温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1956ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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お風呂の内容は申し分無いのですが、湯上がりにリラックスルームに行くと、慢性的に混んでいます。順番を待って居るんですが、一向に空く気配さえ有りません。特に本人が居ないのに、荷物で場所取りはほんまに情けないモラルの低下ですよ。やっと座ればリクライニングシートが一部壊れています、液晶テレビも写りが悪く内容が判りません。私は日曜日に行ったんですが、1500円も払ってこれでは、お風呂が良いだけに、残念です。シートや、テレビの取り替え時期では有りませんか?
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施設はとても綺麗で、お湯も海水に近い泉質は初めてだったので満足していますが、サウナでとてもがっかりしました。スーパー銭湯には珍しく大扇子で扇いでくれるロウリュ・サービスをしているとHPで見たのでとても期待していたのですが、時間になっても店員は現れず、ただ機械で温風が送られるだけでした。入浴後、騙されたという気持ちが残っただけでした。また更衣室で、スーツ姿のお客さんが「スーツて見たらわかるのに、下段の大きなロッカー貸してくれたって良いのに・・・」とぼやいておられました。店員の気遣いの無さも見えました。
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宝塚市民は独特の性質がある。比較的上品で、保守的で、ホンネとタテマエの区別がはっきりしており、結婚して家庭を持った後でも宝塚に住みたがる人が多いことでよく知られている。
そのような土地柄を反映して、客筋も良く、マナーも極めて良いところであった。また、掃除やメンテナンスも他の施設にはないぐらいに徹底していることが明白であったし、食事処のセンスのよさもなかなかのもの。家風呂育ちの人にはお勧めです。
しかし、まさに土地柄、家風呂育ちの人向けに全てが調整されているので、私のような下町で高温の銭湯で育った人間には全然魅力がありません。なぜなら、(1)小奇麗な作り、(2)ぬるい湯ばかり、(3)朝から閉店間際までほぼ満員の館内、(4)口うるさい温泉マニアを黙らせたいがために設置しているとしか思えない、小さすぎる源泉掛け流し施設、(5)施設の割にはとても広い駐車場etc...はっきりいって、昭和40年代に開発された新興住宅地に住む中流意識の強い、ある意味、典型的な日本人をターゲットとしている施設だからです。私には、清潔さと客筋の良さ以外には、これといって魅力が感じられません。
肝心の温泉についても、他の書き込みにもあるように、いくら源泉掛け流しといっても、客の多さからして小さ過ぎる。わざわざ待ってまで入るほどの優れものでもない。私は源泉盲信カルトではないし、ぬるい湯は気持ち悪くて入れないからである。ここの源泉湯は41.7度に加温調整。まさに中途半端。
地元民にとっては憩いの施設に違いないと思うが、私は、隣のステーキを食べに行くことはあっても、わざわざここに再度入湯したいとは思いません。私には普通の銭湯の方が満足度は高いです。2人が参考にしています
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温泉は良く利用しています。
以前にとがやま温泉との泉質についての投稿がありましたが、私は違いを感じますよ。
とがやま温泉は、炭酸水素含有が特徴のようです。関宮温泉は、ナトリウムの含有量が多いようです。
泉質では関宮温泉、施設面ではとがやま温泉をお薦めします。
関宮温泉は、夏はさっぱり冬はほこほこ感が持続するように思います。
家のチビさんは、皮膚が弱いのかよく湿疹をだしてはかきむしるので、傷だらけになります。夏場などどんどんひどくなるので、親としては悩みの種です。薬を塗ってもなかなか治らず、そんな時温泉に行きます。どちらの温泉も良く出かけますが、万灯の湯の方が傷には良いようです。(目に見えて傷が治るのは、万灯の湯でした。)
他にも、冬場の指の割れ、アトピー性皮膚炎、魚の目、たこ、水虫などにも効き目があるようです。(1回では無理かも)
帰りには、アイス、ジュースなど高くつきますが、子供のために行くことが多いです。
地元野菜は安く新鮮な物が多いのでつい買って帰ります。6人が参考にしています
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彼とデートで行ってきました☆
温泉は皆さんがおっしゃるとおり銭湯風。。。
近くの犬鳴山温泉に行ったことがあるのですが
どこも、割高&浴槽が狭いということもあって
そこから近いこちらへおじゃましてきました。
残念だったのは、彼とも言っていたのですが
浴室がかなりムッとしていて、多湿状態のため
長湯できず、のぼせてしまうこと。
シャンプー&ソープが安物なので
温泉のつるつる感を半減させてしまうこと
などが残念です。
とはいえ普通ならぱさぱさソープを使うと
髪も体もぱさぱさになっちゃうのですが
つるつる感は3日たっても消えません!!!
しかも、ニキビが一気に治った!!!!!
これは本当に驚きです。
殺菌効果が効いたのかな?
もう一回行ってみたい感じです。3人が参考にしています
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オープン以来、数知れず行ってます。
利用するのは、平日、夜中12時頃から1時半くらいの間です。
内湯、露天岩風呂2種、露天檜風呂、露天の樽風呂、寝転び湯、
サウナ、水風呂など、種類が豊富です。
一番のお気に入りは寝転び湯で、ジェット気泡で、血行が
良くなりまくりです。景色も、12時までなら、明石大橋の
ライトアップがとてもキレイですね。
残念なのは、ものすごく塩素臭がキツイ。風呂上りはハナが
きかなくなるくらいです。
また、時間的なものかもしれませんが、水の掛け合いなどを
して大ハシャギするルールを守れない若者が結構おり、
快適からほど遠い状態のときもあります。
公衆浴場は、設備も大事ですが、こういう、客の質というのも
大事なポイントですね。0人が参考にしています
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昨日、ほぼ1年振りに、浸かってきました、夜8時前の到着でしたが、狙い通り、混雑が終わる頃でしたので、自慢?の食事処は、ごった返していたものの、比較的、風呂場内は、空いており、どっぷりと楽しむ事が出来ました、以前と変わった点は、あの狭い脱衣所に、ロッカーが、30個位、追加されてた事(全部で150あるとの事)、露天に出た所から、浴槽までが、温泉の影響か、ぬるぬると滑り易かったのですが、多少改善してあった事、(浴槽の構造上、営業時間中のメンテは、無理ちゃうか?泥水が、湯船に入ってまうで)あと内湯の主浴槽は、そうでも無かったですが、ジャグジー風の浴槽と露天風呂は、「ありゃ?ここは、「もくもく」それとも「万博おゆば」か?と思うほど、塩素臭がきつくなってた事などでしょうか、一番気掛かりだったのは、行った時が、たまたまだったかもしれませんが、オーナーさんの溜息が聞こえてきそうなほど。モラルの低いお客さんが、多いなと感じました、せせこましい脱衣所には、常時、モップをもった、おじさんスタッフが、配置されているのですが、その方が、風呂から上がって来た、空拭きをしっかりしていないお客さんを追い回すと言ったら極端ですが、その客が、濡らした床を、拭いて廻っておられました、あのスタッフさん何時からの勤務か解りませんが、もう「へろへろ」だったと思います、ほんとモラルの低い客が多い施設の維持は、大変やなと感じました、脱衣所が狭い所なら、子供連れならなおさらの事、風呂場から上がる前に、しっかり空拭きをして、水気を取るのは、当たり前の事かと思うのですが、そんな客が、風呂場で何をしでかしてるのか、解ったもんじゃ無く、結果、この界隈では、かなり立派な露天風呂に、「塩素系ドバドバ」みたいな事になったのかなと感じました、恐らくここは、銭湯慣れしていない客が来ることをあまり想定した所では、無いのだろうと思います、せめて、利用する側が、最低限のマナーを守ってくれれば、極端な話、要らんコストが出ないので、入浴料や自慢?の食事処の値段も多少は下げれるだろうし、どう考えても、不釣合いな、「客単稼ぎチック」の8千円もするアワビを、メニューに載せることもないだうろうにと感じました、ここは、私の知るなかで、奈良市街圏では、結構良い温泉の部類に入ると思っているのですが、客筋の悪さで損してるのかなと感じました。nifty温泉で紹介されている関西圏の温泉施設のなかで、100件を越えるカキコミがあるのは、現在の所、ここだけ、読み返してみると、辛辣なカキコミの方は、「お門違いか、温泉慣れた方の嘆き」、賞賛のカキコミは「知らぬが仏チックか、マッチポンプ」って感じでしょうか、所詮[ゲスト]の私的にで恐縮ですがここは、温泉に行きたくなった時の第4か第5候補くらいの、施設かなと感じました。帰り際にお礼がてら、モップ掛けのスタッフさんに声を掛けさせて貰った所、「平日はええぞ」との事、では、今度は、平日に行きたいと思います、その時言いそびれました「モップ掛けご苦労様です、ありがとう」。
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入館するとき、入口付近で第2源泉掘削中の櫓がそびえているのを見ました。
ここの第一印象としては施設全体に古い感じがするし手入れも余り良いとはいえないのが正直なところです。ただ、露天風呂がとても良い。特に冬でも25度程の源泉を加温せずに掛け流している岩風呂が気に入りました。ちょうど反対側に高温風呂という表示のある小さな岩風呂があるので交互に入ると真冬でもいい按配です。
肝心の温泉はツルヌル感のある泉質と聞いていたけれども、実際さほどには感じませんでした。昨日、摂津峡の祥風苑に行ったばかりだからかも知れませんが…。
露天を除けば、狭い2つのサウナなど設計が悪いので第2源泉供給を機にリニューアルされることを期待します。0人が参考にしています
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小奇麗な浴室ではなく、どちらかというと一般の方にはお勧めしかねる施設である。
しかし、本物の有馬の湯がここでのみ体験できます。
他の有馬の湯と比較すると濃度の差は歴然です。
加水・循環・塩素消毒なしと三拍子そろうのは有馬ではここだけのようです。
ただ新湯投入率のみ低い。湧出量28リットル/分ではやむをえないであろうが。
泉質は有馬の金泉でおなじみの含鉄・ナトリウム-塩化物強塩泉(成分総計62.1g/kg、pH5.89、98.2℃)です。
鉄分の含有量は5~6mgもあれば茶褐色濁り湯となるがここ「上大坊」の天神泉源は鉄分を121mgも含み、桁違いの含有量です。
鉄分濃度があまりにも高いため黒味を帯びた茶褐色濁り湯(3cm)で、強塩味・金気臭と非常に強い個性を発揮している湯である。
湯口ではかすかな源泉の香も楽しむ事ができます。
源泉は無色透明かと思ったら、なんと真っ黒でした。
これは鉄分の含有量が桁外れに高いためか?
鉄分濃度の圧倒的に高い湯には強い還元作用があり、老化の抑制効果があるそうです。
ラドンも2.5マッヘ含有しています。
浴槽の縁に頭を乗せて体が浮くか試してみたが、もう少しで浮きそうな感じはしたが、完全には浮きませんでした。
本物の有馬の湯を体験してみたい方はここに入浴されるのが最良と思われます。2人が参考にしています




