温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1304ページ目
-
掲載入浴施設数
22984 -
掲載日帰り施設数
10470 -
宿・ホテル数
15152 -
温泉口コミ数
163760
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

この連休に彼氏に連れて行ってもらいました。
山の紅葉も始まっていてドライブコースも良かったし。貸切風呂からはHPで見たとおりの景色が見れてすごくきれいでした。
湯質も大きさも良くて満足しました。
お料理も素敵な器でお味も、都内のレストランかと思うくらい美味しくてびっくりしました。
素材の美味しさをきちんと引きだして料理してあり、下手な調味料などでごまかしてある旅館のお料理とはぜんぜん違っていて本当にリゾートホテルに来た感じでした。
お部屋は、ちょっと古かったけどきれいで手入れもしてあり良かったです。
スペシャルアメニティを買うのを忘れたのが残念です。5人が参考にしています
-

今年のGW終わったころに行ったので
とっても空いていました。
お湯は一部源泉のようで
飲泉可能なところと、不可な所があってちょいと謎(^^;
カランは少なくて混んでる時は大変かも(^^;
露天風呂から見る景色が中々良くて
お湯も私にはとても合ってました。
食堂で出してるお蕎麦は(おそらく機械打ちだと思うのですが)
乾麺ではないようでとても美味でした。52人が参考にしています
-

-

9月に行ってきました。
「あっちの湯」に入りましたが、写真のとおり景色は抜群。空の上の温泉?
残念ながら富士山は見えなかったけど、夜景はすばらしいでしょうね?2人が参考にしています
-

-

昨日はありがとうございました。 最高の思い出ができました。
到着の時に、駐車場が込んでいたのですがていねいに誘導してくれたり、フロントの方にも気持ちよい挨拶で迎えられて良かったです。何よ説明通りのリゾートにふさわしい落ち着いたレストランで頂いたお料理はとっても美味しく手間と宿のこだわりがまさしく伝わりました。焼き加減や味付けも旅館とは思えないお料理内容と味で驚き大満足でした。次の冬のメニューも楽しみなのでスノーボードに行き際にはまた利用したいです。
お風呂からの景色もよく、とっても贅沢な休日を楽しませていただきありがとうございました。5人が参考にしています
-

街中にあって、駐車場も広い。きれいに清掃されていて、露天風呂、内湯、打たせ湯、寝湯、腰掛湯、水湯、ミストサウナ、普通のサウナなどだいたいそろってました。かまくら?洞窟?のような(10人くらいでいっぱい)中で、薬草か何かがたかれていて、モァ~っと温まる設備が、PCで疲れた肩こりや首こりには良く効きました。女性向けのマッサージや顔そりなどのメニューが充実していて、しかも安いです。若いスタッフ(アルバイトさん?)が多く、活気があり、明るくて親切な印象がありました。
0人が参考にしています
-

私,最近はほとんどこじんまりとした旅館タイプの温泉施設に宿泊していたので,久しぶりにこちらのようなホテルタイプの温泉施設に宿泊してみました。
お風呂は4階にあり,無色透明のほとんど臭気が感じられないかけ流しのものでした。露天風呂はなくサウナが設けられていました。4階という眺望で景色もいいはずなのでしょうが,窓がくもっていたことからほとんど何も見ることが出来ませんでした。
それでも掃除も行き届いており,しばらくお湯を楽しむことができました。
こちらのホテル内には蕎麦屋や中華料理屋などが入っており,それなりに味を楽しむことができます。特に蕎麦を用いた「おやき」など格別な味でした。
そして値段も良心的なことから,また機会があれば利用してみたいと思いました。0人が参考にしています
-

10月8日三連休の初日、夜景を見がてら行ってきました。口コミの通り満足できる温泉でした。設備充実。食事も美味しい。行ってみて損はない温泉だと思います。
但し、完璧なものはないのも事実。地元の人が多かったのか、子供がキャーキャー大騒ぎするし、風呂上りに一休みするスペースがなかった。(「ご自由にお休みください」の立て札がある部屋があったが食事処としても使われており休めなかった。)
でも、係りの人がしょっちゅう掃除していたし、もう一度行ってもいいなと思える温泉でした。0人が参考にしています
-

大きな窓から河口湖越しに望む富士は絶景。
部屋は充分広く、古いが掃除も行き届いており快適。
食事は量に頼る感があるがまずくない。
5階の汚い和式便所には辟易したが、
まぁ全体に及第点以上、風景の素晴らしさを考えれば充分合格点。
ただし、従業員のサービスに問題あり。
早朝、前日夕方に仲居が部屋で誤ってこぼしたビール(これはこちらにも非もあり仕方ない)を拭ったバスタオルの交換を要求した際のこと、
「お客様一泊につきバスタオルは一本なので、交換出来かねます」と。「では酒臭いタオルで体を拭けというのですか?」と返せば、「手ぬぐいでお拭きください」と慇懃無礼な返事。
わざわざ1階ロビーまで出向いた挙句に、私の前で堂々とこの返事。
私がバカにされたのか、いつもこうなのはわからないが、
責任者とおぼしきフロントの初老男性にしてこのありようで
相手の立場で物事を考える想像力の欠如が、サービス業にとっていかに罪か。たかがバスタオル一本に表われる小さな心使いがいかに大切か。
私は二度と河口湖第一ホテルの敷居を跨ぐことはないが、勉強にはなった。35人が参考にしています



