温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3160ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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露天から見られる景色はズバリそのまま(上毛かるた)
小さいながらもサウナ有りました。内湯も南向きの場所で景色が見えます。
広間ありレストランあり個室ありと館内も広さがあり、子供達が走ってます。夜は湯に浸かりながら夜景が楽しめる、見晴らしの湯。1人が参考にしています
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宮沢湖畔の高台にある、受付棟は和風で温浴棟は2階建てビルである。湖を眺めながら入れる露天が売りである。
この方式は湯楽の里系列の海を向いて入る日立・横須賀店、多摩川河原を向いて入る国立店と同じ造りで、湖版と言える。
以前、GWに来たときは入場制限で整理券を配布していて、断念した。それ以来で平日の昼時だが混んでいた。喜楽里は大人専用施設かと思ったら小学生以上から入れる。しかし入館料は高い。
平日 土休
大人 1000 1000
小人 840 940
大人岩盤1280 1380
(大人のみ)
手順>靴鍵コイン不要:自己保持
>フロント:岩盤利用の有無、リストバンド受け退館時支払い、退館カードを改札機に通して退出、入浴者にタオル付
>レストラン>ほぐし処
>休み処(マットあり・女性室あり)、ラウンジ、屋外展望デッキ
☆温浴棟>2階:利用者専用
>岩盤浴・温熱房・ヒーリングルーム
☆>1階:浴室・荷物ロッカー・待合い席
脱衣室:2段と3段がランダムに配置された焦げ茶ロッカー
洗面所は4席、仕切りあり。
浴室:灰色系のギザギザタイル張りが気持ち良い。
カラン:ピンク御影石の仕様、全席仕切あり。シャワーフックは可動式。角ボトルが三本並ぶ。
サウナ:3段横広TVあり。後部席の背もたれにマットが掛けてあるのが好感。窓から湖見える。塩サウナは狭く6席分。
内湯:主浴は真湯、並びに高濃度炭酸泉も同じ8人サイズ、泡付き良し、混んでいる。
露天:高台になった石タイル展望風呂に、岩で囲った源泉掛け流し風呂がくっついている。
温泉は僅かに石穴から流入されて、湯は無色ながら僅かに濁りが見られた。ぬるスベ感は少し感じた程度。湯は隣の浴槽へゆっくり流れる。
源泉浴槽は湯張り時のみの加水・冬期加温である。
隣の展望風呂は加水・加温・ 循環濾過・塩素使用、湯は前面よりドバドバど流される。浴槽は湖面に向いて座れるようになっていて、フェンスも低く、前面縁にもたれ掛かって景色を堪能出来る。
裏には温泉の寝転び湯もある。
感想:都心から近く人気の施設、浴後どんどん混んで来た。
館内は来客数に見合わない広さと思われる。ごろ寝マットは10席程、満席状態で休む所が足りなかった。
アルカリ性単純泉
Al性低張性低温泉
32.4℃ 67㍑ pH9.5
09H210520開業
13H250227水初入浴1人が参考にしています
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行きたいと思っていたけどなかなか行けなかった万葉倶楽部。
平日なのに、受付は人で溢れていていた。団体さんが多く訪れているようだった。
外を見ながら食事するのは○。リラクゼーションの利用はなし。
お湯は温泉とのことだが、肌では何も感じなかった。
ちょっと入館料が高いと思いました。3人が参考にしています
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平日夜8時半ごろダンナとふたりで行きました。グル―ポン利用です。
お風呂は1階です。カランには3種類ほどのシャンプーセット。女湯はすいてました。浴室中央には二股温泉と書かれた炭酸カルシウムのお湯。その後ろがラジウムミスト岩盤浴。腰掛け部分に何カ所か北投石が埋め込まれていて、けっこう汗が出ます。ラジウムミストの向かい側にはアカスリルームがあって、韓国のおばちゃんがスタンバってます。
高温サウナもあります。そのそばの囲まれたスペースの中に漢方の薬湯。ここはちょっとだけぬる湯になっています。なかなか濃い匂いです。バイブラ、3段階の打たせ湯、ジェットバスの浴槽はすべてボタンを押すと稼働します。露天への出入り口の脇に総檜の湯船。女湯の露天は3つのつぼ湯。わりと大きめの湯船でゆったり浸かれます。たたし塩素臭が強すぎ。途中先客が出て貸切状態に。温泉なら貸切は天国ですが、健康ランドにひとりで入ってるのってやや淋しい。
脱衣所はわりと広々していて洗面所には化粧水や乳液、BBクリームなどが置かれています。施設は古い感じがしますが、わりと掃除が行き届いていて清潔な印象でした。
お風呂を出ると1階にはオープンな飲食スペース「まごころ亭」があり、風呂上りのビールを楽しむ客がチラホラ。朝7時から24時までの営業時間。ちょっとしたつまみや豊富な種類の定食、麺類メニューがあります。生ビール490円、肉うどん590円、しょうが焼き定食850円など。
2階には大広間の食事処「日の出亭」。こちらは11時から23時。生ビール390円、つまみの種類はたくさんあります。ネギ間2本320円、カレーライス540円、タンメン650円など値段が安め。大広間にはステージあり。
2階には他に、男女に別れた映画室。女性は上段で入口も別。寝心地のいいマットがゆったりめに置かれていて毛布も入口にある。スカイパーフェクトTVの「Vパラダイス」を上映。11時~23時までが上映時間。それ以外は男女間がカーテンで仕切られ、横になって寝ることができる。女性のレストルームは覗いてこなかったのでわからないが、ダンナの話では男性客はけっこう入っていたみたい。こっちはリクライニングチェア。リラクゼーションコーナーの頭皮コース20分2000円、角質ケアコース30分3500円などわりとリーズナブル。マッサージも30分2700円、90分8100円です。
入場料は1260円でタオル館内着付き。2時間は750円。チェックアウトは朝9時。夜中の1時からは深夜料金1260円がかかる。でも2520円でお風呂付で泊れるのは魅力です。7人が参考にしています
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箱根の山はとても素晴らしい場所でした。
温泉は、絶景が望める露天風呂と岩で囲まれた露天風呂が2つあり、どれも貸切のためのんびり入れます。景色の良い露天風呂は、夕暮れ時と朝方入ったのですが、違った景色が見れて最高でした。
料理は、家庭的な感じなのですが、どれも絶品です!野菜や果物の新鮮さにはびっくりしました。コース形式なので、ゆっくり会話を楽しみながら、食べれて良かったです。
部屋は、ベッドと机が置かれた可愛い部屋で、居心地良かったです!
そして、接客をしていただいた、オーナーの渡辺さんはとても気さくで、親身であって、お父さんみたいでした笑
また会いたいです。
また、紅葉の時期に、絶対行かせてもらいたい宿です。1人が参考にしています
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何度も通って来たR462号、旧鬼石町の入口にある八塩温泉郷、数軒の旅館があるのだが、少し奥まっていたりして影の薄い存在です。今回初めての立ち寄りです。
国道から看板のある狭い寂れた道を上がっていきます。大丈夫かなぁ?途中鬼石観光ホテルの入口がまた寂れた雰囲気、ヤシオ館はその上です。上にはバイパスが走って開けてました。二つの宿はその通り沿い、ヤシオカンは一歩入った場所でした。本館は尖り屋根の玄関が出迎え、新館は4階建てビルです。但し年季が入ってます。
手順>靴は棚へ
>フロント支払い
>浴室は左手新館へ:新館2階とは平面で繋がる
>EVで新館1階へ(階下へ)
>男湯三波石の湯(手前)女湯子宝の湯(左隣)
入口には八塩温泉の言われが書いてある。塩の湯口が8ヶ所あった事が名前の由来だそうだ。
>脱衣室:籠棚のみ。先客なし。ヘアブラシあり。
>浴室:ベランダに突き出した場所に囲ったような浴室。床は石畳。サウナ・露天は無し。
>カラン席は一面硝子張りで、太陽光が降り注いで大変明るい。外は強風であるが暖かい。夏はどうなのだろう。
カランは湯温調節シャワー一体式タイプと、湯と水の捻り栓で蛇口一つ、湯温を調合するタイプ、シャワーの有無などがある。
浴槽:三波石を組んだ岩風呂で、壁際に組んだ巨岩から湯が滝となって投入される。湯は無色透明で加水・加温・循環濾過・塩素使用である。
Na-塩化物強塩冷鉱泉15.5℃ pH6.7 化石海水
06H180101鬼石町藤岡市と合併
13H250224日晴初入浴7人が参考にしています
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どこの銭湯もそうですがここは特に近所の常連で毎日混雑しています。
でっかい声でベラベラと脱衣所でおしゃべりしているので、新参者には正直言って居心地悪い。
カランなども居る席によっては嫌がらせ(笑)されます。私の席なのに!ってとこかな?
新参者は明らかにジロジロ見られるためお客の質としては悪いと思いました。
コソコソと気に入らないお客の悪口を言っていたり、常連の馴れ合いが凄いです。
これさえなければなかなか良い銭湯だと思います。
客層は若い人も居ますがお年寄り中心です。
施設は周辺の銭湯と比べても清潔だと思いました。
ミルク風呂は牛乳っていうよりマーガリンの匂いがします。結構薄めのミルク色。
日替わりお風呂は毎日変わります。柚子だったり色々で楽しいですね。
自然回帰水の良さは…私にはわかりません。ただの浄水通した水って感じ。
これに関してはググれば分かりますが、眉唾物ですね。23人が参考にしています
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湖畔で釣りをする人が、湯舟の窓際まで来るので、ヒヤヒヤしましたが、年配の方々は(あれまぁ~)と見てました。
古いイメージが有りました。現在はわかりません。4人が参考にしています
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関越自動車の東松山ICより、車で約5分。雑木林の中に佇む、滑川町にある日帰り温泉施設。平日の夜、仕事帰りに寄ってみました。とてもきれいな館内は、アロマの香りが漂っています。「関東東北じゃらん3月号」のクーポン利用で、入浴料は通常1280円のところ半額の640円。無料の靴箱のカギと交換に、リストバンドとレシートをもらうシステム。浴室手前にて、レシートと引き換えにタオルや館内着、岩盤着を受け取ります。岩盤浴は料金に含まれているので、まずはこちらの5部屋からなる岩盤浴場「暖欒(だんらん)」でデトックス。一汗かいてから、水分補給して男性用浴室「殿湯」へ。中に入ると、旅館で見かける木製の桶と椅子。14人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉が満ちています。PH7.5で、さらりとした浴感。湯温は41℃位。浴槽には、段差があり半身浴ができます。続いて、外の露天風呂へ。手前が、サウナ用の大きめの水風呂。隣に、15人サイズの巨石を使った石組みの浴槽があり、やはり段差があります。こちらも湯温41℃位。奥に東屋風の屋根付き寝湯がありましたが、かなり浅いのでちょっと寒かった。でも、この日は人も少なく、静かに湯浴みができたので、とても良かったです。
10人が参考にしています
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今日は、ボイラーの調子良くないみたいですね。露店風呂(39度前後)、内風呂は44.5度。外は寒く中は熱かったです。内風呂は、端っこで半身浴の人ばかり。せっかく行ったのにちょっと残念でした。
今日は26日(ふろの日)なので、受付で割引券(百円引き券を2枚)もらいました。20人が参考にしています







