温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3167ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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リニューアルされたからちょっと行って見た。しかしながら料金も前よりかは100円値上げされていた。 平日会員証は650円 一般平日は700円 土日は100円アップ。
お風呂も前よりも濁った温泉から透明な温泉になったがしょぱさが前にくらべると落ちた。 後は炭酸お風呂もあるが狭いからゆっくり出来ない。
休憩室は2階にあるので広さはちょっと狭いかな。
もう行かないと思う。5人が参考にしています
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近くなのに、こんなに効能のある温泉があるのかと、ホントに驚愕しました。感謝、感謝の有馬療養温泉です。
私の場合は、一昨年、首の筋肉が一部石灰化して、そのため肩から腕全体がしびれる、ひどい50肩になってしまい、ここに駆け込みました。
週3回は行ったかなぁ。鍼灸+有馬療養温泉のおかげで、医者からは「一年かかる」と言われた症状が3ヶ月で回復。ホントに感謝の温泉です。
一番ビックリしたのは、ここで半身浴していたら、首の患部が、ビビッとけいれんのように震えたこと。後にも先にも、こんな経験はありません。
ここに来るお客さんは、どこか具合が悪くなって足を運び、結果何年も通っている、という人が圧倒的に多いです。常連さんは、ほぼそのパターンですね。あと、怪我したスポーツ選手も結構来ています。
若旦那のお湯に対する情熱も素晴らしい。
川崎の誇りです。41人が参考にしています
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国民宿舎では無い。価格も安く、料理は自分で選べる。心地良いのだが。温泉が熱過ぎる。
だから、最近行かなくなった。都市の近くの温泉なら、温い必要がある。スーパー銭湯さえ低い、大体38度。上がり湯に42度かな。高い温度はストレスを加える。仕事で疲れ、温泉でストレスはおかしい。東北の露天風呂は、必ず、温度むらを作る。例えば湯船を半分仕切って、湯だまりを作る。熱い湯はそのまま流して。熱湯が入らない柵を作るのだ。上は熱く下も熱く、湯だまりはぬるくしている。温度を選べるのだ。温度むらがあれば、また、行くかな!1人が参考にしています
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金島駅と吾妻川の間、田園風景が広がる中に建つ日帰り温泉施設。日曜日の夕方、利用してみました。入浴料400円を払い、館内へ。意外とこじんまりしていて、休憩室と男女別の露天付きの内湯だけといったシンプルな造り。脱衣場に入ると、すでにカゴは満杯状態。かなりの混雑です。大人6人が足を伸ばして入れるサイズの木造り内湯には、透き通った茶褐色のカルシウム・ナトリウム-塩化物泉が、かけ流しにされています。PH6.7で、色も浴感も伊香保の湯に似ている感じ。飲泉もできるので、口に含むと少し鉄臭がして微塩味がします。源泉が33.1℃なので、41℃位に加温。次に、外の露天風呂へ。東屋風の屋根の付いた8人サイズの石組み浴槽があり、こちらは40℃位。囲われているので景色は見えませんが、和風庭園の雰囲気を出していて、なかなか落ち着けました。次回は、空いているときにまた来てみたいです。
31人が参考にしています
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碓氷川沿い、鉱泉橋の横にある磯部温泉街一の高級旅館。
舌切り雀の宿として知られる。連日ツアーのバスが訪れて賑わっている。
フロント係に聴くと、旅館経営は7~80年経ち、それ以前から庄屋として、明治の文豪、墨人を泊めていたそうだ。
玄関を入ると厚手の絨毯が敷き詰められる館内、場違いな一人客を出迎えた。ロビーは広く、中央には角張りの池、中程に7段飾りの雛飾りが水上に浮いているかのよう。舌切り雀シアターがあり、夜ロボットの演出があるそうだ。
硝子張りの中庭は見事。源泉神社や舌切り雀神社、舌切り雀ゆかりの品々は見ず仕舞いだった。
外来受付は平日11~14半までだったと思う。他は食事付プランなどと予約制で敷居の高さを感じる。
手順>フロント:支払いタオル無し。
靴鍵受け案内、横の靴箱でスリッパと靴を交換、靴鍵とロッカー鍵交換
>建物奥の湯殿へ
午後1時過ぎの館内は無人であった。
脱衣室:スリッパは棚へ、先客1名脱衣室で入れ違い、日帰り専用ロッカー、縦長2段木製。宿泊客は棚籠だ。 剃刀、平くし、綿棒、リキッド、冷水機あり。硝子張りの向こう側には、岩山から滝が落ちている。
浴室:絵に描いたような高級旅館の大浴場。外面は硝子張り、L字型の大型浴槽。一人占めである。平泳ぎしたが泳ぎであった。無色透明、新源泉の恵みの湯。
奥隅に雀の湯、古くからの磯部鉱泉である。湯量は少なくたらたらと注がれる。ぬるい水で浴槽がオレンジ色に染まっている。 表記なしで訊くのも忘れた。重曹食塩泉。
カランは20席。ソープ類は資生堂3点、炭石鹸あり。シェービングクリームはなかった。サウナ無し。
露天:床は固形砂利床部分が痛い。選んで歩く。檜、岩、樽と風呂がありみんな屋根付き。
樽風呂は目の前は滝が眺められる。
出る頃には14時半を過ぎて、15時の一番客を出迎える処だった。
パンフレットには巖谷小波の舌切り雀のお話が載っていて、改めておとぎ話を読む事ができた。
恵みの湯
含銅‐鉄泉(Ⅱ)
Na‐塩化物・炭酸水素塩・強塩泉
中性・高調性・高温泉
52.6℃ 149㍑ pH値7.1 33.3g/k
加水(濃度が濃いため)加温、循環濾過、塩素
外来平日のみ1050円タオル別
13H250208金晴初入浴5人が参考にしています
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群馬県高山村の美しい自然に囲まれた、日帰り温泉施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常、入浴料500円)利用してみました。洋風の瀟洒な外観が、目を引きます。受付を済ませ、先へ進むと男女別大浴場。20人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(源泉:いぶきの湯)が満たされています。PH8.2で、床もツルツルなのでコケそうになります。湯温は、41℃位。あともう1つ、4人サイズの石造り円形浴槽もあります。変わり湯として、この日は檜の丸太を輪切りにした木片を浮かべていました。続いて、外の露天風呂へ。3人分の寝湯スペースのある、10人サイズの石造り浴槽には、無色透明のメタけい酸含有泉が満ちています。PH8.2で、湯温40℃位。眺望が素晴らしいのですが、寒いため露天は貸切状態でした。食事処では、高山フラガールのフラダンスショーをやってましたが、毎週日曜日の午後3時から見られるようです。食事も安いし、次回はショーも見てみたいな。
11人が参考にしています
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ランキング上位で、東京都内にあるとのことで、平日の夜に行ってきました。平日ということで空いていてのんびりできました。
岩盤浴はやっていませんが、露天風呂の一角にありました。裸で入るのでしょうか。今度行ったらやってみようかと。
1点だけ残念だったのが、脱衣所のロッカーが使いずらかった。。
慣れていないせいだと思いますが、何度やっても開かないし、裸で立ち尽くしてしまいました。
館内の雰囲気などはよかったです。4人が参考にしています
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四万温泉の中心街に位置し、高台に建つ静かで見晴らしのいい宿。日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。河川敷きの無料駐車場に車を停め(共同浴場「塩の湯」のそばなら最短距離)、石段を上がるとすぐです。以前電話で確認した時には繁盛期でダメでしたが、今回は大丈夫。入浴料630円を払って、帳場から左へ進み男女別の大浴場へ。きれいな脱衣場から浴室に入ると、10人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉(岩文の湯・橋下の湯・明治湯の混合泉)が、加水なし、冬季のみ加温、循環で供給。PH7.2ながら、肌に優しい浴感です。湯温は、40℃位でぬるめ。続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの石造り浴槽で、こちらは42℃位。残念ながら、景色は望めません。ただ、ずっと貸切状態で、のんびりできました。
5人が参考にしています
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事前に電話確認してから訪問しました。
女湯は貸し切りで使われており、男湯を貸し切りで使わせていただきました。
循環ではありますが、かけ流しでした。
いつまでも汗がひかず、とても温まりました。
従業員さんも、とても親切に対応してくれました。11人が参考にしています
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栃木北東部の高台に建つ、旧黒羽町営施設。(現大田原市)
内湯は公営風呂らしい無機質な感じ。良く言えば清々しい。
サウナ・打たせ・ジャグジーなど
露天は2種あり檜枠の角張りと、8角形の浴槽が一週間交代。
行った時は8角形の露天であった。そこからの眺めは良くて、栃木の5峰が眺められる。
5峰とは、那須岳・大佐飛山(さび)・高原山・女峰山・男体山で雄大な眺めであった。
温泉は無色透明でpH値9.9の美人湯である。
五峰(ごほう)の湯
黒羽町第二源泉
30.6℃ 187㍑ pH9.9
アルカリ性単純
(NaCl型)
加温 循環濾過 塩素?
500円 10~21時
1998平成10年開業
02H140216土 初入浴
04H160420 第二源泉へ切替、旧源泉(北野上源泉)枯渇?
05H171001 黒羽町が大田原市と合併
23H110311 地震休止
23H110923 営業再開
←前湯北橘ばんどうの湯
→次湯 那須芦野温泉5人が参考にしています








