温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1306ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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8月の下旬に行きました。湯船に入った時は独りでした。あとで一方入って来ましたが。ゆったり出来ました。茶色のお湯で、塩っぱい。湯口からの湯は透明ですが、湯船では茶色です。湯船は木造で、屋根も木製。半分が露天になっていて、露天気分も味わえます。湯船の奥は盛り土で露天を隠しています。露天からは白馬の山が見えます。静かで温泉を堪能する人にはぴったりでしょうね。休憩室は長机が3つほど。数名程度ならゆったりでしょうが、十名もいると狭いでしょうね。2階に有料の休憩室がありますが。
久し振りに「温泉」というものに入ることが出来ました。湯船には「源泉かけ流し」の札があり。今時の温泉分析表は目にしませんでしたが。2人が参考にしています
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温泉は、本館と別館にわかれるようです。入ったのは4月ですが別館に入れました。こちらの温泉は、割とよかったです。
しかし、レストランのお食事が..信じられない。
近くに高速道路が走り、夜にその地響きで目が覚めました。
信じられないことの多いホテルでした。1人が参考にしています
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トンボの湯へのアプローチと建物の造りがちょっとイカシテいる。他にはない作りで、
クラッシックでもありモダンでもあり、初めて訪れたが「ほほおっ」と感嘆してしまった。
中に入ってまた驚き。高い吹き抜けの天井と正面にデーンと構えるヒノキの縁の付いた内湯、その広さは半端ではない。
その外に岩造りのこちらも広々とした露天風呂と奥にはサウナが。
でも、露天風呂はとても熱くて私には合わない温度。皆も熱い熱いと言って早々と出ていました。
対して内湯は、ちょうど良い湯温に、深めの湯船には段が付いていて腰掛けるとちょうど良い入り心地になること、
木と黒御影?石との調和が見事に生かされた落ち着いた雰囲気であること、
開かれた窓の向こうに見える緑の清々しさを感じながら露天風呂感覚で入浴できること等、
すっかり気に入ってしまい、ついつい長湯をしてしまいました。(H17.8.26入浴)0人が参考にしています
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川べりに広がる湯畑は、風情抜群、混浴であっても専用のバスタオル(?)を貸してくれるので、女性でもあまり抵抗なく利用できるでしょう。それでも気になる人用に、女性専用のエリアもあります。混浴の浴槽も結構数があるのでプライベート感もある程度は確保でき、ご夫婦やカップルにもお勧めです。
料理や部屋、他のお風呂は普通の大型旅館並み。ただひとつびっくりしたのが、備えつけのバスタオル。普通の家庭で使うようなバスタオルで、しかもかなり使い古した、薄くてガサガサのタオルでした。二度利用して、二度とも同じでした。
そうは言っても、湯畑はとてもいいので、とにかくお風呂を重視する人にはお勧めです。私もなんだかんだ言って、過去二度利用、また行こうと思っています。0人が参考にしています
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8月下旬の平日、JR西金沢で北陸鉄道に乗り換え、加賀一の宮(鉄道のすぐ前にバス停有)からバスに乗り換えて2時間以上かけて来ました。
まず驚いたのが、バスが1日2往復しかないこと。旅館の方に聞きましたが、車で来る方がほとんどで、バスで来る方はほとんどいないとのこと。実際に夕方下車時には地元のおばあちゃんと2名。翌朝の乗車時には私ひとりだけでした。しかし、バスは途中までは結構乗客も多く、加賀一の宮での乗車時は座れませんでした。
温泉ですが、内湯は熱く、露天はゆっくり入るにはぬるめでちょうどいい温度です。使い込んで温泉の成分がはりついた枡で飲むことができます。私はとても気に入りました。
ただ残念なのは虫が非常に多く、飛んでいるだけなら無視すればよいのですが、油断している間に刺しにくるのです。ドアを開けた隙に内湯にまで入ってきて、参ってしまいました。次回は夏をはずして行きたいです。
当日は宿泊は3組で最上階の5階のみを利用していました(エレベーター有)。川側の眺望のいい部屋に案内してもらえました。予約は前日の夜の9時過ぎ。参考にしたのが2年ぐらい前の「旅行読売」で紅葉特集の温泉宿に掲載されていました。
朝食の温泉粥がおいしかったです。1人が参考にしています
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露天風呂から「おしどり隠しの滝」が夜もライトアップされ、見られます。この温めの風呂は緑と滝の音をバックに本当にのんびりでき、最高でした。また源泉の打たせ湯のほうは低温ですが、我慢して入っていると、温まってきます。もうひとつの加熱してある風呂と交互に入ると、温泉の効き目がいいようです。
胃の調子が悪いので、ここの源泉を飲んだら、一晩で随分良くなり、驚きました。2泊したら、いろいろ反応がでてきて、本物の温泉とはこういうものだと実感しました。 タクシーの運転手さんの話によると、病院で勧められてくる人が多いようです。
周囲の環境も抜群です。滝の横を登って、ハイキングもでき、マイナスイオンも多く、清々しい気分になれます。またカモシカの親子が滝を渡っていくのを見ることができ、感激しました。
だだバスは茅野駅から1日4本しかありません。
食事も大変美味しいのですが、ただ少し量が多いいかもしれません。
また是非行きたいと思います。1人が参考にしています
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乗り鞍高原の宿の中で数少ない和風の宿。古民家の材木を再利用して作られた建物は、重厚感にあふれどっしりとした安定感がある。
露天は谷川の近くに作られており、木漏れ日が漏れ来るいいムードの湯船。内湯もいい感じ、その横にある露天も林の緑が目に優しいように作られている。
貸切風呂の「リスの湯」というのは谷川のほとりに設けられており、瀬音を聞きながら入るようになっている。ここはうっそうと繁った林の中にあり、リスがやってくるのでこの名前が付けられたという。
ここは料理も山の宿のコンセプトを貫いていながら、味がいいのが特徴。最後に出る手打ちそばもなかなかのものである。接客態度もよく、くつろげる宿としてお勧めできる。0人が参考にしています
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1分間に1480リットルの湧出量を誇るこの宿。湯殿に入ると洗い場を川のように流れる温泉に驚く。2種類の源泉があり、湯船の中で混合される仕組みになっている。
露天は街中の宿のため見晴らしは悪いが、それを補って余りあるのが豊かなお湯。透明な適温の湯があきれるほど注がれている。お湯そのものが好きな人にとってはこの宿ほど満足できるところはないだろう。
問題は、料理。まさにパックされたもののような料理。興ざめのところもあるが、値段からしてやむをえないと思う。11人が参考にしています



