温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >901ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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それほど大きいお風呂じゃないので、混雑していると
ゆっくりできない印象がありましたが
それでも海を一望できる絶景は良かったです。
お風呂あがりにビールを飲みながら見る景色は格別でした。2人が参考にしています
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「奉納」と書いて「ぶのう」と読みます。R148を下里瀬(くだりせ)の交差点で東折れます。この交差点には割合大きめの案内が出ていますので、わかりやすいと思います。ただ、北から来た場合はトンネルを出てすぐに交差点がありますから、注意が必要です。東折れるとすぐ橋を渡り、鉄道を越えます。そこで道が二股に分かれていて、案内がないので戸惑いますが、ここはカーブに従って左の道をとります。あと、何度か分岐がありますが、道の太い方をたどって15分ほど上っていくと、道の行き止まりが奉納温泉です。R148を通るたびに気になっていただけに今回訪れることができてうれしかったです。
奉納温泉は山小屋風の素朴な温泉宿です。玄関では大きな木の柱が迎えてくれます。お風呂は小さなタイル張りの湯船が一つだけというシンプルなものです。浴槽の横に、源泉がそのまま出ている蛇口があり、飲泉できるようになっています。浴槽の湯は源泉の温度が低いために加熱循環させています。
加熱循環というと、泉質は期待できないように思いますが、ここは違いました。湯の注ぎ口は温泉の成分が厚く堆積していて、布袋さんのお腹のようになっています。やや濁りのあるお湯は、ぬめりを通り越してとろみがあるのではと思われるほどです。湯に浸かると、肌にまとわりつく感じで、なんとも言えない浴感でした。浴後はたいへんさっぱりとしていて、肌がつるつるになりました。飲泉口の湯をコップにとると、お湯とともに褐色の湯の花が次々と出てきます。口に含むとかすかな甘みを含む鹽味と、炭酸の刺激を感じました。おいしいとは言えませんが、くせになりそうな味です。
湯上りに、宿の方にお茶をご馳走になりましたが、そのお茶は、源泉を使用したもので、お茶の味に深みがありました。お話を伺うと、この宿で出すおかゆも源泉をしようして炊くそうです。今回はいただけなかったので、次は宿泊してぜひいただきたきたいと思いました。
奉納温泉までの道は狭くて車が行き違いできないところが何ヶ所かあり、アクセスはよいほうではありません。また、冬はかなりの積雪があり、1階部分は雪に埋まるようです。(道路は除雪されているそうです。)けれども、それを越えて行くだけの値打ちはある温泉です。おすすめです。6人が参考にしています
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六日の日曜の夜、初めて訪れました。
19時半頃着いたのですが、この時間はまだ混んでいました。
お風呂の前にお食事処でうな重を食べましたが思っていたよりおいしくてビックリしました。
身は厚いけど柔らかくてフワッとしていて絶品でした。
従業員の方の感じは良く、うな重の持ち帰りをしたかったので
「温泉入ってる間に作っておいて貰えますか?」
と聞いたところ、嫌な顔一つせず
「○時過ぎなら出来てますからごゆっくりどうぞ」
と言ってくれました。
食事する時も温泉先に入ろうか迷ったのですが、
「今お風呂は混んでますがお食事処空いていますよ~」
と教えてくれました。ささいな事ですが嬉しかったです。
肝心のお湯ですが、ヌルヌル感は噂通りでした。
お湯の匂いはほとんどしなかったです。味は口に含むと凄くビリビリしました。
湯温は温めと熱めがあり、露天はすべて温めだったので
すぐのぼせてしまう私も思う存分ヌルヌル湯を堪能できました。あがった後はお肌がしっとりして少しベトつく感じがしました。
9時過ぎるとお風呂の方はほぼ貸切状態でとってもくつろぐ事が出来ました。
料理も温泉も大満足だったのですが、お客のマナーが悪かったのが残念でした。
洗い場にお風呂道具を置く専用の棚があるのに半分以上場所取りしてあったり、
露天のドバドバお湯が出ている所でお湯に打たれたり・・・。
他にお客さんいないならともかく、近く人がいるのにお湯跳ねまくりw
泉質も料理も素晴らしかっただけに残念。0人が参考にしています
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温泉の効能や周辺を含めた雰囲気を味わう向きにはおすすめできませんが,私は,新幹線の駅構内に温泉施設があるだけでも,十分特筆すべきことだと思います。
浴室に入ると,独特の匂いがします。しかし,酒臭いというほどのことはないように思いました。塩素臭は感じません。
お湯は白濁しており,湯舟の底は見えません。入っている人の体も見えません。意外と深かったです。
施設の規模に比較して入浴料が少し高いという意見があるようですが,タオルもブラシもドライヤーもシャンプー・石けんもありますから,旅行中にふらっと立ち寄れます。新幹線を利用する旅行の途中なら値段は許容できると考えています。
私は,列車で金沢・富山から東京方面に向かうとき,乗換ついでに途中下車をして立ち寄るようにしています。1人が参考にしています
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遠見乃湯とともに「よませスキー場」にある温泉です。ログハウス風の建物でスキー場にありながら素朴な雰囲気があります。中野からR403をたどり、スキー場の案内にしたがって左折、しばらく行くと二股に分かれたところに温泉の案内が出ていますので、右に道をとるとたどりつきます。
お風呂は室内に一つと、露天風呂が設けられています。露天風呂は岩を配してあり、小さな庭の中にあります。すぐ近くの遠見乃湯のように展望は楽しめません。垣根がめぐらしてあるので、開放感もありません。
ただ、ここの湯は放流式で、源泉が惜しげもなく注がれていますので、お湯の状態は申し分ありません。泉質は単純泉ということですが、若干の濁りがあり、硫黄臭も感じられます。また、鉄分を含んでいるらしく、なめてみると、若干の金気味を感じました。お湯の注ぎ口は温泉成分のため、茶褐色に変色していました。たいへんよくあたたまる湯で、ほこほこした感じが長く続きます。遠見乃湯は、ここの湯を引湯しているのですが、お湯の質はここの方がいい印象を受けました。0人が参考にしています
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恐るべし山梨。意外な温泉天国。
以前から気になっていたはやぶさ温泉についに到着。
某温泉パスポート使用。
しかしここもフロントの女性がぶっきらぼうだが、
パスポートに、わざわざはんこのほかにゆっくりねとか
一言書き加えてくれる。うれしいサービス。
姉妹で行ったが二人とも違う一言でした。
ペットボトル持参で行ったため心ばかしの募金をしました。
脱衣所はロッカーがなく、みな持参のビニール巾着に貴重品をいれお風呂に入っていました。
貴重品ロッカーは玄関にありました。
帰り際はじめて気がつく。
温泉は鯉の湯口から噴水の様にどかどか出ていました。
シャワーも温泉らしく、逆に水がでないのでのぼせ気味。
温度が熱い為長湯はできませんでした。
しかしいいお湯です。硫黄のにおいがし湯冷めをしません。
みんな熱いと連呼していました。
冬はものすごく温まりそうです。
ほんと新鮮な温泉がどかどか。お手ごろながら贅沢な温泉です。2人が参考にしています
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別館に自炊で宿泊させて頂きました。
鍋・釜・食器・電子レンジなどが共同炊事場に用意され
調味料も味噌・塩・醤油・コショウ・サラダオイルは
備え付けのものがありましたので、食材を持ち込めば
快適な自炊が楽しめます。冷蔵庫も大型のものがあるので
心配なし。
お風呂は別館に男女各1箇所(貸し切り可)
川向こうの本館に3箇所(うち露天1)、女性専用時間が
設定されていますが基本的には混浴だそうです。
お湯は無色透明、際立った個性はありませんがなかなか
よくあたたまり、露天で夜風にあたりって体を冷ましながら
の入浴は最高でした。4人が参考にしています
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急に予定が空いたので、かねてから 訪れてみたかった奥山温泉へ。長かった52号線の工事も終わり、道の駅・富沢で昼食を買い込んで、いざ 山道へ。すれ違う車もほとんど無く。皆さんのような経験もせずに午前11時に温先着。駐車場はほぼ満車状態。
選択を誤ったかなと思いながらも とりあえず入浴することに。
入り口には 焼き鳥、田舎うどん、生ビール等の模擬店が出ておりにぎやかでした。休憩室は8割程度の入りで、何とか場所は確保できました。
温泉は 優しく、柔らかいお湯で、露天ではついつい居眠りをしてしまいました。
露天風呂で 温泉マニアの話を聞いていると、「ゆーとりお(芝川)」より「なんぶの湯(南部)」より ここのほうがずっと良いという意見が多かったようです。
エアコンいらずの山の風に癒されて心の選択をしてきました。
夏向きの温泉だと思います。
ちなみに、入り口の模擬店は「開設12周年」のイベントでした。1人が参考にしています





