温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >594ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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大湯から一番近く 建物も大湯の縮小版といった感じがする。
浴室脱衣場の横にこじんまりと浄湯がある ちゃ~んと掛け湯して 身を清めてから 湯に浸る
大湯と違い 浴槽は小さいが 石畳の床も綺麗に清掃されており 地元の管理者の苦労に感謝 浴感は、適温で湯には湯の華が少ないがあり 肌がツルツルになった。
○源泉名:河原湯
○泉質:単純硫黄泉(低張性・アルカリ性・低温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭
○溶存物質:0.8241g
○湧出量:-L/min 自噴
○ph値:8.4
○源泉温度:64.1℃
○分析年月日:9年12月12日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 151.0mg カルシウムイオンCA2+ 56.4mg マグネシウムイオン MG2+ 0.2mg
炭酸水素イオンHCO3- 56.7mg 硫酸水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 77.8mg
硫酸イオン SO42- 322.6mg 硫化水素イオン HS 21.3mg
※完全放流式6人が参考にしています
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ひとつの大きな浴槽を真ん中で二つに分け あつ湯とぬる湯してある
誰も居ないときは、一人でのんびりと浸れるのではなく 湯もみを覚悟する11人が参考にしています
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源泉温度の高い温泉は、湯が混ざらないので非情に熱いですね~ 建物も流石野沢の看板だけあって立派な建物 温泉の効果を発揮すべく湯気抜きは高い天井から 温泉だな~ちゅう感じがします。
扉を開けると 直ぐに脱衣場 直ぐ浴槽 共同浴場ですね~
石畳の床 年季が入った壁 浴槽は2つあり あつ湯と観光客用?のぬる湯 湯は、無色透明で湯の華が見れます 浴感・・・ぬる湯に浸る これがぬる湯かよ~とにかく熱い 備え付けの湯もみ板と水を注入 それでも熱い こういう温泉 やはり人が沢山入っていないと駄目ですね 翌日 再度入浴しましたが 地元の人に混じりあつ湯を楽しみました~ いい湯ですね 地元の人達も結構水入れてますね~
○源泉名:大湯
○泉質:単純硫黄泉(低張性・アルカリ性・低温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭
○溶存物質:0.717g
○湧出量:-L/min 自噴
○ph値:8.5
○源泉温度:66.2℃
○分析年月日:9年12月12日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 135.5mg カルシウムイオンCA2+ 47.8mg マグネシウムイオン MG2+ 0.2mg
炭酸水素イオンHCO3- 64.1mg 硫酸水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 41.7mg
硫酸イオン SO42- 279.6mg 硫化水素イオン HS 17.6mg
※完全放流式17人が参考にしています
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あつ湯です 旅館の方が湯温をちゃ~んと調整 43度 個人的には 常盤屋で一番にごりが有り 好きな湯です。
1人が参考にしています
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千人風呂 寝湯 中央に横たわる丸太棒がポイントです。
これを枕に温泉に浸ります~最高です。3人が参考にしています
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野沢温泉といえば 大湯などの共同浴場 旅館に泊まるといい点は、温度調整がいらないこと・・・・怠慢な私には、ぴったりだね~
この宿は、2つの源泉 両方とも硫黄泉だが源泉温度とPHが若干違う ちなみに千人風呂は、昭和の湯・大釜・滝の湯の混合泉であり 薬師の湯は、薬師の湯源泉となっていた。
千人風呂 寝湯 ぬる湯 あつ湯の浴槽が有り 一番大きいのが寝湯であり 浴槽の中央部に大きな丸太棒が横たわっている これを枕に横たわり温泉に浸ると体に負担を掛けずリラックスできるそうでそうですわぁ~ 湯は、若干白濁しており湯の仲には、黒と白の湯の華が沈殿しており 僅かではあるが硫黄の臭気 湯は、硫黄泉の割には柔らかい感じがして の~んびりとできました。
あつ湯・・・あっ!ちゅう感じではなく 43度とあつ~ちゅう感じですかね 飲泉場3箇所あります。
薬師の湯は、さらに温泉が柔らかくなった感じかな~いいゆですわぁ~
○源泉名:昭和の湯・滝の湯・大釜の混合泉
○泉質:弱アルカリ性硫黄泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭 強硫黄味
○溶存物質:0.96g
○湧出量:58L/min 自然湧出
○ph値:8.2
○源泉温度:70.7℃
○分析年月日:15年6月5日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 190.3mg カルシウムイオンCA2+ 66.3mg 炭酸水素イオンHCO3- 59.2mg 硫酸水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 87.3mg
硫酸イオン SO42- 376.2mg 硫化水素イオン HS 15.4mg
※一部循環式 掛け流し温泉 新湯投入量は、40L/min パイプ引き湯120m
○源泉名:薬師の湯
○泉質:弱アルカリ性硫黄泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭 強硫黄味
○溶存物質:0.96g
○湧出量:10L/min 自然湧出
○ph値:8.3
○源泉温度:68.5℃
○分析年月日:15年6月5日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 193.8mg カルシウムイオンCA2+ 75.3mg 炭酸水素イオンHCO3- 43.9mg 硫酸水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 80.1mg
硫酸イオン SO42- 415mg 硫化水素イオン HS 16.7mg
※一部循環式 掛け流し温泉 新湯投入量は、40L/min パイプ引き湯110m3人が参考にしています
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大湯の真正面に位置するので あまり入っているのを見たことが無い 時間が無い人向けかな 3人入れば窮屈だよ
0人が参考にしています
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嫁と立寄り湯 施設は古くお世辞でも高級とは云えないが 温泉は、含ラジウム硫化水素泉で肥満 動脈硬化に効くとされているので入泉
男女混浴露天風呂なのだろうか?フルオープン状態で丸見え状態 湯は、黒~灰色に日々変化すると常連の人から教わったが この日は、若干白濁している程度で湯は温めで長湯ができるかな~わりとさっぱりした感じ 内湯は、露天風呂と違いエメラルドグリーン 露天と違い小さな浴槽の温度はかなり高く 注ぎこまれる源泉に耐えて入浴した次第です。
ええ湯ですわぁ~ 浴感さいこうだわぁ~
建物内部の壁に飾られた色紙も有名な人ばかり 皆 温泉好きなんだな~~
温泉分析表及び利用状況掲示有り
○源泉名:五色の湯源泉
○泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩温泉[硫化水素型](低張性・中性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明時間経過で緑白濁 微硫化水素臭 強硫黄味
○溶存物質:1.169g
○湧出量:-/min(掘削自噴を送湯)
○ph値:7.0
○源泉温度:60.9℃
○分析年月日:平成13年4月6日
○温泉利用状況:加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○入浴日:2012年9月16日
○備考:ナトリウムイオンNa+ 119.2mg カルシウムイオンCA2+ 104.2mg 炭酸水素イオンHCO3- 173.3mg 硫化水素イオンHSO4- 42.4mg 塩素イオンCl- 126.1mg
硫酸イオン SO4- 161.8mg
※完全放流式です。9人が参考にしています












