温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3164ページ目
-
掲載入浴施設数
22870 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160876
関東地方の口コミ一覧
-
部屋での料理、温泉、サービス、どれをとっても心地良く楽しい時間を過ごせました。
4人が参考にしています
-

2012.7.20にリニューアルして高濃度炭酸泉を導入しています。男性サウナでロウリュ導入しています。
1人が参考にしています
-

2012.10.31閉店しました。鉄道博物館帰りに便利でした。残念です。
0人が参考にしています
-
湯宿温泉に4つある外湯の1つ。日曜日に金田屋さんに宿泊したので、夕食後に湯めぐりしました。4つとも入るつもりで宿を出たものの、そういえば正確な場所がわかりません。地図を用意しとけば良かったと思いつつ、唯一場所を知っている「窪湯」に行ってみると、建物脇に町の地図が掲示してあり、外湯の場所が明記されていました。石畳を浴衣姿で歩きつつ、リニューアルされたきれいな「竹の湯」、湯の花舞う「松の湯」、情緒ある建物の「小滝の湯」と回って、最後に一番大きな「窪湯」へ。「松の湯」は路地裏にあり分かりにくかったのですが、地元の方が親切に教えてくれたので助かりました。さて、他の外湯と同様、まず維持協力金100円を料金BOXに投入。それぞれで100円を納めるシステムなので、4つ回ると計400円です。脱衣場と分離された浴室には、7人サイズの石造り浴槽があり、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉が満ちています。湯温は、42℃強。飲泉コップが置かれていたので、口に含むとほんのり石膏臭がして、まろやかな味。肌に優しい浴感でした。4つ回って、どこも先客無しか、居ても一人位。また、宿で専用の鍵を借りて行きましたが、実際に使って入ったのは「小滝の湯」のみ。ほとんど戸が半開きになっていました。午後4時~9時迄しか宿泊者は入れないので、次回は連泊してゆっくり楽しみたいです。
8人が参考にしています
-

温泉に関しては全然詳しくありませんが、褐色の濁り湯で鉄分の香りもかなり漂い、お湯はしっかり温泉ぽいなぁと感じました。
浴槽内の段差が見えないので、要注意です。
ビュッフェも利用しましたが、お蕎麦が美味しかったです。あと唐揚げやペンネ、かき揚げやデザート等、沢山いただきました。
館内は綺麗&清潔で、寛げるスペースがもっと広ければ文句ないですね。
また機会があったら行きたいです。0人が参考にしています
-

初めて行きました。炭酸泉の温泉が、とても気持ち良い。炭酸の量が半端じゃないです。食事もカキフライが美味しくて安かった。
9人が参考にしています
-

スキー帰りに久し振りに立ち寄りましたが、相変わらず素晴らしかったです。泉質に個性はありませんが、ロウリュ、日本酒投入、岩盤浴、甘味などサービスが、最高でした。露天は、岩風呂×2、炭酸泉です。内湯は、角型浴槽、サウナ、水風呂です。また、訪れたいです。午後6時から夜割引になりました。
2人が参考にしています
-
群馬県内温泉めぐりスタンプラリーで立ち寄りました。国道17号線バイパス沿いの利根川に架かる上毛大橋付近にあり、関越道の駒寄スマートインターチェンジからも近く、車の便がよい場所にあります。道の駅も兼ねており、飲食施設や足湯もあります。
温泉は、泉温59.5度、pH7.6、黄土色透明のナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉です。源泉が高温のため加水あり、加温・循環濾過・塩素消毒もありになっています。しかし、浴槽の湯はしっかりとしたアブラ臭のような鉱物臭があり、わずかにツルスベ感もあるとても気持ちのよい湯でした。タイプとしては、近くにある北橘温泉ばんどうの湯に似ていると思いますが、化石海水や黒湯の温泉ばかり入っていると、こういう温泉は新鮮で嬉しく感じます。これで土日祝日でも2時間300円とは良心的だと思います。是非、加水していないお湯に浸かってみたいものです。
(2013年2月入浴)6人が参考にしています
-
青梅線2湯目、河辺駅2階から直結のビル中にあり、5階が入口で6階に掛けてが店舗となっている。
手順>靴鍵100円返却式
>フロント:支払い、靴鍵とロッカー鍵交換
5階>食事処 ラウンジ
ごろ寝処 女性用よもぎ蒸し
6階>が浴室階
脱衣室:床板に波があり裸足で気持ち良い。薄茶木製ロッカー、補助籠もあり。
浴室:大柄な黄土色タイル張り。上部は板調パネル張り。
カラン:黒でまとめられたカラン席。仕切り板あり。コンディショナーあり。
サウナ:確か4段席の小柄なスタジアムサウナあり。
アロマサウナ(低温)あり。
浴槽:黒御影枠の主浴、浅湯と繋がる。
ヌルすべの湯、僅かに白濁りを感じる。
露天:源泉掛け流しの湯は、檜枠の石造りの浴槽で、内湯とこの浴槽のみ。ヌルすべ感は内湯の方が良い気がした。
湧出量は70㍑/分と多くは無い。
他の湯は井水のようだ。
岩風呂には岩の仕切りがあり、場所の確保が出来る。
寝転び湯は床が暖かい。強風吹くが暖かい。
井桁湯は角張りの3つの浴槽がメビウスの輪みたいな湯の流れである。
四角い寝転び縁台が2台、各浴槽共にランダムに配置されて、他とは違う雰囲気があった。
アルカリ性単純温泉
Al性低張性低温泉
28.3℃ 70㍑ pH9.4
無加水 加温 循環濾過 塩素
基本 840円 会員735円
特定日945円
貸タオル52円
年会員費210円
受付1000~1130
07H19年12月開業
13H250213水晴初入浴4人が参考にしています
-

久しぶりに行きましたが、いろいろと変わっていました。そのおかげか金曜の夜10時ごろでしたが、すごい混雑ぶりでした(何十回もきてますが初めて第2駐車場に停めました)。
まず内湯にあった白湯。いまどきただの白湯なんて誰も入りません。もったいないなあとずっと思っていたのですが、やっとイベント風呂になってました。1週間ごとぐらいで変わるようです。この日はミルク風呂。
そして内湯の桧風呂が炭酸泉になっていました。広い浴槽ですが人気があって常に人がいっぱい。今までここは循環の温泉浴槽だったのですが、やや中途半端なお湯であまり人気がなく、あくまで露天中心で内湯はジェット系に入るだけみたいだったのがずいぶん変わりました。
以前から女湯のカランには「おおるり」にあるような洗顔石鹸やかかときれい、ピーリングジェルなんかも置かれています。浴後、洗面所には化粧水やヘアクリームなども用意されていて、お風呂道具を持たずに入れる施設です。ただ肝心のシャンプーやボディーソープの質が悪く、髪を洗うとゴワゴワしそうです。これだけはもうちょっと改善してほしい。
露天は相変わらずのいいお湯です。すべてがかけ流しの温泉です。しかもここには加温なしの生源泉の浴槽があります。この日は気温が低く、そもそも源泉温度が38.5度というぬる湯なので浴槽の温度は34度ぐらい。30分入っていても出られないぐらいの湯温でした。それでも湯口から出るお湯はかすかに硫黄と鉄分の匂いがします。なにより人工ではない本物の泡付がびっしりヌルヌル。いくら高濃度炭酸泉といってもこんなに細かい泡は付きません。ダンナの話では男湯ではこの生源泉に12人も入っていたそうですが、女性にはさすがにちょっとぬる過ぎたのか、あまり大勢は入ってませんでした。
加温かけ流しの岩風呂も、わりと温泉くささを損なわずに楽しめます。ふたつしかない人気の壺湯はなかなか入れません。でも私がいちばん好きなのは裏側にある寝湯です。体が浸る程度の深さで、ぬるめ適温。しかもわりと濃いめの温泉(のような気がする)で、匂いも湯花も楽しめるのです。
入った時フロントで7周年記念のスクラッチカードをもらい、その場で削ります。するとなんとダンナとふたりとも「当たり」で無料入浴券をもらってしまいました。また行かなくては。10人が参考にしています







