温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >787ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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すごいくさいとおっしゃる方がいますが、不思議です。
毎日入っても飽きないですよ。
確かに スーパー銭湯のような最新の設備では ありませんが、380円で 入れる温泉では いいお湯だと思います。
年中無休で 朝も6時から入れます。
先日は、ゆず湯の日。朝、早くに行きましたが 折りしも雪が朝からちらついてました。ゆずの量が 少ないのが難点でしたが 露天に入っていると 最高の気分でしたよ。
今は、キャンペーン中ですし、お得です。
くさいとおっしゃった方、再度入ってみたらいかがですか?0人が参考にしています
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いわゆる、「ホテルの大浴場を、一般の方々にも開放致します」系の温泉です、風呂場に、これと言った特徴は無いですが、よく手入れされており、気持ちよく、浸かる事が出来ます、小高い山の上の方に、あるので、後付けされたと思われる、露天には、壁がなく、本来の意味の開放感があります、流石に北区と言えど、神戸市内なので、いつも満天の星を眺めながらっ訳には、いかないでしょうが、充分かなと思います、この界隈、有馬街道沿いは、(ここは、街道沿いでは、ありません)、日帰り温泉が、何軒かありますが、その中で、まったくといって、目立たないので、せいぜい地元の方々が、ちょこっと入りにくる程度なのだろうと思います、スタッフの方に、話を聞いた所、休日と半額の日(毎月12・26・29日)以外は、開店休業並みに、空いているとの事、有馬の近くに有りながら、お湯は、赤茶けた湯では、有りませんが、ガラガラの風呂場って言うのは、何よりの贅沢と思います。(他所では、ちょっとできない、源泉も露天も、大の字になって浸かっておりました)風呂場の難と言えば、内湯の寝風呂が、泡風呂になっているのですが、泡の出かたが、乱暴なので、寝ることが出来ないくらいです。お湯の匂いは、空いてる故に、薬品をボンボン、放り込む必要が無いのでしょう、殆ど、薬品の匂いは、しません。場所は、7号北神戸線の箕谷から、R428に入って、10分くらいの所なのですが、案内板などが、少ないので、ちょっと迷うかもしれませんが、出来れば、迷って頂いて、他所に行って頂ければ幸いかと思います。(笑)
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初めて香寺荘に行ったのは4年前の2月です。JTBの公共の宿
という本から探しました。たまたまこどもが姫路城を見たいとい
うので、近くに温泉はないかと探しました。
夕方、竹取の湯に入ると、竹藪の中をライトアップしていて、
なかなかムードがありました。その上、泉質が良かったし、支配人さんを含めて、皆さん親切なのがうれしかったです。
施設は決して新しくないけれど、夏はバーベキューと生ビール、
秋は支配人の出身地で採れるおいしいぶどう、冬は絶品のちゃん
こ鍋など、いつ行っても飽きません。
夕方は地元民で混雑していたけれど、朝一番の風呂は最高でした。
ここの湯はやわらかいので、疲れがとれるし、肌がつやつやし
てきます。
横浜から5回通いました。2人が参考にしています
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においの話が出ていて、ちと思い出しました。
私が利用したときに、露天風呂で、「ここは温泉やからドブみたいなにおいするやろ~?」と子供にお湯のにおいを嗅がせているお母さんがいたのです。
ドブ~~~~~?!<ところでドブって全国共通語?
と驚いたものですが、他にもにおいが気になるという人がいるのですね。私は湯の注ぎ口からお湯を汲んで何度も顔を洗いましたけど全く感じませんでした。私以外にも顔洗っている人何人も居ましたし。気になる、気にならないって人によって随分違うんでしょうか?謎です。いずれにせよ贅沢な源泉掛け流しなので衛生面は問題無いんじゃないでしょうか?
私はにおいより、評判と温泉らしい見かけの割に美肌効果が薄いことの方が「あれ?」という感じでした。九州の温泉と比べるのが酷なことかもしれませんけど。0人が参考にしています
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有馬温泉は、タオルが赤く染まるほど濃い金泉のイメージが強い。事実どの旅館でも、又、「金の湯」のような日帰り施設においても鉄分で赤く染まった湯を堪能できるけれども、泉源は複数あり、それぞれ濃淡がある。また、源泉かけ流しの施設もある一方で、循環・塩素消毒を施す施設もある。そこで、純粋に有馬の強烈な金泉を味わいたいならば、「上大坊」が一押しであると思う。天神泉源から最も近く、温泉の濃さでは有馬随一と断言してよい。
旅館は由緒あるものだが、外観は比較的小じんまりとしており、素っ気無い造作である。豪華さは微塵も無い。内部も、古ぼけた卓球台など置いてあり、ノスタルジーを誘う類のもの。雰囲気はあくまで質素な和風で、奇をてらう風は全く無い正当な和風旅館といえる。むしろ鄙び系好みが魅かれる造作である。
脱衣場も浴室もすこぶる簡素なもので、脱衣篭に衣服を脱ぎすてて古ぼけた階段を下ると、茶褐色に染まった源泉浴槽と白湯浴槽がそれぞれ一つあるのみ。いづれも小さなものだ。情緒の類を求めても無駄である。ここには強烈な金泉が純粋にそのまま注がれているのみである。
浴槽の透明度はゼロに近く、タオルを浸けるともう色は落ちない。強い食塩泉で、僅かに湯が鼻に入っただけでピリピリする。いかにも殺菌作用が強そうだ。浸かるとすぐに身体が熱くなるので、出たり入ったりを繰り返した。かなり攻撃的に身体に作用する湯だ。
泉源は「金の湯」と同じであるらしいのだが、こうも浴感が異なるのは、ここが純粋に源泉をかけ流しているからだろう。塩素消毒や循環とは無縁、本来の有馬温泉を堪能したいのなら「上大坊」の湯に一度入ってみるべきだと思う。前者の湯との違いに圧倒されるだろう。有馬最良の湯だ。
私は泉質を第一義に考えるこの旅館の姿勢を、素晴らしいものと思う。2人が参考にしています
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有馬温泉は金泉で有名です。この旅館は金泉から路地のような坂道を上がっていくと左側にあります。豪華さを売りにしている有馬温泉の数ある旅館と違って、とても素朴な構えでありました。
中は増築を重ねられているのか、迷路のようでもありました。案内されて 風呂場へ・・・ 女湯は扉をあけると いきなり階段があり、一階分おりていきます。おせじにも綺麗とはいえない素朴な脱衣所でした。浴室は驚くばかりに色の濃い赤褐色の源泉と白湯の浴槽だけです。ここは金泉と同じ天神泉源だそうですが、あちらより濃く感じました。もちろん掛け流しの湯は塩素臭を感じなく、塩辛いよくあたたまる湯です。浴槽は赤茶けており、マニアでないとここのよさはわからないのではとも思いました。
ここの旅館のロビーに大きな壷があり、水が注がれているのですが、水琴窟のような音がしていたのがとてもよかったです。5人が参考にしています
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ここの温泉を高く評価し、こよなく愛している者の一人として言わせていただきます。
温泉には泉質や涌出地によってそれぞれ異なった天然の「臭気」というものがあり、それがまた入浴の満足度にも関係しています。
小生の知るところでは「しそうよい温泉」や明石の「恵美須湯」のように石油系の臭気を伴い、それを嫌う人もいますが、それすら地の深層を経由して揚がってきた湯が持つ天然の臭気であり、大地の恵みともいえるものです。
おとめ塚温泉の臭気も天然由来のものであり、入浴の満足度を増長するものでもあります。
それに引き換え、塩素系や臭素系といった薬剤の臭気甚だしい、循環湯の方がどれだけ気分を害し、泉質を破壊することでしょう・・・。
おとめ塚温泉は泉質は普通どころか最高、そして入浴料金、環境衛生管理手法、交通の便など総合的に見てやっぱり ★★★★★ です。0人が参考にしています
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みのたにグリーンスポーツホテルの一角にあるこの施設、周囲の自然環境も大変良く、空気の澄み具合を実感する。
平成17年4月に温泉施設としてオープンし、外来客の受付を開始している。
おなじみ(笑)甘露路氏の分析表の日付も平成17年3月となっている。
まだあまり知られていないのか、広く清潔な館内に入湯客は少なく、ゆったりと楽しめる。
泉質は単純弱放射能泉。 主浴槽や開放的な露天風呂、寝湯など楽しめる浴槽がいくつかあるが、特筆すべきは源泉浴槽。 他の浴槽とは違い、源泉浴槽の湯は明確な金気臭を伴い、涌出温度37℃という心地よい泉温の湯がかけ流されており、いつまでも浸かっていたくなるほど身体にやさしい湯である。
身体に付着する気泡は小生がこよなく愛するおとめ塚温泉や灘温泉を彷彿させ、入浴の満足度は大きい。
また源泉浴槽と加熱浴槽との交互入浴は心身ともにリラックス感を得ることができる。 実にありがたい浴槽のあり方である。
主浴槽、露天風呂などはわずかな薬品臭を伴うが、苦になるほどではない。
800円という料金は高いと思うが、阪神間から遠方の「がっかり温泉」に高価な燃料を燃やしていく事を考えるとリーズナブルといえよう。
なお毎月12日と26日はこれが半額になるのでお試しがてら行かれてはいかがでしょうか。0人が参考にしています




