温泉TOP >神奈川県 >神奈川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1112ページ目
-
掲載入浴施設数
23043 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15078 -
温泉口コミ数
173642
神奈川県の口コミ一覧
-

日曜夜に行きました。駐車場が満杯でびっくり。
さぞかし良い施設なのか~と期待したけどそんなに…。
脱衣所に脱力、人ごみに脱力。風呂は普通です。
お湯は入ってる間は特に何も感じません。あっさりした黒湯で
温度低め。
母はあかすりをやってもらってましたが、これは良かったみたい。
風呂を早々に出てマッサージをたのもうと思ったらこれがまた
激混み。マッサージチェアすら満席。そんなにいい施設かなー?
近隣の人が風呂グッズカゴをぶらさげて銭湯がわりに使っている印象です。庶民的というか。
ゆったり…という雰囲気ではない。
食事処も丸見え。床に汁物がこぼれてるのを知らず踏みつけてしまった…。
でも翌日の肌の調子はとてもよかったです。お湯はいいのかも。1人が参考にしています
-

いままで行ったこの手のお風呂では一番でした!
クチコミを見ると一部の皆さんは辛口なコメントもありますが、少なくとも昨日は女友達全員超~気に入った様です。お風呂の施設は混雑状況次第って事ですかね~?!お湯のことはよくわかりませんが、泡のつくお湯も良かったし、特にお風呂場の雰囲気も
モダンで他とはっきり違ってましたし、ドレッサーも沢山あって
仕切られてし、ロッカー室の椅子に座って見る露天がほのぼのしてました。近所にあるキラリではこうはいきません。岩盤も出入り自由で、アトラクションみたいなのも笑っちゃうけど楽しめました。
クチコミにもありましたが、プチリッチ感が感じながら、ゆっくりできました。
私は超~お勧めします!!
PS 古そうなひな人形も何だか雰囲気に合ってました。0人が参考にしています
-

湯河原に手頃な温泉宿を探していたのですが、ようやく一つみつかりました。
広めの大浴場に、桧の露天が男女各一。少々塩素臭がありますが、そのほかに源泉かけ流しの家族風呂が一つあるので、気分的に救われます。泊まった日は、満室だったようで、お食事処に、似た年代の方々がたくさんいました。肝心のお食事ですが、料金を考えれば、内容も量も賞賛にあたいします。人気なのもうなづけます。 ちなみに、杉並区の住人は二千円以上も安くなるとか。いっそ杉並に引っ越して、たびたび来たいものです。2人が参考にしています
-

いい温泉です。小涌谷から引いているのか、白濁の源泉をかけ流しています。
宿の建物自体は相当に古くからあるようですが、最近、温泉棟を全面的に立て直したようで、ぴかぴかです。お部屋があるほうの棟も、昔の柱や建具など無垢の木を使った部分を残してリフォームされているので、それなりに趣があります。
国民宿舎で、料金が格安ですが、お食事、おいしくいただきました。強羅駅から歩いてすぐです。7人が参考にしています
-

観山から経営が変わって如何なものか出かけてみました。夕飯は和食膳と割烹バイキング限定 割烹?おばんざいでしょう 正直かなり質は低い 朝のバイキングも観山の時に比べ こちらも品数等 質は低い
予約の電話応対からよろしくなかったが 従業員の個人差があると思ってみたものの 館内の従業員の応対 朝のフロントの応対(タクシーを呼んでもらったが何分位で来るでもなく 有り難う御座いましたもなかった)安いから仕方ない?しかしながら あと2・3千円だせば食事部屋出しで頑張ってる宿は湯河原には数多い サービス内容 料理の質を考えたら9.800円でも高い。 ただカラオケを無料で提供したりで年配の方達は笑顔で楽しんでいらしたのは見ていて微笑ましいかぎりだった。余計なことではあるが 従業員と料理の質の向上を期待したい。7人が参考にしています
-

-

こちらの様々なクチコミを見て実際にどんなところかと行ってみることにしました。
この手の施設は過当競争状態にあり、風呂場だけを見ると既にオーソドックスといえる施設内容ではないでしょうか。
首都圏でも掛け流しが珍しくなくなっている中、こちらも露天の岩風呂で黒湯が掛け流し。
ぬるぬる感があり、ほのかな石油のようなにおい。泉質は良いと思います。
温泉利用の人工炭酸泉も中々温まってよかったです。
休日利用したのが悪いのか、ものすごい混雑ぶり。
風呂場からあがり、リクライニングで横になろうかと思えば数が少なく満員御礼で厳しい競争社会が待っていたのであきらめました。残念。0人が参考にしています
-

熱海ふじやホテルと同じグループなので湯河原にきてみました。
夕食の質は熱海にくらべたら ちょっと・・・ 9.800円といえば仕方がない? でも熱海も9.800円!3人が参考にしています
-

おんりーゆーにはオープン以来お世話になっています。
休みには(私はサービス業なので休みは平日ですからゆっくり出来ます)朝から晩まで風呂に入って、寝っころがって、酒飲んで、ご飯食べてを繰り返すのがおんりーゆーの正しい使い方と勝手に解釈して過ごすのが最近の日課になってます。
開業して直ぐに社長さんと(若くてビックリした!)話す機会があって「湯治の仕方」を教えてもらい、熱い風呂大好きな私は半信半疑実行にうつし、体調がすこぶる良くなっているので続けている次第。
ところが先日また社長さんと喫茶店でばったり会ったので「湯治」の話をしていたら、花粉症の話題になり、その社長さんは十数年まえからひどい花粉症だったのが、自ら考案した「湯治デットックス」なるもので今年はまったく花粉症にならないと喜んでいた。
何を隠そう私も酷い花粉症なのだが今は全く発病していないことに気づき、二人でやっぱり湯治かなぁ?と話していました。
温泉が効いているのか判りませんが、私はやっぱりそれしか考えられないので、「おんりーゆー」は花粉症に優しい湯としておこう。花粉症の人は一度「正しい湯治」をしてみればいいのでは?
そうそう先日もお願いしたと思うのですが、私に教えてくれた「湯治の仕方」を皆さんにも教えてあげる機会を作って広めてください。絶対に喜ばれると思いますよ。(社長の話は実に面白いので皆さんも気軽に話しかければ色々教えてくれますよ!)0人が参考にしています
-




