温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >187ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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口コミを拝見して彼と二人で宿泊致しました。お部屋とお風呂は満足です☆お風呂上がりの麦茶もよいと思います。お部屋も景色よく仲居さんも明るい片で好印象でした。お食事中のビール500円は良心的だと思います。全体的にこのお値段では満足しております。
2人が参考にしています
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新潟県と長野県の県境にある、姫川温泉の大型旅館。日曜日の夕方、日帰り入浴して来ました。入浴料500円(自遊人の温泉バスポートで半額)を払って、玄関から左手奥にずぅーと進み、大浴場「八千矛の湯」へ。木製のかけ湯用の湯溜めから、毎分1500リットルの豊富な源泉がオーバーフロー。楕円形の石造り内湯は、手前の6人サイズの「あつめの湯」と、奥の20人サイズの「ぬるめの湯」に仕切られています。中央の壺の湯口から、うっすら褐色のナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩温泉が注がれ、「あつめ」が43℃弱、「ぬるめ」は41℃位となっていました。PH6.3で、さらりとした浴感。口に含むと、鉄サビ味。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズの石組み浴槽からも、湯がオーバーフロー。40℃位だったので、この季節の夕方だと、少しぬる過ぎかと思いました。先客が上がられ、貸切状態でしばらくまったりできました。
14人が参考にしています
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外湯は、露天であつ湯とぬる湯があります。内湯も、あつ湯とぬる湯があります。目に染みない優しい目の湯でした。
31人が参考にしています
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野沢温泉中心部から離れた場所にある。こじんまりとした建物だが共同浴場らしい情緒がある 内湯のみの源泉は、真湯源泉で分析票の数値も他とは異なっている。驚いたのは、浴槽から溢れ出す湯も凄いと思うが 浴槽の中に漂う湯の華が半端じゃない 黒いのやら白いのやら乱舞浮遊している 真湯の明礬ってやつかな~?相変わらず貸切り上体にため高温で湯揉みを10分 水も加えて ようやく浸ることができた 欲感 白濁した湯から僅かな硫黄臭 結構熱かったが最高であ~る。私個人的には、野沢温泉のなかでNo_1やでぇ~!
○源泉名:真湯
○泉質:単純硫黄泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭
○溶存物質:0.775g
○湧出量:-L/min 自噴
○ph値:8.3
○源泉温度:60.3℃
○分析年月日:16年11月16日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 174mg カルシウムイオンCA2+ 43.3mg マグネシウムイオン MG2+ 0.4mg
炭酸水素イオンHCO3- 102.3mg 硫酸水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 86.6mg
硫酸イオン SO42- 242.2mg 硫化水素イオン HS 24.9mg
※完全放流式
8人が参考にしています
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建物は、お世辞でも立派な建物とはいえない コンクリート二階建で浴室は、一階が女湯 二階が男湯となっているのだが 最初は、入口がどこにあるかわからず通り過ぎてしまったほど 源泉は、大釜他との混合泉と表記してあり 今回の共同浴場の中で一番白濁しており 硫黄の臭いがする さっぱりとした欲感だった また、浴槽も割りと広く 先客が居たがの~んびりと湯に浸れた。
○源泉名:大釜と他混合泉
○泉質:含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭
○溶存物質:1.0203g
○湧出量:-L/min 自噴
○ph値:8.8
○源泉温度:78.2℃
○分析年月日:10年1月6日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 207.5mg カルシウムイオンCA2+ 81.1mg マグネシウムイオン MG2+ -mg
炭酸水素イオンHCO3- 12.5mg 硫酸水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 88.3mg
硫酸イオン SO42- 468.2mg 硫化水素イオン HS 10.9mg3人が参考にしています
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七味温泉というぐらいだから 唐辛子が湯船に浮かんでいるのかな~っと勝手な想像をしながら 午前10時開店を待とうと思ったが 荷物を準備していると 管理人の方からもう入れるよ 嬉しい言葉
自販機でチケット購入・・・それから管理人のおじさんに丁寧な温泉入浴上の中 黒くなるから・・・・・お尻が黒くなるから この時点では、何を言っているのかさっぱり理解できな
かった。
内湯 広い露天風呂とも硫化水素の臭い~白濁した湯 最高じゃございませんか~ 源泉かけ流しの湯は、広い浴槽であっちらこちらで湯温変化する 熱いと思えば湯口から離れれば 温くなる 後から入ってきた新潟の人と話していると 手の裏が真っ黒 慌てて湯から出ると 尻も真っ黒 管理人おじさんが注意と言っていたのがようやく理解できた。別に体に害あるわけではないので 後は皆でわいわいがやがや~大自然の中、気持ちの良い温泉でした。
温泉分析表及び温泉利用状況 掲示有り
○源泉名:七味温泉第2号井戸
○泉質:単純温泉(低張性・中性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明時間経過で白濁 微硫化水素味 渋味
○溶存物質:0.8524g
○湧出量:150L/min(掘削動力揚湯)
○ph値:6.6
○源泉温度:62.5℃
○分析年月日:平成20年7月30日
○温泉利用状況:加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○入浴日:2012年9月16日
○備考:ナトリウムイオンNa+ 57.3mg カルシウムイオンCA2+ 131mg 炭酸水素イオンHCO3- 9.8mg 硫化水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 40mg
硫酸イオン SO4- -mg
※完全放流式です。12人が参考にしています
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蕨温泉 大湯(山田温泉)等は、村の資本で格安料金で入浴できるのだが ここ子安温泉は個人経営で頑張っている温泉施設です。
この施設を管理の女将さんに話を聞いたところ「正直言えばやめたいね~ 管理が何しろ大変だ」
「温泉成分が高い為、普通の温泉利用している循環加温しきなどパイプが目詰まりして使えない
家は、ポンプで汲み上げた温泉に蒸気を入れて加温してい
る」
「ポンプも結局目詰まり・・・年に一回は、バラシて配管掃除 100万かかる~儲からない」
「一時は、やめようかと考えたが 周囲の猛反対でやむなく続けている」
建物は、温泉の効能と効果を大事に守る為、」高い天井からの換気方式 浴槽の窓は、開かないようにと注意書きもある
茶褐色に濁った湯は、塩分を多く含み 冬場に温まる温泉の感じがした。
こんないい湯 大事にしないとね~近場に人は 沢山通ってほしぃな~
源泉温度が低いので加温はしているが 掛け流しの温泉で消毒等はありません
○源泉名:子安温泉
○泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(等張性・中性・温泉)
○知覚的な特徴:無色透明酸化後 茶褐色 強塩味・苦味・鉄味
○溶存物質:8.938g
○湧出量:82.2L/min 掘削による動力揚湯
○ph値:6.5
○源泉温度:35.4℃
○分析年月日:16年6月18日
○加水 有 加温 有 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 1945mg 炭酸水素イオンHCO3- 256.3mg 硫化水素イオンHS- 0.07mg 塩素イオンCl- 4594mg
11人が参考にしています
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上信越高原国立公園の標高850mの山腹に建つ、小谷温泉の老舗旅館。日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。周りの山々は、黄色やオレンジ色に染まって、まさしく秋真っ盛り。「温泉に入りたいんですけど。」と、忙しく働く女将さんらしき女性に声をかけると、「昨晩はお客様が多くて、まだお風呂の掃除ができていないんですよ。」と言われる。ところが、私がよっぽど入りたそうに見えたのか、少し考えた後「途中で、掃除が入っても良ければ。」と、迎えていただけました。入浴料500円を渡し、玄関から左手に廊下を進み、本館浴室の「現夢(うつつ)の湯」へ。江戸期建築の本館を含む六棟は、国の登録有形文化財に指定されています。天井の高いレトロな浴室には、6人サイズの石造り内湯が1つ。宿の裏手に自然湧出する源泉を、高さ2mの湯滝にして落とし、湯船からサラサラと溢れさせています。うっすら緑褐色のナトリウム-炭酸水素塩泉は、明治時代にドイツで開催された温泉博覧会に、日本を代表する4大温泉として出泉された名湯。ラドンを含有し、豊富な湯量と効能豊かな療養泉です。湯船は意外と深く、おそらく60cm近くはあろうか。茶色の湯の花も少し見られます。泉温は42℃位の適温。PH6.8で湯自体はキシキシ感があるものの、上がると肌がツルツル。口に含むと、鉄サビ味と炭酸味がします。1人分の寝湯スペースは、身長160cm位でピッタリ。ドライヤーもあるので、安心です。程なくして、ご主人が現れ清掃開始。シャカシャカと床を磨く横で、至福の吐息を漏らす自分。気を使って早目に清掃を済ませていただいたのか、その後も1人で心ゆくまで湯浴みを楽しませて頂きました。
17人が参考にしています
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大湯から少し下ったところにある。メイン通りから外れるため人気は少ない。
朝風呂に訪れたが、誰もおらず、こんこんと湯が注がれている。湯口の「熱湯注意」の通り、激熱。水で埋めるのは最終手段として何回もかけ湯をして入浴を試みていたが…しばらくすると、1人の観光客が来て、「暑くて入れないから、もう水で埋めましょう~」となり、あっけなく水注入。
おかげで入浴と会話ができたが、後で地元民が訪れ、やはりぬるかったようで湯口に体をつけて、早々に出て行った。ちょっと申し訳ない気がした。湯は河原湯源泉、深い緑色で細かい湯の花が見られた。浴室内の造りは湯小屋の佇まいで落ち着きがあるが、その湯の熱さから、まるで修行、道場のような雰囲気さえ感じた。5人が参考にしています










