温泉TOP >神奈川県 >神奈川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1110ページ目
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神奈川県の口コミ一覧
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いつも素晴らしい時間を過ごさせていただきありがとうございます。
ゆったりとときが流れる一時を小半日過ごし,後は小田原でおいしい魚を食べて帰れば,どんな温泉宿に泊まるよりずっと楽しめること間違いありません。
ここを汚いとか,高いとかいう人は...判らないでもないですが,求めるものが違いすぎるという他ないですね。貸し切り風呂,貸し切り部屋はカップル旅行以外は特に必要ないでしょう。1人が参考にしています
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本日、久々の箱根。天山、一休をハシゴし、目指すはここ、かま屋。
店の外観、内部はありふれたごくフツーの定食屋。
「食事とお風呂を…」とおばさんに伝えると、ここからがかま屋ワールドのスタート。まずは穴子釜飯を注文し、促されるままに風呂場へ直行。店の奥へ誘導されるとごく当たり前のように暖簾が。一瞬躊躇しますが、ここまでくると前進あるのみです。
お昼をまわっていたせいか、家族風呂のような浴室は運良く貸し切りに。酸味のある白濁したお湯が迎えてくれます。
しかし釜飯が出来上がるまでの40分を調理場裏の温泉で過ごせるなんて、夢というか、ホント贅沢過ぎます。数日後に控えた仕事始めが正直怖いです。
湯上り後の出来立ての釜飯も勿論、美味。普段は釜飯なぞ食しませんが、穴子と釜飯は意外と合うなーなどと勝手に思ったりもする。
ここには釜飯と温泉はセットとして行きましょう。3人が参考にしています
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ゆにいく乙女さん、同好の士がいてくれて嬉しいです。今度は是非個室にtryしてみて下さいネ。僕の方も今度はうな重にトライしてみます。あ。お蕎麦は、ここ、ほんっと、美味しいですよね(共感ポルカ)ただ、こちら量がないんで、僕が注文するときは、いつも大盛りです。
P.S、ゆにいく乙女ってニックネームは秀逸です!0人が参考にしています
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1/3午後、こちらの駐車場がいっぱいで、やむなく仙石原の一の湯に入って苦渋の思いに満ち、帰り道にもう一度こちらの駐車場に来てみますと、ああ、あいてた! 喜び勇んで入り湯しました。宮ノ下の自噴共同湯「太閤湯」---ここは、ほんとに良い(;~a^)良いデス・・・。
値段なんてたった300円ぽっちなのに、この充実感ときたら。
掛け流しの本物の温泉って、やっぱ、それだけで有難い、得がたいものなんですねえ。(深い実感をこめて)
あけ放たれた窓から覗ける、正月の、宵の、箱根の山々は以前と変わらず美しかったです。恐らくは300年くらい昔の人々もおなじ山々を見て、僕みたいに敬虔な思いに包まれたんだろうなあ、なんて思ってみたり。
温泉って、ほんっと、いーですねえ。
日々の過密なスケジュールに追われて過ごしていると、明日、先の予定ばっかりが気になって、「いま」の大事さが見えにくくなってくる。でも、良い温泉につかっていると、意識するのはたった「いま」のお湯の感触だけです。
「いま」この瞬間って、もしかして僕等が思ってる以上に大事なものなんじゃないでせうか---なんて、そんなことを感じてしまった共同湯「太閤湯」の宵の、湯気まじりの入浴景色でありました。5人が参考にしています
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1月3日の午後、時間がちょっと空いたんで、宮ノ下の共同湯「太閤湯」へ出かけたんですが、到着してみると駐車場がいっぱいで、やむなく通り過ぎたところ、なんとなく仙石原までいってしまい、そこで偶然見かけたこちらに立ち寄りしてみました。
う~ん、料金は1050円なり。
塔ノ沢の一の湯本館にも以前おじゃましたことはあるんですが、某教授が勧めるほど良くはなかったなあ。こちらのお湯も試してみたのですが、内湯、露天共に循環でした。内湯は塩素臭くて入れず、露天は循環のワリにはまあまあ入れるお湯でしたけど、僕、やっぱり循環はあまり好きにはなれないようで(T.T)2人が参考にしています
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1/2に行きました。イーダちゃんの仰っている休憩個室は満室でした。残念!1時間後に空くかもしれないとの事 「借りている方が延長する場合は空かないかもしれないです。」ということで諦めました。イーダさんのリポートを拝見していたら待ってでもtryしただろうに・・・むむ残念でした。
その代わり新しくメニューに加わった、「うな重」を子供にまで奮発しちゃいました。 これ大正解でした。冷凍ものとは元より思ってはいませんでしたが、その出来の良さは老舗の専門店のレベル以上でしたもの。 天山の良い所は、こういうところで手を抜かないですねー!。 手打ちの蕎麦屋さんの味も見事ですものね。 イーダちゃんは召し上がったかしら? と、今度は少し優越感。 他にもっとイイとこ知らないのか?との意見もあったけれど、無いんですよ。だから正月でも我家は行くのです。0人が参考にしています
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最近のクチコミ件数の多さからそのチャンスを窺っていましたが、ついに本日14時頃に行って来ました。
正月休みだけあって到着時は女性が既に入場制限になっており、館内は物凄い盛況振り。小学生以下は入場禁止のようですが、この日の限りでは大賛成。至って混乱も無く利用できました。
お湯は紅茶色でヌルヌル感を覚えます。更には噂に聞く炭酸成分も確かで、絶えず気泡が身体を包みます。これだけでもこの立地条件で1000円でお釣りがくるとなれば、御の字ではないでしょうか。
何件か指摘されている内湯の排水溝の件ですが、詰まっているようには見えなかったのでここで循環されているようにも感じますが、確かに「排水溝」から溢れてくる光景は余りいいもので無い事も事実です。周りにもお湯が汚れているイメージを持っている方が複数居ました。実際に汚れが蔓延している訳ではないのですが。
個人的にはむしろ露天の配置設計がイマイチに思えました。ただし今となっては、壷や樽を増殖させるよりは現状のままでいいと思います。2つの岩風呂がメインですが、泉質だけで他店と十分対峙できるはずです。
最後に岩盤浴。今まで入ったものの中では身体に対する負担が最も軽く感じました。時間は25分と短めですが、お正月の食い疲れもあり完全熟睡してしまいました…。0人が参考にしています
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志楽の湯に行って来ました。
温泉への道が狭く、駐車場の出入り口がわかりにくい!!駐車場係りの人が一応いるけど、ここからは入れませんのでとしか、言われず。入り口指差すがその後の誘導はなし。なくなく迂回。
どうにか到着していざ風呂へ。
雰囲気は良く、騒ぐ子供もいないから寛げそうと思ったが、露天風呂や室内風呂から外を覗くとすだれがかかっている奥に向かいのマンションベランダが丸見え!!なんだか気持ちがダウン。もっと木々や草花とかでカモフラージュしても良いのでは?? 女性風呂は特に気を使って欲しいですよね。なんだか落ち着かなかった。
あと寛ぐ所が少ないですね。
まあ、住宅街の中のオアシスと考えればまずまずかな。0人が参考にしています
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2007年1月1日、70才の両親を連れて、箱根湯本の天山にいってきました。
天山! そーです、あの、いつ行っても混んでいる、芋洗い天山です!
何故、そんなとこに両親を連れていこうと思ったのか。虐待か。
いや、実は僕、今回は思惑があったのですよ。開館の9:00に天山に入って、10:00から受付が始まる個室を申し込む腹だったのであります。
こちら、天山の個室は「離れ雲」といいまして、2時間3700円。驚いたことに1/1の9:30からもう人が並んでました。両親を休憩所に残して、慌てて列に加わります。なぜなら、こちらの個室、全部で7部屋しかないのであります。予約不可の早いもん勝ち。こーゆーのってちょっと燃えますよね。ええ、で、3号室をね、取りましたとも。こじんまりとした清潔な日本間です。窓から早川の流れがよく見える。
あ。こちらの部屋を利用しますとね、特典として個室専用の露天「奥の湯」に入れるんデス。実は、今回の本当の目当てはコレだったんですが、これが当たったあ! もの凄く、このお湯、良かったんですよ~ 木の塀と屋根のある着替え所、竹と木立に囲まれた小ぶりな露天。しかも、その石のふたつの湯舟がたたえているのは、湯河原の極上湯じゃないかと間違うくらいの、柔らかい、しなやかな、香り高~い単純泉!(^@^)-☆
いやいや、両親も喜んでくれてね、嬉しかった。
お袋情報によると、女湯には逗子と、あと、わざわざ越後湯沢からこちら目当てでやってきたお客さんがいたそうです。
僕からすると、ちょいびっくりですね、こーゆーの。僕の秤では、(越後湯沢>箱根)なのですが。う~む、分からぬものです。ま、しかし、天山個室専用の「奥の湯」は、良いですよ。いささかお値が張りますが、湯は極上---逗子の女性もそういってたそうです。ここのお湯はちがう、もの凄くあったまるって---なにより、こちら個室専用で、ほぼ間違いなく空いているっていうのが売りですね。ほんっと、竹のあいだから、お昼の光がお湯にふいにきらきらってさしてきたときの露天は超サイコーでした。
天山・・・やっぱ、ここ、実力派ですね。混んでるからってだけで遠去けているのはどーも得策ではないようですな、ウムフム、ぷぷぷ。1人が参考にしています
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初めて行った時に源泉湯船の側溝(あふれたお湯が排出される溝)が冠水していたので、?、と思いました。
過去書き込みもあったことから、確かめたくて今日行ってきました。
やはり誰も入っていない時は側溝が現れますが、2人程はいると間もなく冠水、側溝の排水が追いつかず、以後冠水したまんまでした。
これってオーバーフロー式のろ過になってないですよね、簡単に言えば、汲み取り式のトイレが洪水であふれた状態じゃないんですか? シルク風呂は一応底部2箇所と側壁1箇所に加温水の吐出口があったので循環しているように思われますが…
露天風呂は下湯かけ流しとありましたが、ちゃんとオーバーフローしているので問題ないと思います。
当初、湯楽の里の冠が予定されましたが、未だHPに施設紹介もなく、いろいろと問題もありそうですが、こういったリアクションについて経営陣の方が見ていらっしゃれば、お客様の衛生面を最優先にお考えになった方がよろしいかと思いますよ。0人が参考にしています



