温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >784ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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1月15日(日)朝一番の10時に行ってきました。
エントランスの雰囲気は和風建築の趣を取り入れ、落ち着きを醸し出している。
最近ニューオープンの施設はこのあたりの演出がとても上手だと思う。
まずは目を楽しませていただいたあと、受付で要らない(笑)タオルとバスタオルを受け取って、服を脱ぐのももどかしく浴槽に直行!
かかり湯をして、「銀泉」と表示してあるただの白湯(笑)で少し身体をあたためたあと、天然温泉が張ってある露天風呂、「金泉美人の湯」へ・・。 (温泉浴槽が露天のみという施設が案外多いが、中年以上の方が冬に裸でいきなり外気に触れるのは危険です。 内湯で身体を温めてからにしましょう)
淡い茶褐色がかった湯にはほのかな硫黄臭を感じるものの人工的な薬臭はない。
泉質は含鉄(Ⅱ)・二酸化炭素ーナトリウムー塩化物泉・炭酸水素塩冷鉱泉。
等張性の湯は身体に優しく抵抗なく入浴できる。 有馬の湯を意識しているようだが、
あの湯とは入浴感も見た目も全く異なる。 なお涌出温度、涌出量については表示されていない。
(公式の分析表はどこかに掲示してあるのかもしれない)
「源泉かけ流し」と表示がある樽風呂(壷風呂)以外は循環湯である。 茶色い湯の花が乱舞する樽風呂の湯は泉温もやや高めに設定してあり、冬場は入浴の満足度が高い。
しかし数ある浴槽の中で一番泉質が良いはずのこの湯には逆に人気がないようで、おかげさまで小生の独占状態だった。
温まり具合もなかなか良く、三木の空を眺めながらしばしの間くつろがせて頂いた。
しかし、平日と休日に料金差をつけたり、タオル・バスタオルといった無用な付加価値をつけて890円まで料金を引き上げるやり方、白湯を「銀泉」と銘打つやり方はマイナスイメージにつながると思うが、いかがなものだろうか。
家族でゆったりとお風呂を楽しみたいという向きには良い施設だと思うが、「ぜひここに行きたい」という衝動にはかられませんね。1人が参考にしています
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有馬温泉の金泉のような湯です。同じように鉄を含んでるのかと思ったらそうではないようです。泉質の掲示物には含鉄の文字が白いテープで隠されていました。塩素臭も気にならず非常に良い湯です。有馬金泉はタオルにつくとタオルが染色されたみたいになり、洗ってもなかなか色が落ちませんが、ここは確かに茶色にはなりますが、水で洗うとすぐに落ちます。施設はそこそこ清潔ですし、何度か行きましたがあまり客がいないのでのんびり入ることができ、穴場的スポットで気に入ってます。露天の雰囲気も悪くないです。露天で横になるスペースがあったら最高なんですが。またサウナは狭くいまいちだった記憶があります。食事スペースの屋台村はかなりアバウトな営業で苦笑してしまいます。田舎で客も少ないのでしょうがないのかもしれませんが営業してるのかどうかわからないような感じです。土日はまたちょっと違うんだろうけど。親会社がああいう状況でここはどうなるんだろうか?まだあるんだろうか?なくなって欲しくない施設です。
1人が参考にしています
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本当に住宅街にあり、街の銭湯という感じです。施設内の設計が銭湯をなんとか今風のスーパー銭湯っぽくしましたが無理がありましたって感じであかぬけしてなく、しかもせっかくの良質の湯に雰囲気があってないと思います。階段が非常に狭くてすべりやすく急であるとか、サウナは狭く古臭くもうしわけ程度のものですし、ただそういう施設の不満を補ってあまりある良質の湯です。露天の薄黄緑色の湯はいかにも新鮮な感じで、細かな無数の泡が体にまとわりついてきます。温泉っぽい匂いとは違うかもしれませんが、塩素をはじめとする化学薬品とは違う天然成分の匂いで温泉に入ってるんだということを実感できます。この湯でこの値段ですから他の不満点には目をつぶりましょうという気にさせてくれます。ただサウナが別料金で、サウナを利用するとその辺の日帰り温泉施設と変わらない金額になってしまいますので他の施設と同様に施設全体の評価ということになると、上記のような不満点の他、アメニティがほとんど準備されていないという点などから4点としました。お湯だけなら文句無く5点です。
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アクセスは、神戸線の湊川から、数分の所にあります、外観の見た目の割りに、中は広い部類に入るかなと思います、風呂場の雰囲気は、大阪此花の、とんちが得意で有名なお坊さんの名前の温泉に似ており、お湯の方は、匂いも含めて、鳴尾浜の岩盤浴が、好評の、紀伊半島の南東に位置する、地名の温泉とそっくりです、昨日の夜、九時過ぎに着きましたが、流石、街中にあるので、まだ繁盛しておりました、湯加減の方は、いわゆる、「休日シフト」で、熱めか?と思ってましたが、内湯は、少し熱かったものの、メインとなる、露天の方は、桧風の浴槽の前に大画面テレビが、どーんと据えられており、またその周りに、壷湯が、配してあり、心持ち温い目の適温の湯と相まって、思いのほか、客の回転が、下がるのでは?と心配になりました、この界隈には、手たれの老舗銭湯が、何軒があると聞きます、うっかり下手な事をすると、客が飛ぶ事を牽制してるのか、単純にボイラーの関係かな?ここで、一番感じたのは、行った時が、たまたまだったのかな?(笑)子供さんも多かったのですが、この地域には、銭湯文化が、根付いてるのかな、親御さんが、ちゃんと躾てくれており、セン馬にされてしまう、牡馬のように、暴れまわる、お子様が、居なかったのは、良かったし、ありがたく思いました。しかしながら、風呂場で、2時間ほど、粘って出て来ましたが、入る時には、気付かなかったのですが、オンタイムの激戦のあとなのでしょうか?ここは、一般入場が、タオル付きで、1千百円で、手ぶらでOK系なのですが(タオルなし八百五十円)そのタオルを、所定の場所に返さないで、ロッカーの上に、ポイっと置いて帰ってるのが、あちらこちらに見られました、スタッフさんも、置いてる客が、居るのか帰ったのか、判断に苦慮すると思うので、処理していいのか、迷うと思います。混んでる風呂場での、イライラする気持ちは、お察ししますが、気をつけて上げてほしいと思いました。客筋って言うのは、ここで言う所の「★」1つ分以上の影響力が、あると思うんですね、私も、色んな風呂や温泉に行ってますが。少なくとも、最初に少し触れた「熊野○郷」や「HATな○さ」、場合によっては、「月○舟」より、良い風呂屋さんかと思いますので、大事にしてあげてほしいなと思います、ここは、使い方ひとつで、屋号通り、「げんきの郷」になる実力は、充分あると思います。
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他のスーパー銭湯に比べてここの岩盤浴は雰囲気もいいし、ゆっくり出来るのでもう何度も通っています。ただ、毎回必ずと言っていいほど大きな声でお喋りしている人達が・・・。静かな雰囲気のいい空間なのに本当に迷惑です。店の方にも何度かお願いしましたがマニュアル通りの毎回同じセリフの放送しかかけてくれず全然改善されません。施設は全体的に照明の雰囲気が良く、木をたくさん使っていて落ち着いた大人の感じがステキです。
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今日久しぶりに行ってきました。
いつもと同じように、源泉はこんこんと掛け流されていました。この寒さでは、源泉につかると、すこし温かく感じるほどです。源泉の温度計は30度をさしていました。露天の加温された浴槽との往復により、体調はよく調整されてゆきます。そして、湯上り後には、お肌はみずみずしくなりました。(個人差あるかもしれません。)お風呂を利用される方のマナーがとてもいいように感じるのですが、温泉がいいから自然にそうなるのでしょうか。0人が参考にしています
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月に何回か行っています。疲れもとれ、岩盤や温泉、施設には言う事なしですが・・・洗い場に使用済みのオリモノシートが置かれてあったり、岩盤浴中もかなりうるさく、すごくマナーの悪さが気になります。エステの受付も無愛想(してくれるひとはいい)で腹がたちます。はっきりいって、中途半端に接客しすぎです。おまけにレストランで親子丼食べましたが、鶏肉が食べれたもんじゃなかった。あれだけいい施設だけあってずっといきたい癒しの場でもあるのに非常に残念です。改善してください。
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内湯は源泉掛流しのようで好感がもてます。しかし、混雑時は少し湯量が足りないような?気がします。毎分615リッターとのことですが、どうゆことか説明してほしいです。
一方、露天ですが、残念極まりありません!私が行った時たまたまかもしてませんが、塩素の臭いが強烈でした。(たまたまでもプロとしては失格)私も数百の湯に浸かってきましたが、これほどの所は他に一つしかありませんでした。そもそも塩素は消毒が目的のはず!一般的には0.3PPM以上の濃度で良かったと思うが、ここはすごい濃度であることは間違いない。ふつう人が塩素を感じるのは3.5PPMだと言われている。それもここは露天であるから外気に流されることを考えれは、異常な濃度だったと思われる。露天は内湯と違い外気にさらされるため、内湯以上にレジオネラ菌対策に気を使うのは分からないでもないが限度がある。こんな湯に浸かったらかえって体に悪い!安全第一だと言われればそれまでだが、利用者の健康を無視して、事なから主義に陥っている可能性があり、もしそうだとしたらゆるせない!0人が参考にしています
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1月2日(月)午前9時50分に行ってきました。(当日は朝8時から開いていた)
12月22日にオープンしてから10日くらい、少し落ち着いてきた頃かと思ったが、館内はよく空いており、確かに落ち着いていた。
エントランスや露天風呂の屋根など各所に和風建築の趣を取り入れ、湯に入る前から目を楽しませてくれる。
泉質は含鉄・ナトリウム・塩化物。 涌出量毎分65㍑、涌出温度34.9℃。 茶色というよりはオレンジ色に近い明るい色彩の湯はいかにも効きそうである。 この色を見るとどうしても有馬の金の湯を連想するため、注意深く(笑)湯に身体を沈めてみるが41℃まで加温された湯に刺激はなく、ゆったりと長湯できる。
金の湯より炭酸成分と塩分が少なく、それが逆に入浴しやすさにつながっているようだ。
掲示してある分析表には「循環・塩素投入」の表記があるものの、塩素臭は全くない、同時に金気臭もない(?)、しいて表現するなら備後絣(びんごがすり)の染料のにおい(なんのこっちゃ・・笑)。 有馬の湯とは大分違う。 まぁ他の温泉と比較する事になんら意味はない訳で、この泉質はここの個性として高く評価できる。
入浴の満足度は甚大、温まり具合も大変良い。 肌のスベスベ感が夜になっても持続していたのも印象的だ。
温泉浴槽は露天だけだが他にも白湯の壷風呂や寝湯、屋内の電気風呂やマッサージ風呂など楽しめる浴槽がいくつかある。 それぞれの浴槽には深さや温度の表示がなされ、入湯客への配慮が感じられる。 またサウナも覗いてみましたが小生の感覚からすれば広大ともいうべきもので、閉所恐怖症(笑)の小生も安心して利用した次第。
なお、これは大事な事だが、湯から上がって休憩しながらパンフレットを見ていると、「一部施設のご利用は兵庫県知事が定める一般公衆浴場料金でご利用いただけます」と表記してある・・・。 むむむ?。
普通の人なら見逃してしまいそうな謎めいた文言だが、小生はフロントの人に聞いてみました。 「という事は銭湯料金の380円で入れるという事ですか?」。 「はい、そうです。但し、サウナはご利用できません」との事だった。
それなら券売機に「大人380円」のボタンを付けて欲しいところだ。 小生はサウナには基本的に入らないので・・・。
これから行かれる人でサウナに入らない人は券売機ではなく、まっすぐフロントに直行して380円を払って下さい!
この、料金表示のあいまいさは近い将来改善されるものと思うが、銭湯料金でこの泉質を満喫できるのであれば十分納得できる施設です。0人が参考にしています
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