温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1125ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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十津川温泉郷の十津川温泉の旅館。日帰り入浴で利用。日帰り入浴は13時~15時までの2時間のみ。私は今回で2度目の訪問。初回訪問時、フロントには誰もおらず、呼び出してもなかなか人が出てこなかったのであまり印象がよくなかった。今回もフロントには誰もいなかったが、呼び出したらすぐにでてきたので前回よりもマシだった。(チェックインの時間帯でなかったため、ここに限らず他の旅館もそうかもしれない。館内は薄暗かった。)
源泉掛け流しのため、温泉そのものは申し分ない。飲泉もできる。ここだけのことで言えば、特徴は大きな木を切り抜いて作られた一人用の風呂と水車のあるお風呂。そして野猿(十津川村名物の人力ロープウェイ)に模したヤマガラの餌場である。字は消えかかってたが「レストラン やまがら」と書いてあり、ひまわりの種が置かれていた。残念ながらこの時、小鳥が餌場に来ることはなかったが…。
夏の入浴だったので、虫は我慢しなければならない。露天には一応虫よけスプレーが置かれていたが、蚊に食われたりした。虻や蜂が飛んでくる可能性だってある。
木のお風呂に入っている時は、その木の臭いなのか、そういうのがしたのですぐ出た。内風呂はガラス張りなので露天同様、ダム湖がよく見えて景観はいい。帰る時は、案の定フロントには誰もいなかったので、こちらも何も言わず、そのまま引き上げた。この辺の他の温泉旅館はどういう感じなのか、この段階では訪問していないので比較できないが、対応は今一つかな…という印象を受けた。総合点3点か4点か迷ったが、源泉掛け流しと景観の良さで自分としてはおまけの4点をつけた。2人が参考にしています
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「夢千代日記」で有名な湯村温泉の共同浴場です。荒湯の近くにありまして、この荒湯と薬師湯の混合泉になります。最近建て直されたそうで、新しく開放的でバリアフリーが行き届いています。ですが、もう廊下が鴬張みたいになっているのが驚きです。ちょっと手抜き工事だったのかな。
脱衣所のロッカーは大き目です。まあ1人何個でも使えますので、荷物の収納に心配はありません。これは誰かも書いていますが脱衣所と浴室の間の仕切りに当たる部屋ですが、とんでもなく臭ってきます。排水溝からかな、かび臭く、ちょっとえづいてしまいました。
浴室は広々していまして、内風呂は大浴槽と温泉蒸し風呂です。大浴槽の一角はジェットバスになっています。温泉蒸し風呂は、湯の峰温泉のあずまやさんと同じやつで、温泉を使ったスチームサウナです。ただ、この温泉ですが、特別にいい香りがするわけでもないので、ちょっとバリューは少ないかもしれません。露天は小さい岩風呂が1つ。こちらはややぬるめになっていました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉と、まあ色々と有効成分が入っているのですが、入浴してみますとあまり感じられないんですよね。ちょっと温泉っぽい香りがするのは確かなのですが、ちょっと「ゆるい」印象がぬぐえません。「ゆらん」のガイドブックによりますと、これでも純然たるかけ流しだそうで、温度調節も加水も循環も消毒もなし。つまりは源泉オリジナルということですが、何か個性というか響くものがないような、ちょっと残念な気がします。3人が参考にしています
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高齢者向けの介護施設内にある温泉です。日帰り入浴を一般に開放しています。場所は国道173号線の一の鳥居交差点から477号線に入ります。途中で477号が2つに分かれます。どちらに行ってもいいのですが、左を推奨。そうしますと府道4号線が出てきますので左折すると見えてきます。道の駅や能勢温泉、あるいは山空海あたりと比べて東側になります。
介護施設のフロントで受付をします。さすがは介護関係だけありまして、人当たりや応対は素晴らしいです。浴場はエレベーターで2階に上がりまして、奥の方。脱衣所は薄暗く、ちょっと壁や天井が痛んでいます。このあたりは一杯外来客向けとは言えませんので、仕方ないかなと。脱衣籠のみで鍵付きロッカーはありませんのでご注意を。
さて、浴室ですが、介護風呂と隣接していまして、普段はそちらに鍵がされています。一般浴室の側は、主浴槽とバイブラの2つ。洗い場は3つとこじんまりしています。お湯はアルカリ性単純泉を循環・加温・消毒の上で使用しているそうですが、肌がしっかりとつるつるしてきまして、湯質は健在。劣化の印象はありません。施設の内容柄、消毒は覚悟していたのですがカルキ臭は感じられませんでした。温泉としてはかなり良質な使い方になっていると思います。
たまたま私が入浴した折は、他に入浴客はおらず、1番風呂を1時間余り貸切で使えました。普段はどのくらい混雑するのか分かりませんし、宿泊者や施設のユーザーさんもいらっしゃるはずなので、常時ガラガラとは思えません。脱衣所や浴室のサイズを見ますに、混雑すると使いにくいなぁというのがありますので、そのあたりを調節して行ってみるといいと思います。11人が参考にしています
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白浜に豪華に聳え立つホテル・・・目立ってますよね。
色んなホテルからどの湯めぐりをチョイスするか悩んだが、
やはり高級ホテルを制覇していきたいのは貧乏人の性か(^^;)
ちゅうことで、まずはこちらのホテルを堪能します。
「コガノイベイホテル」です。
外観、このゴージャスな雰囲気は女性受けしそうな、
お洒落なホテルですね。
中庭もこんな感じで。
ホテルの造りもゆったりと豪華ですね。
このホテルの温泉施設は深夜に男女入替になりますので、
海の見えるお風呂は女性用になります。
泉質、温泉のかけ流しは、内湯のみです。
内湯はつるつる、トロトロ感が、ちょうど吹き出し口付近
にいると、よく分かります。好みの泉質ですね。
加水は気温に応じて、塩素投入はされているらしいですが、
それほど塩素の匂いはしませんでした。
あ~っ、ようやく温泉地に来たなって気分も高まります。
しかし露天・・・
こっちは泉質的には全くダメでした。
寒いのもあり即退散。
その露天には滝もありましたが・・・
「熊野の大自然の湯」なので、那智の滝をイメージは
してるのでしょうが、ちゃっちい・・・
男湯「熊野の大自然の湯」は景観もよくなく、
露天の風情が感じられなかったので残念。
泉質的にも白浜にどこでもありがちなものですので、
温泉を目当てに、ここへ泊まることはないかな。
ただ、やはりその洗練された雰囲気は魅力のホテルですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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国道424号線沿いにあります。ちょっと見た目は廃校になった学校を再利用したように見えますが、近くに学校ありますし、私の思いこみかも分かりません。フロントで受付を済ませて奥の方の浴室に向かいます。お食事処なんかもありましたし、宴会をしているグループもいてました。
さて、こちらの浴室ですが、びっくりするほど規模が小さいです。1グループ数人のお連れ様で満員になりそうな。脱衣所は脱衣籠だけでして、貴重品は外の鍵付きロッカー利用になります。3畳ほどの小さな脱衣所で、1人2人で一杯かと。浴室も小ぶりでして、浴槽は3人がてんこしゃんこで一杯。足を伸ばすなら2人がいいところ。カランシャワーは3基あります。しかしながら、こちらの浴槽ですが、驚くほどお肌がつるつるしてきます。純粋に近い重曹系の湯でして、まとわりつくような優しさがありますね。加温・循環・消毒がありますが、あまり消毒臭は感じられませんでした。湧出量が毎分11Lとごくわずかということもありますので、大きな浴槽を作らなかったのでしょう。これで正解かと思います。
阪和道が混雑するような時に国道424号は抜け道として利用価値がありますので、その際にこちらにふらりと立ち寄るのも一興ではないかと思いました。このつるつる感はなかなかのものですよ。0人が参考にしています
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高野山から高野龍神スカイラインをどんどん走って行きます。道の駅龍神や龍神温泉の手前にあります宿泊施設です。日高川沿いにありまして、冷涼な渓谷の雰囲気を楽しむことができます。
さて、こちらはオープン後、それほど年月がたっていないとのことで、大変きれいな施設でした。木の香りが鼻をくすぐりますね。フロントで受付をしまして、階下へ移動します。脱衣所は大変清潔感がありまして、日帰り入浴も積極的に取り組んでいますからロッカー類も完備されています。浴室ですが内外1つずつの浴槽がありまして、サウナもあります。ただし水風呂はありません。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉でして、龍神温泉らしく肌のつるつる感がしてきます。強烈につるつるするかと言われればそれほどでもなく、しっとりしてくる感じです。循環・加温・消毒ありだったと思いますが、営業時間内は銀イオン消毒、営業終了後は塩素で消毒ということで、そちらの方のコンディションはよかったです。
個人的にはもう少し窓や露天からの景観が優れていればいいのにと思います。龍神温泉の典型的な湯を日帰りでも宿泊でも、ピカピカの施設で楽しめるというのが一番の売りではないかと。3人が参考にしています
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ここはプールであって、温泉はおまけみたいなものと思っておりましたが、意外にも良い温泉でした。
水着で入る男女混浴の露天風呂と裸で入る男女別の風呂があります。混浴露天は立ち上がると海が見え、開放感があっていい感じでした。夕焼けが見えるかと期待していたのですが、天候の関係か当日は空が少し赤くなった程度で夕焼けとまではいきませんでした。温泉は循環式でしたが、量的には不充分ではあるが源泉の投入もあり、オーバーフローも少しあるのを確認しました。
次に男女別の風呂に行きました。こちらでは露天にひとつと内湯にひとつ温泉の浴槽があり、それ以外の浴槽は温泉ではありません。
内湯の浴槽の温泉の利用法が最も良く湯の評価はこの浴槽の評価です。循環を併用してはいるが充分な源泉の投入があり、湯口では源泉の良い香を楽しむ事ができます。微弱な硫化水素臭を主体に少しモール臭も混ざっているかな?と感じました。源泉の香は湯口のみならず浴槽の湯からもわずかではあるが感じられたので、湯の鮮度は良いようだ。
薄く茶色味を帯びた透明な湯で、肌ざわりはかなり弱いがツルツル感が少しあります。
打たせ湯は強力でした。肩こりでお悩みの方は是非試して見て下さい。
夕方17時以降は1,700円の入場料が1,200円になりますので17時以降に行くのがお薦めです。
単純泉(成分総計0.917g/kg、pH7.9、47.3℃、0.43マッヘ)110人が参考にしています
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ぬるぬる具合を確認しようと崎の湯の帰りに立ち寄りました。
皆さんの口コミでシェパードのお出迎えは知っていましたが、思いっきり吠えられて正直ビビリました!呆然としていると奥さんが出てこられたので挨拶をすませて浴場へ向かいます。
奥さんが去り際に「チョウザメみてってね!」と、笑顔で戻ってかれました。
う~ん チョウザメは聞いてないぞ~ 新種かな?なんて考えながら
浴室へ
感想 ぬるぬるしすぎで危険!湯船の中でケツがすべって溺れそうになりましたよ!(ちょっと大袈裟だけど)でも、すごくぬるぬるで気持ちいい温泉でした!
あっ しまった! チョウザメ!!見るの忘れました・・・・
(新規口コミ施設 2湯目)2人が参考にしています
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年間30日位は白浜にでかけてます。私は温泉大好き!だけど、崎の湯には入った事がありません。最近、皆におかしいと言われます。
嫌いじゃありません。むしろ、海好きの私にとって好きなタイプなはずです。なんでかな~?なんて、考えながらネット検索をしているとニフティさんのサイトを発見!流れで崎の湯の口コミを読んでいるうちにムラムラしてきちゃいました!偶然にも明日は休み!え~い!行ちゃえ~てな感じで名古屋を出発!深夜白浜へ向けて車を走らせます。
入湯後の感想 先に口コミされた方々が詳しく、泉質や特徴を紹介されているのでごちゃごちゃいいません。
すばらしい景観と開放感!!海好きの私にはたまりません!!
大変気に入りました!!
今後、四季折々の崎の湯を楽しんでいきたいと思います。
最後に口コミを読んで気になった事について
脱衣所は思ったよりしっかりしてます。清潔感もありました。
ガイドの方も愛想よく案内してくれましたよ。
(平日朝一だからかな?)
(新規口コミ施設 1湯目)6人が参考にしています
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たかすみ・やはたと同日の訪問。たかすみ・やはたは村営らしいがここは民間の運営。内風呂は檜のジャグジー付き風呂。露天は石風呂になっている。
過去の書き込み見る限りは、今一つの印象を受けるが、私個人の実感としては、まあ悪くはないかなと思った。たかすみ・やはたと比べるとツルヌル感があった。そういう意味では東吉野の三湯の中ではお湯のインパクトは一番あったかなと思う。ただ景観主体で言えば、たかすみ・やはたの方が良い。ここみのやの露天は壁が高いため、あまり外の景色は見えない。
東吉野村は自然豊かな環境にあるが、掛け流し風呂がないのが残念。掛け流し風呂があればお湯・景観とも優れた十津川・入之波と並んでたかもしれないのにな…と思った。1人が参考にしています





