温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1118ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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彼女と行ってきました。
当日に部屋風呂付客室の予約をしたところ
一人3万円位の部屋と5万円の部屋が空いていました。
温泉の状況について確認してみると3万円の部屋はかけ流し(沸かし)であり、高いほうは循環であると説明してくれたので3万円の方にした。
夏休みは高いね・・・
当日は洲本で花火大会が開催されるようで早めに到着しなければ渋滞に巻き込まれ通常20分程度で通過できる道が、2時間以上かかるようになると恐ろしい情報を宿の方よりお聞きしていたので海岸沿いではなく、山道経由にて15時位に到着しました。
通された部屋は12畳+縁側+ウッドデッキにジャグジー風呂付で窓からは宿専用と思われる波止場と遠くに和歌山の友ヶ島、関西国際空港などが見え景色よろしいです。
ジャグジーに注ぎいれる湯は自ら湯量を調整できるようになっており、そこにはシャンプー類が完備されていますがシャワーはありません。
木製の桶にてジャグジーより湯をすくい取り利用します・・・何か変^^
風呂場に成分表が設置されていましたが特に際立った成分はないようで、入湯した感触も微かにヌメりがあるくらいで面白みには欠けます。
部屋での夕食は大きな施設ですので期待もしていなかったのですが、
意外と美味しく、海のものを中心に量も食べきれないほどでした。
(朝はバイキング)
夕食後、館内を散歩していると「シガーバー」なるコジンマリスペースを発見! 1本300円程度で葉巻を楽しみながら生ビールなどを賞味できます。
本館の屋上からは洲本の花火が見られ綺麗だったぁ~
山があるので高く上がる花火は丸く、低いのは半円上に観られる。
夜中に小腹が空いたので館内をうろついてみると、夜食処があり夜中に玉ねぎラーメンなる物を食べたのですが結構美味です。既に0時にも関わらず館内は多数の家族連れやカップルで賑わっており夏休みはいいなぁ~ っと楽しくなってしまいました。
部屋に戻りモバイルにてニューアワジのCM動画を10回見た。
「ほてる~にゅ~ぅ~あ~わ~じ~・・」
ぐっすり眠れた♪
集団で訪れて楽しく騒ぐには良さそうです。3人が参考にしています
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最近の家族旅行・湯巡りの出発地点にしています。
こちらの駐車場に深夜到着して車中泊、朝風呂をいただいて出発!このパタンですね。
こちらは朝6時から営業していますので、いろいろな旅のプランが組み易く助かっています。
また、駐車場にはきれいなトイレがあるので便利です。
お湯に関しては沢山に口コミどおり、良いとしか言いようがありません。雰囲気も最高!ここが温泉と言わんばかりです。
最後に湯筒で何を茹でたら、おいしいか?で家族内では盛り上がっています。
現地で卵・さつま芋は売っていますのでやってみてください。おもしろいですよ!
ただし、やけどには気をつけて!!1人が参考にしています
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口コミを読ませていただくと、入っていいみたいですね。源泉水風呂!
私が訪問した際、しばし、観察しましたが誰も入らなかったので
悩んだあげく、頭からかぶって出てきました。
今度訪問した際は入ってみたいですね!1人が参考にしています
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気持ちよかった。
0人が参考にしています
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国道168号線の道の駅「ほんぐう」から南に行きますと、橋を渡るべく案内看板が出てきます。そこからも交差点ごとに看板がありますので大丈夫なのですが、最後に河原へ下っていく急坂への分岐点だけご注意ください。受付はキャンプ場にありますのでそちらを目的地にされるといいと思います。ちょうどその分かれ道あたりにも「一乃湯」という小さな浴場がありまして、冬期はそちらが使われるそうです。
キャンプ場に行き管理人さんらしき方にお代を支払います。夏期ということで、このキャンプ場のそばにある大浴場が使えるのですが、お客さんがどこからかやってくることを想定していなかったのか、あたふたと準備を始められました(汗)。お湯はもともと準備できていたのですが、脱衣所その他が蒸し風呂のようになっていました。もともと空調はないっぽいですから、換気勝負です。
脱衣所は縦長ロッカーで使いにくかったです。鍵付きです。貸し切りであることをいいことに、外に置いておきました。浴室は大きな1つの円形の浴槽を露天と内湯に仕切ったような形でして、露天風呂の方が大き目になっています。ただこの大露天風呂は盆休み限定とのことでして、ログハウスっぽい内風呂を使いました。こちらもかなりの大きさです。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉です。鉄分豊富な湯でして、赤茶色の湯の華が大量に出ています。湯口にはネットがはめられていまして湯の華を止めにかかっているのですが、実際には細かい湯の華は抜けて漂っています。これはいい感じです。あと、あふれ出る湯の流路の床も赤茶色に変色しています。温度高めでかなり熱々でした。泉質的な要素も、湯温も、館内の気温もHotな方向に振られております。
ちなみに露天風呂は空気がいいので解放感抜群です。お盆限定とのことなので、もし予定が立っていない方がいらっしゃればオートキャンプと一緒に楽しまれてはと思います。1人が参考にしています
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犬鳴山温泉の一つで、日帰り入浴も受け付けている旅館。日帰りで利用したので、ここでは温泉の評価のみの口コミ。
私は2度目の訪問だが、今回は夏のキャンペーンで日帰り入浴、通常800円のところ、600円で入浴できた。日帰り入浴客にもこういうサービスがあるのは嬉しく感じる。
ここは、内風呂が「かじかの湯」、露天風呂が「せせらぎの湯」と名付けられ、壁や階段は木がふんだんに使われ、自然色の強い浴室である。
お湯の方は、内風呂・露天風呂共、無色透明で白湯に近い感じがする。山乃湯と比べるとやはり劣るかな…という気がする。塩素臭が強くなかったのがまだ幸いか…といった感じ。
でも、露天の方は腰かけが設けられて休憩するのに調度いいし、景観は内風呂・露天とも木々や川が眺められとても良い。(山乃湯も景観はよいが、広い不動口館の方が更によい。あまりお湯にこだわりがなく、施設や景観重視の方にはここがお勧めかもしれない。)
循環させているため、お湯は白湯に近いものの同日訪問した山乃湯に比べると湯温は低めで、今回こちらの方が入りやすかった。
私の感じでは、点数は3点じゃ足りないか、4点は高いか…といったところ。この景観でお湯が掛け流しなら5点は付けていたのだがそこが惜しい。今回、日帰り客向けのサービスや先程触れた浴室の雰囲気を評価して総合はおまけの4点にした。だから、同じ4点でも山乃湯とは意味合いが違うのだが、お湯以外の雰囲気の良さや期間限定のサービスでカバーしたというところか…特に不快なこともなかったし。1人が参考にしています
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犬鳴山温泉の中では一番小規模ながら、湯元であるために一番の良泉が楽しめる温泉施設であり、人気も高い。
建物自体は古びたもので、施設重視の人は入るのに躊躇するかもしれない。敷地内に車を止められるスペースはあるものの急な坂があり、その上和歌山側から行く場合は方向転換せねばならず、とても入りにくい。今までの書き込みにもあったが、安全策で有料駐車場に止め、歩いて行く方が良い。
その有料駐車場の前にはおばあさんが座っている。今回私は3度目の訪問、400円を払ったが、初回時と2度目は最初おばあさんが言った金額よりも100円安くしてくれた。今回それはなかったが、前回・前々回のおばあさんの良心さもあって、それは気にしなかった。私が駐車場から出る時は、そこに止めてた別の人が善意でおばあさんにペットボトルのお茶を差し入れしていた。暑い中駐車場を管理しているおばあさんを気遣ってのことだろう。こういう人の親切な行いを見るのは久しい気がする。
さて、お湯の方だが、初回時はあまりのツルヌルさにすごく驚いたが、2回目以降は私がツルヌルなお湯に慣れたのか、ここのツルヌル度が弱くなったせいなのかは分かないが、初回時ほどのインパクトはなかった。2回目と今回とツルヌルさは感じるのだが、それよりもお湯の温度の高さの方が先にきて、ツルヌル度の感じ方が薄れたかもしれない。第一印象はツルヌルさよりも、少し熱いなと思ったぐらいだから。3回目の今日は夏の訪問だったというのもあるかもしれないが、少し残念である。
私の持っている温泉雑誌では、ここは掛け流しになっているが、今日たまたま常連の人が話を聞くことができて、それによるとここは源泉ではあるがお湯は循環させているとのこと。宿泊者が利用できる、湯元温泉荘にある岩風呂が掛け流しであるとのことらしい。少し残念な気がしたが、淡く白濁したいい湯であることには間違いない。
残念ついでにここは脱衣所の棚は扉のないただ置くだけのもので、貴重品はコインロッカーに置けるのだが、お金は戻ってこないから注意しないといけない。自動販売機のジュースは今回売り切れが多かった上に、種類が少ない。
ただ、良質な温泉とは別に評価できるのは釜飯だろうか。食べたい場合は入浴前に注文するとよい。肉類は入ってなかったが、おいしかった。温泉同様ここの名物であろう。今後も訪れる機会があれば、また注文するかもしれない。
若干のマイナス面があったので満点ではなく、4点にした。2人が参考にしています
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中央環状線沿い松原インターに近く、わかりやすい場所にあり、松原インターゴルフに隣接する。健康ランドとしての規模はさほど大きなものではない。ここも他の健康ランドと同様、手を変え品を変え客を引き寄せる趣向と料金設定がなされ、相対的低価格のスーパー銭湯との競争に勝ち残るための努力が伺われる。私は初めての利用だったので通常の大人の入場料金1800円を券売機で購入してカウンターに持参したところ、即座に会員登録を勧められそれに従ったが、金曜日は会員料金が1000円という特典があり、会員登録500円を支払っても1500円で済んだ。だから他の健康ランドと同様、通常の1800円の入場料で入場する人などほとんどいないのだろう。
さて浴場は、内湯と露天風呂に分かれ、露天エリアに天然温泉が注がれる。大きな浴槽が二つ用意され、高温と低温好みに応じて利用できる。これら大型の浴槽は塩化物泉が空気に触れ酸化し、おなじみの茶褐色に変色した湯である。
さらに露天エリアには「つぼ湯」と、「陶器の湯」という小振りの浴槽が用意されており、ここにも源泉が注がれている。浴槽が小さいために新湯投入率が大きな浴槽とは比較にならず、ここでは酸化前の若干鶯色がかった褐色薄濁りの新鮮な湯が堪能できる。この施設で温泉を堪能するには、「つぼ湯」もしくは「陶器の湯」が望ましい。湯が新鮮なのが一番である。
ここの温泉の浴感及び味覚は、羽曳野の「華の湯」に似ている。「華の湯」が赤褐色に濁ることがないのは鉄分の含有率の違いなのだろう。確かに塩化物泉特有の塩辛さはあるが、えぐ味の印象が強い。これも「華の湯」と同様である。
いずれにせよ、個性豊かな温泉を源泉かけ流しで提供しようという姿勢が好ましい。
健康ランドとスーパー銭の違いは、価格の違いによる温泉以外の付加価値だろう。館内設備としてここではシネマルームやリラックスルーム、それに漫画ルームなども備えている。個人的には、面白くもない演芸の類は御免蒙りたいが、寝転んで映画を見るのはすこぶる愉快で、漫画も悪くない。リラックスルームにはリクライニングシート一つ一つに贅沢にテレビが付属している。温泉以外の設備快適度は「あま湯ハウス」を凌駕すると思う。
半日程度、何も考えずにのんびりと骨休めしたい向きには健康ランドも悪くない選択だ。温泉目的のみならわざわざここに来て大枚をはたくくらいなら、同質の泉質の「華の湯」で充分、要は使い分けだろう。
私自身は時代に取り残されつつある健康ランドに哀しさと愛おしさを覚える。辛い浮世から逃避すべく、時折利用することと思う。3人が参考にしています
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こちらの特徴は白いお湯!露天に合いますね!
ちょうど建物側にある椅子に座って露天を見ると、白いお湯と山をバックになかなかの景観!(少し建物が邪魔ですけど)
見てるだけで癒されます。
お湯は白い事を除くと普通の単純泉です。浴感はあまり特徴ありませんでした。2人が参考にしています







