温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1122ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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明石の大蔵海岸のすぐそばにありますので、海水浴客なんかで賑わうところです。訪問時、連休の夜でしたので男湯も洗い場が満席になるほどです。とはいいましても露天風呂にありますこてこての岩風呂(上の方)は空いていました。なんででしょう。
お湯はオレンジ色というのがいいのでしょう、明るい茶色の濁り湯で鉄分と塩分が多い温泉です。残念ながら循環していますが、かなりの濃さを味わうことができます。タオルが色づいてしまいますのでご注意ください。1人が参考にしています
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今日行こうかと思って、調べてみて、閉湯したことを知りました。
今から思い返すと、何かの本で鍬渓温泉のことを知り、一度は行きたかったものの、加古川線の列車の本数が少なくて、なかなか行けませんでした。
去年の冬に京都と大阪に行ったついでにようやく行くことができましたが、小野町の駅に着いてもなかなか分からず、地元の人に聞いてようやく辿り着いたら、これがまたマニアックでディープ度満点の外観。入ってみるとおばちゃんのいきなりのお出迎えにはビックリ。おばちゃんに「愛知県から来た」と言ったら驚いていましたね。
早速浴室に入ってみると、狭いながらも泉質も良く適温で長湯するには最適。おじちゃんとも打ち解けて色々と話ができたのは今になってみるといい思い出でした。
休憩室もストーブなどで適度に暖房が利いていて、雰囲気もアットホームで過ごしやすく、今度はゆっくりと過ごしに行きたくなりました。
時は流れて4月に再訪すると小野町の駅は桜が満開でした。
・・・が肝心の温泉は静かな雰囲気で、ドアには「当分の間休業します」の文字が・・・
ドアが開いていたので、入ってみるとおばちゃんが居て、事情を聴いてみると3月に源泉に重油が投げ込まれて入れる状態でないとか・・・
私は呆然となりましたが、入れないのでは諦めるしかありません。
もっともおばちゃんは私のこと覚えてくれていて、せっかく来たならと定食を出してくれました。
で、夏の再訪を誓って温泉を後にしたのに・・・
本当に残念です。できれば頑張ってもらいたかった。8人が参考にしています
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十津川方面に湯めぐりに行く途中、食事も兼ねて立ち寄りました。
金曜日の夜11時ごろ到着、初めての訪問です。
人気があるようで駐車場は一杯です。ここは深夜1時までやっているようなので、食事をとって閉店時間まで休憩してから湯の峰温泉に向かう計画です。(ちなみにこの後、湯の峰温泉の駐車場で寝て、入浴せずに白浜の崎の湯に行ってしまったですけどね。)
ここの感想ですが、いろんな浴槽があり、設備は本当に立派!清潔感もあるし、よかったです。入浴料も安いし地元にあったら通いますね!
しかし、お湯の塩素臭が少しきつかったのでそこだけが・・・0人が参考にしています
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週末土曜日に初めてゆららの湯(押熊店)に旦那と2人で行ってきました。夜11時過ぎなのにすごい人の数に驚きました。店内も広いし、ご飯も美味しかったです。入り口付近では男の定員さんがドアを開けてくれたり、「いらっしゃいませ~」と大きな声で挨拶していたので気分が良かったです。旦那が話しかけると、丁寧に説明して下さい。旦那は「高級ホテル」みたいと笑っていました。
0人が参考にしています
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3年ほど前から一度いってみたいと思っていたのですが、少し遠いのでなかなか出られなかったのですがついに行きました。
内湯は木の湯船で、10人程度は入れます。露天風呂は、釜の湯が2人と石で囲った湯は、5~6人程度の大きさでしたが、すべて、源泉掛け流しは満足しました。
お湯は、やや白く濁った感じで回りは、鉄分のためかやや赤茶いろになっていました。
温度は少し高めでしたが、源泉掛け流しのため回りの温度で多少変化しますと書いてありました。
施設は、5年前にリニューアルオープンして、来週は5周年記念行事もあるそうですが、2時を過ぎた頃から近場の海水浴客が子供連れで、次々と入って来ていました。
私たちは、その前に入っていたので4~5人程度が入れ替わっていたのでゆっくりと入れましたが、スーパー銭湯のように大きくないので沢山の人が詰掛けると大変だなって思います。
久しぶりに短時間の入浴でも満足した一時でした。3人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き650円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
以前から渚の湯と思っていたので、この基本情報にある温泉と同一との自信がなかったのですが、電話番号が同じでした。
PH10以上のアルカリ泉は、源泉のヌルヌル感が抜群に保持されていました。温泉内の張り紙ではPH10.3と書いてありましたが、検査表の方はPH10.1。しかし、そのヌメヌメ感は本物でした。
内湯は大きな湯船が温めてありました。小さい源泉湯は人肌よりも僅かに低い程度の温度で長湯出来ます。
薬湯は、スギナと備長炭の2つあり、スギナは温めて、備長炭は源泉の低温になっていました。
他にはジェットバスと足ツボ湯、サウナに水風呂です。
露天風呂は温めてありますが、潮風が涼しかったです。
2つの内湯、2つの薬湯、露天風呂は強烈なヌルヌル感があり、温めた湯と源泉を交互に入ることにより、かなりの長湯が楽しめます。両手の指先がシワシワになってしまいました。
そして、ここに来たらやはりビックリ海鮮丼です。
弩迫力のボリューム、当分の間はもう何も食べなくて大丈夫でしょう。3人が参考にしています
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犬鳴山にあるホテルです。駐車場は隣と道を挟んだところの2箇所でしょうか。それなりの台数が停められます。10/9までキャンペーン中とかで、通常800円の日帰り価格が600円になっていました。
斜面に立っていますので、入り口フロントは4階です。そこから2階の浴場に降りていきます。露天風呂はさらに下がって、川のちょっと上に位置していました。脱衣所は木の雰囲気が活きている清潔感あるところで、脱衣籠のみのところと鍵付きロッカーのところがあります。前者は宿泊客向けかと。お風呂は内風呂1つ、露天風呂1つと簡素です。とはいいましてもこちらもきちんとした内容かと。泉質は犬鳴山らしく純重曹泉。源泉温度が低いので加温・循環・消毒がなされています。うっすらと白濁しているように感じました。このあたりは近くの山乃湯に近いです。つるつる感はあれほどはありません。消毒臭は控え目でした。アメニティーはリーブルアロエの湯葉・豆乳シリーズで、これは珍しいかもしれません。
いくつかある犬鳴山の施設の中では、設備力重視のところかと思います。初心者にも安心してお勧めできるところでしょう。1人が参考にしています
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国道1号線の国道太間交差点から淀川を渡りましてしばらく進むと左側に見えてきます。大阪北東部にいくつかある「涼しい温泉」を提供するスーパー銭湯の1つです。夏になると恋しくなるタイプですね。
スーパー銭湯としては古いタイプなのかもしれませんが、エントランスまわりからフロント、脱衣所に至るまで「少々時代遅れ」なほどのシンプルさで包まれています。何かと「落ち着き」とか「演出」が前面に出ているのが最近のトレンドだと思うのですが、こちらは大衆的といいますか庶民的な内容で、これはこれで好きです。
内湯はジェット系バスがメインでして、マッサージ効果のある様々の水圧系が並んでいます。サウナは高温・低温・冷凍とありまして、冷凍サウナは稀有なものかと。大きな業務用の冷凍庫に入っている感じです。湯はどの浴槽も天然温泉使用とのことです。
露天風呂には加温岩風呂浴槽と源泉檜風呂、源泉壷湯、ヒマラヤ岩塩とあります。源泉系は湯温33.3℃の弱アルカリ性単純泉で、この季節ですとさっぱりします。壷の方はおがくず状の湯の華が舞っています。どちらの浴槽もほんわりと「鰹風味の香り」がしてきまして、さりげなく天然温泉であることを主張してきます。壷湯は源泉投入量がかなり絞られていますので、風がアゲインストだと浴槽に落ちないくらいになっています。檜風呂はそれなりに入ってきています。またこちらは浴槽の湯量がモニターされているらしく、人が出ますと側面下部から湯がじゃんじゃん入ってきていました。ヒマラヤ岩塩風呂は、それなりに岩塩の風味がありまして、温度的にも適温ですから身体の保温に使用していました。
あまり主張の強いタイプの温泉とはいえないのですが、今の季節に入ると値打ちが倍になるようなところです。夏バテ気味でさっぱりとしたい人にはお勧めかと思います。特にざるそば派の君は是非通いたまえ(謎)0人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
川湯温泉へは初めての宿泊となりますので、
前泊の湯の峰荘にて寝る時間を惜しんで調べまくりました。
しかしオフシーズンであるために殆どの宿がお休み状態。そんな中、こちらは宿泊可能とのこと。チェックインピタリに到着。
宿泊者は我々のみ!貸切だしだし♪
入り口すぐに食事処があり、そこからは美しい川の景色が楽しめるようになっています。
通された部屋は3階。ペンションそのものでシングルベットが2台並列に配置されており、小さな窓からは有名な湯が沸く川と山が見えます。
川底が見える美しい景色です。
川向こうの山で猿の群れがキィーキィー叫んで木を揺らしていた。いいなぁ・・・ 無邪気で。
館内には内湯が2ヶ所あり、川側の内湯を好きなだけ貸切でどうぞと提供されました。目隠しがあるので川の景観はさほど望めませんが湯の量を自ら調整できるようになっており当然かけ流しです。2人でもゆったり入れる広さがあります。
夕食まで時間もありましたので湯を掘りに川へ向かいます。
夏休み前で誰もいない川原・・ 水量も適度の流れで川の真ん中付近くらいまで近づいて遊べます。人に慣れた3羽の鴨もおり楽しい。
川原を手ごろな石で掘ると結構熱い湯が出てきます。場所によっては火傷するくらい高温です。川の中には管が埋め込まれており各宿ごとに給湯されているようです。きっと井戸を掘るよりも先に湯が出てくるのでしょう。。。 いいなぁ~ この土地
そして待望の夕食。熊野牛サーロインや手作りコーンスープなど等。
和膳に飽きていたので新鮮さがあります。肉の焼き加減も聞いてくれ、グラスワインなんぞもあります。この肉が大きくて味もかなり旨い!
1万円位の宿泊費でこれなら全く文句はありません。朝食もアメリカンブレックファースト風で牛乳がこれまた旨く、コーヒーも付いていた。米はなくパン。たまにこんな感じもいいです!
夜中にパンツ一丁で重機で掘った川原の露天風呂へ浸かりましたが、これまた適温で気持ちが良かったです。
洋食とかけ流し+美しい景色で満足度は高いです。0人が参考にしています
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本日、ドライブがてらに行ってまいりました。
昨年4月に訪れた際は、温泉は休業しており残念な思いをしましたが、その後リニューアルして再開したとの情報を聞きつけて再訪しました。
受付で料金300円を支払い早速浴室へ、浴槽は内湯と露天風呂と打たせ湯の3種類、お湯は単純泉との事ですが、見た目薄く緑色に濁ったサラッとしたお湯で、肌触りはさほど特徴には欠けますが、よく暖まるお湯ではありました。
露天風呂は小さめですが、対面の山肌の緑が大変綺麗で、山間の秘湯に来ているような気分に浸れます。
リーズナブルな料金設定のためか、地元と思われるご年配や家族連れの方々が多く来場されており、3連休と言うことも手伝って、次々にお客様が来場されていました。0人が参考にしています





