温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1052ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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評判通りすばらしい温泉でした。おそらく冬場はスキー客で賑わう場所なのでしょうが、夏休みも終わった昨日は比較的空いていてくつろげました。昨年改装されたという施設は決して大きくはありませんが、木のぬくもりを大切にした趣きあるものでした。肝心のお湯は予想通り、いや予想以上に上質な硫黄泉で、硫黄臭と共に若干酸味が感じられる独特なもの。入浴している時はそれほど感じなかったのですが、後になって服やタオルにほのかな硫黄臭がついてなかなか落ちませんでした。きめ細かな無数の白い湯の花が舞っており、湯温も適温。pH3~4の適度な酸性泉も肌に心地よい刺激となります。内湯は桧造りでゆったりとしています。是非また再訪したいレベルの高い日帰り温泉でした。
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随所に 経営者側の『気遣い』が感じられました。
こまめに清掃される板張りの床は とても気持ち良く浴室のオケ類もこまめに片付けられていました。
スタッフの対応も良く店内もとても落ち着く。
食処はメニュー豊富でリーズナブル。
湯泉はツルツルスベスベ そしてさっぱり
なんと日曜日なのに700円! しかも空いている。。。
いろんな温泉めぐりしましたが 近年で最高に満足しました。
『また行こう!』と心から思う温泉はそんなに多くないですが
この 燈屋 は 今のまま静かに隠れ湯処のようにいて欲しい。
アカスリやマッサージも安価で二重丸です。13人が参考にしています
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ちびっこ忍者村に行く為にこの温泉の前は通りますので帰りに寄って食事とお風呂に入ってきました。
全て食事とお風呂の件は券売機なので立ち止まる人も多く玄関が混んでいました。
食事は昨日から新そばと言う事で美味しかったです。
お風呂と食事セットで1500円でした。
ただ食事券とお風呂券を一緒にご主人が切って食事を先にした
のでその後お風呂に行こうと思いお風呂近くに行くと女性の方に
お風呂券はどうしました?と聞かれそのやり取りをしていたのを
聞いていたご主人がその方は券貰いました。
え!これでは券を買った人と買ってない人覚えで確認している
だけなの?と思いましたね!
一瞬嫌な思いをしました。
後あれだけの施設内容で600円は高く感じましたね。
10分もしないうちに出てきてしまいました。2人が参考にしています
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お湯はつるつるしてて気持ちいいですが、お風呂そのものは普通の共同浴場という感じで、露天風呂も塀に囲まれてます。トレッキングの帰りに汗を流すにはちょうどいい場所にあります。こじんまりしてて、ちょうど人がいなくて貸し切り状態でしたが、ごったがえしたらかなり窮屈かも。白馬の山の眺めも楽しむにはみみずくの湯の方がいいですね。
2人が参考にしています
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総合
久々に利用しました。(2006.7.30)
以前はウインターシーズンだったので、混雑ばかりが気になりましたが、乗鞍岳下山後に利用した今回は、
下山が遅すぎたのか、日曜の夕方だからだったのか、夏休み中とは思えないくらい空いていてゆったりできました。
乗鞍岳に沈みゆく夕陽を見ながら、露天でのんびり。いーですねー。
また行きたい♪
料金★★★☆☆
大人\700 小人(3才以上)\300
ちょっと高め?
山の中だから仕方ないか。
浴場★★★☆☆
久しぶりに行ったら改装後。内湯は小奇麗でした。
洗い場は2箇所ありますが、数が多いとはちょっと言えないかな。
脱衣場は狭め。混雑時は足の踏み場がなくなりそうです。
お湯★★★★★
乳白色のちょっとぬるっとしたお湯。
湯の花が浮いていて温泉らしくて大好きです!
露天はそんなに熱くないので、つい長湯。
で、いつも湯上りにのぼせ気味(^_^;)
施設★★☆☆☆
お湯を楽しむ以外はソファーが置かれた休憩ホールがあるだけというシンプルさ。
周りが宿泊施設ばかりだから仕方ないか。。。
せめて食事だけでもできればなぁと思ってしまいます。
休憩施設も畳があればいいんだけど…
その他
スキーシーズンと春(3月)と夏と何回か利用していますが、混雑度にかなり波があるように感じました。
空いてる時に露天でのんびりできるとロケーションがいいので季節を問わず最高です!
混雑時は大型施設ではないので、かなり(>_<)0人が参考にしています
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内湯を出るとすぐに屋根のない露天風呂。こちらも温めで内湯と同じ源泉のよう。石畳の通路を奥へ行くと葦のような屋根の広く長い露天風呂。これが鉄分の含んだ茶色の湯。源泉が流れ込んでその量だけ湯舟の外に流れ出していたので、掛け流しかと。2度入りましたが、2度とも独り。案内表示がないのでこの湯舟のことが他のお客には解からない様子。これは旅館側の不作為と怠慢。
安い値段で泊まったので、それなりの料理かと。仲居さんの口上がどうかすると紋切口調に陥りがちにならないように、旅館側の教育と従業員の姿勢でしょうか。渓流の音がうるさいくらいに、ここは渓谷だよと教えてくれます。2人が参考にしています
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8月下旬に入湯。開店時間すぐに入ったのですが、既に地元の方か2人の方が入っていました。その中の一人が、湯舟から湯を汲んでバシャバシャと自分の体へかける、これはいいのですが、体を洗った後の様子で、湯舟に足を入れて縁に腰かけてバシャバシャとかけている。タオルは湯舟の中に入れる。銭湯でもそんなことは御法度なのに…。お蔭で温泉気分は半減。
でも、露天風呂の前は千曲川が滔々と流れていました。ラフティングらしきゴムボートが2雙ほど。2階の休憩室は広くて横になれます。今年4月から無料にしたとの記述。勿論コーヒー牛乳はありました。1階で食事も出来ます。ゆっくり本でも片手に温泉に浸かりながら読書しながらコーヒー牛乳でもいかがですか。1人が参考にしています
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8月下旬、露天に入りました。「家族風呂」と看板があり、「空き」の札を裏返しにし「使用中」にして入ればどなたでも可の様子。入ろうとした時には「空き」にも拘らず男性客が入っていました。札くらい裏返せばいいのに。(札に気づいていなかったのかも、と自分もありうる気がして…)
他の人のコメントにもありましたが、露天は目の前が渓谷、河原には大勢の人達が河原を掘って自分流湯舟に浸かっておりました。こちらから見えるということはあちらからもスッポンポンが丸見え。まぁいいかと、湯舟へ。源泉の側に水道の蛇口があり水が源泉と同じ量湯舟へ流れ込んでいました。湯温は程好い温さ。でも一度湯舟の中で動くと底に溜ったゴミがもうもうと。入るのに難しい温泉でした。硫黄臭が仄かに。秘境の中の温泉でした。1人が参考にしています
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8月下旬に入湯。初めから露天を目指して。着いた時に丁度雨。露天は広く(男性の湯にしか入っておりません)、回りは石で組み上げられていました。正面に確か鳥甲山かしらが見えました。先客のおじいちゃんと備え付けの蓑傘を頭に被ってお湯の中に。たっぷりとお湯が湯舟に入っていましたが、そのまま流れていないのをみると循環か。湯温は程好い温め。入湯料\300は安い。でもこんなに秘境ではこうでもしないと来ないかも。回りにキャンプ場やいろんな施設もありそれを楽しむ向きにはよろしいかと。
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