温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >186ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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雪深くなったら絶対にひとりじゃ行けないな、と思ったので今のうちに行っておきたくて七味温泉まで行ってみました。
日暮れの夕方なのでありがたいことに貸切状態で入浴出来ました。
施設が真新しく、脱衣所も浴室もとても好印象でした。
お湯はきれいなエメラルドグリーンに卵の白身を茹でたような湯の花がいっぱい舞っています。
かなり熱いのでホースの水で適温にすることが出来ます。
露天も同様ですが、この露天がめちゃくちゃ熱かったので急いでホースを抱きしめました(笑)
露天の方がより濃いグリーンに見えました。
やっぱり掛け流しって最高ですね!
雪が溶けたらまた行きます。0人が参考にしています
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この日行きたかった温泉に全て振られ…このサイトで急遽良さそうな温泉を探してこちらを訪ねてみました。
朝一は激混みで地元の年配の方が洗い場を占領していました。
お湯はちょっと鉄っぽい感じのお湯ですが、無色透明です。
その代わり浴槽や湯口は赤茶っぽく変色してます。
源泉が低いんですね、水の蛇口?と思ったら源泉の水道でした。
この源泉、大量に出すと炭酸みたいな微気泡がいっぱい出て、体がアワアワになりました。
お湯も常にオーバーフローできれいだし、適温で気持ちよかった~!
絶対また行きたいです。
お昼時が空いてるのでオススメです。11人が参考にしています
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苗場で行われるフジロックフェスの帰りに立ち寄りました。
これだけ綺麗で設備が整っているのに500円という安さにまず驚き!
全国色々フェスを回って温泉も寄るのですが、これだけ安い所はまずないです。
山帰りの疲れた体にとっても効きました。
夕方くらいで比較的空いている方だと言ってたのでのんびり出来ました。露天風呂は目の前にドーンと山がそびえ立ち迫力のある景色でした。17号の大通りの傍にあるとは思えないほど喧噪を忘れさせてくれる景色です。旦那さんも女将さんものんびりにこやかな対応でホッとしました。食事の施設がないのが難点ですが近々ここも含めて道の駅になるそうで楽しみです。また来年も帰りに立ち寄りまーす!6人が参考にしています
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野沢温泉巡りで自分はここのお湯が一番良かったです。薄い白濁したお湯に黒い湯花が舞うお湯でした。
熱めのお湯と言う話でしたがそれ程でもなくいい湯でした。たまたま先客が加水したのでしょうか?それでも新鮮な濃い源泉を味わえました。
余り混んでも居なく静かにお湯を堪能出来たのも良かったです。2人が参考にしています
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この宿が新しく作った日帰り専用の露天・恵の湯は、広くて解放感抜群の湯だ。白濁の硫黄泉が体に優しく、適温でついうとうととしてしまいそうになる。
内湯も付いていて、また別に貸切風呂もある。それぞれが広く、あるのは借景になる山肌だけ。いつまでも浸かっていたいと思う露天だ。3人が参考にしています
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真湯は、温泉街の北のはずれにある。住宅街では無いが、付近は静かな佇まいである。外観は典型的な共同浴場の形で、一目でそれと判る。
入口ドアを開けると小さな三和土があり、奥に引き戸がある。引き戸の中が浴室である。浴室の手前の方に、対面するように脱衣スペースがあり、奥が湯船になっている。ここも先客はいない。お湯は、淡いアクアマリンの濁り湯で、本当に美しい。硫黄の匂いも柔らかく、鼻腔に心地よい。湯温は44度から45度位で、そのまま入れそうだ。湯船に入り、お湯をかき混ぜると黒い湯花が大量に舞い上がった。ここだけは、黒い湯花など無い方が良かった。
湯船の底の周囲が少し高くなっていて、腰を下ろせる。また、水道が湯口の左右に付いているなど、細かい配慮の伺える湯船であった。誰も来ないので、少し加水してのんびり湯浴みしてしまった。至福の時間とは、このことであろう。
野沢温泉に来て良かったと思った。真湯には、また来ようと思った。8人が参考にしています
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初の鹿教湯温泉、源泉掛け流しを求めてふぢや旅館さんを日帰り利用させていただきました。
口コミ通りお湯は常にオーバーフロー、素晴らしかったです。
ご一緒させていただいたご婦人はこちらのお湯が好きで昔から頻繁に通っているとのことでした。
飲泉してみましたが、味もほとんどなくとても飲みやすかったです。
眺めもよく、紅葉を眺めながらゆっくり出来ました。20人が参考にしています
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浴場はあつ湯とぬる湯の浴槽と、変わった作りのカラン4カ所でした。
このカラン、木の板を手前に倒すとせき止められていたお湯が流れ出るという仕組みで、初めて見ました!
ここから流れ出るお湯もどうやら温泉のようです。
あつ湯は浴槽も広くかなり熱め、身がしゃきっとするような熱さで湯の花が大量に浮いています。
ぬる湯は逆に小さい浴槽でだいぶぬるめ、いつまでも入っていられそうな心地よさでしたので、あつ湯とぬる湯を交互で何度も入りました。
この日は寒かったので熱い湯にじっくり浸かるのはとにかく気持ち良かったです。
ひとつ残念だったのは冷水の蛇口が見当たらなかったことです(あったけど見落としたのかな?)
昔ながらの雰囲気の共同浴場好きな方には絶対おすすめです!!
ドライヤーや無料貴重品ロッカーもありますよ。51人が参考にしています
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道の駅「信州 蔦木宿」に併設された温泉施設ですが、力強い湯が使われています。
内湯は大きな湯船が源泉大湯となっていて、隣に小さな源泉の湯があります。源泉温度が低いので共に加温していますが、源泉の湯はやや低い湯温になっていました。この源泉の湯、湯中りするので15分以上入らないよう張り紙がしてありますが、頷ける力強さ。温泉成分が身体に滲み込んできて、汗が自然に出てきます。但し、湯を入れる部分が見当たらないので、例えば朝一とかに湯を張っているだけなのかもしれません。
奥には大きなジャグジー風呂が有り、ジェット水流と寝湯へのバイブラ。こちらは水道水から沸かしたものです。
源泉露天風呂用に編み傘が用意されていましたが、雨降りの中で傘を使わなくても良い温かさがありました。
源泉風呂は一旦貯水槽に貯めてから濾過器を通したお湯で、源泉の湯は源泉掛け流しとなっています。
シャンプー.ボディソープ付き18時以降500円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。
この温泉施設自体には食堂が無いのですが、道の駅の食堂が8時までの営業となっていました。蔦木宿定食はざる蕎麦と天ぷらの組み合わせよりも100円高い設定で、冷や奴と漬物にご飯とデザートが付きます。天ぷらの魚は蕩けるように柔らかく、レンコンは弾ける新鮮さがありました。漬物の山菜も美味しいです。2人が参考にしています
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久々の角間温泉。一泊二食付で利用しました。木造旅館ファンには、たまらない外観。夜着いたのですが、駐車場は大湯より100m先の右手にあります。この日の部屋は、3階の6畳広縁付き「松の間」を用意。急な階段を上るので、お年寄りには大変かも。夕食は食事処で。刺身やヤマメの塩焼、牛すき焼き、蕎麦が付いてきて、ビックリ(9000円でおつりがくるんですけど)。熱々のポテトグラタンも美味しかった。食後は、専用の鍵を宿で借りて、外湯めぐりへ。戻って落ち着いたら、寝る前に1階のお風呂に向かいます。3つある内湯は、どれも24時間、空いていれば貸切りで利用可能。どれにするか迷ったあげく、玄関から一番遠い檜風呂へ。2人サイズの木造り浴槽には、無色透明のナトリウム-塩化物温泉が満ちています。湯温は42℃位で、PH8.1のさらりとした浴感。癒されたまま、就寝できました。朝食は、夜と別の部屋で。一人泊だったので、気遣いが嬉しいです。出発前に、まだ入っていない内湯へ。まず真ん中の大浴場には、5人サイズのタイル張り扇形浴槽があり、乙女の石像が持つ壺から湯が注がれています。湯口には、白い析出物がこんもり。壁にもレトロなタイルが貼りめぐらされ、41℃位のぬるめの湯にのんびり。続いて、一番玄関寄りの内湯へ。2人サイズのタイル張り浴槽。壁はもちろん、柱までタイル張りです。脱衣棚と一体型の造り、蛙の湯口ながら、アーチ窓という和洋折衷の面白い浴室。しかも、一見わかりませんが、実は浴槽がソファのように座れるようになっていて、41℃位のぬるめの湯に、何分でも入っていられるくらい寛げました。帰る時、夜は気がつきませんでしたが、駐車場の手前の源泉小屋から、お湯が吹き出していて、角間温泉の豊富な湯量に驚きました。
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