温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3165ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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明治元年創業。赤谷川を臨む湯宿温泉の老舗宿。みなかみ紀行の旅の途中、若山牧水が泊まった部屋が今も残る、牧水ゆかりの宿でもあります。連休の中日、一泊二食付で利用して来ました。一人泊にもかかわらず、この日は2階の6畳広縁付き「さくら」の間を用意。浴室の真上にあり、真冬でも暖かい部屋とのことですが、トイレまではちょっと遠いかな。夕食は部屋で。こたつがセッティングされており、御膳で運ばれて来ましたが、こたつの上でいただきました。鯉の唐揚げや鱒の湯引き、きのこたっぷりのすいとん鍋など地の食材を用いていて、地ビールもすすみます。食後は、帳場で外湯の鍵を借りて湯めぐりへGO。戻って一休みした後、就寝前に1階の大浴場「弘須の湯」へ。6人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(源泉名:窪湯)が満ちています。加水のみありの、かけ流し。湯船からも、チョロチョロとオーバーフロー。PH8.0で、やや肌がスベスベする浴感です。白茶色をした綿状の湯の花が少し。40℃位のぬるめです。翌朝、窓からは坪庭が眺められました。朝食は、1階の広間で。温泉を使った豆腐やお粥が、胃に優しい。自家製の味噌で作った味噌汁に入った、巨大な天然のなめこにビックリ。夕朝食とも、美味しくいただきました。未明から降り出した雪が10cmほど積もり、真っ白な雪化粧をした湯宿温泉を後にしました。
11人が参考にしています
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内湯は特に特徴なし。しかし露天のあつ湯は、明らかに鉱物臭で薄い茶色の天然温泉、消毒なしですね。ほんのりと硫黄の香りがします。いかにも天然温泉です。いい湯です。朝いち風呂は550円で入れました。
14人が参考にしています
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静かな山あいの川っべりに、立派な古民家の温泉。何と言っても冷鉱泉にもかかわらず、豊かな湯の香りは、家に帰っても身体中に残っていて、まるで化粧水の温泉のよう。 塩化物と油分が混じっていて、いい香りがする。 福島県の月光温泉に似ている感じで、とにかく湯質に感動しました~
10人が参考にしています
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露天風呂は、とても気持ち良く入れました。ぬるぬるした温泉で、掛け流しの源泉風呂に入りました。金曜日なのにとても空いていて、ゆっくり入れました。又、来たいです。
2人が参考にしています
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青梅線奥多摩駅から左手に411号へ、トンネル手前を右手に入る。小さな旧道氷川トンネルをくぐると見えてくる。もえぎの湯で道は行き止まりである。
混むと不評なので、平日昼間に行く機会を作ってみた。土曜日なら午前中も良いみたい。
最初に足湯が出迎える。立派な湯屋で有料、100円で券売機で販売している。しかし本館入浴者は無料なので先に入らない方が良い。
本館はその先にあり 山荘風、コンクリート建て、谷側に建つ。
手順>>靴鍵コイン不要(銭湯型鍵)
>1階:フロント・靴鍵とロッカー鍵交換
>2階:食事処兼休憩所(タッチパネル券売機)・座敷あり
>ー1階:待合室、浴室
>ー2階:露天
脱衣室:一部木製4段ロッカーに登山者用に大型ロッカーが挟まる。他2段ロッカーあり。先客は4人程。
浴室:壁は黒茶のマーブルタイル張り。
黒御影石の湯船。スタイリッシュな趣。
カラン:6席分カバーする大きな鏡。桶は木製、桶台なし。シャワーレバーの一体式。ゆずシャンプー、ソープを備える。
階下にも3席あるが、混んでいたら難儀しそうです。
内湯:長方形黒御影枠の湯船が一つ。14人クラスと云った処。気泡浴の部分あり。無色透明だがヌルすべ感が良い湯である。珍しいフッ素泉との事。
丁度一人出て貸切となった。窓の景色は木々の緑だけである。サウナは無し。
露天:オレンジ色の石の階段を下りる。 後付け風のサンルームがあり、カランが3席分があり通過して露天へ。
あずまやのある檜枠、側面タイル張り、 底面コンクリート黒石混ざりの浴槽が一つある。2名入浴中。
杉林に囲まれ眺望なし。上流側の露天からは多摩川が見えるとの事。
男女月替わり。
露天湯は真湯らしい。
壁にはもえぎの湯のマークが可愛らしい。
奥多摩温泉
メタほう酸・フッ素泉
19℃ ?㍑ pH9.6
低張性Al性冷鉱泉
750円
受付930~1800(季節により延長)
都民保険加入者・JAF会員には割引あるようだ。
1998年平成10年7月開業
13H250213水晴初入浴
追記:この付近の未掲載温浴施設
あきる野市
阿伎留の四季
秋川駅北口すぐ850円8人が参考にしています
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6軒の宿と4ヶ所の外湯のある湯宿温泉。清流赤谷川を臨み、石畳の路地と国道17号線の交わるところに建つ宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料600円を払って、2階の内湯「太陽の湯」へ。昔、三国街道を行き交う旅人の疲れ冷えきった身体を、春の陽だまりの太陽のように、温め安らいだことから名付けられたとか。入口に湧き水(長命の水)が飲めるところがあり、趣ある浴室です。10人サイズのタイル張り木枠浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(源泉名:窪湯)が満ちています。PH8.0で、やや肌がツルツルする浴感。加水ありですが、かけ流し。窓の外は、裏山へと続く石段と小さな祠が見えます。宿泊客の入浴前で、貸切状態。湯温も41℃位だったので、まったりできました。宿泊客専用の露天風呂もあるとのことなので、一度入ってみたいです。
9人が参考にしています
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銭湯ですが、隠れ家的雰囲気があります。露天風呂は、一つしかなく男女週変わりです。内湯は、角浴槽、水風呂、サウナ(別料金)があります。周辺の駐車料金は高いのでご注意を。坪庭などもあり、くつろげる雰囲気です。
5人が参考にしています
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銘石「三波石」と冬桜の里、八塩温泉に佇む宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。かなり年季の入った外観に、ちょっと腰が引けます。入浴料600円を払って、ロビーを通り、突き当たりを右に進むと大浴場があります。三波石をふんだんに使った、10人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物強塩冷鉱泉(源泉名:おにの湯)が満ちています。源泉7.3℃を40℃位に加温。加水・循環と書かれていましたが、白茶色の綿状の湯の花が湯口付近で舞う、なかなかいい湯です。高台にあるので、木立の隙間から町を一望。浴室隅に、「長寿湯」と書かれた石組み浴槽もありますが、しばらく湯が張られていないようでした。ずっと貸切状態で、いい湯を満喫できました。
9人が参考にしています
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実家の帰りによりました。(旧)17号が熊谷バイパスと分岐する久保島交差点前にあります。駐車場は道路の反対側にも有りました。帰りに気付いた。
たしか年末までは2時間650円の旗がはためいていたはずでしたが、今日きたら有りません。750円でした。
手順>靴箱100円返却式
>フロント:靴鍵とロッカー鍵交換
フリーと2時間選択して支払い(カードもあったが)
タオル大小付き
>1階ロビー横に軽食処、売店、大浴室
>2階:映画室(男女別マット席あり)
レストルーム(寝椅子)、食堂兼大広間ではカラオケ三昧でした。
脱衣室:橙色の縦長単式ロッカーが並ぶ。
洗面室にはクシ、綿棒、リキッドあり。
珍しく爪きり台を見かけたので、利用して見た。
冷水機もあり。
浴室:最近のスーパー銭湯よりも狭い感じ。幅狭の中に設備が並ぶ感じで、白系のタイル張り。アカスリタオル、歯ブラシ、剃刀あり。
カラン:凹部分にあり席も少な目。混んでなければいいが、角地は重なり狭くなる。
コンディショナー、シェービングクリームあり。ソープ類は3メーカーあり。
サウナ(右側):2段席と1段席の対面した細長い部屋。突き当たりにテレビ。
ラジウムミスト岩盤浴(左側):座席に北投石の岩盤が敷いてある。塩もあった。
内湯左側:二股炭酸カルシウム温泉を入れた主浴。
窓際の3コーナー:打たせ湯健在!釦式で高中低、三種の高さあり。
気泡浴も釦式。圧注寝湯あり。
右側浴槽:囲われた部屋に漢方薬湯。混んでました。
元カランと思われる場所はアカスリコーナー。
窓際には総檜風呂があります。
露天:屋根無し岩風呂が一か所。土日は硫黄風呂だそうで、乳白色でやんわりした硫黄臭が心地良い。
周りの高いコンクリート壁には、グリーンのネットが下げられそこには沢山の造花が付けられ綺麗である。
日陰ながらも殺風景さを取り除いている。
下の人工竹垣にも造花が付いて、この組み合わせも珍しい。
全体としてはサービスは満足。お風呂が少々残念と言う印象。
熊谷地区では24時間健康ランドは貴重な存在だ。
入館料1260円会員945円
2時間 750円 ″650円
籠原駅送迎バスあり
1988年昭和63年開業 13H250210日晴初入浴
追記:この付近の未掲載温浴施設
メヌマラドン温泉ホテル・熊谷市妻沼
埼玉ラドンセンター・東松山市松本
吉見薬泉・吉見町北吉見 など7人が参考にしています










