温泉TOP >神奈川県 >神奈川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >855ページ目
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神奈川県の口コミ一覧
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湯河原温泉の最も奥まったところに佇む、湯治専門の宿。日曜日の午前中、初めて行ってみました。まず、こちらの場所ですが、ちょっと分かりにくい。源泉上野屋の隣に位置しながら、月極め駐車場に沿って路地を回り込むように進まねばなりません。しかも、専用駐車場は手前の一方通行の路地沿いにあり、オレンジと緑の縞々の日差しが付いたビルの1階です。玄関までたどり着くと、左脇に「一回入浴専用」と書かれた入口。開けてみると、すぐ浴室で受付らしきものはありません。結局玄関で入浴料200円を渡すと、先程の一回入浴専用の入口から入るように案内。カーテンがかかっただけの脱衣場に入ると、小さな料金箱が置かれていました。先客が入れた200円が見えています。蓋も無い箱で大丈夫なのかなと気になっていると、さっきの女将さんがすぐ回収に来ました。ガラス戸越しに見えるのは、大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石造り内湯が1つのみ。地元の方や常連さんらしき方もいたので、きちんと挨拶してかけ湯も飛び散らないよう配慮しながら、空いているスペースへ滑り込みます。無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉(源泉名:湯河原22号)がかけ流しにされていますが、とにかく熱い。湯温は、45℃位はありそうです。PH8.4ですが、浴感を感じている余裕はありません。湯口の石組みには、白や茶色の析出物がびっしり付着。その近くの浴槽内の穴2ヶ所と、洗い場近くの穴1ヶ所から熱い湯が出ているよと、先客のお年寄りが教えてくれました。まぁ、浴槽が小さいので、何処でもあまり熱さは変わらなかったです(笑)。床に座って出たり入ったりを繰り返しているうちに、やがて貸切状態に。皆さん談笑されるよりも、ひたすら湯に浸かるため来ている感じでした。
43人が参考にしています
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口コミをみていってきました。
家からも近く、最近つかれ気味のダンナを連れて行きました。
常に混んでるとのことでしたが、
朝一ということもあり思ったほどではなく、
午前中はゆっくりできました。
昼過ぎからは人が多くなってきたので
ご飯も食べずに帰ってきてしまいましたが・・・。
炭酸泉とサウナでやっていたイベントはかなり混みあってます。
常連さん多しです。
建物内もきれいですいていれば夫婦でゆっくりできる
よい施設だと思います。1人が参考にしています
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先日、ソレイユの丘に行ったので、ついでにお風呂に入って
帰ることにしました。
入館料が600円と安くて、あまり期待はしていなかったのですが
入館してみると、平日の夕方ちょっと前だったためか空いていて
ロッカーはそんなに広くないのですが、ゆったり着替えができる
スペースがありました。
洗い場もそれなりに余裕があり、ゆずの香りがする
シャンプーリンス、ボディソープが心地よく、
すっきりと汗を流すことができました。
また露店風呂も寝湯、腰掛湯、岩風呂があり、自然の風と音、
それとゆったりしたBGMの中でとても癒される贅沢な時間を過ごす
ことができました。
やはり平日がとてもお勧めですね。
土日行くなら混雑は覚悟の上で。
※18時以降は駐車場1000円(ソレイユの丘全体の市営の駐車場?)
が無料になるそうです。47人が参考にしています
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数々の文人、財界人に愛されてきた、奥湯河原温泉に佇む宿。また雑誌「自遊人」の2013年1月号にも、料理の美味しい宿として紹介されています。一度は泊まってみたいと思っていましたが、たまたまネットでキャンペーンのお得プラン(ただし、料理はスタンダードプランと同じ)を見つけたので、土曜日に一泊二食付で利用して来ました。この日は、西館1階の10畳次の間付き「川蝉」の間に滞在。この部屋の名前は、もと三菱銀行頭取が名付けたそうで、京都の数寄屋造りを参考にした総檜造り。お得プランなのに、着いて早々テンションが上がります。まずは、本館2階の大浴場「彩」へ。8人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のカルシウム-硫酸塩泉(源泉名:湯河原77号)がかけ流し。PH7.5で、くせの無いさらりとした浴感です。湯温は42℃位。窓から見える山の新緑が眩しい。続いて、西館の先にある貸切露天風呂へ。こちらの2つある貸切露天風呂は、空いていれば予約無し、無料で24時間利用可能。右側の「もみじの湯」へ。5人サイズの石組み浴槽は、屋根付きで雨でも安心です。無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉(源泉名:湯河原77号・129号・町営の混合泉)がオーバーフロー。近くの川で蛍の餌さとなるカワニナを育てている為、石鹸やシャンプーは使えません。PH8.2で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は40℃位。よく見ると、小さな茶色の湯の花も見られました。夕朝食は、部屋で。お品書き付で、山菜や稚鮎など旬の食材に、料理人の技を凝らした一品一品に舌鼓。食後は、部屋の内湯へ。各部屋のお風呂にも、温泉が引かれています。1人サイズのタイル張り浴槽ですが、好きな湯加減で楽しめます。少しぬるめにして、寝る前にリラックスできました。翌朝は、夜10時に男女入替となった東館の大浴場「輝」へ。8人サイズの石造り木枠内湯で、湯温は42℃位。こちらもかけ流しです。次に、昨日入れなかったもう1つの貸切露天風呂「ほたるの湯」へ。7人サイズの石組み浴槽で、湯温は40℃位。茶色の小さな湯の花が舞い、野趣あふれる雰囲気。木の葉をすり抜けて来る風が心地よく、ついウトウトしてしまいました。戻って、朝食。近海で取れる魚が美味しいです。チェックアウトのギリギリまで、最後に部屋風呂を堪能。窓の外には、ドクダミの白い花。梅雨が間近と、教えてくれました。野鳥のさえずりで目が覚める、静かな環境。ベテランの仲居さん達は、とにかく気が利きます。いっぺんでこちらの宿のファンになりました。
11人が参考にしています
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友人の勧めで行きました。
中々行けずやっと行けました。
土曜日だったからか混んでました。
平日の方が空いているのかな?
今度は平日にも来てみたいです。
食事をするとこが1つしかないので時間帯によっては
混んでるのかな。
案内の際に勧められた丼を頼んだら
ボリュームにビックリ!
しかも、大盛り無料ですからいかがですか。と
大食いの私には嬉しい♪
他にも色々頼みましたがどれも美味しい!
店員の接客も丁寧で良かった。
今度は勧めてくれた友人と一緒に来ます。0人が参考にしています
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仕事帰りに寄りました。
解放感のある露天風呂はいいですね!
何といっても景色が綺麗!!
お腹も減ったのでご飯を食べたのですが
飲み物はすぐ来たのですが料理が遅かった。
混んでいたので仕方ないと思いましたが
店員さんがそっけなくちょっと残念・・・
施設が良かったからもったいないな。2人が参考にしています
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徳川光圀も立ち寄ったという、湯河原温泉に佇む創業300年の由緒ある老舗旅館。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。大正12年築の別館、昭和5年築の木造五階建ての本館、昭和11年頃築の玄関棟は、いずれも国の有形文化財に登録されています。入浴料1000円を払い、玄関近くの湯殿「六瓢の湯」へ。脱衣場、浴室とも現代風にリニューアルされていて、とてもきれいです。大小2つの石造り内湯があり、大きい方は10人サイズの浴槽で、湯温は41℃位。無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉(源泉名:湯河原22号)が満ちています。PH8.4で、肌がツルツルする浴感。熱めと書かれた、もう1つの4人サイズの小さい方の浴槽は、湯温43℃位。坪庭を眺めながら、貸切状態でまったりできました。瓢箪の湯口から出ている源泉は熱過ぎて飲めませんでしたが、脱衣場で冷ました源泉水を飲めるようになっています。口に含むと、まろやかな味。縁起の良い瓢箪は昔から親しまれ、「六瓢=無病」に通じるため湯殿を名付けたと、壁に掲示されていました。一度は泊まりで、利用してみたい宿です。
14人が参考にしています
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遊園地の中にあるため子供が多いです。至るところ走り回っています。お湯は、循環です。ファミリーにはぴったりだと思います。ゆっくりは出来ませんでした。炭酸泉が良いです。温泉にこだわらなければ、中は綺麗だし良いかも。岩盤浴は、入らなかったけど安いです。入館料は、高めです。
2人が参考にしています
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こんな街の中に、田舎にタイムスリップした様な施設です。ここでは、飛び回っている子供はいません。子供には、ちょっと厳しい施設のようです。むしろ、大人の方がうるさい位です。入ると、元気になり通いたい施設です。蛍を飼っていて、懐かしいと思いました。
2人が参考にしています






