温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >898ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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毎年、法師を利用します。全体的には老舗の風格や趣が伝わってくる旅館です。しかし近年、団体客が増えてるせいか要所~に、手抜きが見えます。例えば大浴場の清潔さや風呂のそうじ、かたづけ。。湯番がいないのが残念です。お世辞でも風呂が良かった。。とは言えませんでした。旅館にとって大浴場は女将に続く看板です。
風呂が汚くては、旅の感動も半減です。料理も板長が変わったのか。。
少し純日本料理から遠ざかったような気がします。
一昔前の法師であってほしいものです。 リピーター5人が参考にしています
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満足です。
そりゃ、高級旅館のような贅沢さはないですし、湯治宿のような湯三昧さもありません。
でもこの宿泊料金でこれだけ揃ってるのですし、文句をつけられません。
特に食事、気取ったメニューは何もなく、懐かしくて郷土料理に近いのですがとても美味でした。2人が参考にしています
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お風呂はパートナーと一緒!の『こばやし』です。
斜面を利用し、長い渡り廊下で5ヶ所の露天風呂が結ばれています。
(混浴2、女性用2、有料貸切1)
混浴の「見晴らしの湯」、脱衣所は男女別なので女性でも比較的入り易いと思います。もう1ヵ所の「岩間の湯」は男女共用&ちょっと小さいです。
源泉が80℃以上と高温のため、以前は熱くて入れないこともあったのですが、最近は湧出量が減少したとの噂・・・、結果丁度いい湯加減になってきました。
混浴露天風呂「見晴らしの湯」、以前は半分しか屋根が掛けられていませんでしたが、一昨年改修して今は雨天でも安心です。
上階にある女性用露天風呂「仇討ちの湯」からも覗かれなくなりました。(笑)
標高が約1200mもあり、高原の風を受けながらの入浴は最高です。
近くには高原・湖・美術館・スキー場などもあり、もっと利用されてもいい温泉だと思います。
瀟洒なペンションもいいですが、お風呂(温泉)は広くなくっちゃ!
宿泊代もお手頃なのでファミリーやグループにはお奨めです。食事は結構ボリュームがあります。1人が参考にしています
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甲府盆地南部(南アルプス市周辺)の夜景が綺麗です。
昼間は南アルプス・八ヶ岳・金峰山の眺望が見事です。
源泉かけ流しですが、日帰り温泉施設なので循環・加温は仕方が無いところ。しかし、それを補うに十分な景色が堪能できます。
ケイ酸を多量に含む褐色のお湯も珍しいです。
星空や夜景を眺めながらの入浴はやはりパートナーが隣りにいてくれると嬉しいです。無料の貸切風呂があったら最高!
館内食堂の「ほうとう」の味は秀逸です。ボリュームたっぷりなのに、千円でお釣りがきます。0人が参考にしています
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内湯はかけ流しとの情報も有りますが私が見る限りオーバーフローだったような・・・。
ただ、メタケイ酸の独特の良い香りが東京の黒湯が好きな私にはたまりませんでした。
逆に露天はこの匂いが感じられなく少し熱めの露天と言う感じです。
また、サウナは低めの温度設定でゆっくりと入れましたが水風呂が無いのは残念。
それから今年10月1日よりプール込みで終日500円になったそうです。1人が参考にしています
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10月末の火曜、14時に大菩薩ドライブの帰りに寄りました。時間のせいか、空いていて、男性湯のほうは数人だけでした。ぬる湯好きなので、湯温は露天風呂が丁度よかったです。内湯は少し高めと微温湯と2つの浴槽で、微温湯なら私でも長時間入れそうです。設備は清潔で掃除も行き届いているようでした。露天からの夜景がいいそうですが、昼間はまあまあでした。これなら多分ほったらかしの湯、ぶくぶくの湯、みはらしの湯のほうが景色はいいだろうと思いました。洗い場は左右の囲いがあっていいのですが、数が少ないので混むときは大変でしょう。湯は特長がないですが、透明でちょっぴりヌルヌルの感じです。塩素臭は、内湯に少し感じました。湯の方は4点はちょっと甘いのですが、設備の清潔さや従業員のかたの応対もいいので、おまけです。ただし、下足箱に鍵がないのはちょっと不安です。
1人が参考にしています
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9月に別館の方に泊まってきました。
大きな声では言いたくないけれど穴場です。
ちゃんとした掲示が見つけられなかったのですが、明らかに源泉掛け流しでヌルヌルのアルカリ性。PHは8は越えていると思います。
結構いろんな温泉に行ってますが泉質は最高レベルに近いです。
鉱物っぽい感じで珍しいです(町田のいこいの湯をすごく濃くした感じ)食事も値段にしてはかなりよく、満足しました。
アクセスがちょっと不便そうなのと、露天がなく内湯のみで景色は別にたいしたことはないのがマイナスです。また、本館の方は別の泉質のようなので注意です。3人が参考にしています
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苗場スキー場から林道を走ること約30分、登山道の入口に着きます。
そこから徒歩で約2時間の道のりです。
見事な紅葉を愛でながらの山歩きは格別&時間の経つのも早いですね。
ここはブナ・ミズナラ・カエデといった広葉樹が多いので、それは見事な紅葉ですよ!
そして清津川に清流の綺麗なことこの上なしです。
山口館はハッキリいって山小屋なので、旅館並みの食事やサービス・施設は無理です。
「青の湯」「薬師湯」「たまご湯」という3つの露天風呂があるのですが全部混浴です。(「青の湯」のみ夕方までは女性専用)
星空を楽しむなら「たまご湯」が最適です。
夜9時に自家発電の電気が全部消えるので、行灯の灯りを頼りに山小屋から50mほど歩いて行きます。
いかにも秘湯という感じがいいですよ~。
「たまご湯」には脱衣所など無いので、その辺で裸になって、脱いだ服は岩の上に置いておくのですが、真っ暗なので殆ど見えません。
帰りに服をどこへ置いたのか?探すのが大変なくらいです。(笑)
漆黒の闇の中で見る銀河は本当にロマンチックですよ☆
「青の湯」と「たまご湯」の源泉付近は適温ですが、他の場所はかなり温いです。この時期になるとちょっ~と、寒いですね。
日中は露天風呂のすぐ横を豪快に流れる清津川を眺めて入浴することができます。
ちなみに内湯はありません5人が参考にしています
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1年を通じて比較的低価格の温泉旅館です。敷地内には日帰り入浴施設や庭園などもあり、蓼科では大規模な施設になります。
低価格・大規模旅館ということで何も期待はしていなかったのですが、予想外に良かったですよ(勿論、価格相応にという意味で・・・)
建物は結構古いですが、2人で使うには部屋は意外と広かったです。
浴舎は別棟になっていて、連絡通路を歩いて移動するのですが通路には美術品などが展示してあり、目を楽しませてくれます。
お風呂(男女別)は内湯はとても広く快適ですが、露天風呂は東屋のある子供用プールといった感じで、3~4人入ると窮屈な印象を受けます。旅館の規模は大きいですし、敷地は広いのですから、もっと広い露天風呂を造って欲しいですね。
お湯自体は可も無く不可も無くです。
一番驚いた(良かった)のは食事内容ですね。
囲炉裏がある古民家風の食事処でいただくのですが、雰囲気(居心地)が良く、信州牛をメインにした献立も食べきれないほどの量です。
一番価格がリーズナブルなのは冬季(1~3月)です。
積雪は少ない地域なので、スタッドレスタイヤを履いていっれば普通車(4WDでなくても)でも大丈夫です。
1泊2食付で1万円以下の日なら訪れる価値十分です。1.5万円以上なら辞めた方がいいでしょう。3人が参考にしています
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日本一ともいわれるpH11.5の強アルカリ性に誘われて行ってきました。
多少のヌルヌル感は感じるものの、期待していた程ではなかった感は否めませんが、ここの個性はどちらかというと野天のようなワイルドさが売り物のようです。
脱衣所はオープン、カランは3つ、5~6人が入れそうな露天風呂のみですが、周囲は川と山のみ。電線が少々目に付きますが、陽の光が透明なお湯に反射し、爽快感は抜群。熱い源泉を巨岩の上からトロトロと流し込んでいる給湯方式も自然そのまま。惜しむらくはこれに衝立を取っ払った開放感があれば文句ナシなのですが・・・。1人が参考にしています




