温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >903ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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あっちの湯に入ったのですが
その建物は スーパーハウスみたいで
湯船はコンクリートの打ちっ放しに岩を回りにあしらっただけのものでした☆
だけど 景色がすっごいのです☆
山の頂上にある為 山梨市内と山々が視界をさえぎるもの無く広がっていました☆
女湯にも囲い無しO(≧▽≦)O♪
絶景でした☆
お湯は アルカリ単純温泉なので そんなにツルツルスベスベ感はなかったので
温泉としては3点くらいかなぁ~★
でも 景色はいいですね~(*^^*)
で4点と言う事で<(_ _)>0人が参考にしています
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夏にピッタリです。
少しトロッとしたぬるめのお湯に浸かっていたら、時間が経つのを忘れさせてくれます。勢い良く流れ込む源泉、湯口のそばでじっとしていると、体中の体毛を通して豪快なアワアワを体験することが出来ます。撫でまわすように活発に動き回る、その気泡に脱帽するしかありません。恐れ入りました。
内湯は薄暗くて、ひっそりと隠れて入浴しているようなお忍びの雰囲気。露天は質素な造りながら、のんびりと湯浴みが楽しめて良かったです。雨の中での入浴もまた格別でしたね。
ただ露天には虫が浮いていて、清潔感がいまひとつでした。虫嫌いの人にはちょっと辛いかも知れません。
浴室入口には空のペットボトルが置かれていて、持ち帰りO.Kとの嬉しいサービスも。ちょっと甘みを感じる飲泉もオススメします。0人が参考にしています
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昭和の時代を感じさせる外観。シンプルな「草津温泉」の看板に入口から見える下足箱。朝6時前には営業が始まり、10名ほど待っていた地元の方がぞろぞろと入っていきます。
番台のおばちゃんからロッカーの鍵を貰って服を脱ぎ、ガラス張りでない扉を開けると、ふわりとした温泉の香りが漂っています。
和気藹々とした温泉銭湯に思わずニヤリ。地元の方はぬる湯に浸かったあとお互いに背中を流し合ったり、お湯を頭から掛けてやったりしています。たわしみたいなものでゴシゴシ擦っているので、皆さん背中が真っ赤です。
そして入浴の仕方が大胆です。48度の熱い源泉湯だろうが水風呂だろうが躊躇なくザバザバと浸かります。仰向けになったり、うつ伏せになったり、足を広げてストレッチを始めるおじさんまで…。
そんな雰囲気に少し圧倒されながら入ったお湯はキレの良い、朝からシャキッと目覚めるような良質の温泉でありました。特に源泉湯と水風呂を交互に入浴するとすごく気持ち良く、浴後もポカポカ感がずっと残りました。
脱衣所の洗面台には「ブラッシー」なる歯間ブラシが2本100円で売られており(こんな販売機初めて見ました)、サイズがなんとSSS SS S M L と5種類もありました。
また、「くさつ」というマージャン倶楽部併設で2階が休憩所にもなっているようです。
それにしても早朝から続々とお客さんがやって来るのには驚きました。地元では有名な温泉なんですね。3人が参考にしています
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森温泉のある千曲市の森地区は、あんずの里として有名で、その地一帯に植えられているあんずは10万本とも言われます。4月の中旬にはあたりがすべてうすいピンク色の花の絨毯におおわれるそうで、展望台からの眺めはすばらしいそうです。また、近くにはチューリップ畑もあり、こちらも一目10万本と言われています。
さて、肝心のお湯ですが、無色透明でやわらかな湯である印象を受けました。室内の湯は三方が大きなガラス窓になっており、開放的です。窓外の景色は田園風景です。また、岩を配した露天風呂もあります。源泉の温度が35℃程度ですので、沸かして利用しています。室内の湯は循環もしているようですが、源泉も間歇的に注ぎ込んでいて、湯船からあふれています。
日曜日などは宴会のお客さんで多少混み合うこともあるようですが、総じてゆっくりお湯に浸かることのできる温泉です。朝風呂(午前6時~8時)は200円、その他(10時~22時)は450円という料金設定も良心的です。0人が参考にしています
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しなの荘は信濃川沿いに湧く田中温泉の一軒宿です。建物はどことなく郷愁を感じさせます。最近、新設されたのか露天風呂は新しい感じがしました。露天風呂とは名づけられているものの屋根があります。お湯は源泉の温度が低いため、加温してありますが、薄茶色で、湯ノ花も混じり、なんと言っても放流式で、湯船からお湯があふれているのがいい感じです。ゆっくりとお湯に浸かっていると、心が和んでいきます。おすすめの温泉です。
3人が参考にしています
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富山に出張で行った際、時間を作ってアルペンルートに足を伸ばしてみました。ちょうどお昼時に室堂に到着し、食事をしようかと思ったのですが、団体客も多くレストランには長蛇の列です。それなら先にみくりが池を見に行こうと思い、室堂のターミナルから20分程で行けるというみくりが池まで歩くことにしました。天候が悪く景色はさっぱりでしたが、雪の残る歩道を歩いていくと、思ったより早くみくりが池に到着しました。しかし、今年は雪が多いらしく、ほとんど雪で覆われていて水面もほんの少ししか見えません。せっかく来たのに残念だなあと思っていると、すぐそこに山荘があるのが見えました。立ち寄ってみると、そこがみくりが池温泉でした。中に入ると気のいいご主人が迎えてくれ、食事もできるということなので、まずは腹ごしらえをすることにしました。観光地で、しかもこんな山の上でとても良心的な値段で食事ができました。その後、お風呂を使わせてもらうことにしました。風呂場に来ると、硫黄の香りが漂い、温泉の期待が高まります。しかし、湯船を見ると透明のお湯です。かけ湯をして湯船に浸かると、足元からもわもわと白いものが広がってきます。昼時で私の前に暫く人が入っていなかったのでしょう。湯の花が湯船の底に沈んでいたようです。ゆっくりと湯の花が舞い上がるのを楽しんで心も体もすっかり温まって湯からあがりました。ほんとにいいお湯でした。贅沢ですが露天風呂があれば満点です。ぽかぽかになって山荘を後にしようとすると、すぐそばのエンマ台に雷鳥が来てるよとご主人が教えてくれて、2~3分歩いて上がっていくと、目の前で雷鳥が飛ぶ姿を見ることができました。景色は見れませんでしたが、いいお湯と雷鳥に出会えてとても満足でした。
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ハーブフェスティバルへ、行った帰りに寄ってみました。
お風呂の種類が多く、中でも私は洞窟風呂が気に入りました。
愛想の悪い従業員がいて腹が立ったけど、近くに行く事があったら私はまた行きたい。0人が参考にしています
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国道19号から(中央線「十二兼駅」付近)少し山の中に入ったところにある温泉です。柿其渓谷と呼ばれる美しい景色に囲まれています。その渓谷美を味わうだけでも値打ちがあります。やきやまの湯は宿泊もできる施設で、すべて木で造られたお風呂はたいへん気持ちよく入ることができます。蛇口をひねると源泉が出てきます。循環はさせていないようです。窓が大きくとられているので、開放感抜群で、せせらぎの音を聞き、回りの山々を眺めながら湯に浸かる、なんとも言えない贅沢な時間を過ごすことができます。宿の方も大変親切で、ゆっくりするにはもってこいの温泉です。
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長野電鉄湯田中駅前にある施設です。個人的には,函館市営谷地頭温泉をコンパクトにしたような感じを受けました。
長時間楽しむための施設ではありませんが,小さいながらもちゃんとした温泉です。周囲は見えませんが空が見える露天風呂もあります。清潔さは高級ホテルのスパと同じと思います。
日曜日の開店と同時に行きましたが,あれよあれよと人が来て,洗い場全5人分は満席になってしまいました。
あまり広くない休憩所からは,湯田中駅のホームや電車が間近に見えます。電車待ちには最適です。
ちなみに,長野駅から長野電鉄で往復する場合,ほぼ鉄道運賃が半額になるクーポン(\1,500)があります。3人が参考にしています
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7月初旬に日帰りで行ってきました。
R17からすぐの場所なのですが、宿の手前に急な坂道と細い橋
があるため、冬場は自力で行くのをためらってしまいそうです。
さすがは上杉謙信の隠れ湯?
温泉は強烈な臭いがあったりする等際立った特徴はないので
すが、ぬるめのやわらかいお湯が良いですね。湯当たりしにく
い感じで、ず~っと浸かっていたかったです。
目に良い温泉と聞いていたので、コンタクトレンズを外して目
を浸そうと思っていたのですが…、コンタクト入れを忘れてし
まいました、残念。17人が参考にしています





