温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3169ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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日向見薬師堂よりも更に奥に建つ、四万温泉の隠れ宿。土曜日に、一泊朝食付きで利用してみました。この日は、2階の「うぐいす」の間に宿泊。夕食は済ませていたので、荷ほどきして、先ずは「槙の湯」へ。こちらは、本来女性用の浴室。夜7~9時に混浴の「薬師の湯」が女性専用になるので、替わりに男性用になります。逆に言えば、男性はこの時間しかこちらの浴室に入れません。2人サイズの小さな高野槙造りの内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(源泉:薬師の湯)が、かけ流し(冬季のみ加温)にされています。PH8.9で、肌に優しい浴感。飲泉もできるので、口に含むとわずかに石膏臭のする、まろやかな味です。湯温は40℃位だったので、のんびり浸かれました。一休みして、就寝前に混浴の岩風呂「薬師の湯」へ。2人サイズの石造り浴槽が、2つ並んでいます。それぞれに大きな石が沈められていて、腰掛けて半身浴が可能。湯温の違いは感じられず、どちらも40℃位でした。続いて、脱衣場に一旦戻り、奥の扉を開けて、露天風呂「月見の湯」へ。4人サイズの石組み浴槽があり、川のせせらぎに癒されました。翌朝の朝食は、部屋で。メニューは普通でしたが、やっぱり部屋食はゆっくりできます。食後も、チェックアウトぎりぎりまで露天風呂へ。雪渓の見事な景色を堪能。対岸にあるもう1つの露天風呂「かじかの湯」にも入ってみたかったのですが、温度が低すぎるので夏のみなのだとか。温泉が湧いているところを、石で囲っているだけだからとのご主人の言葉に、益々夏場に来て入ってみたくなりました。
11人が参考にしています
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春めいた日、高崎へ。
いつか行ってみようと思っていた錦山荘に向かいます。
少し急な坂道を上り、車から降りると、別世界のように空気が気持ち良いです。
石段を登り玄関へ。風情のある入口や建物が良い感じです。
浴場の窓からの素晴らしい眺望・・・高崎シティの高層ビル群の向こうに、山並みが見えます。
僅かに霞がかかっているようにも見え、春っぽいと思いました。
鉱泉のカラっとしたお湯を感じながら・・・
このお宿は、居心地良く、広間で座ったりしたら、しばらく時間を過ごしてしまいそうな感じでした。
とても暖かい日。
それからガトーラスクのお店に行ったり・・・したいことがたくさんの土曜日でした。5人が参考にしています
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水上温泉の湯原エリアに佇む、鉄筋10階建のリゾートホテル。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。宿から50mほど離れたところに、大型の立体駐車場を完備。フロント(2階)で入浴料1000円(タオル付)を払い、地下1階の大浴場「天狗の湯」へ。浴室に入ると、内湯は3つに仕切られています。奥の10人サイズの木造り浴槽には、5人分の木枕付き。無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉:水上温泉旧湯)が、加温・加水あり、循環で供給されています。PH7.6で、さらりとした浴感。中央には、20人サイズの石造り浴槽があり、木風呂と下でつながっています。湯温は、41℃位。一番入口寄りの12人サイズの石造り浴槽は、打たせ湯の付いたジャグジーとなっています。こちらは、ぬるめの40℃位でした。続いて、外の露天風呂へ。14人サイズの石造り浴槽があり、川に面していて鉄橋が見えます。湯温は、41℃位。時折通り過ぎる電車を見ながら、しばらくまったりできました。
10人が参考にしています
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がんばってる銭湯です。1週間前の日曜日に久々に行ってみたら、次週は「どろ風呂」と大々的に宣伝してたので2週続けて行きました。ビルの中にあるお風呂ですが、入口前の山茶花の大木がちょうど満開で、ものすごい数の花をつけて迎えてくれました。
1階が玄関。靴ロッカーは100円返却式です。お風呂は3階。エレベータもあります。フロントの前にはちょっとした待ち合せスペース。しかもいわゆる湯屋の2階、別室の畳敷きの飲食スペースもあって、これはもうただの銭湯ではありません。フロントではこの日ドリンクプレゼントもありました。男女の暖簾をくぐって脱衣所へ。面白いことに別料金のサウナの人には階段を上って休憩所が用意されてます。サウナは入らなかったので、どうなってるかはわかりません。
ロッカーは簡単なカギでした。浴室に入って驚くのはそのタイル。細かい丸いタイルがびっしりと敷き詰められ、しかも浴槽や柱などすべてが曲線で角というものがありません。サウナ、水風呂、その奥の浴槽にはジャグジー、電気風呂、寝湯のジェット、打たせ湯、そして一段と高い所に、強烈なジェット系が4つほど。これらがコンパクトにまとまってます。そして洗い場の横から階段を上って露天風呂に行くようになっています。ちょっと寒そうな階段で、常連客はあまり上がっていきません。
この日は露天風呂のひとつが「どろ風呂」になっていました。どろ湯目当ての先客が2人ほど。前の週に入ったときは小さい方の岩風呂が薬草湯で大きい方が白湯でした。赤茶色の泥湯です。湯船は5人ぐらいでいっぱい。38℃ぐらいのぬる湯で足元や岩のくぼみに細かい粒子の泥が感じられます。しばらく入っていたら、おかみさんがお皿にいっぱい泥を持ってきて「これで最後の泥です。みなさん手を出して」と泥をすくってくれました。みんな珍しいので大喜び。顔や腕に塗ってしばしエステ気分です。この泥はバイオで作ったもの?とかで、どこかの温泉のものではないようです。でもきめ細かい泥でまあまあスベスベになりました。
ただしこの泥湯女湯だけでした。男湯とは相当広さもレイアウトも違うようです。入れ替えもないみたいですね。ダンナが言うには男湯には超デカイ水風呂があって、露天には濁り湯風のお風呂があるそうです。
平日はお昼の12時から、週末は朝9時からやっていて夜は12時まで。年中無休!です。埼玉の銭湯料金410円で入れます。8人が参考にしています
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古河市125号から信号の無い道を入って行った。茨城県との県境に近い場所にある栃木県野木町の施設。コンクリートの平屋建て。
裏手には広い林間のやすらぎ公園がある。池もあり入浴前の散策をお薦めします。
靴鍵コイン不要>券売機>フロント:フロント前はすぐ脱衣室暖簾>
左手:ロビーテレビ待合い所>座敷大広間(カラオケ):厨房は無し。カップラーメンの販売あり、持ち込み可の様子。
離れの新館にも座敷広間あり。
脱衣室:懐かしい感じの青い3段100円返却式スチールロッカーと、コイン不要の緑系縦長2段ロッカー2種類。
浴室:円形を描く白いタイル張り、一部茶色の壁で、円形浴室を男女で半分分けた造り。
床は石敷きである。 浴槽は内側にありカラン席が窓側に並んでいる。
内湯:メイン浴槽が奥に横たわり窓際まで占める、内側に打たせ湯、ミクロ泡風呂と圧注風呂がある。後者の2つは機能してないようであった。
湯は真湯で、月に一回2日間(第4土日)のみ、西那須野温泉・大鷹の湯を運び入れている。
サウナは狭めの2段席、テレビ無し。
上段に人が座ると下段に人が座れない狭さ。人の出入りの際親切心から、入る人が出る人を待ち、ずっとドアを開けていて熱気が無くなり迷惑だった。水風呂も小さい。
カラン席:窓側に7席ある。窓の下に横細の鏡が1席毎に付いている。シャワー押しレバーの一体式。ハーネスのリンスインシャンプー常備。
露天:敷地はあるが、6~7人サイズの岩風呂が出入り口前にあるのみ。片隅に寄せられている。
あとは砂利敷きで、フェンスの向こうは公園となっている。
地域内 300円古河・加須
地域外 500円
開館10~20
休館日火曜・年末年始(28~4)
94H06年5月開業
13H250201金晴初入浴
追記:この付近の公営浴場一覧
栃木市藤岡町わたらせの里
佐野市みかもリフレッシュセンター
露天あり・プール付設
下野市山王山・ふれあい館
露天有300円、プール付設
下野市下古山・きらら館
300円
下野市小金井・ゆうゆう館
300円
上三川町温浴施設
プール付設
宇都宮市蝶寿コデランネ
露天あり・プール付設
古河市ゴルフリンクス
500円展望浴室
五霞町ひばりの里
300円石鹸なし
境町温浴施設
石鹸のみ、プール付設
坂東市温浴施設
プール付設
など10人が参考にしています
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本格的な温泉に行くには中途半端な土曜の午後、どうしても温泉に入りたくなり、黒湯で有名な大田区の温泉銭湯に行ってみた。
近くのスーパーで買い物をして、そこの駐車場に車を置き、照の湯に向かった。雑然とした商店街の突き当たりに位置し、となりのスナックから響くカラオケの大音量が蒲田らしい。温泉とは無縁と思えるような場所だ。
脱衣所に入り、浴室をガラス越しに見ると大きな富士山が壁に見えた。西伊豆から駿河湾を通して見た富士の景色だろう。幾つか浴槽があるが、どこに黒湯があるのだろうと探すと入ってすぐ左手に加温なし状態の一人用サイズ、屋外に加温された3,4人サイズの黒湯浴槽があった。
色は醤油のような色だが、特徴ある臭いを放つでもなく、際立った味がするでもなく、あっさりとした浴感。ただ、湯上り後もしばらく温かさが持続するような気がした。脱衣所に掲示されている温泉分析書によれば、成分総計約2,200mg/kgの低張性弱アルカリ性冷鉱泉である。温泉気分に浸れるとまではいかないが、家の近くにあったらちょくちょく行ってしまうかもしれない。8人が参考にしています
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17種類の貸切風呂が自慢の宿。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。雪道がかなり心配でしたが、一応道路の除雪はされています。ただ、アップダウンやカーブのある道なので、チェーンを巻いただけのノーマルタイヤだと、巻いてない方が滑って、くるんと一回転している車も見かけました。スタッドレスが、おすすめ。途中、野猿に遭遇しながら、慎重に運転して到着。今回は、温泉博士の特典利用で、フロントで入浴料1000円を支払います(通常2000円)。初めてか聞かれ、貸切風呂の説明を受けます。館内にもお風呂がたくさんありますが、せっかくなので川沿いの露天風呂へ。長靴に履き替え、一度館外へ出て、橋を渡ります。露天風呂と書かれた大きな看板のそばに、それぞれの浴室の木札。一番広い「龍神」は、すでに貸切中だったので、二番目に広い「天女」へ。20人サイズの石造り浴槽には、無色透明の単純温泉がかけ流しにされています。41℃位で、さらりとした浴感。3匹の猿の石像も、かわいいです。奥には、もう1つ15人サイズの石造り浴槽があり、こちらは打たせ湯付き。落葉がいっぱい沈んでいて、湯温は37℃位。打たせ湯は40℃位あるのに、ちょっと湯温が低すぎでした。川のせせらぎに癒されながら、のんびり過ごせました。ただし、女性の方は、対岸の旅館の2階から見えてしまうので、ご注意を。
6人が参考にしています
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2013年お正月に2泊しました。娘達は、シーとランドを満喫しました。僕と嫁は、まったりお正月を過ごしました。
お部屋のお風呂も温泉でした。
温泉施設は、とても良かったです。「ぬる湯」がオススメです。
ふるまい酒や餅のサービスがありました。
ランド周辺に泊まる宿+お風呂と考えればとても満足です。
アウフグースは、感動しました。。(汗っ)42人が参考にしています
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とても、近いので回数券を購入し通っています。黒いお湯は、
大変に暖まります。塩サウナや電気風呂もオススメです。
下駄箱のカギが大量に使えないので、困ります。是非、改善を。。冷水器はタワー型になっています。9人が参考にしています











