温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3461ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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オレンジ色の瓦の南欧風の建物。和風にすることが多い日帰り銭湯だが、ここは完全に洋風の外観。平日午後に訪れました。
洋風風呂と和風風呂が交代になっていて、この日は女性は洋風風呂。浴室は広く、褐色で透明な温泉浴槽も泳げるほどの大きさ。お客はぼちぼちでしたが、人工炭酸泉に人気が集中していて、そこだけ混みあっていました。
この炭酸泉の浴槽は小さめのタイル貼りで、左右のふちが丸くなっていてそこが枕になるという造り。人が左右交互に入って4~5人でしょうか。
露天風呂も大きな浴槽で温泉です。奥に寝湯もあります。蒸気浴のテルマリウムはローマ風?で面白い造り。タイル貼りのイスは割と本格的な雰囲気を味わえます。
温泉はわずかにモール臭がして、じんわりと効いてくるやさしいお湯。肌がスルスルします。
客層はファミリーではなく、中年層とかが多かった。洋風の作りといい客層といい、ちょっと健康ランドっぽい雰囲気。
食堂にて小平名物糧うどん(600円)というのを食べました。このあたりは武蔵野うどんの本場です。糧(かて)というのはうどんにほうれん草などのちょっとした野菜を付けるものです。注文してから時間がかかりますが、まあまあ本格的なうどんが出てきました。4人が参考にしています
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何回目だか忘れるくらいに良く来ます。
今度、回数券のキャンペーンがあるみたいで、
私みたいなヘビーユーザーには大助かり。
6月はイベントがすごい数やるみたいだけど、
静かな湯けむりも良いんだよね~0人が参考にしています
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11.3.06
三浦国際マラソンの帰りに利用しました。
三浦海岸駅から無料のバスが出ているので利用しました。
ホテルのフロントで受付をすませてから、案内に従ってエレベーターで温泉へ。私の様にマラソン帰りのお客も多いのが、浴場は混んでいて脱衣用のかごもままならない状態でした。
浴槽は室内、露天ともまあまあの広さのものがひとつ。残念ながらジェットバス等の快適設備は一切ありません。
温泉ということですが、無色透明で塩分はありますが温泉らしさはありません。また露天のロケーションも、北向きなので海は見えず残念!
500円と安価なのではやり多くは望めないといった印象です。4人が参考にしています
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建物前にイスが置かれ、そこで涼んでいるオヤジが何人も。
狭苦しい入口に人がたくさん出入りしていて、なんかすごい人気。
いわゆる番台はなく受付の前に休憩スペースがちょっとある。
ダンナと男女ののれんに別れて脱衣所へ。
銭湯だけあって脱衣所は広く天井も高い。ロッカーも涼み台もある。
一角に大きな岩がある。下に水がたまるようになっているが、今はカラ。
昔の銭湯にはよく中庭があって、池に鯉が泳いでいたが、
そんな池の周りにある岩と似ている。なぜここにあるのかは謎。
浴室にはいろんな種類の湯船がある。
石が敷いてある足踏湯、白湯、肩に向かって斜めに噴き出る打たせ湯。そして日替わり湯。この日は牛乳タイプ、真っ白でミルクの香り。その隣が温泉浴槽。3つあります。
高温、中温、加温なしの水風呂。ウーロン茶色でサラサラしたお湯。
高温湯はアツ過ぎでした。中温湯は割と入りやすく人でいっぱい。
水風呂に入ってみたら、いい感じ。やはり温泉はマイルドで、
同じ水風呂でも水道水より全然入りやすい。ジワジワ効いてきます。
肌触りもちょっとだけヌル感があって、気持ちいい。
中温湯と交互に入っていたら、汗がひかなくなりました。
ビルに挟まれたように建つ銭湯ですが、いつまでも続きますように。2人が参考にしています
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内湯もそうとうな広さですが、露天はちょっとした池みたいな大きさ。お湯はうすく茶色に色づいたナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。
露天は2段階になっていて、内湯から出ると大きな岩風呂があり、天井はあいているもののガラス戸の仕切りで囲まれていて、その外に小さな岩風呂があります。仕切りは冬に寒風が吹くのでそれを防ぐためでしょうか。
平日7時ごろでしたが、地元の人でいっぱいでした。なにしろ平日は4時間で300円ですから(土日は2時間)。地元の人たちはほぼみんな知り合いみたいで、おばちゃんからおばあさんといった年齢層。群馬の人は温泉好きが多いですよね。当たり前ですが。湯船のへりにズラッと並んだおばさんたちは壮観です。
お湯は本来59度と高温ですが、どちらの湯船も適温かぬるめ。いちばん外の露天は3~4人でいっぱいの大きさですが、男湯はそこに8人も入っていたそうです。女湯は雨が降ってきたこともあって割と空いていました。
加水、循環、消毒ですが、お湯はちょっと油臭と鉄臭がしていい感じ。内湯にはちょっと黒っぽい湯の花らしきものが浮いていました。開放的な露天で地元のおばさんたちと温泉の話などして楽しく入れました。
外観はオシャレです。受付前とか不思議に広いスペースがあったりします。ただ靴ロッカーは古めかしく、脱衣所も使い勝手が悪い。それがちょっと残念。0人が参考にしています
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脱衣所からおばさんたちと「やっぱりちょっとムリねえ」と恨めしそうに浴室を眺めつつお互いに言い合って法師の湯を諦めました。
午前10時半ちょっと過ぎ、開いたばかりですが混浴の浴室は男性でいっぱい。ひとりは女性の脱衣所前でがんばってます。ああいう男性をワニというそうですが、まったく腹が立ちます。
ここは昔ながらの風情をそのまま残しているのはいいのですが、少し高くなった脱衣所から降りて行くので、あまりにも注目されやすく、やはり女性にはハードルが高い。つい立のひとつでもあれば、、と今でも未練が残ります。
まあそんなわけで女性専用の長寿の湯へ。こちらは脱衣所からして木肌が真っ白のヒノキ造りでとてもきれいでした。まだ新しいのでしょうか。浴室もお湯に触れる所は黒く変色しているものの、壁や天井の梁なども美しく、窓枠も繊細で入る前から満足のお風呂。お湯も透明で美しい。
お湯に浸かってびっくりです。下には大きめの石が敷かれ、(やや歩きにくいのですが)その間からプクプクと泡が出ています。下から湧出しているようです。そのほかにも2カ所からお湯が投入されていて、その超新鮮なお湯がとても気持ちよく、硫黄っぽい甘い匂いもして、いつまでも入っていたいお湯です。
長寿の湯はおよそ40分で湯が入れ替わるそうです(法師の湯は2時間)。ここまで新鮮なお湯にはなかなかありつけません。法師の湯に入れなかった腹いせじゃないけど、ここが女性限定なのはちょっと気分がいい。
いっしょに女性風呂に移動したおばさんたちと、混浴の恨みごとや温泉談義に花を咲かせてついつい長湯してしまいました。かけ湯の木桶を使って体も洗えます。シャンプーセット、桶、椅子あり。
※写真は長寿の湯5人が参考にしています
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大浴場は混浴で女性にはハードルが高すぎます。
でも平日4時過ぎ、ちょうど中年夫婦が出てきて
廊下で涼んでいるので、覗いてみたら無人。
われわれ夫婦も貸切状態で入ることができました。
円形の大きな湯船のお湯は確かに熱く、
二人で盛大にかき回してかけ湯をザブザブ。
入ってみるとキリっとしたいいお湯です。
湯船の外の石が転がってる所から激アツの源泉が流れ出ています。
石には湯の花が白く付着して、独特の風情を醸し出しています。
お湯は最初は熱いですが、慣れてくると割と肌になじむ感じです。
石膏のようななんともいえない香りがします。
この大浴場はドアは2カ所でも中の脱衣所はひとつ。
中の区切りはありません。なかなか女性は入れません。
女性専用のお風呂は向かい側にあり、3~4人入れる湯船。
でもせっかく来てこれだけじゃさみしいです。
宿泊者は朝のわずかな時間大浴場が女性専用になるようです。
日帰り入浴は11時から18時。今回は温泉博士利用。6人が参考にしています
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口コミを見て行ってみたんですが思っていたとおりの温泉で施設も色々あり食事も大変美味しくて従業員の方も親切で楽しい一時を過ごす事が出来ました!!
色んな種類の入浴が楽しめ岩盤浴もあり本当に大満足出来ました。
温泉以外にも新鮮な野菜などを販売している直売所がありそちらの定員さんもとても親切で気持ち良く買い物ができました。
絶対にリピ間違いなしです☆1人が参考にしています
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熱いのが身上、という湯宿のお湯のはずが、、、
先客二人の地元のおばさんが湯船のふちで体を洗ってます。
ホースでチョロチョロと水を流しつつ。
熱いのを覚悟してお湯に入ると、アレ?ちょっと熱いけどほぼ適温。
熱いでしょと聞かれたので、いえちょうどいいぐらいですよと言うと、
おばさん達も手を入れて、あらちょっと水入れすぎたなんて言ってる。
どうやら体洗いながらおしゃべりしてるうちに水を入れすぎたようです。
共同湯としては湯船も大きく立派な施設。
でも以前はもっと大きく、湯船はふたつあって、
ひとつは源泉が流れて熱く、それが流れるもうひとつはぬる湯、
になっていたそうです。
独特の熱いお湯ではなかったものの地元のおばさんたちと
楽しい時間が過ごせました。
※写真は男湯
ダンナはひとりでアツ湯と格闘して入ったそうです2人が参考にしています










