温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4481ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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若い頃には良く行った温泉でした。
そもそも日帰りで利用できる温泉など旅館や温泉銭湯を除けば、此処しか無かったし、若かった私たちにとって実にファンタジックな場所でした(何故か、について云々してもその頃の空気は伝えられないし一冊の論文が仕上がってしまいそうなので止しますが、一言、とても愉快な場所だったのです・・・)
転勤してから遠のいていましたが、行く先々で天山のような空気の処を探し歩きました。 しかしどこにも無いことに今更ながら気付きました。 私自身も変わったのだからー。
定年して時間ができたのでまた足しげく通ってみたいと思っています。建物も建て替えられて以前の風情は在りませんが、湯は変わらず身を優しく包んでくれました。
此処だけを論評するサイトが有ったりして驚きましたが、それだけ話題になってしまう要素はあると思いました。食事ひとつ見ても良く考えられていて、やっぱり本物だと実感いたしました。
ゲームや遊び場も無くて子供たちには不評でしょうが、中高年には有り難い温泉だと思います。0人が参考にしています
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11月18日に一泊で行ってきました。
前回は夏に行ったので、温泉プールで虻に刺されたり
部屋が暑かったりと大変な面もありましたが、今回は最高でした。
当日はかなり寒かったのですが、館内は暖房がきいていて
それほど寒くはありませんでした。
天狗の湯も夜になると湯煙でいっぱいになり
ランプの光もあいまって神秘的な空間でした。
宿も帳場の人が以前来た時の人と変わっていて、とても親切にしてくださいました。
とかくサービスについて悪く言われがちですが、部屋に館内の見取り図を置くなど
宿全体がサービスを向上しようと努力している印象を受けました。
むしろ年配のグループ客が大声で喋りながら天狗の湯に入っていたのには辟易しました。
楽しいのも解かりますし、お酒も入っていたのかもしれませんが
静かな雰囲気を楽しんでいる客もいるので、マナーは守ってもらいたいものです。0人が参考にしています
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浴室は温泉の薫りでいっぱいです。カランから温泉が出るのでシャワーが最高にきもちいい。食事のメニューは貧弱です。広間は禁煙だけど喫煙器(?)がすぐ隣にあるのでタバコくさい。大減点です。持ち込み禁止の筈なのに、弁当や飲み物をテーブルに並べて場所取りしているヂモティが多いです。
全体で評価すると千円はちょっと高い気がしますが、入浴する価値のあるお湯だと思います。それと、無料駐車場へは急坂をしばらく上る必要があります。3人が参考にしています
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へんぴな場所にあるので車で行くしかありません。テレビや雑誌で釣られて行ってみるとがっかりすることでしょう。
源泉の湯量が豊富なのでとても気持ちの良い湯です。げんせん100%の湯でじっくりと温めて身体をいたわります。内湯にも温泉の湯が熱い湯・ぬるい湯があり、広くて快適です。沸かしの湯もあるし、使い勝手のいい銭湯です。
情報が十分でないと期待はずれなことがおきますので、気をつけましょう!
ちなみに醍醐の「ねねの湯」は「温泉」ではありません。
きれいで、雰囲気も好きな銭湯ですがただの沸かしのお風呂です。銭湯として十分に使えるので会社帰りに通ってました。「ねねの湯」は東京から近くに行ったからといって行くような銭湯ではありません。京都でちょっと日帰り温泉というのなら「鞍馬温泉」をお勧めします。0人が参考にしています
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泉質云々以前に塩素くさい。2時間なんてソバを食べてビール飲んだら終わっちゃうよ。「制限時間が気になる方は外の店舗で食べてください」の張り紙あり。はあ・・・。駐車料金も駅前駐車場より高い。利用者の事なんか考えない運営は役人の得意技ですね。なのに、どうしてこんなに混んでるの?
0人が参考にしています
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日帰り銭湯の中では、他には無いようなきれいなお金のかかっている建物でした。高級旅館を思わせるほどの立派な庭園、食事どころの座敷からのんびりと出来ます。
日本旅館に行って食事をしているような錯覚を覚えました。しかしながら、昨日いただいてきた「秋さや弁当」は駄目!美味しくない、「巨峰カルピス」も最後まで巨峰の氷が解けなくて、もったいなかったです。
食事どころは入って左右に分かれて、喫煙、禁煙に完全に分煙されている点は評価高いです。禁煙席でタバコのにおいは全く感じませんでした。
平日で800円と銭湯系にしては少し高いせいなのか、火曜日の夜は駐車場もお風呂も空いていてゆっくりと出来ました。
温泉の好みとしては3点、、源泉が狭いと言うよりも、味と感触が好きではないです、、、残念です。0人が参考にしています
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旅館と浴場の雰囲気、お湯は確かに素晴らしい。しかし観光バスで団体客が押し寄せるので、日帰り入浴は混雑して芋洗いです。有名な大浴場は混浴のうえバスタオル使用禁止ですから、女性の入浴は不可能だと思います。旅館も観光バス会社も商売なので仕方がないのかもしれませんが、日帰り客を積極的に受け入れている事に違和感を感じます。宿泊で利用しないと楽しめない旅館でしょう。
2人が参考にしています
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11月20日の雨の午後、奥塩原の共同湯「中の湯」、混浴の「寺の湯」と攻めて、最後にこちらの「大出館」まで足を伸ばしてみました。
もちろん目当ては評判の「墨の湯」です。
日塩もみじラインの下りをひゅっと左折して、熊笹の茂った道をちょっといくと、数軒の旅館群が木々の枝枝の隙間から見えてきます。湯治で有名な「ゑびすや」さん、つげ義春の漫画で有名な「ゲンセンカン」さん、そして、こちらの「大出館」さん! 駐車場にクルマをとめる際、「クマに注意!」との看板にいくらかぎょっ。
雨脚が強くなってきたんで、慌てて旅館に駆けこみます。平日のせいで空いてました。で、噂の「墨の湯」はねえ、もー ええです(^~^;>ほんとのほんとに真っ黒けのお湯です。若干ぬるめ。そして、肌触りが信じがたいほど柔らかい。おまけに飲泉までできるっていうんスから。う~ 味はお世辞にもうまいといえませぬが(口歪めのアクション)。硫黄泉ってふしぎ。隣接してる内湯「鹿の湯」は、それより熱めの白濁湯でした。
あと、こちら「岩の湯」って露天もあってね、白濁の硫黄泉なんですが、ここがまたサイコーでした。
景観よし、泉質よし、飲泉よし、の、もー 三拍子!
奥塩原は濁り湯天国デス。今度は泊まりで行ってみたいなあ。0人が参考にしています
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11月20日・午前11時、那須の北温泉に宿泊した翌朝、立ち寄りました。
本当の第一志望はこちらのクチコミで好評の「むじなの湯」だったのですが、あいにくのこと清掃中の札が! あまつさえ中から地元のおじさんがでてきておもむろに、
「いや~ オレも朝湯してたら、今日月曜は掃除すっから早ぅ出てくれっていわれたんだわ(凄い栃木弁で)」
そーゆーわけでトボトボと、硫黄の香りが漂う雨の奥塩原をしばしさすらって新たに見つけたのが、こちらの共同湯「中の湯」でありました。
鍵、かかっていて、近くの旅館のひとにあけてもらいます。そのひとにいわせると、ここ、相当の名湯だとか。
扉の缶に300円入れて、そんなに大きくない湯小屋をあけると、胸に染みる濃い硫黄の匂いがつ~ん。わあ、また独占でいいのかい、と逸る気持ちで脱衣して、湯加減をみるためにお湯に手をいれてみたら、
ぎょ・え~っ!(X<>X)
悶絶しました。いや、熱いわ熱い。那須「鹿の湯」の最高に熱い湯船以上の熱湯。こりゃ入浴するしない以前の問題だとさっそく水を多量に投入しはじめました。木枠の窓も思いっきしあけて、座り心地のいい木の床に腰かけてと・・・外の薄曇の雨空を眺めながら、十数分くらいそうしてたかなあ。
ようやく人間に適温くらいになったようなので恐る恐る入ってみるなら、ああ、なるほど、こりゃ名湯だわ。
いわゆるサイコーの濁り湯ってやつですか。身体に触れる感じが想像を絶する柔らかさ。爪のあいだから毛穴からゴンゴンいい成分が染み入ってくるのが分かります。やっぱ、やっぱ、濁り湯はいい、透明なお湯にここのとここってましたけど、濁り湯はどーしても独特、湯浴みの醍醐味ここにありって感じです(^~^;+
結局30分以上延々とつかってしまいました。
ただ、いくらか薄めすぎてぬるめにしてしまって・・・地元の頑固爺さんが、
「誰だ、こんなに薄めちまったトンチキは!」
と怒鳴りまくる映像が突如として脳内に去来したんで、あたふたと逃げるように脱衣所をあとにしてしまいましたけど。
けど、よかったあ・・・「中の湯」はいい、フロントのおじさんのいう通りの満足の名湯でありました。2人が参考にしています
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私が一番よく行く温泉であり、この温泉が近くにあって本当に良かったと思います。
アルカリ性のぬるぬるしたお湯で、お湯に浸かりながら体をさするととっても気持ちが良く、温めで優しいお湯なのでなのでいつまでも入っていたくなります。
土日でもそれほど混んではいませんが、子供が多くて騒がしいことがあります。
ホームページには、蒲須坂駅から歩いて40分ほどで行けそうな記述がありますが、普通に歩けば1時間はかかるのでご注意ください。
受付で下駄箱の鍵と引き換えに脱衣所のロッカーの鍵をもらいます。脱衣所はロッカーのみで籠などはありませんが、ロッカーは大きくて使いやすいです。5人が参考にしています



