温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >183ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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松本に単身赴任でいた時には、外来入浴で何回か利用させていただきましたが、先日、妻の希望もあり、泡の湯さんに宿泊をしてきました。長野県では数少ない混浴露天風呂のためかとても温泉には興味のないレベルの低いお客様も多く、嫌な思いをしているお客様も多かったと思います。宿泊ではみんなが温泉好きで、温度を楽しむことが出来ました。また、内湯の透明な源泉掛け流しの湯は炭酸泉で感激しました。一度宿泊をお薦めします!
11人が参考にしています
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泊以外で日帰りでお邪魔しました。温泉博士利用です。祭日の午前中でしたが、そこそこの人出。落ち着いて入浴出来ました。昼間に利用は初めてでしたので、改めて湯の実力の凄さを実感しました。ちょっと熱めですが、歳と共にその温度が気に入るようになりました。
湯から上がってからも汗が出てきます。ロビーでコーヒー牛乳を。因みにここではコーヒー牛乳は、フロントにしか有りません。7人が参考にしています
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ちょっと熱めの55度表示の湯が水道のプラ管から湯舟に入れられている。水も同時に入れられて42度の私には適温の湯。飲泉に効果ありとの貼り紙に2杯も飲む。
鉄分が多いのかちょっと熱めの薄茶色。広い露天に入りましたが、前の姫川と向かいの山肌に残る雪が落着きを齎している。いろんなHPでの紹介ではもっと安かったので、500円は一寸残念。百合居温泉を熱めにした様ないい湯!8人が参考にしています
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年初の入浴以来2度目の入浴。今回は小生の環境も変わって毎日が日曜日状態。で、定休日の翌日の水曜日に伺った。が、混雑。人気の程が分かる。いつもは湯口の近くを陣取るのだが今日は端の方で湯に浸かる。がそれでも泡が着く。
休憩室はどうにか座れた。ただ4時を過ぎると人が居なくなる。この時間帯が狙い目か。14人が参考にしています
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金沢西インターから車で5分以内という立地のよいところにある銭湯さん。店舗の前に駐車スペースがあります。
40℃ほどの湯がかけ流しで使用されていまして、浴槽内は38℃ほど。濃い番茶のような色合いでモール臭がしています。茶色の浮遊物も見られ、排水口に消えていきます。そう、オーバーフローが多く、湯の交替がしっかりと行われています。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉だったと思います。落ち着いた肌合いの心地よい湯でした。
湯使いのよさ、それがこちらの最大の特徴かと思います。冬場にはちょっとぬるい気もしますが、1時間以上ダラダラと長湯して芯まで温まることができました。夏場に特にお勧めなところですが、これはこれで心地よかったです。6人が参考にしています
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立ち寄り湯は何度も訪れたが、宿泊は2度目。料理が一変したのにはびっくり。味付けから品数、見た目、容器などどれもが変わっていた。どれもおいしく、ほぼ完食で、苦しくて動けなくなったほど。
温泉のほうはいつものごとく、文句なし。夜、露天に入り、じっと体を伸ばしていると、体の芯からゆるんできて、爆睡してしまった。ここは開放感がないのがマイナス要因だが、夜はそれも気にならず、ゆったりできるのがなにより。
以前は、従業員のぶっきらぼうなところが気になっていたが、今回宿泊して、それがなくなり、非常に丁重な応対に変わっているのにまたまたびっくりした。建物の古さはやむを得まい。17人が参考にしています
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ギネスブックにより世界で最も歴史ある旅館に認定された、西山温泉にある慶雲2年開業の老舗宿。土曜日に一泊二食付きで利用してみました。3階にあるロビーで、ウェルカムドリンクの柚子みつを頂きながらチェックイン。この日は、2階の「杉の間」を用意。12畳次の間広縁付きで、一人泊には十分すぎる広さ。窓からは、雪を被った川原の眺めが素晴らしい。早速浴衣に着替え、4階の展望大浴場「桧香の湯」へ。25人サイズの古代檜造りの内湯から、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉(泉名:目湯)がサラサラとオーバーフローしています。湯温は41℃位。PH9.1で、とても肌がツルツルする浴感。よく見ると、小さな白い湯の花も見られます。口に含むと、ほんのり玉子味。隣に5人サイズのジャグジーもあり、こちらは40℃位。ガラス越しに雪山と眼下に渓流を望み、日頃の疲れから解放されていきます。一度浴衣を来て、次は1階の渓流野天風呂「白鳳の湯」へ。20人サイズの石組み浴槽は、大きな屋根で覆われています。こちらも41℃位で、PH9.0のツルスベ湯(泉名:御殿湯)がかけ流し。間近に川のせせらぎを感じつつ、まったりできました。こちらは夜9時以降から翌朝まで女性用となるので、男性は明るいうちに入られることをオススメします。さて、一休みして夕食へ。食事処は、衝立で仕切られた広間です。お品書き付きで、山の幸を使った料理は、どれも美味しく舌鼓。ただ、3万円の宿泊代でも甲州牛が出ないのは、ちょっと残念かな。部屋に戻って何気に宿の案内を見ていたら、源泉52℃の「慶雲の湯」が、加温加水なしで部屋の風呂(給湯まで)へ供給されているとのこと。試しに入ってみたら、これがPH9.36のツルスベで、玉子臭のする極上湯。「自宅に温泉があったらなぁ」という夢を、1日だけ擬似体験させてもらえました。翌朝は、まず4階の展望大浴場「石風の湯」へ。20人サイズの石造り内湯は、湯温40℃位(泉名:目湯)。隣には6人サイズのジャグジーもあり、39℃位のぬるめの湯でまったりできました。朝食も、その場で作る寄せ豆腐や、薬膳粥など体に優しいメニューで美味しかったです。食後は、昨晩入れなかった貸切露天風呂「瀬音の湯」「川音の湯」へ。どちらも8人サイズの石組み浴槽で、湯温は41℃位。朝は空いてて両方とも入れました。最後は、4階にある展望野天風呂「望渓の湯」へ。10人サイズの桶風呂で、湯温41℃位(泉名:御殿湯)。眺めが素晴らしいのに加え、朝から降りだした雪で、最高の雪見露天を満喫できました。
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黒と白の湯の花が舞っていたが、いままで経験がないほど混雑していた。 すぐ近くの旅館から来たグループが入浴する時間帯だったのかもしれない。
単純硫黄泉 酸化還元電位 (ORP) マイナス370 (2013.2.10)7人が参考にしています
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大菩薩峠の南麓、日川渓谷沿いに佇む、明治35年創業の老舗鉱泉宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。海抜1300mにあるため、かなり山道を上ります。入浴料500円を払って、帳場から真っ直ぐ奥へ。とても趣ある館内を眺めながら、突き当たりを左に進むと男女別の浴室。脱衣場には、周りの大自然や動植物を撮った写真が沢山掲げられています。桧の香り漂う浴室。見上げると、ぶっとい梁に目を奪われます。4人サイズの内湯は、古代桧造り。無色透明のアルカリ性鉱泉が満ちています。湯温は42℃位。PH10.2ながら、さらりとして肌に優しい浴感。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽には、日本最古のワイン用の葡萄棚の杭(ネズミサシの木)をくり貫いた樋から湯が注がれています。うっすら雪をかぶった渓谷を見渡す、眺望が素晴らしい。小さな蟹や昆虫のオブジェがあり、主の遊び心が溢れています。湯温は41℃位。川のせせらぎを感じながら、ほとんど貸切状態でまったりできました。次回は泊まりに来たいと、思わせる宿です。
34人が参考にしています





