温泉TOP >茨城県 >茨城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >324ページ目
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茨城県の口コミ一覧
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矢祭山に山つつじを見に行った帰りに寄りました。正に森林に囲まれた清潔で開放感のあるいい露天風呂で、爽やかに入浴しました。土曜日のわりに空いていて休憩室も寛げ、手打ち蕎麦(実演)を堪能してから、心地よい眠りにつきました。減点したのは、心地よい眠りから、飛び起こされたカラオケでした。これがまた下手で(本人は気持ちよく歌ってましたが)3曲も歌われ早々に帰りました。ただ施設自体は気に入ったので、また近くに行った際は、カラオケのない日(?)であれば行こうと思っています。
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1F売店は賑やかでしたが 2F浴室は空いていて ゆっくり入れました。浴槽は小さくて残念!お湯は良かったです。わざわざ出かけるのは??です。
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薄黄色のお湯が大きな内風呂に満たされていました。炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉で、肌にやさしくツルツルしてきます。内湯がやや熱め、露天はぬるめです。
私が訪れた21日の日曜日は奇数日なので男性がにし館、女性がひがし館でした。偶数日は逆になるそうです。駐車場はほぼ一杯といった感じでしたが、浴場は思いのほか空いており、家族連れも多かったですがゆっくり過ごせました。
お昼時にはレストランや大広間では[NHKのど自慢」が流れ、ゴロゴロと寝転がってテレビを一緒に見ていると、ほのぼのしてきます。露天の壁には“露天風呂 木の葉も小虫も皆仲間 掬って下さい 備えの網で”と書かれた言葉もあり、ずいぶんのんびりした処だな~という印象です。
パンフレットにある「三太と沢又の開墾」というお話にもあるように民話を基に名付けられた施設のようです。入口には「三太の下駄」があり、「三太の像」もでかいのが建っています。見てのお楽しみですが、まるでプロレスラーかと思うような像で笑っちゃいました。
一日過ごせそうな雰囲気の良い施設です。難を言うと、私も感じた途中の道路の狭さ。スピードを出してくる対向車もいるので、くれぐれもご注意を!8人が参考にしています
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外観です。
浴場入口前はギャラリーになっています。
まだ入浴時間前だった為か、2階は誰もいませんでした。2人が参考にしています
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「袋田(ふくろだ)仙人」です。
こちらの姉妹店には「こんにゃく関所」の他、「湯葉壱」というゆばのお店もあります。0人が参考にしています
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外観です。
こちらは食堂・休憩所・湯治の宿「白木荘」になります。0人が参考にしています
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4人で泊まったけど、
部屋に4枚の布団がひけず、端1/4ほど重ねてひいてあり正味3枚分の布団に4人で寝ました。
狭いし重ねてひいてあるので がたがたした布団に寝た・・・
2人ならいいかも。
目の前が海ですね泳げますね?としつこく確認して、予約したのに行ってみたら 目の前の海は遊泳禁止・・・・気にしなければ泳げますよ~・・・ってさ、意味あって遊泳禁止なんじゃないの?
毎日車で駐車場代払って 海水浴しましたよ(泣)
食事はおいしかったデス。良い物が出てました。
海水浴はしない、接客態度は問わない、部屋は狭くても我慢出来る、食事のみおいしければいい、と言う人にはいいかな?
帰りに1人が会計していて、ガラス扉一枚隔てたところで 私は車に荷物詰め込んでいたんで、最後に出てきて挨拶してくれるのだろうと、おもっていたら、会計終わったらすーっと奥に引っ込んでしまったのには、ビックリした。最後まで見ててとは言わないけど、一応出てきて挨拶してくれてもいいんじゃない?
ちなみに 売りであろう「カジメ湯」はありませんでした。
聞くと「夏休みはお休みしてるんですよ~」とのこと・・・
かき入れ時の夏休みにお休みするの?いつ入れるの?!1人が参考にしています
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ゴルフ場開発の際に発見され、その後、地区民が直営するようになったという施設です。建物が入り母屋造りにリニューアルされたようで、真新しい木の玄関が綺麗でした。
いつものように朝一で訪れると、受付のおばちゃんが「露天は8時30分からです」という。早速内湯に入ってみると、無色透明のお湯がザバザバと流れていました。しかし、どうもこちらは露天と同じく循環ろ過したお湯らしく、源泉はその隣からチョロチョロと流れているだけです。入ってすぐはよく分かりませんが、徐々にスベスベ感も出てきました。
時間になると外から戸のカギを開けて、「露天もどーぞ!」と声をかけてくれます。浅めで木の葉や虫なども浮いていたりするので、質としては内湯のほうがオススメです。カランは一応6つありますが、出入り口の隅に押しやられたような造りでとても狭いです。内風呂はほとんど内湯のスペースになっているので、休憩するなら露天か脱衣所に出なければなりません。
また、男湯は駐車場が隣ゆえに窓から丸見えです。まぁ、覗くような人もいないし、かえってそこから世間話などもするような土地柄なのかもしれません。
朝から地元の方も多く入浴する、地域に密着した温泉です。安く湯治も出来るようだし、雰囲気は素朴で良かったですよ。0人が参考にしています
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国道118号を走っていると、「こんにゃく関所」というお店がありますが、そこから少し山道に入ったところにあります。
ここは経営母体が一緒のため、ツアーとして大型バスなども来るようです。私が訪れた時はちょうど大学生グループと一緒になってしまい、大きくないお風呂はコミコミでした。
内風呂と露天風呂、サウナと桧の水風呂がありました。露天は裏山と小川のような渓流が見れますが、景色はたいしたことありませんでした。期待して行っただけに残念。虻もブンブン飛んでいたりして、余計落ち着いて入浴することは出来ませんでした。温泉だけの利用は休日1,000円という料金を考えると、ちょっと納得出来ませんね。
ロビーにある「袋田仙人」ですが、お金をせびったりこんにゃくの宣伝をしたり、30分おきに出てきます。他のお客さんの反応も微妙~といった感じでした(笑)。食事だけの利用も可の施設らしいので、行かれた方は話のタネにご覧下さい。
ちなみに声は日本テレビの『ぶらり途中下車の旅』でお馴染み、滝口順平さんです。1人が参考にしています







