温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1055ページ目
-
掲載入浴施設数
22873 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160989
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

先日はお世話になりました。
最初は名前でエッと思ったのですが、それを裏切らない素敵な宿です。
建物は2年ほど前に1階をリニューアルしたらしく、全体に歴史を感じたのですがきれいに手の行き届いたきれいな宿でした。
温泉は、さすがに小高い所にあるので眺望もよく、ちょうど晴れた日なのでアルプスの夕焼けや、松本市の夜景がきれいでした。
夕食はボリュームがいっぱいで、信州牛もとっても美味しく岩盤焼きは大変良かったです。
何よりも楽しかったのは、夕食の後の宵祭りで懐かしい射的などが体験できていい思い出になりました。
インターからも近く翌日に軽井沢まで1時間程度で着いて交通も便利そうです。
10月には紅葉も楽しめるらしいのでまたお世話になります。4人が参考にしています
-

友人が一度行ってみたらという言葉を信じ、自宅から2時間30分かけて行きましたが、本当に素晴らしかったです。綺麗だし、景色はいいし、昼食も美味しかった。ゆっくり昼寝してしまいました。来月にはお祭りがあるそうだからまた行こっと。それと温泉のタオルが柔らかくて汗をふき取るのに最高でした 思わず帰りに家族の分3枚も買って帰りました。
0人が参考にしています
-
シンプルな造りながら素晴しい湯を堪能できる良くできた施設です。無色透明の湯は、硫黄臭がし、つるつる感満点です。極上の湯が、檜作りの湯舟と石を刳り貫いた硯のような湯舟にかけ流され、贅沢な湯浴みを楽しめます。その優しい感触の湯舟に浸かりながら、芝生と木々の鮮やかな緑と優しい香りを感じ、湯浴みの心地良さに陶酔できる居心地満点のところです。また、湯の引き回し方も良く工夫していると感心させられます。自然を楽しみながら心和む素敵な空間です。
5人が参考にしています
-
素晴しいの一言に尽きる、絶品のアルカリ泉です。天候気温によって色が変わると言われる湯は、透明でした。硫黄臭のする鮮度抜群の湯が、丸太と岩の湯舟からかけ流されています。湯の味は、いい塩梅の塩味でした。湯の感触は、これまで経験した中でも最高にぬるぬるで、その心地よさは格別です。南アルプスの険しい山間に、そこだけがぽっかりと開いたような河原の景色が、秘湯の雰囲気を更に高めてくれます。この特上の湯に巡りあえたことは、最高に幸せを感じます。とにかく素晴しい!
4人が参考にしています
-

8月中旬に立ち寄る。土曜の昼間であったが、意外にもお客は少なくゆったりとお湯に浸かることが出来ました。入湯料\500、湯船は熱湯と温湯と露天風呂。ちょっと茶色で、硫黄臭がしっかり。温湯に長めに浸かりました。露天風呂は口コミにもあるように、虫が飛んで参ります。気を付けましょう。日射しの強いため
に、蓑傘をかぶれるように備えてあるのは、嬉しい配慮。休み処がちょっと狭いのが残念。それと、矢張り湯上がりには「コーヒー牛乳」がよく似合う。のに、売店にはなし。牛乳だけ。是非全国のお湯フアンのためにも「コーヒー牛乳」を置いて欲しい!!2人が参考にしています
-

サウナ後の水浴びが紐を引っ張るとバケツがひっくり返って水浴びが出来る.また,サウナ温度低め,水風呂ぬるめと私好みなのが良い.露天の休憩スペースもある.なんと言っても最大の売りは混んでいないこと!バーデーゾーンに行ってみたい.お湯も昔のトンネル温泉よりはぬるめです.
1人が参考にしています
-

外観からして立派な施設。建物の前と、浴室に飲める源泉がでています。硫黄臭のしょっぱいお湯でした。浴室はシャワーの数も十分あり、湯船も最近の日帰り温泉施設らしい充実ぶりでした。(寝湯・箱蒸し・シェイプバス・サウナ等)露天も広くて気持ちいいです。お湯からでたあとも長く体が温まっています。食事も地元の物が色々あって楽しめます。
ただし、道は狭いし運転は大変です。ちょっとした日帰り旅行気分で覚悟してでかける必要があります。0人が参考にしています
-

露天風呂を楽しむお風呂。内湯はなく、二つの露天風呂の間に囲ってある洗い場が四つと、正面にシャワーが3つくらいあった。シャンプーはおいてありません。人が少なければ自前のシャンプーを使えばいいけれど、混んでいるとささっと体だけ洗ってお湯につかる方が気をもまなくて済みそうです。
蓼科あたりでは、共同浴場と、ここだけが源泉だそうです。お湯は入った瞬間に温泉だぁと実感できる気持ちよさでした。設備の整った温泉施設ではありませんが、秘湯気分を味わうのが好きな方にはお勧めです。0人が参考にしています
-
南アルプスの山間にある渓谷美の素晴らしい和風旅館です。秘湯の雰囲気とは似つかわしくない豪華な佇まいの和風の建屋です。どのお風呂も和心が満喫できる正統派の造りで雰囲気抜群、澄み切ったアルカリ泉の素晴らしさを一層引き立てています。湯舟からかけ流されている湯は、その透明感が全てを物語っているかのような上品さが漂い、優しい硫黄臭がして、すべすべ感が全身を優しく包み、古代檜の柔らかな感触の湯舟と相まって、至福の境地に誘われていきます。湯を口に含むと、硫黄臭のある甘い味わいにも優しさが漂います。確かにロケーションは秘湯と呼ぶのが相応しいかもしれませんが、むしろ洗練しきった極上の名湯といった感じがしました。最高の舞台で極上のアルカリ泉の優しさを満喫でき癒されました。立寄りで利用しましたが、1時間の時間制限が残念です。是非とも宿泊したい素晴らしい湯宿です。
10人が参考にしています
-

湯ノ崎の湯は、ホテルに隣接する公衆浴場です。ホテルの玄関とは別に入り口が設けられていますので、そちらの売券機で入浴券を購入します。ホテルの内湯を利用するときもこちらで入浴券を買い、フロントにもって行きます。
公衆浴場の方は何の変哲もないお風呂です。源泉の温度が低いため加温・循環させています。お湯の特徴はなく無色透明、無臭でした。サウナがありますがとても狭いものです。同じ稲荷山温泉を利用するなら、ホテルの内湯のほうがいいと思います。こちらは公衆浴場より150円高くなりますが、シャンプーや石鹸が備え付けられていますので、旅先での利用には便利です。また、露天風呂を楽しむこともできます。共同浴場で地元の方と話すのも捨てがたいのですが、ここの場合はそれを考慮してもホテルの方がお勧めです。なぜかお湯の感じもホテルの方がよいように思いました。ホテルのお風呂では公衆浴場では感じられなかった泡つきを感じました。湯に浸かると体中に気泡がまとわりついてきます。これは一部は循環させているものの、新しいお湯が供給されているからではないかと思います。ホテルの湯船を比較すると、露天風呂の方が温度が低く長く入浴できます。また、露天風呂の方が湯船が小さいので、その分お湯の新陳代謝がよく、いいお湯を楽しめるのではないかと思いました。6人が参考にしています






