温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >146ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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雑誌「旅行人」をよく読んでるので興味があり
一泊してみました。
設備自体は新しくもなく、ピカピカというわけでも
ありませんが、温泉はかなりおすすめ。
宿泊者は貸し切り風呂が利用できますし、
大浴場も開放感があり、かつお湯もいい。
じっくりのんびりお湯を味わうには最高だと思います。
もてなしはとても好感が持てるのですが、食事は
特筆するものなし。そこだけは残念です。
設備や食事にこだわる方は日帰り入浴でもいいから
味わって欲しいと思います。8人が参考にしています
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ここはいいです。9月23日祝日に泊まりました。当日霧島に行くことは考えていましたがまだ宿をとっていませんでした。新燃荘、霧島ホテル、霧島いわさきホテルと電話しましたが全て満室でした。そして旅行人山荘へ電話すると1室のみ空いていました。和室10畳、2食付きで10800円位か13800円位でした。料理の違いのみとのことでした。10800円でしたが充分満足でした。料金は安いし、眺望はバツグン、部屋も広いし、貸切風呂もあるし、従業員の方もここは本当に親切ですし、文句なしです。あととても静かです。車の音も全くしません、本当に静かです。かと行って霧島温泉郷のなかから遠いわけでもないですし。建物はある程度古くなっていますが、綺麗にされていますのでお勧めです。細かい配慮もあります。到着するとすぐに女性は浴衣が選べます。また受付にパソコンが置いてあってだれでもインターネットを見ることができます。霧島に行く時は一度は泊まってもいいホテルと思います。それと入浴のみとして新燃荘とさくらさくら温泉のドロパックも面白かったです。
9人が参考にしています
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去年の春に大人二人一才三才の4人で泊まりましたが、よかったですよ。
風呂は貸切風呂と男女別の浴場、川沿いの露天に入りました。
平日で半分くらいの宿泊だったためお願いしたら貸切風呂も二回入れました。
内風呂つきのほうではないので一泊1.5マン/一人くらいでしたが同価格帯のところと比べれば満足度高いです。
料理も刺身と活き作りとどちらにしますかということでしたので活き作りを選んだら大きな鯉の活き作りで大人二人と赤ちゃんたちでは食べきれないくらい。子供向けの料理もきちんと作っており嫁さんは感動してました。
接遇についてはなんら問題のあるところは見受けられませんでした。
旅館ですし価格もこれくらいですので多少の不都合はお互い解決しようという気持ちで行けば気持ちよくとまれるような気がします。2人が参考にしています
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9月の3連休に家族で宿泊しました。お風呂は周知の通り、たくさんの種類があり楽しめますが、湯温が熱すぎたり温すぎたりで、子供にとって適温な風呂がありませんでした。設備的には申し分ありません。料理は洗練されていてとてもおいしかったです。食事処でしたが、個室になっており、子供が小さくても回りに気兼ねなく食事ができました。
難点は増築を繰り返した影響か、階段がたくさんあることです。エレベータやスロープが完備され、館内いたるところに車椅子が置いてあるので、身体の不自由な方でも移動に差し支えはありませんが、通常のルートで移動すると階段ばかりです。10人が参考にしています
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9月の3連休に宿泊しましたが、団体客ばかりで家族連れはほとんどいませんでした。おかげで、家族みんなで入ることを楽しみにしていた混浴大浴場は、色眼鏡をかえた男性団体客ばかりで、家内は入ることができませんでした。
チェックアウトも従業員が極端に少なく、フロントでものすごく長く待たされた上、順番などお構いなし。大きな声でカギを振り回してアピールした順という感じでした。
料金に見合うだけのサービスを受けることはできないと思います。12人が参考にしています
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お1人様1泊朝食付5130円(入湯税込)のビジネスプランが超お勧め。休前日は1000円アップのはずだが、私は3連休(土・日・月)の2日目に泊まったらアップ分を請求されなかった。日曜日だったから?
ひとりで温泉に泊まって楽しもうとすると、高く付いたり気兼ねしたりするものだが、ここはプランを選べば格安な上に施設もサービスも一流だ。
ダブルルームをひとりで使わせてもらって快適だが、部屋にこもっていては温泉に来た意味がないので、ホテル内の林田温泉ゾーンとやらへ。桜島・錦江湾の雄大な景色がドーンと広がる休憩所を通り抜けて風呂へ。風呂は露天風呂がものすごい広さ。
夜、「緑渓湯苑」というところに行ってみることにする。500円払って専用の浴衣を受け取る。下着まで全部脱いで、巻きスカートの要領で着用する浴衣とのこと。ロッカー室で着替えて、ホテルの人に車で緑渓湯苑に連れていってもらう。川縁にいくつも露天風呂が点在し、渓流を眺めながら入ることができる。浴衣は着たまま。風呂から上がると浴衣が貼り付いて重く冷たい。急いで浴衣を脱いでバスタオルで簡単に体を拭いたら別の浴衣に着替え。そしてまた車でホテルに戻ってくる。ここまで料金に入っている。
朝食のバイキングは、カツオの角煮、キビナゴ、薩摩揚げが並び食欲をそそる。
「霧島いわさきホテル」行きの路線バスで、終点下車。バスは鹿児島市内、鹿児島空港、JR霧島温泉駅、JR国分駅などから出ている。ちなみに終点の一つ手前が「硫黄谷」で、こちらは1500人が一度に入浴できるという有名な「霧島ホテル」の最寄りとなっている。1人が参考にしています
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バスが急坂を登り始めると、硫黄臭が周囲を包み、もうもうと蒸気が上がるのが見えてくる。バス停からホテルの玄関までは歩いて5分くらいの上り坂。電話をすれば車で迎えに来てくれるらしいが、大隅湾を望む坂道を歩いて登るのもよいだろう。
入浴料1000円を払うと住所・氏名を書かされる。前に書いた人の個人情報が丸見えで、これはいけない。
風呂は、あまりにも大きく、愉快になってしまう。この巨大な風呂にジャバジャバと大量に温泉が注がれたり噴き上がったりして、白濁した硫黄泉を満ち湛えている。
この他、泉質ごとに明礬泉などと風呂が分けられている。椎の木をくり抜いた風呂や鉄の釜の風呂などもあり、楽しい。出たり入ったりしていれば2時間くらいはすぐに経ってしまう。
「霧島いわさきホテル」行きの路線バスで、終点の一つ前「硫黄谷」下車。バスは鹿児島市内、鹿児島空港、JR霧島温泉駅、JR国分駅などから出ている。霧島いわさきホテルからはバス停1区間、所要3分だが歩いていくのはつらい。バスで行こう。9人が参考にしています
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ここの男性露天は鹿児島市のポスターか何かに採用されていると思われます。確かに開放的で景色はかなり良いです。
泉質としてはこれといって特徴なく普通です。
宿泊しましたが夕食の洋風懐石はなかなか美味でした。値段が手頃だったのでお得感あり、私は結構オススメです。1人が参考にしています



