温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >902ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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お湯も、景色も、施設の清潔さも良いですね。
混んでることが最大の欠点かも。0人が参考にしています
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2006/06/03入湯。
浴槽のタイルが想像以上に綺麗で、加えて源泉かけ流しのうす黄茶の湯が奥から大量に噴出しているのも美しくて、とても心地よく入浴できました。軽いモール臭とヌルスベ感あり。ただ、私の時は泡着きはほとんどありませんでした。
湯質は、同じ山梨の国母温泉と比べると少し新遊亀の方がサラサラしているような気がします。モール臭はあちらの方が強かったかな。
いずれにしろこういう湯が銭湯で日常的に楽しめるというのは素晴らしいですね。私のホームグランドである長野の盆地も日常的な湯は多いですが、無色透明無味無臭というのが多いので、湯を楽しむということでは山梨の方が数段上ではないかと個人的には感じています。ここといい、国母といい、玉川といい、まったく周辺に住んでいる方がうらやましい限りです。
※@nifty温泉のスタッフの方へ
新遊亀温泉の入浴時間ですが、『営業期間・時間 通年 13:00(日曜 7:00)~22:00』となっていますが、『通年 14:00(日曜 7:00)~22:00』の誤りです。画像を参照ください。私午後1時に訪問したら開いてませんでしたので、まず間違いないと思います。16人が参考にしています
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2006/06/03入湯。
健康ランドというイメージよりも、普通の温泉施設といった感じでした。画像は入り口なのですが、さしたる看板もなくシンプルな造りです。
脱衣所は、珍しい木製のロッカーで、休憩スペースも広々として清潔感があります。浴室のドアを開けるとまず左手にサウナ、正面に水風呂。右には内湯へと続く通路があり、その横に寝湯が付いた露天(といっても開口部があるだけの完全な室内風呂 推定36℃前後)。内湯は3つに分かれており、高温浴槽(推定41℃前後)、中温浴槽(推定40℃前後)、低温浴槽(寝湯が併設 推定36℃前後)があります。カランは12。シャンプーと液体石鹸あり。
加温はしてありますが、すべての浴槽に「ナトリウム-塩化物炭酸水素塩泉(アルカリ性単純温泉)」の源泉が掛け流されています。湯色はやや黄色をおびたうす濁り系で、弱い金気臭。飲泉するとハッキリとした金気を感じます。ややツルスベ。
特に強烈な個性を感じる湯ではありませんが、500円という料金で源泉掛け流しが楽しめるのですから、まずまずの湯ではないでしょうか。
健康ランドらしさといえるのは、浴室内にテレビがあることと、ホールにあるイスが健康ランドっぽいリクライニングだということぐらいですから、街中にある気軽な立ち寄り湯という感覚で利用できる温泉だと思います。3人が参考にしています
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2006/06/03入湯。
建物外観は公民館のような造りで、内部もさほど飾り気がありませんが、お湯は素晴らしいものでした。
湯質は「ナトリウムを主成分とした単純温泉(施設の説明書きより)」で、薄茶色。加温の内湯(40℃)と源泉そのままの露天(34℃)がありますが、どちらも掛け流しです。特に、露天(画像参照)は今の時期ですとぬる湯が心地よく、いくらでも入っていられます。そして特筆すべきなのは泡着きの良さで、韮崎旭温泉などと比べるとやや大きめの泡が全身にビッシリと着き感動ものです。
カランは7つありますが、シャワーは1つのみですし、固形石鹸だけの設置ですが、湯質が素晴らしいのでまったく不満を感じません。施設は至れり尽くせりだけれど湯質は平凡で塩素ゴッテリという施設よりは、こちらの方が温泉本来の楽しみが満喫できるのではないでしょうか。
ただ必殺介護人さんのおっしゃる通り、入館者は職員の方をのぞけば本当にご老人の方ばかりで、かなり「浮き」ます。特に露天などは朝一で常連の方たちがズラリと浸かり、「朝早起きして消毒してきた」などと楽しい会話している中に入っていくのは、少し勇気(?)が入ります。
でも、ここはあくまでご老人の福祉を目的とした湯ですから、私のような若輩者は「場違いですが、皆さんの湯を少しお借りします」といった感覚で入湯するのが当然と思います。間違っても多人数で押しかけて、我が者顔で大はしゃぎする不心得者が行く場所ではありません。穏やかに、粛々と湯を楽しむ場所だと思います。2人が参考にしています
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やめて、せっかくのお気に入り、何もしなくても勝手に混んでたのに~、ますます混むでしょ!
ああなつかしい、道ばたに滔々と流れる硫黄泉、最初はドラム缶、翌年はポリ浴槽がありました。「誰か入ってる!」と疑念は確信に。
ある年こつ然と「だいろの湯」が現れ、びっくりしたついでに飛び込み、「打たせ湯」をご存じない地元の方々に裸で滔々とレクチャーした事を。
新潟県民が羨ましい。新潟美人に磨きがかかる。それも東京の半値。
腹の立つ事に、食事も美味しいのです。
むかつくから☆一個減らします。3人が参考にしています
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道志川渓谷の大自然に存在し、露天から見える風景は圧巻。
浸かりながら道志川を眺めることはできないが、近くに小さな
川も流れておりそのマイナスイオンも感じることが出来ます。
湧出量は毎分70リットルで、成分総計は3000mgほど。近くの、
いやしの湯 と内容はあまり変わらないようであるが、こちらの
方が使い方が 断然よいと感じた。湧出量の割りに、浴槽が若干
大きく感じたが 塩素臭はせず、どの浴槽も掛け流しと記載してあった。
宿泊も朝食付きで5000円とリーズナブル。食事もおいしく、
静かに大広間でくつろぐ事も可能なので、一日ゆっくり過すこと
が可能な施設です。
本日の気温25℃、快晴。グッドコンディションであった。0人が参考にしています
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温泉とウォータースライダー付のレジャープールで、家族全員1日中楽しめました。ただ館内にレストランが無いので減点1です。
それ以外は満足できました。0人が参考にしています
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2005年の桜の季節に日帰り入浴をさせてもらいましたが、ここは泊まったほうがいいかもしれません。というのも、宿泊しないと新しいほうのお風呂には入れてもらえないからです。日帰り客が利用できるのは、とても古い本館(?)の古い内湯だけです。
高いところから大量の熱湯がドバドバと注がれています。湯舟に入れる前に冷ますためにそうしているのでしょうが、湯舟のお湯はとても熱く長湯はできません。カランはありません。いかにも湯治場のお風呂といった風情です。お湯は素晴らしいですが、シャワー完備のきれいなお風呂が好きな女性が立ち寄るにはあまり向かないかも・・・
お湯やお風呂は好みでしょうが、脱衣場はもう一工夫も二工夫も欲しいところです。廊下と脱衣場を隔てるものはくもりガラスのついたドアのみで、のれんもなければついたてもありません。もし廊下に人がいた場合、着替えているときに誰かがドアを開けたら、丸見えになってしまいます。それにドアだけでなく廊下側の窓もくもりガラスでカーテンなどもなかったので、やはり女性が着替えるシルエットが廊下から見えると思います。こういうところに気配りがないなあと思いました。5人が参考にしています







