温泉TOP >石川県 >石川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >114ページ目
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石川県の口コミ一覧
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温泉センターと宿泊施設が一緒になったよくあるタイプの施設です。
お宿は意匠が実に凝っていて、訳がわかりませんでした。
温泉センターは普通に気持ちよかったです。 お宿のお風呂のほうが、こじんまりして寛げました。
お宿は、階段や段差に満ち溢れて、とにかくバリアフルでした。
長旅の途中とて、荷物の多い身には、フロントから部屋まで大変でした。 食事は美味しかったです。1人が参考にしています
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金沢市内を流れる犀川上流にある、地元以外ではいわゆるマニアな方なら御存知な温泉です。
豪華庭園旅館「滝亭」とは反対側の農道を走り非舗装となった先、
バラック小屋ともいえる建物と散乱した薪や資材などが転がっているのが印象的です。
御主人に案内されて階段を上がったところを振り返ると「アパ○パ」の看板を屋根にした小屋、
脱衣所や靴入れはどこかから拾…いや譲ってもらったと思われるロッカーを利用しており、
建物自体もつぎはぎしたような木板や鉄板を組み合わせたもの、このボロさはかなりきてます。
しかし浴場はコンクリート造りの内湯・岩露天と本格的なもの、
カランもあり鏡には付近の商店の広告(これはさすがに銭湯と同様のもの)が貼られてました。
湯は加温掛け流しの等張性の食塩泉で湯口で飲泉も可能です。
露天に行こうとしましたが風向きが悪く灰が露天に落ちまくってたのと、
ぬる湯で長湯しようと思ったら露天から湯が流れ出てなかったので速攻でパス。
FMラジオの音がややジャマなものの犀川のせせらぎもよく聞こえました。
主に常連客によって支えられている感じで湯上がり後に御主人と談笑されてる方も何人かおり、
居合わせた方が「ボロイけど300円でこんないい湯に入れるんじゃ文句言えないよな」と語ってました。
なお営業は土日祝日のみなので特に遠方から来られる際は要注意です。
(2006.5.21入湯)2人が参考にしています
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金沢にはモール泉と呼ばれる植物の堆積した地層を通るために有機物を含み、黒褐色となる珍しい温泉があると聞き行って来ました。
湯は同じ金沢市内のれもん湯と比べると色が薄く紅茶色でした。この紅茶色が大変美しく、未体験の方は是非入浴される事をお勧めします。
ツルツル感はれもん湯の方が上でした。
匂いはれもん湯はほぼ無臭であったが、兼六温泉は少し硫黄の匂いがした。
露天風呂は温度調節のために熱湯が少し加水されておりましたが掛け流しであり、温度が低めなので長時間秀逸な源泉を堪能する事ができます。
露天風呂には飲泉用の竹筒が何本か置いてありました。60人が参考にしています
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金沢にはモール泉と呼ばれる植物の堆積した地層を通るために有機物を含み、黒褐色となる珍しい温泉があると聞き、大阪から車で4時間かけて行って来ました。日帰りはきつかったが、兼六園と野村家武家屋敷もついでに行けて良かった。
泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(弱アルカリ性低張性温泉)であるが、色がコーラ色であり、知らん人は見たらびっくりすると思われる。透明度は15㎝程度である。黒い湯モール泉を初体験でき良かった。れもん湯の後、兼六温泉にも行ったが、湯の色はれもん湯の方がかなり濃い色で、ツルツル感も強かった。このツルツル感であるが、アルカリ泉とも炭酸水素塩泉(重曹泉)とも違うモール泉特有と思われるツルツル感のある極上の湯であった。
味は単純泉とかわらないくらい薄く、無臭であった。
浴槽からは湯がドバドバ溢れていて掛け流しかと思ったが循環も併用しているとの事。
珍しい温泉に入ってみたい方にとっては必ず満足のいく湯である。46人が参考にしています
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先日、母と2人で宿泊しました。柴山潟が一望出来るお部屋でしたので眺めは良かったです。ただ、虫が入るので窓を開けない様に窓にシールが貼ってあったのですが、窓には虫のフンとか蜘蛛の巣がありちょっと不快でした。全体的にとても古い印象のホテルで、錆とかカーペットがはがれかけていたり、トイレも掃除はされてはいるもののちょっと利用したくないトイレでした。
従業員の方は感じが良かったのですが、10時のチェックアウトなのに、9時半前くらいにせかされる様な感じで部屋に来られた為、10時まで眺めを堪能しようと思っていましたが、9時半にチェックアウトをする事になりました。
料理は、時間を聞かれていたにも関わらず、天ぷら,焼き物等が冷めた状態で出されたのが少し残念です。
もう一度訪れたいとはちょっと思わないかな・・・1人が参考にしています
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津幡町の高齢者福祉施設ですが場所がとても分かりにくく現地付近にも看板があまり立ってないので迷うかもしれません。
町の方もHPはじめ町外者に対してあまり宣伝してないようで、私も最近ここに温泉があることを確認できました
(津幡の入浴施設は非温泉の道の駅倶利伽羅塾や人工温泉使用の祥楽の湯の方が一般的に知られてますね)。
建物内に入ると浴場入口にちゃんとしたノレンが掛けられてるなど他の日帰り系施設と差があまりないつくりです。
内湯のみで3槽あるうちの1槽が温泉、残りは沸かし湯と薬湯です。
温泉は金沢市街などでよく見られるコーヒー色の含食塩重曹泉でツルツル度抜群、
40~50cmくらいで見えなくなる、兼六温泉や深谷温泉くらいの濃い色でした。
金沢ブラック(富山ブラック@ラーメンじゃないよ)とも言える湯が津幡の山あいにもあったことに驚きました。
昔からここ倉見の集落そばに沸いていた鉱泉を利用してこの施設がつくられたとのこと、
湯量が少ないので加温循環で利用されており、細かい気泡浴で利用されております。
30cm×3段で90cmの深さとなっており立ち湯でも利用可能な浴槽です。
休憩処はロビーと畳敷きの部屋がありますが、町内の御老人の憩いの場であり、
たとえ50代くらいの方が行っても若い層に含まれるかもしれない雰囲気でした。
久々に脱衣所でフンドシ巻の御老人を見たな…(笑)
(2006.5.21入湯)3人が参考にしています
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かほく市の能登道白尾ICの近くにあるが宿泊も可能な温泉銭湯です。
広めの内湯は座湯や気泡浴ができるなど銭湯としては楽しめる方です。
露天は5人くらい入れば一杯であまり広くなく壁に囲まれているため、
せっかくの日本海が見えそうな立地があまり生かされてない印象でした。
肝心の湯ですが、食塩泉とはいうもののそれほど塩っぽくなく、
たまたまあった傷でようやく塩分を感づいた程度、分析表から読み取れるものとは程遠い印象でした。
加水加温循環で別に貸切風呂もあるので湯量がオーバーしてるのかもしれませんね。
同僚の話では網元直営だけあって魚料理は美味しいとのことです。
(2006.5.21入湯)1人が参考にしています
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少し頑張って露天風呂付きの部屋に泊まりました~。やっぱりお風呂と自然を独り占めできるのはいいね~。料理も旬のものをふんだんに使って美味しかったし。(特に焼きガニは最高だったな~)また、夏にでも来たいと思いました。
1人が参考にしています
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いやー久しぶりの帰省でのドライブの帰りの入浴、リフレッシュできましたよ。以前入った御前荘のお風呂と同じと思います。眺めも良いですよ。
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