温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3166ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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すごく大きな施設。露天だけで3つ。そのほかに五右衛門風呂、石湯もある。内湯もいろいろあって、楽しめる。値段以上の施設だと思う。駐車場がもっと広ければ文句ないのだが…。
8人が参考にしています
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秩父七湯最古の「和銅鉱泉薬師の湯」を保有する、横瀬川の清流沿いに佇む宿。日曜日の昼頃、日帰り入浴して来ました。繁盛期は日帰り入浴できず、これまで何度か電話してみて、やっと今回入れた宿です。入浴料840円を払って、フロントのある3階から、エレベーターで2階の大浴場「檜扇」へ。古代檜を使用した、12人サイズの木造り内湯には、無色透明のメタほう酸含有泉が満ちています。源泉の和銅鉱泉は10.5℃しかないので、41℃位に加温。PH7.7で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含んでみましたが、無味無臭。続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽があり、こちらも41℃位。浸かると見えませんが、眼下の川のせせらぎを感じつつ、ほとんど貸切状態で湯浴みを楽しめました。もう1つ、岩風呂もある(泊まると男女入替り有)ので、そちらもいつか入ってみたいです。
18人が参考にしています
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平日に休みが取れたので、ふらっと行って来ました。
人気があるだけに平日でも館内は少し混んでました。
受付からタオルをもらうカウンターまでの廊下が旅館の様で
とっても気に入りました。お風呂は全ての浴槽を制覇し、腰掛の湯では、足元にゲルマニウムが入ってて、体がホカホカした気がします。(気のせいかも・・・?)館内やトイレも綺麗だったので、また平日を狙って行ってみたいと思います。0人が参考にしています
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高崎市北西山間部の旧倉淵村営、平成18年に合併し市の施設になった。平成12年開業。
すぐ上流には同じ源泉を使用したふれあい館(民営)がある。
手順>靴は棚かロッカーはコイン不要
>フロント支払い、市内市外自己申告制:市内同伴者は市内料金
>座敷:大変混んでました、入り口前一席しか空いてなく父と座り持ち込みした弁当を食す。給茶器ありセルフ、売店あり。
>脱衣室:貴重品ロッカー100円、あとは棚籠。
>浴室:男女一週間交替制。和洋の露天がある。今日は洋風。
壁一面は桃系の御影石、床は白系、窓はレンズ硝子張りで景色なし。
御影石枠の浴槽で円形の浴槽が交わる、いかにも公営浴場ぽい造り。
湯は黄土色、オレンジ色ともとれる色合い。
カラン:シャワーが横ひねり栓の一体式で10席ある。サウナ無し。
露天:御影枠三角形の湯船、板塀で里山の緑が見えるのみ。
浴槽縁に立って見たら橋の真正面であった。
◇泉が淵:施設玄関前を流れる相間川が、渓谷になっており、その脇の遊歩道を登っていくと、下り階段状の変わった吊り橋がある、橋からは奥にある滝が見える。渓谷は夏になると天然のプールで水遊びには最適だ。
また施設横の斜面にはせせらぎ公園がありループローラー滑り台が備わる。
Na‐Ca・塩化物強塩温泉
中性高張性高温泉
61.8℃ pH6.9 成分計23.3㌘
加水(地下水)加温 非循環濾過、塩素
市内 310円 市外700円
高齢者200円 市外700円
障害者 ″ ″
市外のみの平日利用不可・同伴者は可
13H250209土晴初入浴9人が参考にしています
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草加市にある、天然温泉を利用したスーパー銭湯。土曜日の夜、温泉博士の特典でタダで(通常平日600円、土日700円)利用してみました。1階は食事処などで、浴室は2階。ジェット水流付きの4人分の寝湯や、3人分の座湯スペースのある主浴槽(一部ジャグジー)が1つあります。また、変わり湯(松の入浴剤入り)の浴槽もあり、いずれも41℃位。温まったところで、屋上の露天風呂へ。12人サイズの屋根付き石組み浴槽には、かなり濃い褐色のナトリウム-炭酸水素塩温泉が満ちています。こちらも、41℃位に加温。肌に優しい浴感です。屋上は緑が多く、休憩スペースが広い分、浴槽が狭いかなという印象。でも、仕事終わりの日常湯として使うのに十分。駐車場も広いしね。
7人が参考にしています
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日曜日の昼間にいったせいかものすごく混んでました。さすが人気店って感じでした。露店の岩風呂が気持ちよかった。あと、食事処が分煙になってる所が愛煙家の自分には良かったです。
30人が参考にしています
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宇都宮の石田屋、氏家の正嗣でそれぞれヤキソバ、餃子を食べて、17時少し前に早乙女に到着。硫黄臭など漂いそうもない里山にある温泉でいったいどんな臭いの湯を体験できるのだろうか、半信半疑のまま駐車場に入った。17時からは入浴料が1,000円→600円に下がるため、続々と車が入ってくる。南関東の車も多く見かける。
夕陽の残光に湯が鈍いエメラルドグリーン色を放っている。脱衣所から浴室に入るとすぐに硫化水素臭と強いアブラ臭に迎えられた。青森の湯ノ沢と新津の臭いをブレンドしたような臭い。特に、湯口の風下側はアブラ臭がかなり強烈。湯を舐めてみたところ、濃い塩苦味がしたので、帰り際に分析書をみるとナトリウムと塩素が成分の殆どを占めているので納得。
なんちゃって硫黄泉かと思っていたが、こんな強烈なアブラ臭のするホンモノだったのに正直びっくり。地下1,300mから汲み上げた湯とのことだが、よく掘り当てたものだと思う。木組みの浴舎の雰囲気や、ライトの当て方もなかなか良い。東京から峠らしい峠を越えずに行ける貴重な硫黄泉だ。14人が参考にしています
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連休で混んでいました。ナビに、地図が無く迷ってしまいました。お風呂も施設も、とても良かった。
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