温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >129ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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先日松川荘へ泊まりました。口コミ情報を信じて予約を入れたのですが、冷めた料理には閉口してしまいました。冷たい魚の塩焼きなんて夏ならまだ我慢も出来ますが、この季節ですよ~暖かいもの食べたいじゃないですか。暖かいのは唯一ごはんと味噌汁のみ。それと内風呂と外風呂が遮断されており、いちいち服をまとってから出ないといけないのはどうかと思いました。1万円だから仕方ないのかもしれませんが。。。星が眺められ露天風呂の雰囲気はとっても良かった(お湯は温いです)のに、とても残念です。
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ここのお湯って肌がつるつるになって良いですよ それと塩素臭くなくって! 最近の温泉て循環させてるせいか塩素のにおいがきつくて具合悪くなるところ多いんですけど、そんなことなくて気持ちいいですよ!
それとマッサージも手頃な値段なんだけど上手で一気に疲れが取れるし
行ったら絶対試してみることを奨めますよ3人が参考にしています
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10月の土、日で一泊、自炊棟に宿泊してきました。子供を連れて早めに炊事場へ行くと10日間連泊しているご婦人がいていろいろガスの使い方や食器のありかなどやさしく教えてくれました。子供が料理しているとほめてくれたりたわいない話をしながらの夕ご飯作り、こういうのって湯治場ならではでいいですよね~。
部屋は上館(一番上の奥の角部屋)だったので温泉へ入る方の足音は聞こえずゆっくりできました。部屋の指定もできるらしいので一度宿の方に聞いてみてはいかがですか~?
以前は菊水館に泊まりそちらも良かったのですが自炊棟の磨きこまれた廊下に感動し今回はこちらにしましたがどちらもいい温泉です。
前の書き込みにありましたが大沢の湯(名物の露天風呂)に今回は女性専用の脱衣場が出来ていました。(もちろん以前のように脱ぐ所は見えません)露天風呂の入り口付近に出来たので扉を開けると2m先ぐらいに湯船があります。女性の方でもぐっと入り易くなりましたよ。1人が参考にしています
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11月3日に行きましたが、カエデが真っ赤に色づいた庭園と、きれいな館内、岩手山を眺めての露天風呂に満足しました。また料理もなかなかのできばえでした。
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評価の内訳
部屋・設備 ☆×1
お風呂 ☆×5
食事 ☆×3
サービス ☆×2
1泊11700円ということで、ちょっと辛口になりましたが。。この立地を考えたら割高になるのは仕方ないのかな~?でも、たぶん1万2000円弱出すなら、もうちょっと設備のいい温泉のほうがいいかも。。
部屋は、6畳、風呂トイレテレビ一切ありません。窓はすりガラスで眺望も望めず・・・。はっきり言って部屋に長いこと居たい雰囲気ではないですね。
ご飯。さほど期待していなかった分、おいしかったです。てんぷらは、広間でその場であげてくれます。炊き込みご飯でおいしかったです。朝ごはんはちょっとさびしかったかな。
サービスははっきり言って皆無かと。お夕飯のときに漫談調の説明があるのが唯一のサービスでしょうか(面白かったけど)。全体的に、親切心が感じられない雰囲気でした。これも山の上だからしかたないのかな。
お風呂:これは文句なくすばらしいです。山肌に沿っている、混浴のほうの露天風呂が特にすごいです。今まで入った中でも、一番の濃さのある温泉だったかも!!女性専用エリアもあるので、ぜひ挑戦してみたほうがいいです。足元から沸いてくるタイプで、床には硫黄の泥がたっぷり・・・。泥パックしてました。
眺望のいい露天風呂のほうは、午後5時前ぐらいまでは日帰り客で芋洗い状態です。脱衣所もすごい混雑で全然ゆっくりは入れませんでした。宿泊の方は、5時過ぎか、朝チェックアウト前に満喫するべき!!
全体的に・・・
部屋がイマイチとか、設備がイマイチなのは仕方ない。あきらめますが、その割に11700円ってどーも高すぎな気がします。
ただお湯のパワーはすごいです。並じゃないです。
個人的には、日帰りで十分って感じかな~。少なくとも連泊はしません。3人が参考にしています
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☆評価の内訳☆
部屋・設備 ☆☆
お風呂 ☆☆☆☆
ご飯 ☆☆☆☆
サービス ☆☆☆☆
1泊で利用しました。1人泊まりだったのですが、料金が上がることもなく、8500円でした。
部屋は6畳でテレビつきです。建て増ししたところっぽくて、隙間風のせいかなぜか廊下より寒かった。真冬だったらかなり厳しいかも。確かに、しゃびーですけど、まあ値段が値段なので仕方ないかな。
ご飯!!おいしかったです。夕飯、朝食ともに、素朴~なんだけど、とてもおいしかったです。まいたけの炊き込みご飯がでて、「食べ切れなくて残念」という顔をしてたら、「おにぎりにするからお夜食でどうぞ~」なんて。お味噌汁も、具たっぷりのけんちん汁でした。
一人で広間で夕飯でしたので、気を使ってくれたのか、いろいろと仲居さんが話しかけたりしてくれてとてもうれしかったです。働いてる方がみんな親切でした(ただしフロントのおばちゃんは感じ最悪)
お風呂も、お湯もどばどば賭け流しです。あっつくていいお湯でした。内風呂も雰囲気あるものです。ただシャワーがないのでそういうのが必須な方はダメかな?真水のお湯が大きな木の桶にためてあって、それを使ってシャンプー・体を洗ったりするようになっていました。あと女性専用の露天風呂は眺望は余り望めません。
最近は秘湯の宿でも1万円オーバーが普通になってきていますが、値段とサービスを考えると、かなりコスパよしなのではないでしょうか。これでトイレが近代的にキレイだったら確実にりぴーとするんですが・・・。(水洗だけどちょっと怖い系でした)。9人が参考にしています
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妻・娘・孫と4人で初冬の頃に泊まりましたので大夫経ってしまいました。
お風呂はちょっと残念でしたが料理も良かったしまずまずの満足感でした。
とりわけ、静かさは最高でした。初冬の頃で静かに降り積もる雪を見ながら縁側の戸を開けたら、孫が喜んで飛び出してしまいびしょびしょになってしまいましたが、最高の思い出になりました。
また是非お邪魔したいところですね。0人が参考にしています
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自炊部に二泊でいってきました。小説の舞台になった旅館部とは別で自炊部の玄関からチェックインです。旅館部も見たかったのだが、自炊部からは、立ち入り禁止でした。
白猿の湯は、廊下から戸を引いて入ると、すぐ下りの石階段がある。二階から入る格好になる。のだが、まず最初に目に入るのが眼下の小判型の浴槽だ。岩盤を1メートル半ほど掘り下げたそうで、立ったまま入る風呂が風呂場の
中央に床面フラットで湯をひたひたと駆け流している。此れを取り囲む床、壁は黒い石が張ってある。壁は浴槽からだと見上げる位の高さ、三階までの吹抜けのうち、二階床高まで石が張ってありその上は腰窓まで板張り。
石階段は対角にもう一つ配置され反対側の廊下からも同じように降りられる。色合い、造り、配置、全体の構成、
言うこと無い、良い。何度も唸ってしまいました。抜群の雰囲気を醸しだしいる。
が一つ言わせてもらえば、石張りから上の板張りを羽目張りにしたなら、なお良い気が。
お湯はちょっと熱めで浴槽の底から滾々と沸いてくる。湯換えの後とゆうこともあり、
超新鮮な感じがした。湯船に顔を浸けて洗う、なんて通り越し、頭の天辺まで浸かりたくなる様な、簡単に言えば、ズボッ と潜りたくなるのである。そんなフレッシュな深い風呂、金曜日に湯を入れ換えるらしいが、どのようにするのか考えてみたが、わからない。
泉質は含有成分に特異なし、PHもほぼ中性。特異無しが特異なのか、癖も何もないことがお湯の新鮮さを際立たせている。ピュアなんです。露天風呂も悪くない緩やかな川のすぐ縁にある。こちらも駆け流し、むき出した岩盤を滑らかに掘り抜いた湯船から滑らかにお湯が流れ出る。男湯にはこの露天の下、溢れたお湯の流れ行く先に小さい階段があり下ると隠れる様に小さな露天が川にはみ出して在る。少し下流に古ぼけた橋が見える、ゆっくり浸かりたいのだがここの湯が一番熱い。
初日の晩食は、鮪と鰤の造り、芋しんじょう、食用菊の酢和え、香の物、お吸、焼き物になんと鯛の御頭付きであった。あの代金でと感心しました。
部屋食で食べ終わったら、部屋の入り口の廊下に膳を出しておくのだが、御頭付きが乗ったままの膳もあり食するのは苦手な人も居たみたいだが、ともかく気分的にはめでたくて、“たいのおかしらつき”と音にして発するとなんかノスタルジアで建物と相俟って軽いタイムスリップ的な感じでした。
P.S 白猿の湯が女湯の時間帯に間違えた振りして入るおっちゃん対策が必要では、と思いました。2人が参考にしています
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かすかに硫黄の臭いが漂う透明なお湯です。泡風呂、水風呂、サウナ、広い露天ととても気持ちの良いお風呂です。炭シリーズのシャンプー、コンディショナー、ボディシャンプー、洗顔石鹸、さらに数種類のスキンケア商品が試すことができました。湯上りに冷水が飲めるようにもなっています。一日交代で男女の浴室が変るので露天風呂の違った景色も楽しめます。
夕食のお料理・朝食のバイキングもとてもバラエティーに富んで良かったです。夕食の岩手牛がもう少し量があったらさらに良かったです。
お部屋からの白樺のお庭の景色も良かったです。4人が参考にしています





