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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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二年ほど前の話なので・・・
内風呂は、良でもなく否でもなく
ただ・・・
露天への通路、市民プールの更衣室の
臭いがしてた記憶があります。4人が参考にしています
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世界遺産の温泉・つぼ湯はその名のとおり、一坪の温泉。
なので1名しか入れないので
30分の貸切制です。
週末なら2~3時間待ちがあたり前だそうですが
ド平日だったのですぐ入れました♪
小さな小屋にあって
源泉かけ流しです♪
が、熱いーーー!
熱湯コマーシャルではないけど。熱すぎるっ
とてもじゃないけど源泉かけ流しで
入ることは出来ません・・・
仕方が無いので加水をします(涙)
お水をガーガー入れてやっと入れます。
一坪の歴史ある温泉。
フラッシュ撮影すると
青みがある白濁の温泉ということが良く解ります。
足元は玉じゃりみたいで
そこから熱い温泉が
静かに湧き上がるのを感じます
加水をしてしまったので・・・
入り心地は軽めな感じですが(涙)
硫黄の香りがふわりをお湯から上がってきます
天井を見上げるとランプの灯りが素敵でした・・・。
夕暮れ~夜に入るともっと、雰囲気は良いんでしょうね。
あっという間に時間が過ぎました。4人が参考にしています
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宿からちょっとだけ離れた貸切り風呂。
源泉かけ流しです♪
無色透明のお湯から香ってくる硫黄の香り。
ここのお湯は単純硫黄泉だそうです。
柔らかな入り心地。だけど柔らか過ぎず
程よいコシがあるような感覚のような気がします
景色は、周りは少しだけ囲いがありますが
きちんと手入れされている植木と
秘境の山々がくっきり見えるロケーション
屋根無しのオープンエアーで
静寂に包まれた山間にある露天風呂を
独り占め出来る贅沢。
なのに、値段も控えめなのが嬉しい・・・♪
なんとも言えない時間を過ごすことが出来ました。6人が参考にしています
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隣にあるリバーサイドホテルへ宿泊したとき
こちらの温泉に入りました。
(宿泊者は無料で何回も入れます)
小さめなスーパー銭湯な館内ですが・・・
いやぁ~温泉が良い!
まったりしたお湯!
肌を触るとしっかりとヌルヌル感がー!
足の指の間までヌルヌルしている~
かけ流しではないらしい?のですが
この泉質でスーパー銭湯とは!
同じ日に行った龍神温泉(源泉かけ流し)と
同じ美人の湯タイプですが
明らかにこちらの方が
まったり感、ヌルヌル感など
全てにおいて上です!!!
ちなみに温泉を使っていない部分は
しっかりと「水道水」と表示されているのも
潔くっていいですね。
ホテルでの食事も
全体的に味が美味しくって大正解!
お値段も安くて会席風な内容で満足でした。3人が参考にしています
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バイクのツーリングで行ってきました。
内湯は窓から渓流の風景が見えて良いです♪
2種類の温泉があり
ボーリングから出た温泉はひのき風呂で
源泉かけ流し。無色透明。ややぬるめ。
入り心地は良いですが
あまり特徴は感じられません。
飲泉が出来て軽く苦身があります。
自湧泉も源泉かけ流し。
こちらが美人の湯のタイプで
まったりとした入り心地です。
少しだけ小さな湯の華が舞っていて、ぬるめです
カラダを触るとちょっとだけ
ヌルヌル感がありました。
露天風呂も自湧泉で上記と同じ泉質。
露天は無理やり作った感があって。
周りは壁でなにも見えませんでしたが・・・
以前から行って見たかった龍神温泉!
日本三大美人の湯で有名な村ですが
非常にこじんまりした温泉街でびっくり。
山の中にひっそりとある温泉街という雰囲気でした。3人が参考にしています
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海沿いの岩がゴロゴロしている場所にある野天風呂。
温泉の影響か?
赤茶色に岩が変色していて
とにかくワイルドな雰囲気が素晴らしい~♪
もう~解放感抜群っ!
規模はあまり大きくなく
上段・中段・下段と3つ湯船があって
上段が熱いお湯~下段はぬるいお湯
という温度構成になっています
脱衣場は簡素で、
海のすぐ側なので、環境保持のため
カラダ、頭を洗うの禁止です。
しっかりとかけ湯をしてから入ります。
上段からは赤茶色に変色した岩がゴロゴロとある
ワイルドな温泉が全体的に見え
同時に見える眼下広がる海原。
下段は(少し立たなくては行けませんが)
すぐ目の前に海が見えて良いですね~
入り心地は少し固めな感じ。
鼻を温泉に近づけてみると
かすかに硫黄の香りがします
海の側ということで
塩分がかなり強いしょっぱいお湯です。
温泉が湯船へ流れ落ちる部分には
白い結晶がガシガシありました。6人が参考にしています
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バイクのツーリングで行きました。
クルマの人は駐車場から専用フェリーに乗り
豪華な入口からチェックインするのですが
バイクの人は地味~裏口へ行き
インターホンを押してから入るのです(爆)
しっかしデカいホテル~!
入り江にある半島が丸ごとホテルの敷地!
本館とか別館とかいろいろありまくり~
そして昔ながらのホテルで
高度成長期な雰囲気が味わえます!昭和だ~♪
ここの温泉は源泉かけ流し♪
本館にある洞窟風呂・忘帰洞が
半露天な感じでなかなか良いですっ
すぐ側は海。波の音と遠くに見える漁火と星。
ぬるめでかなり柔らかい入り
心地よいの源泉かけ流し温泉。
半透明に白濁しています
内湯はいろいろあるのですが、
今日入った内湯・ハマユウの湯は
特に濃いですーーー!
黒~灰色の湯の花が凄くて・・・
極上の入り心地でした。たまらんっ!
温泉から上がるとカラダから
硫黄の香りがしてくるのが良くわかります。
温泉が濃い証拠ですねっ
翌朝も・・・温泉めぐり!
別館の日昇館にある
内湯・磯の湯からGO!
白濁したお湯と無色透明のお湯があります。
もちろんどちらも源泉かけ流し。
白濁した温泉はかなりぬるく。
柔らかすぎる入り心地は
トロ~ンと眠気を誘いそうでヤバいです(笑)
無色透明の方は、硫黄の香りが強いです。
鼻の奥にムワッ!とする硫黄の香りにうっとり~。
入り心地は、やはり柔らかいけど
白濁した温泉よりやや固めな印象
朝にピッタリなお湯で
カラダをシャキッとするように癒やしてくれました
さて、隣にある半露天の洞窟風呂・玄武洞へ。
このホテルは本館・別館の両方に
洞窟風呂があります(!)
昨夜は本館のみしか行かなかったので
今朝は、別館の日昇館にある
玄武洞へ行くことにしたのでした。
ここはお風呂が何種類かあって豪華!
まずか天井が狭~い部分のお風呂へ
もちろん白濁!
かなりぬるくてゆったり入れますが
見上げると洞窟の岩肌むき出しの狭~い天井・・・
小心者な自分は精神的に落ち着きません(笑)
そそくさと天井が高い部分のお風呂へ
こちらはボコボコと音を立てて
自湧するお湯で白濁+硫黄の香りがムンムン~。
黄色い硫黄の成分が付着している部分もあります
ここの洞窟風呂からも海が見えます
すぐ側が海ではありませんが
海、そして切り立った岩壁と景色が
同時に楽しめて最高です
ちなみに海が見える部分の温泉は
無色透明であまり印象は薄い感じ(汗)
小さく4人が定員ぐらいの小ささ・・・
ちょうど、ホテルは朝食の時間だったので
人もそれほど多くない時間帯だったのでとても助かりました。
・・・う~ん。
昨日入った本館の洞窟風呂・忘帰洞へ
もう一回行きたくなってしまいました(爆)
長い館内をパタパタとダッシュで移動して到着。
忘帰洞へ着いたら・・・
男女入れ替え制らしく。
午前中の女湯は昨夜と違い
あまり景観が良くない方でした(泣)
しかし、お湯は細かくて
黒い湯の華が細やかに舞っていて~
とても良いお湯です♪
昨夜~朝にかけて
こんなに湯めぐりしている自分ですが
実は・・・まだ入っていない温泉もあるんです(核爆)
(残念ながら時間帯が会いませんでした)
浦島ホテル、温泉好きには
たまらないホテルで最高~!
また来たいですね♪3人が参考にしています
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奈良の十津川峡あたりも非常にいい温泉が沸き立つ地であります。
その十津川の少し北に、「温泉地温泉」という名前の温泉地があります。
ここの公衆浴場に寄ってみることにしました。
湯泉地温泉休憩所「泉湯」です。
まず入り口に、浴槽水データがありました。
こちらを見る限りでは、源泉の温度が高いので、
20%は加水しているようです。
しかし、塩素消毒はなしのかけ流しであるので、
結構泉質的には期待が持てそう(^^)
券売機で入浴料金400円を購入し、中に入ります。
まずは内湯があります。
入ってみると・・・すっごく熱い!!
まだ春先の寒い時期だったので、これはどうやら加水されてなかったよう。
水道管もあったので、そちらでどうやら温度調節はするようである。
再度、泉質表を確認。
なるほど、60度近くもあるので、このままではとても入り切れないですね。
そして、アルカリ硫黄泉らしく、硫黄の臭いも濃厚、またつるすべのお湯です。
入っての心地よさは最高ですね。
また、無色透明のお湯です。
そして単なる公衆浴場にしては珍しく、露天もあります。
こちらは、さすがに外気の寒さもあり、加水していなくても、
少し熱め程度で、まだ我慢できました。
その露天からの眺めは目隠しのため、木が生い茂っていますが、川を眺める眺望があります。
非常にのどかで、ゆったりと時が流れていきます。
建物自体は結構綺麗な施設なので、スーパー銭湯慣れした方でも、
ここは大丈夫であろう。
泉質的にも、また設備も露天風呂があって、
この入浴料金400円だったら、結構安く感じます。
またよき、公衆浴場を体感することができました。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/7人が参考にしています
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国道43号線の「芦屋高校前」交差点から南に入ります。公共交通機関ですと、呉川町バス停がすぐ近くにありますし、阪神芦屋駅からも歩けないではないです。芦屋市営の施設でして、かつてはこちらに書かれているようにプレハブでの営業。震災の時は大活躍でした。去年からリニュアル工事に入りまして、立派な建物になりました。温泉だけではなく、福祉施設も隣接していまして、公的側面が強くなっています。駐車場は6台分(うち身障者用が1つ)。ロック板が上がってくるコインパーキングでよく見る形です。とは言いましても、フロントに申し出ればサービス券をもらえます。あと、足湯が新設されていて、賑わっていました。
フロント形式で、さすがにピカピカですから館内全域ぴっくりするほど明るく清潔です。エントランスは木を基調にした明るさです。脱衣所も同様でして、銭湯価格以下の施設にしてはドライヤーが無料であるのが有難いです。
浴室は天井が高く、こちらは落ち着いた雰囲気です。リニュアル前よりも浴槽は小さくなったように思います。石の浴槽が大小2つありまして、小さい方は温度高め、大きい方は適温でした。従来の焼き焼きモードの浴槽はありません。うっすら緑に色づいた温泉はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、加温なし・温度調節用の加水あり・循環なし・消毒ありとなっています。色の面では尼崎の蓬莱湯に近いように思いました。浴感は特に感じるところはありません。源泉の香りはうっすらと感じられます。塩素臭はよくわかりませんでした。これはいいことです。
今回のリニュアルで洗い場がしっかりとしていまして、それなりの人数を捌くことが可能になったと思います。荷物置きもありますし、使い勝手はよくなったのではというところです。それでも従来のあしや温泉を知る常連さんは「ぬるくなってしもうた」とボヤいておりました。私としては有難い変更なのですが(笑)
アクセスのいいところにありますし、通りがかりに一風呂というのもありかなと思います。そうそう、備品はありませんのでお風呂セットを持参くださいね。5人が参考にしています
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4歳の子供連れで行きました。4歳まで100円なのはありがたいです。送迎バスの時間が合わなかったので、モノレール豊川駅から歩きました。隣がラブホでこの施設も結構派手目の色なので一瞬目を疑います。歩いてくる客が少ないからでしょうが、歩道側から従業員が休憩しているところが見えるので、お互い目隠しした方がいいんじゃないかと...
館内は明るくて綺麗なので快適。1階がチムジルチンスパと食堂(休憩利用も可)、2階が温泉と軽食、休憩所の大広間。子連れなので今回は温泉のみの利用です。
脱衣所、温泉はやや狭め。休日は混むんじゃないかな。温泉なのは露天2浴槽のみ。湯温が高低あったのは良心的。褐色がかった温泉ですが、あまり濃厚ではないのか感触は普通でした。タオル類は持参しましたが、タオル+バスタオルのレンタル200円なので借りてもいいかなと。
帰りは送迎バスでJR茨木へ。バスの混み具合からみても、平日なら快適、土休日はちょっと手狭なのでは?と思います。ただ休憩場所が広いのは好印象でした。1人が参考にしています










