温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >899ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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平成18年8月12日に宿泊しました。
旅館の人の対応も気が利いていて、
お料理も最高に美味しかったです。
ゆったりとした時間をすごせ、幸せな気分になれました。
ただ、お風呂はきれいでしたが、温泉に加水をしてあり、加温循環風呂でした、その点がマイナスでした。5人が参考にしています
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8月の初めに一泊でお世話になりました。秘湯好きなのでなによりお風呂目当てで行きましたが期待を裏切らないすばらしいお湯をすっかり堪能しました。ふたつの源泉がありますが、熱い方のお湯が夏にはちょっと熱めだったのが少々残念。まったく濁りがない硫黄泉でまさに温泉気分満喫という感じ。食事も地のものを使った内容で楽しめました。魚沼こしひかりの産地だけにご飯がとてもおいしかったです。朝食に出た温泉粥もやさしい味で感激しました。川沿いの露天も開放感が素晴らしいのですが季節柄しつこいアブに悩まされました。秋や春などもっと気温が低い時期に再訪してみたいと思います。
7人が参考にしています
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JAF会員は400円で入館できます。
ここは何回も来ています。(リピター)
サウナ風呂は3人も入ると一杯です。
露天風呂は2箇所風呂があり、日本海を望みながら入浴できる、海には船が一隻も無く(千葉県館山にいた時は東京湾には船百数の船が。)
夏休み期間なので浴室は満員でした。(子供ばかり)
プルーが1階に有ります。
(H18.8.8)31人が参考にしています
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国道18号を牧家の交差点で北に折れ、そのまま道なりにすすみ、坂を登っていきます。この道沿いにはかつて鹿澤温泉に通う人たちに向けて、「百体観音」が置かれています。それを見ながら、登っていくと30番の観音のあるところが奈良原温泉になります。
建物は年代を感じさせる、落ち着いた雰囲気です。立ち寄りにもかかわらず、快く受け入れてくださいました。宿からは東御市が見渡せ、千曲川の流れの向こうに八ヶ岳山塊の蓼科山の秀麗な姿と見ることができます。作家、坂口安吾が投宿した宿でもあるそうです。
浴室はそれほど大きくはありません。男湯のほうにだけ、加熱していない源泉槽があります。源泉槽のほうは、ほぼ透明ですが、湯の華のためでしょうか、薄い黄土色に見えます。底にもたくさんの湯の花が沈んでいます。湯口付近の岩は、茶色く変色しています。舐めてみると、金気味とともに、炭酸の刺激を感じます。においはほとんど感じませんでした。加熱槽は、鮮やかなオレンジ色の湯の華が浮かんでいて、湯は少し緑褐色を帯びているように見えました。
鉄分のためか、たいへん温まる湯でした。鮎料理とくるみを使った料理が自慢らしいので、今度は泊まりで利用したいと思いました。2人が参考にしています
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湯を入れ替えていただいたばかりで入湯したので、大変熱く足を少しだけ浸けるのがやっとでした。結局、湯船の湯を汲んだ桶に水を加えて冷まし、これを十数回浴びただけで出ました。ところが、これだけでも後から汗が出るわ出るわ、なかなか引きません。驚きました。大変温まる良い湯だと思います。
3人が参考にしています
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旅行途中にたまたま立ち寄ったのですが、良いお湯に感服しました。何人かの方が書かれているように、身体の芯からのぽかぽか感は感じなかったのですが、湯上り後、パウダーを付けたように顔がすべすべして来て驚きました。美人の湯と謳う温泉は数多くありますが、ここは正に本物の美人の湯だと思います。食事は軽食程度ですがしっかりしたもので、合わせて満足でした。
3人が参考にしています
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8/2に主人と泊まりました。写真で見るととても古い感じで期待してなかったのですが実際行ってみると従業員の方がとても親切で14時からチェックインでき車で来た時の対応もとてもよかったです。部屋はグレードアップしなかったので予想通り古い感じでしたが二間あって広々使えたし、掃除も行き届いてました。沢の音も聞こえ涼しくとても和みました。食事はいまひとつでしたがニジマスがおいしかったです。山の中の旅館の料理とはこんなものではないのでしょうか。お風呂は特によく主人は秘境の露天風呂みたいだととても喜んでました。有料ですがマッサージもとてもよかったそうです。私は体調をくずしていて熱があったため大浴場に入れなかったのでとても残念でした。また行きたいです。
1人が参考にしています
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千曲川の東側、住宅地の中にある温泉銭湯です。建物の外観は普通の民家とさほど変わりません。国民温泉の看板でかろうじて温泉施設であることがわかります。建物のすぐ前と、道の向こう側に駐車場があります。
お風呂は楕円形に吸い口がついたような形の湯船が一つあるだけです。その湯船からどんどん湯が溢れています。さらに浴室のタイルの床にも穴が数箇所あり、そこからもお湯が出ています。これは湧出量が多すぎるため、常に多くの湯を出し続けないと給湯装置が故障してしまうためだそうです。その他、カランやシャワーにも源泉が使われています。この湯量の豊富さには脱帽です。
お湯はアルカリ性単純温泉で、無色透明ですが、硫黄のにおいがします。口に含むとさらにしっかり硫黄の風味?を感じます。湯に浸かるとぬめりを生じ、少量ではありますが気泡が肌にまとわりついてきます。やさしく肌に馴染む湯だと思います。浴後は肌がすべすべします。
なんといっても床の穴から溢れだしているお湯が気持ちよく、湯船に浸かっているよりもいい感じでした。どこかのスーパー銭湯で座湯というのがあって、ベンチ状の石の上に湯を流していましたが、あれに近いと思います。近くにあればしょっちゅう通っただろうにと思いました。1人が参考にしています
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R403を「領家」交差点で南折れ、道なりに進み、道が山の中にさしかかって間もなく、左手に案内と永保荘の建物が見えてきます。
永保荘は国民宿舎で、気軽に宿泊することができます。建物は立派ではありませんが清潔感があります。お風呂は宿泊者用と日帰り入浴用にわかれていて、今回は日帰り用のお風呂に入りました。浴室はそこそこの大きさで、湯船も小さくはありません。源泉の温度が低いため、加熱はしていますが、次々に新しい湯が流れ出ていて、放流式になっています。
お湯はほぼ透明ですが、わずかに白濁して見えます。それと、この湯は少し屈折率が高いのか、湯船や湯に浸かった自分の足のゆがみが他の温泉よりも大きいように見えます。湯船の碁盤目のタイルを見ていると、不思議絵を見ているような感じがしました。口に含むと、すこしょっぱい味とともにかすかに金気味がします。肌触りはやわらかく、温度も高くないので、いつまでも入っていたい気分になります。いいお湯だと思います。
ここの温泉は湧出量が豊富なため、シャワーやカランにも温泉を用いています。また、温泉プールも併設されています。5人が参考にしています





