温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >906ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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囲炉裏での食事は美味しく楽しく、接客も心地いいものでした。
ただ、旧館から風呂場へ行く階段から、女性更衣室内がチラリと見えます。植木などを配慮して貰いたいものです。
あと、加熱していてもお湯はぬるめのようですね。これは個人の好みの差がありますけど。1人が参考にしています
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仕事で飯山方面へ行ったついでに、野沢温泉に立ち寄ってきました(飯山駅前からタクシーで4500円くらい)。
まず大湯へ行ったのですが、「ぬる湯」の方でもお湯が熱すぎてどうにも入れず(私の先に入っていた男性二人も、けっきょく脚さえ浸けられていませんでした)、坂を下ったところの河原湯へ。
こちらは適温で入りやすく、野沢の良湯を堪能できました。
次回はぜひ宿泊で訪れ、湯巡りしてみたいですね。0人が参考にしています
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ここのお湯はナトリウム・カルシウム塩化物温泉で無色透明微硫黄臭でした。何ともいえない柔らかさと微硫黄臭がどこかの湯に似ている??・・・と思いながら心地よさに包まれていました。ぬる湯とあつ湯があり当時あつ湯はかなり熱くぬる湯しか入れませんでしたが後から入ってきた若者数人は声を出しながら大騒ぎではいっていました。その日によって変るお湯は天然温泉の証拠でしょう。前の公園の足湯といい何とも風情の有る共同浴場でした。
53人が参考にしています
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ここの湯はヌルヌルの湯で3.5時間かけても入る価値ありでした。
休憩室を利用の場合1500円で指定席での利用の為ゆっくりできます。休憩室からの田舎の風景も情緒がありのんびりりしながら何度もお湯を楽しめます。ただこれだけの湯に露天風呂がないのは大変残念です。4人が参考にしています
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南アルプスの鳳凰三山の登山口という人里離れた木立のなかの一軒宿です。ぽん太は十年以上前に、下山してきて入浴だけさせてもらったことがあり、独特のたたずまいに魅せられていつか泊まりたいと思っていたのですが、こんかいやっと実現しました。
2003年に韮崎インター近くから新しく舗装道路が開通したそうです。そんなこととは知らないぽん太は、昔ながらの北からの林道から行ったのですが、すれ違いもできないダートが一時間近く続くのでお勧めできません。お越しの際は、ホームページなり、宿に直接電話するなりして、道をよく確認するようご注意下さい。
建物は昭和25年に建て替えられた比較的新しいものですが、母屋は明治3年築の元の建物の木材を使って復元したもので、障子や丸窓がとても美しいです。実際に宿泊したのは隣りの山荘風の建物でしたが、こちらも一見簡素な造りながら、プロポーションに建築家の美意識が感じられます。もちろんテレビはありません。
お風呂は鉄平関を敷き詰めたこじんまりとしたもの。緑礬泉のお湯は無色透明ながら、鉄の味がします。泉質の表示は見つかりませんでした。朝風呂に入ると木漏れ日が差し込んでとてもきれいです。
食事も簡素ですが、地元の食材を生かしたおいしい料理で、志野焼などの食器も味わいがあります。おでんもおいしかったですが、暑い夏なので、地元の食材の天ぷらのほうがよかったかな?
木立に囲まれ、独特の静けさと美意識に貫かれた秘湯です。ぽん太は禅宗の永平寺を思い出しました。温泉で飲んで騒ぎたい人には不向きですが、日常から離れて自然のなかで心を遊ばせたい方にはお勧めです。お湯にもうひとつ特色があれば……で4点です(2006年8月宿泊)。12人が参考にしています
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この日の馬曲は、最高でした。
このあたりは、このような気象現象はよくあるのでしょうか。
ラッキーだったと思っているのですが。3人が参考にしています
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初めて乗鞍高原に行ってきました。
白樺が美しい一ノ瀬園地など山、木々、植物すべてが体と心を洗い流してくれるような世界。
あ~こんなところに住めたらな、と思いがつのるばかりの旅でした。
ピーポロ乗鞍さんはそもそもイベント参加目的で予約をしましたが、直前に体調を崩しイベントには参加せず温泉療養?に目的変更とあいなりました。
建物は本館と新館があり全16室、乳児のいる我が家はバス付の新館に泊まりました。新館は概ね東向きで谷側なため視界が開け非常に明るい印象です。
お風呂は男女別でそれぞれ内湯1、露天1となっており合計4つのお風呂があります。
湯船は小振りで3~4人が入れるくらいで落ち着きます。ほぼ満室のこの日でもお風呂で会った方は2人でした。
露天風呂は目の前が森の木々に囲まれ、斜面下から川のせせらぎが聞こえてきます。運よく夜は満天の星でした。
湯量は少ないですが白濁の酸性硫化水素泉のお湯が掛け流しです。源泉は直接触れるくらいの温度なため湯船はちょうどよいか人によってはやや温め、露天は内湯よりも若干温度が低いようです。
宿のホームページに加熱することもあると但し書きがあるのですが、源泉の湯川というのは山の相当上のほうにあるらしく、かつて引湯するのに2年もかかったそうです。
源泉温度は49℃でもたどり着くまでに冷めてしまうのかもしれません。
乗鞍高原にはたくさんの宿がありますが、たまたま出会い、命名の由来と生い立ちを知りとても親近感を持つことが出来ました。
また来たいと思います。2人が参考にしています
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8月14日、訪れました。横にあるわらび野という旅館に宿泊したときに入りました。この夜、善光寺平では花火大会が催されており、露天に入りながら花火まで堪能することができました。
内湯も素晴らしいのですが、露天は更にいいと思いました。すのこが敷かれており、それがなかなかに気分がいいのです。とにかく夜、露天から善光寺平を見ると、光り輝く夜景が素晴らしいのです。ここは高山温泉郷の中では珍しい濁り湯でない温泉です。泉温が低いので沸かし湯ですが、掛け流しです。いい気分の湯浴みが楽しめること請け合いです。湯船では、地元の人との会話も楽しめ、秘湯に来た気分も味わうことができます。2人が参考にしています








