもしれないので、
ここが一般向け金泉なのかもしれない。1人が参考にしています
-

2001年の夏に日帰りでいったときには、天上露天風呂のお湯の出方はチョボチョボで、
たまに白と黒で糸状の湯の花がゆらゆら出てくる状態でした。湯舟の湯はあまり濁りなしで
張り紙があり。はっきり憶えてないのですが“急に熱いお湯が出ることがあります”のような内容であったと思います。
真の実情はどうなのですか?東南海地震への関係があるのでしょうか。新鮮に感じるお湯で開放感、眺望と、よかったです。
要塞温泉 浦島なら地震が来ても大丈夫だと思いますが。
お湯だけを楽しむのではなく浦島の規模や地理地形のスケールの大きさも楽しみに行くならほぼ間違いは無いのでしょうか。
この日は天候が急に変わり雷雲が通過、通過時間一時間位だったですね。
暗雲うねる荒海の果てに落ちゆく稲光、が見れました、玄武洞手前のホールで。玄武洞は清掃中で入れませんでした。泉質なのか何なのか?お湯の状態は良くないと思った忘帰洞から見たかったです。0人が参考にしています
-

地域住民の憩いの場です。泉質は、人工温泉だそうです。
料金は300円(65歳以上200円)と非常にリーズナブルですが、日帰り温泉としての他からの利用者には、なにか物足りないものがありました。
休憩室は広くてよいのですが、脱衣室を広く取ってくれた方が良かったような気がします。浴槽は、特別なことはなく、サウナと露天風呂の男女入れ替えより、両方に取り揃えてくれた方がいつでも満足がいくような気がします。浴室全体の感じからいえばサウナが10人程入れるのは広いですね。地域に愛される浴場であればいいですね。4人が参考にしています
-

炭酸泉(pH4.66、18.6℃)とラジウム泉(pH7.01、29.4℃)の混合泉です。
炭酸泉の湧出量は20リットル/分でラジウム泉の湧出量は6リットル/分であり、炭酸泉がメインである。
しかし、「よかたん」のような泡付きや息苦しさを期待されると裏切られます。
循環・加温利用のために炭酸が完全に抜けてしまって、白湯と区別がつきません。
無色透明、無味、塩素臭、浴感特徴なし。
ラジウム泉は110マッヘのラジウムを含有しているが、炭酸泉で大幅に薄められているので療養効果も期待できないと思われます。0人が参考にしています
-





