温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >150ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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最近リニューアルされたようで7月前半に利用しましたが、
内湯も露天も非常に綺麗でした。
内湯は手を加えているとのことで、薄めの茶褐色ですが、
露天は源泉とのことで、視界5cmくらい?の茶褐色で濃いお湯でした。
「マイナスイオン還元水浴」という聞きなれない湯船もありましたが
あれは地元の人向けでしょうかね。
私は露天だけでも十分満足でした。
まえの方も書かれていますが、シャンプー・石鹸等はないので
自前で持っていく必要があるのが注意点です。1人が参考にしています
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こぢんまりとした内風呂のみです。熱いです。
水道水も地熱で熱湯になることがあるので注意と書かれています。
土曜日の午前中でしたが先客はなく、後からも一人来たのみでした。
周囲は硫黄臭が漂っています。温泉らしい温泉だと思います。13人が参考にしています
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ここは南国リゾートです。
部屋からの眺めは良く、周囲の植物は南国のものです。
特に露天は最高で、この雰囲気を味わえる場所はなかなかないと思います。
食事もそこそこよく、食べ放題の鰹は美味しかったです。
砂楽へも30分毎に送迎バスがあるので便利です。
駅へも送迎してくれると良かったんだけどな~。0人が参考にしています
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栗野ICを出て右に折れ、栗野町役場を過ぎて霧島山麓に向かう。途中からは民家はなく、只ひたすらに時折細くくねった山道をはしる。暫くして小さな川を渡りすぎると、周囲を原生林に包まれた南州館にたどり着いた。日差しが強い為道路下の日陰が出来た駐車場に車を止め受付へ行った。1箇所200円・2箇所300円・3箇所500円 全て覗き桜湯に決めた。右手の指を大怪我し二日前に抜糸したと語る中年の客と二人で高温の硫黄泉を楽しんだ。どうして桜湯と名付けたのか判らないが、浴室棟の傍らに大きな桜の木があった。
10人が参考にしています
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久し振りに妙見温泉を訪れました。宿は湯治客専用の24時間入浴可で湯量豊富な掛け流しの内湯「妙見元湯」ある宿。兄弟館の温泉も入浴が出来、館内だけで温泉巡りが出来るしかも低料金なので温泉好きには絶好の宿です。1度目の入浴を済ませ以前訪れた時はなかった、天降川に架かる木製の「虹の吊り橋」を、下駄を鳴らして渡り車道へ出た。暫く国道沿いを散策していたら近年整備されたであろう足湯があり、傍らの駐車場に手軽に車を止め、2.3組のカップルと家族が会話をしながら足湯を楽しんでいた。
0人が参考にしています
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私は、昨年 「みやま荘」に2度 宿泊しました。施設は若干古いんですが・・・国定公園内に建っているので、自然がすばらしく空気もとってもおいしかったです。野生のシカやイノシシが 夕食時には すぐそこにまで出てきてくれ、まじかで見ることができます。夕食の残りものなどをあげると、喜んで近づいてきてくれました。温泉も、湯の花がたくさん浮いていて、硫黄の香りで「あ~本物の温泉だなぁ~」と思わせてくれます。働いていらっしゃる方々も、とっても気さくに話しかけてくださり、とってもアットホームな感じがしました。
私が一番気に入ったのは、お料理です。全て板長さんの手作りということで・・・本当においしかったです。お膳に並び切れない位のお料理の数と、お米のおいしさには本当に感動しました。夕食同様、朝食もとってもおいしかったです。空気もおいしく、お料理も絶品なのに・・・国民宿舎ということで 宿泊料も7350円と大満足の価格です。館内は広いので、多少子供が騒いでも、大丈夫でした。山の中にある為、テレビの映りが悪いですが・・・静かでとってもいいところです。場所がら、登山客の方も多いようでした。6人が参考にしています
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その存在は以前から知りつつも、毎度指宿に引き寄せられてしまい、なかなか行くことが出来なかったのですが、過日「砂楽」が1時間待ちの超満員であったため、予定を変更して利用させてもらうことにしました。
アクセスについては前の方が書かれたとおりなので特段付記することはありません。同じ事を考える人は居るようで多少並びはしましたが比較的簡単に利用することが出来ました。砂蒸しに関しては指宿同様に「すばらしい!」としか言いようがありません。
が、こちらは本当にこぢんまりと少人数で運営されているだけに指宿とは雰囲気からして全く違います。建物も若干シャビーですし、砂蒸し後は小さい(&かなり熱い)浴槽が一つと何基かのシャワーがあるだけの至ってシンプルな浴場があるだけです。ここで注意すべきことが一点あります。浴場では砂と汗を落とすのみで、洗髪や身体を洗うことはダメであるということです。なので湯上がり後に身体を洗いたいと考える方には若干の難点ではあります。
ただ、山川には山川の良さがあるのも事実です。その時の気分で指宿にするか、山川にするか、決めれば良いのではないでしょうか。1人が参考にしています
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何年も前からここの温泉の存在は知っていました。
泥湯というものに入ったことが無かったのですごく興味をもっていたのですが、ようやく実現。
でも長年の期待が大きすぎたのでしょうか・・・
行った日時が悪かったのかすごい人。
内湯は広かったので最初にあたたまり、いざ露天へ。
見渡してみると、普通の露天と四角なお風呂がありました。
その四角のなかが泥湯らしく、あんまり広くないその中は人・人・人・・・
本当に箱詰め状態。仕方ないので露天に浸かって待っていました。
露天の温度はあまり高くなかったようです。
いったのが冬だったのでちょっと寒くなってきました。
でも一向に人は減らずようやくあいた隙間にもぐりこみました。
しかし、泥はあんまり無く、待っている間にひえきった体が
泥をぬるとさらに冷たくなったので
全部乾くのをあきらめて内湯で温まり直して上がりました。
泥湯に入っている時に注意書きを読んだのですが、
泥をぬって乾いたら、重ね塗りせず洗い流して下さいとの事。
しかしその時に入っていた人達は何度も何度も重ね塗りしていて、そのため「次は・・・」と思って
露天で待機している人達はなかなか入れませんでした。
やっぱりこういうのもマナーでは??って思いました。0人が参考にしています
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運良く開聞岳が見えるほうでした。
おまけにほとんど貸切状態。
脱衣所から露天へのドアを開けると海・海・海・・・
思わず うあぁぁぁって呟いていました。
見えるのは開聞岳と地平線。
なんだか人間ってちっぽけだなあって思ってしまいました。
三時間位かけていったのですが、その疲れも吹っ飛ぶ位にくつろげました。
今CMで流れていますが(JRの)、それを見るたびに
ああ、また行きたいなあって思います。0人が参考にしています



