温泉TOP >神奈川県 >神奈川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >853ページ目
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神奈川県の口コミ一覧
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10時半頃到着。露天も空いていて、ここちよい熱さのお湯が気持ちよかった。
岩盤浴は、女性専用スペースがあればいいと思おう。他に比べて一床の面積が狭い(と思う)から、となりに男性(しかも巨漢)がきたときはギョっとした。ゆっくりできなかった。
休憩するなら、お金を払ってでも岩盤浴専用のほうがいいと思う。窓辺のお休みどころは景色がいいけど、リラックスできず。爆睡している率が多くて(それはいいけど)隣の人の息が臭くて退散。
岩盤浴専用の方は、漫画があって、リクライニングソファも良い。ここで休むために、わざわざまた専用着を着て行ったほど。
食事は、「三崎まぐろ」に期待したのに、冷凍ぽくて美味しくなかった。がっかり。
夕方、退館するときに入館するギャルとギャル男の列ができていた。ここは午前からくるのがいいと思った。1人が参考にしています
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刺青・オムツをつけた乳児の入浴・風呂場での髪カット・水飲み場での痰の吐き捨てがあり、気になる。禁止事項の放送をもっとして欲しい。泉質が良いのに残念。乳児ついてはベビーバスなどの用意をしている温泉もある。
13人が参考にしています
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中川温泉は、以前、信玄舘に泊まったことがあります。今回は秘湯の会になっている蒼の山荘に行きました。ネットで検索して、ビミョーとは思いつつ、行きました。
まず玄関の黒ずんだ提灯にどきりとしました。外壁がすべて黴で黒ずんでいる。目隠し用らしい柴が倒れて崩れている。駐車場のすみには車が二台、落ち葉と泥を被って埋もれている。正直、入るのがためらわれました。でも入ったら、愛想のいい40歳ぐらいの男の人が現れ。
あれこれあって部屋へ。それから風呂へ。風呂は黴だらけ。窓は緑の苔に覆われていました。洗い場を芋虫が。ネットで紹介されていた通り、照明は壊れています。カランは使っているうちに湯が出なくなり水になってしまった。それで身体を洗う。
湯船の床はぬるぬるです。露天風呂は廃墟の中の湯だまりといえばいいか。で、部屋に戻る時に、廊下に巨大ゴキブリ。これをなんとかやりすごしましたが、極めつけは寝ているときにムカデが同行者の顔の上に。ギャッと叫んだのは朝の5時20分です。
食事はそれなりによかった。朝食後のコーヒーも。夜の蛍見物もよかった。宿は両親と息子でやっているのだろうか?手が回らないのだろうか。帰りに率直に言いました。不潔になっていると。そうしたら、宿の人はすんなりとそれを認めて謝っていました。もったいないな、この宿。でも、綺麗にしたら、ただのきれいな宿になるのだろう。それにしても現場は半分廃墟だよ。
私はいわゆる秘湯だのなんだのと言うところには数多く行っています。きれいな宿だけに泊まってきたわけではありません。山小屋も、避難小屋も何度も利用しています。で、ここは旅館ではあるけれど、…きれいな宿しか知らない人にはここは耐えられないでしょう。71人が参考にしています
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超ぬるぬるのお湯に入りました。いつも通りいいお湯でした。
27人が参考にしています
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前知識なしで行きました。
入口は分かりずらいし、料金たかっ!と思ったけど中に入って、そういうコンセプトだと知って納得しました。
ここは確かに落ち着きます。
こんな場所が自宅近くにあったらいいなと思いました。4人が参考にしています
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早雲山ケーブルカー公園上駅から徒歩約5分。強羅温泉の閑静な高台に佇む純和風旅館。7年程前に、日帰り入浴しました。本館の男女別浴室の他、貸切風呂などいくつかの湯殿があり宿泊者は湯めぐりできるそうですが、日帰り入浴の場合は「お湯処初音」の内湯と露天風呂を利用。親切な女将さんと白濁の湯に、癒されました。
15人が参考にしています
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1942年(昭和17年)築の本館と別館が国の登録有形文化財に指定されている国民宿舎。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。箱根登山鉄道の強羅駅から、一般通路という地下道を抜け、駅の裏手に出ます。左手の坂を上ること、徒歩約5分で到着。敷地のまっすぐ奥へ延びた道の右側に建つ本館で、入浴料1000円を払うと、ご入浴は1時間位でお願いしますと言われます。入口近くに建つ、きれいにリニューアルされた総檜造りの温泉棟へ。和みの「木風呂」と野趣豊かな「岩風呂」があり、この日男性は岩風呂でした。脱衣場もとてもきれいで、木の温もりを感じます。浴室も天窓から光が射し込み、とても明るい。アメニティはDHCでした。自然石をふんだんに配した、10人サイズの石造り内湯には、うっすら緑白色の酸性-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:大涌谷温泉蒸気造成混合泉3号泉)が、かけ流しにされています。湯温は42℃位。PH2.2ながら、肌に優しい浴感です。硫黄の匂いに包まれ、至福の時を過ごせました。タイミングが良かったのか、貸切状態だったのも良かったです。一度は泊まってみたいと思える宿でした。
16人が参考にしています
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底倉温泉に佇む、ちょっと変わった湯処。日曜日の午後、看板を見かけてふらっと寄ってみました。「ての湯」と道を挟んで向かい側の坂を下ると、洋館が見えてきます。「岡島さん」の表札が掛かっていますが、玄関を入ると右手が受付。今一組入っていますので、40分程お待ち頂きますが…と言われ、ソファで温泉雑誌などを見て待つことに。静かに時が流れ、リラックスしてウトウト。程なく先客のご夫婦が上がられ、入浴料700円を渡し、下駄を履いて外の露天風呂へ。建物を出たら左へ行き、洋館脇の石段を下りて正面が湯小屋です。浴室に入ると、屋根の付いた6人サイズの石組み浴槽が1つ。無色透明のナトリウム-塩化物泉(源泉名:底倉温泉第106号)が、勢いよくオーバーフローしています。湯温は、43℃位の熱め。PH7.2ながら、肌がスベスベする浴感です。間近に見える竹林が美しい。崖に面して造られ、眼下に川のせせらぎ。貸切状態で満喫できましたが、着替えている間に男性2人連れが来ました。男女の組み合わせで、待つこともあるのかな?帰りがけ、女将さん(というより、品のいいマダム)に、こちらの建物は何年前に建てられたのか尋ねてみると、90年位前の元病院なのだとか。さすが、早くから外国人が観光に訪れた箱根。いつまでもこの洋館を守りつつ、隠れ家的に営業し続けて欲しいです。
16人が参考にしています








